虚言と暴力の政治視点 [2008-03-11]20:55:13
※ポンタさんにメールを2通お送りしました。
やっとと言うべきでしょうか、当blogにリンクを張ってある日本で唯一化学物質アレルギー他、電磁波過敏症=電磁波アレルギーに付いても詳細な症例データを検査提示して下さる、北里研究所病院へ出向く事となりました。
結果はどうなるのかは全く判りませんが、何等かの有用なデータが採れた場合には、全てネット、つまりはこちらやサブblogへ全面的に公開しようと考えています。
しかし、現在最大の問題と障害が起こり続けています。
それは周辺創価がこの診察を受けさせないよう、電磁波による身体(特に内臓の肝臓等)機能障害を先に発症させ、自分達が好きに出来る地元の病院へ入院せざるを得ない状態にしようとしている事です。
隙を見ては肝臓部位と下腹部局部を狙った照射を繰り返し、そして前回日曜日に起こった私への絶対的な集団リンチと同じく、今日も散々強制睡眠状態を照射によって引き起こした挙句、強烈な肝臓部位を狙った照射をフレグランス国府から行わせる。
後方左・神○宅方向からは直腸部位から周辺への強烈な照射を繰り返し、田を挟む側面前方の小学校教師・谷○宅方向と電気工事業者宅方向は、私の股間への強い照射を繰り返しています。
自分達の悪事と重要な選択や意思統一は不可能であり、被害者への暴力を奮えば奮った者勝ちで、被害者がそれに対して正当な抵抗と情報公開を行おうとすれば、それだけは又暴力によって止めようとする。
何一つこの団体宗教的な位置は無論の事、政治的な位置からも誠実さや真実は何一つないのだと、改めて思い知らされました。
共産党員と言う事実を全く無視しようとするその姿勢は、一体何なのか。
自分達に都合の悪い現実は全てなかった事にし、集団暴力によってそれを誤魔化すのが、公明党の政治的な手法なのか。
毎日周辺創価宅へやって来ている組織の連絡人員に、その点をはっきり回答頂きたい。
-----------------------------------------------
今回は少々専門的にはなりますが、電磁波過敏症とセットで発症し易い化学物質過敏症に付いて、面白いblogを見つけましたので、そちらもご紹介しながら、気になる記事も見つけましたのでそちらも一部参考に提示させて頂きます。
一般には解かり辛いものも多いと思いますが、要は下記のような最新の論文結果を見られる立場で、医学特に人間の内分泌関連の専門知識があれば、幾らでも化学物質と電磁波の過敏症を人工的に人間にも応用出来ると言う事、そしてホルムアルデヒドは少し前から発ガン物質としても、その名前がマスコミでも良く聞かれるようにはなっていますが、シックハウス症候群の要因として電磁波常に名前が挙がり、関連性が非常に深い事も決して偶然ではないと思われます。
-------------------------------------------
>2007.05.09 低濃度のホルムアルデヒド暴露によって起こるラットの反応
>Brain Res. 2001 Apr 20;898(2):314-20.
>低濃度ホルムアルデヒドを繰り返し曝露されたラットは基準のコルチコステロン値が上昇しコルチコステロン応答が促進される
>1.要旨
>低濃度の揮発性有機化合物の曝露は、視床下部下垂体副腎系中枢(HPA)の機能変化によって、ヒトで報告されている多種類性化学物質過敏症(MCS)を起こすのかもしれない。
>我々は、繰り返しホルムアルデヒドを曝露したとき、MCSモデルラット(人工的にMCSを発病させたラット)においてコルチコステロン値が変化するか否かを実験した。
>(コルチコステロン=副腎皮質から分泌される糖質コルチコイド活性を有するステロイド)
>オスのSprague-Dawleyラットに空気又はホルムアルデヒド(0.7 or 2.4 ppm)を小箱内で急速に曝露させた後、20分と60分後に胴体の血液を採取した。
>(Sprague-Dawley=ラットの種類)
>(空気=対照実験)

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11306018?dopt=AbstractPlus
上記の英文リンク先は、医学論文の有名な検索専門サイトです。
---------------------------------------------
私立☆化学物質過敏症研究所
2007.05.09 低濃度のホルムアルデヒド暴露によって起こるラットの反応
http://mesydamcslab.blog99.fc2.com/blog-entry-5.html
この記事を発見し、過去幾度か農薬関連も件の磁化の下地として私や家族の家庭環境への散布を疑っていた事を思い出しました。
私の場合ですが、初期の頃使用されていた創価の実行犯達が不法侵入と上階の学会員が自発的に1階の生活環境、特に私に関する物品に対して散布汚染を行った物が揮発性の液体でした。
完全に固着型で、汚染されるものは私の衣服や生活用品(薬剤・化粧品に至るまで)が全てでした。
これが途中で、私がその汚染物品を徹底的に避ける所為だと思われますが、より早く強い効果を望める液体には完全に溶けない付着すれば、ある程度はその対象物品にも残留しますが、接触するものに次々と二次汚染を広げて行くタイプに変更された上、他の家族も使用する全生活環境に散布されたのです。
上記の結果、既に私の肉体は磁化されており、体内への汚染も否応なしに進んでいます。 上記検査ではかなりの詳細なデータを診られるとの事ですので、何等かの結果が出る事を希望しながら、検査の日に望みたいと思います。
やっとと言うべきでしょうか、当blogにリンクを張ってある日本で唯一化学物質アレルギー他、電磁波過敏症=電磁波アレルギーに付いても詳細な症例データを検査提示して下さる、北里研究所病院へ出向く事となりました。
結果はどうなるのかは全く判りませんが、何等かの有用なデータが採れた場合には、全てネット、つまりはこちらやサブblogへ全面的に公開しようと考えています。
しかし、現在最大の問題と障害が起こり続けています。
それは周辺創価がこの診察を受けさせないよう、電磁波による身体(特に内臓の肝臓等)機能障害を先に発症させ、自分達が好きに出来る地元の病院へ入院せざるを得ない状態にしようとしている事です。
隙を見ては肝臓部位と下腹部局部を狙った照射を繰り返し、そして前回日曜日に起こった私への絶対的な集団リンチと同じく、今日も散々強制睡眠状態を照射によって引き起こした挙句、強烈な肝臓部位を狙った照射をフレグランス国府から行わせる。
後方左・神○宅方向からは直腸部位から周辺への強烈な照射を繰り返し、田を挟む側面前方の小学校教師・谷○宅方向と電気工事業者宅方向は、私の股間への強い照射を繰り返しています。
自分達の悪事と重要な選択や意思統一は不可能であり、被害者への暴力を奮えば奮った者勝ちで、被害者がそれに対して正当な抵抗と情報公開を行おうとすれば、それだけは又暴力によって止めようとする。
何一つこの団体宗教的な位置は無論の事、政治的な位置からも誠実さや真実は何一つないのだと、改めて思い知らされました。
共産党員と言う事実を全く無視しようとするその姿勢は、一体何なのか。
自分達に都合の悪い現実は全てなかった事にし、集団暴力によってそれを誤魔化すのが、公明党の政治的な手法なのか。
毎日周辺創価宅へやって来ている組織の連絡人員に、その点をはっきり回答頂きたい。
-----------------------------------------------
今回は少々専門的にはなりますが、電磁波過敏症とセットで発症し易い化学物質過敏症に付いて、面白いblogを見つけましたので、そちらもご紹介しながら、気になる記事も見つけましたのでそちらも一部参考に提示させて頂きます。
一般には解かり辛いものも多いと思いますが、要は下記のような最新の論文結果を見られる立場で、医学特に人間の内分泌関連の専門知識があれば、幾らでも化学物質と電磁波の過敏症を人工的に人間にも応用出来ると言う事、そしてホルムアルデヒドは少し前から発ガン物質としても、その名前がマスコミでも良く聞かれるようにはなっていますが、シックハウス症候群の要因として電磁波常に名前が挙がり、関連性が非常に深い事も決して偶然ではないと思われます。
-------------------------------------------
>2007.05.09 低濃度のホルムアルデヒド暴露によって起こるラットの反応
>Brain Res. 2001 Apr 20;898(2):314-20.
>低濃度ホルムアルデヒドを繰り返し曝露されたラットは基準のコルチコステロン値が上昇しコルチコステロン応答が促進される
>1.要旨
>低濃度の揮発性有機化合物の曝露は、視床下部下垂体副腎系中枢(HPA)の機能変化によって、ヒトで報告されている多種類性化学物質過敏症(MCS)を起こすのかもしれない。
>我々は、繰り返しホルムアルデヒドを曝露したとき、MCSモデルラット(人工的にMCSを発病させたラット)においてコルチコステロン値が変化するか否かを実験した。
>(コルチコステロン=副腎皮質から分泌される糖質コルチコイド活性を有するステロイド)
>オスのSprague-Dawleyラットに空気又はホルムアルデヒド(0.7 or 2.4 ppm)を小箱内で急速に曝露させた後、20分と60分後に胴体の血液を採取した。
>(Sprague-Dawley=ラットの種類)
>(空気=対照実験)

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11306018?dopt=AbstractPlus
上記の英文リンク先は、医学論文の有名な検索専門サイトです。
---------------------------------------------
私立☆化学物質過敏症研究所
2007.05.09 低濃度のホルムアルデヒド暴露によって起こるラットの反応
http://mesydamcslab.blog99.fc2.com/blog-entry-5.html
この記事を発見し、過去幾度か農薬関連も件の磁化の下地として私や家族の家庭環境への散布を疑っていた事を思い出しました。
私の場合ですが、初期の頃使用されていた創価の実行犯達が不法侵入と上階の学会員が自発的に1階の生活環境、特に私に関する物品に対して散布汚染を行った物が揮発性の液体でした。
完全に固着型で、汚染されるものは私の衣服や生活用品(薬剤・化粧品に至るまで)が全てでした。
これが途中で、私がその汚染物品を徹底的に避ける所為だと思われますが、より早く強い効果を望める液体には完全に溶けない付着すれば、ある程度はその対象物品にも残留しますが、接触するものに次々と二次汚染を広げて行くタイプに変更された上、他の家族も使用する全生活環境に散布されたのです。
上記の結果、既に私の肉体は磁化されており、体内への汚染も否応なしに進んでいます。 上記検査ではかなりの詳細なデータを診られるとの事ですので、何等かの結果が出る事を希望しながら、検査の日に望みたいと思います。



