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舞台裏の仕組み [2008-03-04]20:04:35

関連エントリー
隠れ学会員がいる家庭とは
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-243.html
最悪の血族
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-92.html

他カテゴリー被害報告:兄
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-category-5.html

丁度13:35前後に、周辺創価とその協力者と思しき家屋方向より、右目周辺の筋肉部位への正しく強烈な帯電を齎す照射を約数分間打ち込まれ続けました。

又しても月曜から、公明党による集団リンチです。

照射元は、大体の大元となったのは、常に凶悪な照射を我が家に打ち込んでいた、後方右の父の元友人宅でもあったtada宅と、その隣mori宅でした。
田を挟む側面・小学校教師・谷○宅方向もそれに加わり、更に前方菓子工場裏に隣接している家屋から。
他にもそのリンチ時には複数いた模様。

しかし、一番の問題はこの被害が最大だった、今日、この時も上階の学会員がいた事です。

昨夜未明から強烈な強制睡眠を仕掛ける照射を打ち込んだ挙句、明け方4時前後(初期の頃・共産党員になる以前は必ず午前1〜2時、そして明け方3〜6時の合間に必ず二度に渡り私への凶行に及んでいた)

当時はまだ照射先も早々に確認出来ていませんでしたが、余りにも可笑しい上階の動きと周辺創価の犯行の連動性には気付いていた為、幾度か上階に出向いてみた事もあります。その時発見したのが、丁度私への加害行為が開始される前後にセッティングされた目覚まし時計でした。

上の学会員の部屋で確認した、犯行時刻と一致する目覚ましセッティング


上の学会員は先日エントリーしたように、地方公務員のしかも盲学校の事務とあって、早々に毎日がハードな仕事等ありえません。
本人は帰宅するなりTVを付け、深夜まで閲覧しているような状態であり、何等かの急ぎの業務があれば、持ち帰りであってもその時点で行っているでしょうし、このように早朝、しかも4時台に起床する意味はないのです。

しかも、当時の事は良く覚えているのですが、この朝未明からの被害は丁度この4時30分後に開始されている現実があり、更に付け加えると毎回被害を受ける度に上階での目覚ましセッティングを確認しましたが、時間は3時30分であったり、5時台であったりと非常に疎らな現実を露にしながら、私の被害時刻との見事な一致を見せているのでした。

そして、この被害が始まった時から、必ず何等かの被害拡大のポイントにおいて、必ずこの上階の学会員は、何故かそのタイミングを合わせたように休暇を取り、外出も一切せず上階に篭りきりとなる事、そして私への加害行動を取っている際には、必ず大音量でTVを点け、他の音声が容易に耳には入らないようにしてあると言う共通点があるのですが、又今日もその符号が全て一致致しました。

これで直下エントリーにある強制睡眠と、体温低下による加害行為の意味も理解出来ました。

創価に家族が入ると言う事は、こう言う現実なのです。
例え実の兄弟であろうとも実父母であろうとも、創価の欲の為に犠牲にして当然と考える元家族の姿がある。
しかも、その男に対して盲従する周辺の創価実行犯がいる事実。

この悪夢の構図は、最終的に私が全面資料を集めると共に何等かの行動に出た上で、上階の学会員をこの家より退去と言う形で追わねば、決着を見ないのでしょう。
既に家族としては終わっています。



先のエントリーにて、体温の低下の仕組みに付いて触れましたので、それに付いて記述して行きます。
これはどうやら、強制睡眠の部位とも関わっているとも言えるかも知れません。(追って資料を調べ、こちらに報告したいと思います)
上階を含め、周辺の創価が私を強制睡眠に仕向けようとする場合に、必ず前頭葉へ電磁波による圧迫感を掛けて来ます。
それはよく、被害者の方が帽子を被っているようだと言う症状を、更に重くした状態の事を指し、私の場合には左右とその時に応じて周辺の創価が前頭葉部位への照射を仕掛けて来る具合です。

脳下垂体の前頭葉部位には主に

* ACTH (副腎皮質刺激ホルモン,adrenocorticotropic hormone)
* GH (成長ホルモン,growth hormone)
* PRL (プロラクチン,prolactin)
* TSH (甲状腺刺激ホルモン,thyroid stimulating hormone)
* LH (黄体形成ホルモン,luteinizing hormone)
* FSH (卵胞刺激ホルモン,follicle-stimulating hormone )

と多くのホルモン分泌の活動が認められるのですが、この内の幾つかは人体の体温維持において非常に大切な役割を果たしている物質でもあります。
それを電磁波による圧迫と阻害において、血流圧迫と共に分泌も抑制してしまう為、電磁波犯罪被害者の多くは体温低下を体験するに至るのです。

以下、参考資料として斉木学園のテスト内部の一部を図として紹介致します。

皮膚において寒冷刺激や体温の低下(フィードバック)をうけると、知覚神経を介して間脳視床が興奮する。間脳視床下部が交感神経と脳下垂体に興奮を伝えると、交感神経は副腎髄質に働きかけてアドレナリンを放出させる。一方脳下垂体は副腎皮質刺激ホルモン、甲状腺刺激ホルモン、成長ホルモンを放出する。各刺激ホルモンによって副腎皮質から糖質コルチコイド、甲状腺からチロキシンが分泌され、成長ホルモンとともに肝臓の代謝を促進させることで発熱量増大させ、体温を上昇させる。反対に体温が上昇した時(フィードバック)や皮膚から暑熱刺激を受けると間脳視床下部にこの刺激が伝えられ、交感神経から副交感神経の支配に変わるので交感神経の興奮は鎮まり副腎髄質からのアドレナリンは減少する。脳下垂体からの各ホルモン分泌は減少し、これに従って副腎皮質、甲状腺からのホルモン分泌も減少、肝臓の代謝が抑制されて体温は低下する。

http://www.saikigakuen.com/material/correct/nationalexam.pdf

強制睡眠の仕組み


※そして忘れてはならないのが、この仕掛けをする際には肝臓部位への照射も常時狙っていると言う事でしょう。

虐待の果てに-6- [2008-03-04]19:39:41

照射によるショックと負担で死亡01


7:57、下記エントリーの個体が死亡しました。
追い討ち照射による頭部ショックと心臓負担が原因です。

照射によるショックと負担で死亡02

照射によるショックと負担で死亡03



この政党団体の実態は、テロリストと同意でしかありません。
他の政党の人間に対しても平然と殺傷行為を行う、それがこの創価と言う政治団体本体の 現実です。

照射によるショックと負担で死亡04
照射によるショックと負担で死亡08

※頭部に磁化溶剤を付着させられ、そこへ電磁波を照射され続け、痛みと苦しみの為その頭部の羽毛を自ら毟り取っていた
照射によるショックと負担で死亡09


最後まで嬲り続けられ、苦しめられ続け、私の掌の中、大きく痙攣を引き起こし息を引き取り ました。
既に足や羽も酷いショック状態による麻痺が始まっている状態でもありました。



私と同様に羽毛や表皮に磁化溶剤を付着させられ、散々電磁波を浴びせられ脳神経を破壊 され続けた一生でした。


※電磁波の痛みとショックで暴れる

※脳神経の一部が破壊され、動作が可笑しい

一体、この団体に生命を奪い、嬲り殺す権利がどこにあると言うのでしょうか。
全ての生命与奪権を手中にしているかのような、傲慢な思い込みが確実にこの団体には存在していると感じます。
又、そうでなければ、無抵抗の人の掌に納まる小さな生命に対して、虐待と暴力を連続させる事等、通常の人間には出来はしません。
最後、この小さな体を死に至らしめたのは、後方右斜め創価宅が2軒斜めに建ち並ぶ、公明 党ポスターを常時2枚張り出している家屋方向でした。

こうして虐殺を実行しながら、更なる虐殺を行おうと言うのか、駐車場を挟む側面鉄工所宅方向より他の飼い鳥に対して照射を確認しました。
どこまで命を都合の良い玩具のように扱うのでしょうか、この団体は。

12:00台に一度PCを立ち上げ、こちらに情報追加しようとした途端にアクセス過多による不通 状態が続いておりました。

追加しようとしていた内容は
まず、今回虐殺された理由ですが、単なるメールへの脅しではなく、毎週水曜日は地元で一番お世話になった議員氏の街頭演説のある曜日で、私は通常ならば応援に出掛けているのですが、その行動を妨害する為に、それだけの目的の為にこの小さな生命の頭部へ強い電磁波を浴びせ続けた上に、最後は追い討ち照射まで当然のように行ったのだと判明しました。
先の記事では記していませんでしたが、電磁波の痛みにもがき続け、頭部の羽毛を自ら引き 毟っていたのです。
どれ程の苦しみだったか、想像しただけでも胸が詰まります。

そして、それだけに留まらず、私がこの記事を書き込もうとし、他の方達にもお伝えしようとして行動に移せば、即他の飼い鳥への脅迫虐待照射が開始されたのです。

この共産党に対する異常な反応がこの党とその母体団体が、本音ではどのように考えているのか、実に明確に教えてくれていると言えるでしょう。

又、もう一つこの殺された個体には、昨年末に嬲り殺された個体と共通点があるのです。 一度、家族の反対を押し切って、本格的な小鳥の診療と治療も可能な県外の獣医師の元へ 出向こうとしていた事があり、私は何等かの薬剤を虐待者によって羽毛に付着させられた可能性を電話口にて伝え、獣医師は「それでは血液中でそれが悪い影響を出しているかも」との事だったのですが、その時この2羽の血液検査を徹底させるとの内容が出た途端、その後の周辺創価の反応はただ者ではありませんでした。

鳥に施行していると言う事は、無論人間にも可能性があると言う事です。

14:00台より、このエントリーをUpした途端に周辺創価と協力者宅から、飼い鳥への加害脅迫照射が一斉になされました。

確認出来た照射方向は駐車場、駐車場を挟む側面・田の借主血族Se宅方向、同側面・鉄工所I宅方向、田を挟む側面田の借主親族Sa宅方向。


※過去2chにて公開した動画
飼い鳥の餌入れとして使用していた陶器でしたが、創価の不法侵入の際にこの陶器すら磁化溶剤にて汚染を及ぼして行ったのです。 陶器より電磁波放出を確認出来た動画でもあります。 飼い鳥の病気や遠距離移動の際に使用するゲージですが、こちらも不法侵入の折、磁化溶剤によって汚染され、直接狙われる原因となってしまったのです。
この他、創価は飼い鳥達の餌にすら磁化溶剤で汚染を行い、私の精神的ダメージを狙うと言う理由で、無抵抗の生命を玩具のように踏み躙り、嬲り虐待死するまで照射を行いました。

これを追加する際にも飼い鳥達へ脅し照射を散々打ち込んで来ました。
照射元はメイン駐車場を挟む側面・鉄工所Ishi○宅方向。この他にも数軒の創価=公明党関連宅が無抵抗な身動きの取れぬ小さな生き物に対して、平然と殺戮の刃を向け照射を敢行して来ています。
この鳥達の命は玩具でも代用品でもありません。


続きを読む…

虐待の果てに-5- [2008-03-04]09:52:47

先程、又しても脅しが目的の暴力照射が、飼い鳥の雌に向けて行われました。

眠らされている間に殺された飼い鳥02


発端は私の肉体(内臓狙い・今回は膀胱への集中照射。狙いは炎症発生としか考えられませんが)への照射に対しての抗議と、このblogへ飼い鳥への暴行記録と共に、このエントリー の元となっている、虐待死した鳥の記事を今からUpすると言う発言です。

眠らされている間に殺された飼い鳥03


そしてこのエントリーを記述し始めてから、駐車場電気工事業者車輌方向・田の借主兄弟宅 方向より頭部、右外耳裏側周辺の部位へ鋭い痛みすら感じる集中照射を確認。
聴覚の遠近感覚や耳鼻腔での血流悪化と激痛による炎症を引き出す意図の模様。
(幾度か症状として認識し、対応した後、即その症状が消滅する為、照射との関連性は明ら かです)
その照射と同時に膀胱への微妙な強弱の照射も繰り返され、更に上記脅迫行為も続行中。
現在は強烈な眠気が訪れている為、強制睡眠を伴う照射が被されているようです。

先日殺された鳥も雌でしたが、その後の加害照射の対象となった、創価の手によって障害をまだ表面化させてない鳥達からは、今度は雌鳥を虐殺の矛先を向けています。
(粘着質に狙う照射対象は全て雌鳥ばかりで、その次に狙うのが身動きの出来ない創価の 加害照射による障害を発症させた鳥達です)

眠らされている間に殺された飼い鳥01


創価の照射方法には特徴があり、ストレートに直線状での照射確認がなされない場合には 必ず上部の方向からターゲットに向けて照射を行って来ます。
又、気付かせないように照射を行おうと言う場合には、ターゲットの神経的に感じ難い足元や 下半身部分から照射を敢行して来ます。


しかし何を以って全ての関係性を持ち得ない人間の(法律的には)財産に対して、このような 犯罪行為を当然と、この宗教団体を基盤とした政党は考えているのか、犯罪行為を当然の 権利とでも考えているのか、理解出来ません。

無抵抗な最弱者に当たる生命を、感情次第で嬲り殺傷も当然とする認識は、どのような宗教 教義と政策から生み出されているのでしょうか?

父も昨日から発熱しています。

そして昨日、いつものように日本共産党のメルマガを読んでいた所、又しても左目へ強い照射が成されました。(その後、田を挟む側面・電気工事業者より同じレベルの照射を右目へと確認)

更に今朝方、『人間観の転換―マルクス物神性論批判―』を読み始めると幾度も妨害照射 が打ち込まれました。
この言語思想統制は、何の権利を以ってして成されているのでしょうか?

一体この政党・宗教団体は全ての法理が自分達の手にのみあるとでも盲信しているんで しょうか?




12月22日、午前5時45分前後。

又しても創価=公明党の傲慢そのものな弱者への一方的な加虐行為により、我が家で生ま れた1羽が死亡しました。

その2日前から異常な攻撃状態が続いており、それは私のみにあらず、鳥達にも加えられて います。
この前日で主に左目への痛みを感じる照射は数百回に及んでおり、鳥達への粘着質に後追いしながらの攻撃は、末期状態としか言いようがありません。
※但し、12/30現在において私の共産党員である情報公開後からは、私自身の目への加害 行為は僅かに改善しています。

東京で飼育していたペアの忘れ形見の個体でした。
創価はストーキングターゲットのペットで複数なら可愛がっている個体から、生命を奪うと他の 被害者の方から伺っていましたが、正にその通りとも言える実態が浮かび上がって来たのです。

「私に懐いている個体から殺傷して行く」

これが我が家周辺を取り囲む創価の選択した実態行為です。

東京時代我が家で生まれ、日々の積み重ねによって、意識しないまま手乗り状態となって いる雌でした。

ここ1月以上、電灯を付ければそこからポイントを取り、電磁波照射を平然と行って来る為、以前のような通常の環境すら簡単に用意してやれないまま、様子を見ていましたが、毎日毎日 この個体に対して狙い撃ちを行っていた模様で、一度測定した場合、後方右斜めの創価宅が 2軒並び公明党ポスターを常時2枚貼り出している家屋方向からの照射を確認していました。

しかし、虐待は1点の方向からのみ成されたのではなく、今も後方中央奥の家屋方向から 他の飼い鳥に対して狙い撃ちの照射を繰り返しています。
今日既に1羽自分達の集団リンチ照射によって、虐殺しているにも関わらず、この行為。
自己以外の生命に対して何等慈悲や感情を抱いていないと言う証とも思えます。

創価=公明党は全ての頂点にでも立ったつもりなのでしょうか?
この弱者を虐殺し続け、無関係の人間にテロ行為を平然と行う、政党が果たして与党に存在 する価値はあるのか?

余りにも真実を無視した行動が、全てを満たしている姿が曝け出されています。

(1)

(2)


※過去公開した動画
病の鳥用ゲージ(プラスチック)から電磁波検出。
幾度も家宅侵入の上、我が家は磁化溶剤を散布、汚染されています。

虐待の果てに-3- [2008-03-04]06:11:48

本来なら、このタイトルでは一番最初に殺害された飼い鳥の事をエントリーして行くつもりでした。

しかし、11月3日午前11時15分頃、私が家族の片付け物の為に台所へ立ち、目を離した隙に奥の私の寝室から、鳥達の異様な泣き声とその中でも一番酷い一声が聞こえ…。

餌を丁度啄ばんでいる最中に襲われたらしく、嘴の中に粟や稗が見える姿で、必死に寒さ避けに入れた衣料の下へ潜り込もうとした状態で死亡しているのを、先程私が発見しました。

薬や栄養剤も飲ませ始めていましたが、それも溶剤による汚染がなかったとは言い切れず、電磁波で日々虐待され、電気ショックで苦しみ抜いた最期でした。
更に創価は前回と同じくその遺体にすら電磁波を浴びせ続けていました。
私を脅しているつもりだったんでしょう。

今日は某所へ出掛ける予定になっていました。
それへの妨害工作の意図もあったと推測されますが、これ程に弱り切ったものの命を下らない妨害工作の道具に使う、公明党の真実の姿があからさまに見えています。


創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ05


創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ04



今はひたすら悔しく、無念で憤りが止まりません。
悲しみは無論何よりも深く感じますが、それよりも当然生きられる命がこんな暴力によって踏み躙られねばならないのか。

これがここ数日散々夜に創価で集会を持ち、話し合った結果ですか。
地区幹部の決定なんですね。
そして、又虐殺共通のキーワードが今回もそのまま通ってしまいました。

昨夜も今話題の自民と民主の問題に、私が記事確認やネットでの反応を見ている際にも、焦っているのを加害者から感じてはいました。

詰まらない自分達との些細な感情的問題や、他者の財産略奪の為に一番の弱者を平然と嬲り殺しにする、こんな団体が今、与党で政権参加している事実が、私は許す事は出来ません。

虐殺行為は公明党の実態として、今後も記事を残し、公開を続けます。


創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ03



創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ02



創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ01



そして昨夜から私の身体部位でも、腎臓をじわじわと狙っている気配が伝わって来ます。

虐待の果てに -2- [2008-03-04]06:09:49

丁度入り盆前でした。
矢張り、キーワードは休日・休暇の悪質な実行犯増大です。

この頃はまだ私はネットに復帰したと言っても、ネットカフェから2chへ
日々の被害状況を書き込んでいた頃でした。
兎に角テキストだけでは、余りにも多大な被害と創価の加害行動に対して
力不足な為、創価にICカード情報も、電話番号も、ほぼ個人情報や設定を
盗まれている携帯で、自宅周辺及び、外部での一方的な電磁波照射の攻撃
を受けたポイントを画像にし、アップローダーへ送信、書き込みと共にそのURLと
キャプションを添付した上、2chの被害者が集うスレッドへ投下する日々が
続いておりました。

一進一退な状況で、外部に出れば単なる付き纏いではなく、携帯やそれに代わる
利用者の現在地が判別可能な、システム端末を所持した老人等が電磁波
照射の攻撃を行う為、後を必死で追いかけて来る、思い込みと多人数
頼みと無意味な優越感を元に、正に悪意そのものの笑いを口元に浮かべ
ながら、やって来ては幾度も至近距離まで近付いて攻撃して来る。

こちらも創価の無意味な悪意に対抗すべく、携帯のカメラで実行犯の
姿を正面から撮る、車はナンバーごと撮ると、ほぼ東京の最終となった
時期と変わらない日々の連続。

その上、徳島では以前のエントリーでも記述したように、休日となれば
通常時には加害行為に参加していなかった若年層や、悪質な暴行を
当然とする層までが周辺へ移動を開始し、電磁波の激痛と重圧で地獄と
化す状況が、毎回繰り広げられたのです。


時期が悪過ぎた…とは、言いたくありません。季節行事に非はある筈も
なく、それを他者への加害・傷害犯罪行為に利用しようと言う、創価の
実行犯達と、それを束ねて命令を下し続ける幹部に問題があるでしょう。

この時、入り盆の前に虐殺された個体は、先の同じ虐殺エントリーで
記述した、あの鳥の番(つがい)で、東京のあの最悪の夜、東京中を
創価の手から逃れる為に移動し続けた折、唯一この鳥だけが収めた
ケージを抱える形で、私と共に創価によって傷付けられながらも
リアルタイムで徳島まで生還した、私に取っては特別な存在でした。

この鳥を抱えていたからこそ、自分の身も当然ながら、何とかして
この小さい命を守ってやらねばと言う愛情と使命感が、3月中旬の深夜
外気温5度の中、周囲は警察も含め創価で固められて囲まれた、あの時
の私を支えてくれたのです。

大変高齢でしたが、東京よりもこちらの水が合ったのか、以前より元気に
なり、雌も連れ帰ってこれからと言う時、創価の加害行為は一気に開始
されました。

少し前からその異常は始まっていたのですが、不審に思いながらも
<まさか>と言う意思の迷いが、この鳥の既に始まっていた地獄を
見出してやる事が出来ませんでした。

創価の具体的虐待行為は先のエントリーから抜粋します。

>条件反射の暗示を使った残忍な手法で、
>餌を無理矢理長時間に渡って、啄ばみ続けさせると言うもの。
>餌を口にしなければ、餌に付着させた電磁波誘発溶剤によって、5cmにも満たない
>小さな肉体へ、人間の被害者と同レベルの電気的な痛みを与え、虐待し続けると言う
>精神バランスの取れた一般の人間ならば、平常のこの世界において行う事もないで
>あろう拷問です。

>電磁波そのものの被害と、激痛で衰弱した肉体へ通常食す以上のものを、突っ込む
>のです。
>体に良い訳がありません。
>その挙句、肉体が限界にまで弱って行くと、徹底して電磁波で個別攻撃を実行。
>激痛と衰弱の為、小さな体は身動きも出来なくなる。そこへ更に電磁波で痛め付ける。

…今思うに、殺される2週間以上前より、餌の虐待は始まっていたと推測
される状態でした。

この鳥が殺されるまでの期間、他のインコも同時に狙われ(こちらは
電磁波誘導溶剤を頭部の羽毛に振付けられている為、日々その痛みで
苦しみ、のたうつ状態)気付いた時には電磁波被害の為、東京で炎症を
起こし投薬していた時と同じ症状が目に現れているのを確認。

徳島には鳥をちゃんと診療出来る獣医師の医院は全くありません。
その上、夜には周辺創価達の電磁波虐待が、このギリギリまで来た小さな
肉体へ浴びせられ続けます。

最期までの数日間は、狙われるもう一羽のインコと共に、夜中手で包み
電磁波照射の衝撃を、僅かでも私の掌が受けるように、庇い続ける日が
続きましたが、創価は更に非道の手段を取って来たのです。

目の症状が酷い為、人間用の目薬を薄めて点してやろうと、外出した
僅かな合間を狙って、衰弱した肉体へ人間でも痛み苦しむレベルの
電磁波を照射したのです。
小さな体の体温を守る為、使用したティッシュが前述の溶剤で汚染され
ていたのです。

そのティッシュへ電磁波を照射し、冷たいケースの下へ追い遣り、更に
とどめとばかりに攻撃を繰り返したのでしょう。
痛みで、餌の中へ逃げ込み、そのまま仰向けになって危篤状態の彼を
発見し、驚きと怒り、そして今にも潰えそうになる命の形に焦り、名前
を呼びながら、何とか薬を目に点した時、小さな目が私の顔を、一瞬
見上げて、次には小さな痙攣と共に息を引き取りました…。

又しても、何の罪もない、無力な小動物を、創価=公明党は嬲り殺した
のです。

この虐待死した個体の画像も、データとして保管してあります。
後日、こちらに必ず添付するつもりです。

虐待の果てに [2008-03-04]04:53:53

創価の電磁波虐待によって嬲り殺された青輝鳥の雌02


9月1日 13:46、数日前から激化した電磁波放射の個別特定した虐待により、8年以上を共に暮らして来た、青輝鳥の雌が死亡しました。

殺害される前の数日間は、正に地獄と呼べる日々の連続で、創価の本性を何より現した事例と言えるでしょう。

創価の餌への溶剤混入、流通機関に在籍する学会員を使っての、梱包した箱ごとの溶剤汚染もありました。

これも次のエントリーで、1羽ずつ記録して行きますが、私は徳島に生還してより、3羽の鳥を創価の虐待によって、目の前、この手の上で殺されています。

まず、餌にはそれ迄も幾度となく、溶剤の付着が行われました。

創価の電磁波虐待によって嬲り殺された青輝鳥の雌01


大半の創価の集団ストーカー被害者が、創価による不法侵入を経験しています。
私の場合も東京から、徳島帰還した後も、両親のセキュリティ意識の低さを悪用し、僅かな隙を突いては侵入を繰り返しての、電磁波媒介溶剤の汚染が行われたの
ですが、特に鳥達への溶剤汚染による犯罪は、私への精神的なダメージを徹底的に狙えると考えた為か、又、愉快犯的な小動物虐待の遊びのような心理が、働いたとしか考えられない虐待の光景を、目の前で幾度となく行われました。

更には兄が実行犯と思しき、深夜での一番悪質な溶剤汚染も行われ、私もそして鳥達も、その後悲惨な電磁波の被害に晒されたのです。

休日、殊に週末やその他連休は、通常の加害者に加え、他の悪質で強硬な要員が補充される為、被害が一層悲惨になります。
今年の夏は、あらゆる意味で一生忘れる事の出来ない最悪の日々だったと言えるでしょう。

この鳥が、電磁波で嬲られ、虐待され続けた挙句、命を創価=公明党に踏み消されたのは、丁度子供が、夏休み明けとなる日でした。



※2chで過去公開した動画です
当時新聞紙が磁化も激しく全く利用出来ない状況に追い遣られた為、鳥達のゲージ下敷きに ティッシュを使用し始めた所、それすらも汚染物品しか手に入らないような環境下へ追い込まれながらの生活を強いられていたのですが、その汚染されたティッシュから飼い鳥の一部は 磁化溶剤汚染を進行させてしまい、それが死に繋がった個体まで出てしまったのです。

東京-最後の夜に見たもの- NO1 [2008-03-04]04:52:13

このエントリーでは私がプロフィールにも記述している、東京駅丸の内出口で創価実行犯達に囲まれ、殺される寸前だった時に見た事象に付いて、部分部分を詳細に記録して行きたいと思います。

つい先頃、この東京駅丸の内出口の交番にて、警察官の自殺が再度起こりました。
tokeisoさんのblogでもそれは触れられていましたが、この交番では過去にも自殺者が出ており、何か問題が背後にあるのではないかと思われていましたが、東京での最大の被害となったあの夜に、私はこの交番の裏で創価の実行犯達に囲まれ、殺される寸前と言う状況下に追い詰められていたのです。

私が助かったのは、丁度この交番の裏にある地下鉄への連絡階段に集まったホームレス達のお陰です。
創価は兎に角私を自然死か事故死に見せかけた上、処分したかったとの事で、電磁波以外の手段は用いて来なかったのです。

実の所3月12日の最後の夜に私は東京中を、集合住宅上階・内○裕子、そして隣室秦noが大元となって創価実行犯達の総動員と言った形で携帯を持っている物には携帯で顔写真を回され、更にIT関連に疎い者にはどうも紙焼きされた写真を回された挙句、その前夜から追われ続けていた訳ですが、ビジネスホテルにて罠に嵌り、最後東京駅でさ迷うような状況下に陥った後、一気に集まった実行犯に囲まれ、丁度夜半12時を境にJR東京駅のホームにて、強度の振動波に晒されると言う、最悪の展開を迎えていました。

唯、先にも記述したように、創価は飽くまで事故死、及び身体異常による突然死を徹底して装おうとしていた為、直接身体に傷が残るような手段を選択はしませんでした。
それは多分、この最悪の結果に進んだ元凶が、先に挙げた秦noの振動波に対するデータを私が測定し、警察に渡した直後であったと言う事情が影響していたのは間違いないでしょう。

ホームに現れた人員は付き纏い同様に多様で、作業要員風の者もいれば通常のOL、サラリーマンと傍目から見れば最終便を待つ風景と何等代わりありません。
唯、通常ホームで見られる最終電車を待つ光景と異なるのは、酔っ払った人間が全くいない事。

そして、一人の女性の目つきが、明確に私への敵意と悪意、そして目的意識ではっきりとした視線を向けて来ている事にも気付きました。

最終電車を告げるアナウンスがあり、その後一斉に私に対して加害照射を開始し始めました。
突然ホーム上の私の足下から、強烈な振動波が発生。
数日間振動波で嬲られ続けた私の脚には、かなりの衝撃と痛みが走り、とても耐えられずその振動波をこちらに向けていると思われる加害者から逃れようと移動を開始したのですが、その移動ポイントの先々でその場にいた人物が豹変し、携帯を取り出した上で、何かを打ち込み始める。即、私の足元へ新たな振動波が打ち込まれると言う、悪夢のような状況が続きました。

私はこのままでは生命の危機に確実に関わるものと判断し、ホームより急ぎ移動を開始。
しかし、余りの疲れと、小脇に抱えた年老いた飼い鳥の為に激しい動きで早々に移動する事は適わず、又今までの経過から考えて現時点では東京全般と近郊には、対象地区の創価に対し顔写真は勿論、殆どのデータが出回り更に追い討ちの輪を広げて来るであろう事は容易に予想が付き、無闇に体力を消耗させる事の不利を考え、周辺の状況を確認しつつ改札口に歩を進めたのです。

すると、これも奇妙な事ですが、改札口に誰一人JR職員がいないのです。

続きます。

隠れた創価系企業 2-1no2 [2008-03-04]04:49:32

そしてバイトの結果は雑貨店で決定し、薬局は×。

既にあの数々の照射行為から、あの店舗が企業ごとなのか、それともあの店舗のみであるのか、まだその時点では完全に判断は出来ませんが、あの店舗で勤務が決まった以上、創価の実行犯もある程度絡んで出て来るのは間違いないだろうと予測しながら、現実として共産党員である私をどのように創価扱うのか、その時点では計り切れず、取り敢えず経済的なものを解消する為にも短期になるであろうとは予測しておりましたが、通勤してみようと決心してみたのです。

今回は店舗内部にて、どのような加害行為に晒されたのかを記録して行こうと思います。 他には関連した手法や重要事項も纏めて行きます。

まず、初日から周辺の創価の動きと店舗での動きがリンクしておりましたので、完全に内々での打ち合わせ済みだったと言う事なのでしょう。
バイトへ出掛ける際に件の近隣一古参創価である電気工事業者の次男宅の家長が、飼い犬を連れて偵察と言うべきか、こちらへの心理的圧迫を狙ったものか、現われて珍しく私の顔を凝視しているのを確認。

既にこの時点でバイト先で起こるであろう事は、更にある程度は覚悟しなければならないと感じながら出発しました。

そして、到着し店舗に入った途端に待っていたのは、電圧を上げた店舗内部での蛍光灯による視神経への電磁波攻撃に加え、それに合わせた外部照射ポイントからの連続打ち込みの開始でした。
蛍光灯は多分通常の人ならば、それ程痛みは感じないのかも知れません。
唯、私や私同様の電磁波被害者達の多くは、1日の殆どの時間を電磁波を浴びさせられ被爆している為、強度のアレルギー状態になっています。

その為、加害者の創価が照射しているであろう波長に対しては、極度の反応を示す結果となるのです。
現時点での私個人の見解は、この一定波長に対しての被害者のアレルギー反応は、創価が目的意識を持って造り上げたものだと考えています。

これ等の波長に対しては過去こちらのエントリーにて触れておりますが
電流監視
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-112.html

特に身近な周波に対して、アレルギー反応を作り出しておけば、創価の加害行為のみならず、被害者は通常社会生活においても、その周波によって被害を受ける事となります
その二次被害を狙った行為であるのは間違いないでしょう。

※私も高圧線の10M付近に近付いただけで、既に体全体へ重しがかかったような圧力を受け、更に携帯基地局やアンテナに近付くと、一時期は頭部へねじ込まれるような痛みを感じておりました。

上記のような事情の為、この店内蛍光灯の一斉照射は過剰に視神経を疲労させ、更に店内中に仕組まれた照射トラップを打ち込まれ(無論一般が進入不可の場所まで仕掛けられている始末)、更にはその店舗の夜間の時刻に現れる客のほぼ90%以上が創価の実行犯ばかりと言う始末で、その都度身勝手に設定された強度の照射を打ち込まれ、大体店に現れる客の数は平均して50人近くですから、バイトの終了時刻には肉体的にもうボロボロの状態でした。

その時の店長の一言。
「あれ?世田谷さん顔色が悪いねー」と意味深げに笑いながら声を掛けられながら、今度は外部から又照射を打ち込まれる。

今のシステムをある程度予想し始めた自分の見解ですが、どうやら店へ来る加害者の車だけではなく、あの県道沿いの周辺店舗はかなりの創価で固められているのは間違いないようです。
創価企業で有名なブックオフも直ぐ近隣にあり、ここの駐車場で携帯から2chに書き込みを行うと、必ず妨害と言うべきか、加害照射を受けてもいたのですが、ブル○ッグ店内への外部からの照射を考えた場合、創価の照射における距離問題を考えると、一番近隣にある「あ○とり」と言うラーメン屋、そして店舗前にあるうどん屋から成されていると予想しています。

うどん屋に関しては、全く情報収集や状況確認がなされていない為、発言を控えますが、この「あ○とり」の店舗前では必ず加害照射を受けていましたし、何よりバイトに出向くようになり、店舗周辺を行動するようになって気付いた、この店主の毎回の店舗内部から顔を見せた登場(時刻的には忙しくなる時間だと思うのですが、創価の特徴である付き纏いと監視の行動そのままに則った状態を見せてくれていました)し、実に奇妙な印象を私に与え続けていたのです。


完全に集団リンチの現場へ、わざわざ毎日出向いているようなものでした。

※更に長文となりますので、エントリーを分けます。

隠れた創価系企業 2-1no1 [2008-03-04]04:41:37

現状として、今尚創価に前後から局部位への照射を続けられています。
公明党の暴行は現在も継続中です。

照射元:後方左宅方向と、同右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向より

田を挟む側面・電気工事業者宅にて、緊急の会議が持たれたようですが、結局は余り照射を行ってなさそうな方向の人員を動員させて、私への局部位照射=性的虐待(局部位へ帯電の針の傷みや電流の苦しみ、そして吐き気を催すような電磁波での皮膚感触を引き起こすこの現実を、虐待と言わずして何と言うでしょうか)を打ち込ませ続け、一晩中痛め付けるのが目的と思われます。

※特に今回後方右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向からは、針で刺すような痛みを含め、私を性的虐待で痛め付ける事に対して積極的であると判断出来る為、こちらで改めて記述しておきます。

今回悪質な性的虐待照射を繰り返す方向


これ程人権を無視した行動を取る現代の民主主義国家に在する政治団体も珍しいでしょう。
心は既に日本から離れている為、既に日本人とは異なり暴力による日常が普通の世界に住んでいる人員なのかも知れませんが。





最初のエントリーに記した通り、当時はアルバイトに出られる環境下とは言えない状況下でしたので、周囲の状況を観察しながら日々の被害を2chに投下する日々が続いていたのですが9月中旬となり、私自身に政治的なターニングポイント、共産党への道が開かれる事となり、そこから再びアルバイトへの参加を考える事となります。

そして、まだまだ照射による被害は続けられていた事、上旬には2羽ほぼ連続で飼い鳥を創価によって嬲り殺されていた事等の状況から鑑み、余り遠距離移動での就業は難しいと判断し、試用的にもこの周辺でやってみた上で、今回この行動によるデータを取ろうとも考え募集要項を探し始めました。

その結果、このブル○ッグと、春から人員を募集しつつ、まだ決定していないと言う大型薬局店レ○ィの広告を確認。

連絡し、面接へと通常の流れだったのですが、まず面接時・店舗内部での電磁波照射トラップは、客や被害者の生活囲みの一環として店員に要員を潜り込ませれば、簡単に設定出来るのも知っておりますので、企業そのものには余程の状況下でなければ責任はないと思います、飽くまで通常は。
大型薬局店舗では、店内では照射攻撃を受けましたが、面接で通されたスタッフ室では殆ど攻撃を受ける事もありませんでした。
しかし、この雑貨店の場合には、面接時においてスタッフのみの室内においても数回照射による攻撃を受ける状態。

しかし、照射範囲は結構ポイントを正確に位置設定されているようでしたし、室内を見回しましたが、椅子も幾つかあり面接と言う事で、通常の所定位置とも机からも面接時に腰掛けた椅子は離されており、外部から見えていると言う訳でもないようなので、考えられる可能性としては

・店長そのものが攻撃範囲設定を行っている
・既にこの店そのものが創価と何等かの問題や関係があり、店舗内部に隠しカメラ等を仕掛けられている


この2点でした。

今の私ならば、店長の目の前で照射測定をさせて貰うのですが、当時はまだシステムがどのような状況下で、どのように設置され稼動されているのかと言うレベル程度ならば理解していたものの、具体的にそれを照射している人間や車輌そのものが放射反応を持つとは知ろう筈もなく、照射を打ち込まれた痛みの方向から、推測するしか術を持ち得ませんでした。

その為、確信に近い疑惑と言う形でしか臨めなかった為、非常に苦しい拷問の勤務をしなければならない状態へと陥ったのです。

しかし、今思い起こせば、上記薬局もどう考えても創価関連である事は間違いないように思えて仕方がない。
7月2chに復帰以来、当時は東京から体と鳥ゲージ1つだけで生還したばかりでしたからネット環境も整わず、ネカフェから日々必死で被害書き込みを繋げている所だったのですが、地方の田舎故ネカフェもそれなりに距離があり、交通手段は徒歩は出来ない事はありませんが時間が掛かり過ぎる。

後はバスと車か自転車と言う選択肢しかなかった為、運転免許を持っていない私は自動的に自転車での移動を選択したのですが、その折に毎回上記薬局の前を通る度、きつい照射を浴びせられる毎日を送っていたのですが、どうにも薬局関連は創価関連がかなり多い現状を、被害現場から統計的に見て感じていた私は、どうにもこの薬局への疑念が燻っていました。

疑念が燻っていた理由は、これだけが理由ではありません。
どうも件の薬局がアルバイトを募集し始めた時期が、丁度私や父母がそろそろアルバイトでもと話し合い始めた時期と合致し、更には夜間の勤務のみ何時までも補充が決まっていないと言う現状が、妙に私の心に引っかかっていました。

過去エントリーで何度か指摘したように、創価はターゲットの生活環境丸ごと囲い込みを狙って来ます。
被害者が求職中だった場合には、その職場環境すらより創価がコントロールし易い様に関連会社へ引き込もうとして来ます。
そしてその被害者を引き入れた職場にて、更なる肉体的・精神的苦痛を、用意していた集団で浴びせ、さながら被害者が社会的に価値がないような錯覚を与えた上で、人生における敗者としての位置に貶める事が目的の模様。

東京時には財閥関連企業も絡めてやって来た為、中々大掛かりなものを見せられましたが、今回のアルバイト先は余りにもストレートな表現や手法を見せて来た為、非常に分かり易く創価の上記のパターンにおけるマニュアルが如何に記されているのか、参考になりました。

そのパターンを既によくよく理解していた為、私が希望している時間帯での勤務のみがこの大型の薬局店で何故か半年近くに渡って定員不足のままとなっている点と、これは最近の事ですが私が切らしてしまった日用品に対してのセールの反応等も鑑みても、創価のマニュアルパターンと合致し、黒に近いグレー段階から外す事が出来ません。
※まあ、こちらが絡んでいるか否か正確な結果は、今後測定で確認し、その上でこちらに公表したいと思います。

そしてこの上記雑貨屋と薬局へ連絡を入れ、アルバイト希望の旨を伝えました。
その後の展開は、まあ通常のアルバイト応募の状態と変わりません。但し、雑貨店の面接時においても電磁波照射を頭部や目に打ち込まれると言う、異常事態を除いては。

今日の執拗な加害照射の意図 [2008-03-04]04:39:16

やっとここ数日の執拗な加害照射の、本当の意図が分かりました。

今日は地元の共産党後援会決起集会だったのです。
私は出席するつもりではありましたが、最近余りの異常な局部位や下半身に向けた照射を受け、更には家族にも加害行為の影響が出ていた為、先程まで失念してしまっていました。

党活動を阻害する為には、電磁波照射による集団リンチや暴行としか考えられない行動も辞さない、これが公明党のやり方なのだと、改めて思い知りました。

後で知人やお世話になった方々にはフォローのメールを入れたいと思います。

共産党員である事実が、公明党に取っては余程邪魔であるのでしょう。
何にしても思想の自由は日本国では憲法によって守られている筈です。一体この政治団体は何を基準として活動しているのか、今も苛立ちが止まりません。




そして、早速上記発言を確認し、直下エントリーの局部位ばかりを攻撃して来た人員から、再度照射が開始されました。
又しても発言を逆手に取った集団リンチ・強制猥褻が開始されています。

そう言えば、田を挟む側面後方・創価老女宅も、信じられない程執拗にこの部位への照射に拘るのですが、照射そのものは当人も行っているのでしょうが、当人でないパターンも実際にあるようです。
以前2chの被害者スレ別館にて書き込み投下した内容ではありますが、昨年の夏に一度この家から家人本人は外出するのを、我が家の台所にて作業中に眼にした後、既に夕刻であった為、僅かな時間の後、家内は電気一つ点かず無論周囲同様に闇の中に沈んでいました。

闇の中、この辺りに派手な携帯の灯りが瞬いていた


丁度私が矢張り台所仕事を片付ける為にキッチンに立った時、2階の開け放たれた窓から見える真っ暗な室内に、どうやら携帯の電灯が点り、中にいる誰かが動いている姿が確認出来ました。
以前もこの家には近隣から照射実働の創価要員が詰め込んでましたので、この頻繁な照射とこの確認出来た事項を併せ考えるに、どうやら別の人間、創価要員である事は間違いありませんが、泊り込んでいるようです。

これが果たして特別なパターンなのか、どうなのかは不明です。
しかし、もし近隣の老人から24時間に渡る執拗な照射を受けているとしたら、上記のような状況になっていると考えて間違いないでしょう。

23:52現在
公明党による集団暴行は、まだ続行中です。
2方向が如何様にも局部照射を止めない姿勢の模様。



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