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集団ストーキングのイデオロギー的システム [2008-05-26]21:31:52

先程まで久々に所要があり外出していたのですが、まあ久々に出ると追撃が凄い勢いでした。
頭部・感覚言語野に対する照射が執拗に成され、特徴として唾液が非常に出易い状況である為、脳内神経系の唾液腺に関する部位への照射か周辺血管への圧迫等が原因と考えられますので、こちらに付いては夜にでも詳細を纏めて記事にしたいと思います。

5/5頭部への加害照射


又、肝臓部位狙いの照射も徹底してやって来てましたね。
私のような汚染型は防衛対策を取っても物品が汚染されていた場合には、その汚染化学物質に対して照射と帯電を繰り返されますので、防衛の筈の物品から二次被害をそのまま受けるパターンもそのままです。

そして、家屋そのものが汚染されている為、入浴等でのアースも困難となるパターンと言えるでしょう。



以前「公明党暗躍のシステム」と言うサブジェクトで、エントリーを投下しましたが、今回はこの問題に付いてより詳細にまとめた記事をUpしたいと思います。

私が知る集団ストーキングの姿はこの形態全てに纏められています。

まず、創価=公明党が主体によって、現在この犯罪行為が繰り返され、拡大している事は間違いありません。
そして、隠れ学会員も昨今では多数に上ると言われているのも、現実的にそうした人員が多数いると言う点も皆さんが良くご存知の通りです。
何にせよ、政治とリアル世界での盲目の絶対服従による差別主義を施行する団体ですから、宗教本体の求道精神と言うのは末端になればなる程、殆ど失われているのかも知れませんね。

良く集団ストーキングの対比にゲシュタポ(秘密警察)やナチスドイツのユダヤ弾圧との比較も出されますが、被害者の環境下を独断によって決定付けた上での暴力主義と言う視点においては、間違いなく同種の行動を選択していると言えるでしょう。

私への攻撃の主体も矢張り創価=公明党が主導権を握った形で進行しておりますので、非常に解かり易い構図となっております。

多くの点でこの団体による国家的犯罪が繰り返されていますが、問題はその影に隠された政治的イデオロギーと何等かの密約によって共闘された組織体制なのです。

その筆頭は社民党を中心とする労働団体、連合系と言えるでしょう。
考えてみれば私を取り囲む団体組織にしても、労働団体と言う視点から見れば、その数は膨大な人員数と変わりますし、あらゆる場所への人員配置も可能となります。
例えば私の場合には近隣農家の実行犯に狙われるパターンが多かったのですが、こちらに付いても農協関係からと考えれば合点が行きます。

以前、創価の影響下が及ばない地域に関しては、社民系や他の協力体制下にある左派の人員がフォローアップする状況を簡易に表記しましたが、この組織体制がどのように生まれたのか、どのような密約が背景に存在するのか、今はまだ判明しておりません。

唯、共産党に関しては過去創価=公明党と共同戦線を組んでいた時期があり、その時の関係に疑惑を抱いている、同じ党内部、同志の被害者もいるようです。
私の被害に関しては過去のイベント時において共産党の同志の一部からと、参加していた社民党員は全員といった分布率によって加害行為を行われた実績もあり、社民内部の創価との意思疎通の高さは我々が通常に考える以上と判断して良さそうです。

社民の「北朝鮮労働党との太いパイプ」を持つ政党としての特質と、同じく公明党の中国共産党以前に向けられた北朝鮮との関係性がここにも深く根ざしていると判断しても良いかも知れませんね。
(創価SGIは北朝鮮党首生誕祝いにおいて、公式に参加し崇拝のパフォーマンスを現地にて示しています)この点においては、共産党も無論無関係ではいられません。(しかし、私自身は党を信じ、自身の左派である選択は捨てません。共産党の議員氏や同志が様々な形で支えてくれたからこそ、現状まで私は生き延び、この真実をより深く知る事が出来たのです)

右派の著名なブロガーである「博士」氏のエントリーで、中国共産党からの日本国内民族浄化とも呼べる「日本解放第二期工作要綱」にて、この二つの左派政党のみ挙げていたのも、上記関係性がこの国家体制にも強い有効性を見出せた所以と思われますが、これ等全ての状況を併せ鑑みると、この電磁波犯罪と二世代(被害者によっては三世代)に渡る人体実験とも判断される行為の背景には、かなり深い政治的・近隣アジアでの錯綜が隠されていると思われてなりません。

気になっていたのは、丁度日本国内でこの行為が開始された時期が、丁度拉致問題の開始時期と重なる事。
拉致問題は1970年台から始まっており、この集団ストーキング・電磁波犯罪の開始時期も丁度その頃から、古参の意識した被害者への加害行為は始まっております。
この関係性は本当にないのでしょうか?

創価はその時々によって、独裁者への崇拝・尊敬の姿勢を露にして来ました。
今回の胡錦濤氏来日とその前の長野の聖火リレーではその暗躍ぶりを右派に公開されてしまった。
これ等の件に付いても何等かの交渉をあの独裁国家と持たなかったとは言い切れないでしょう。

今後もこの問題を含めて、ストーキングと電磁波犯罪の流れに、左派の立場から注視したいと思います。

被害者の環境下に見られる家族の人格変貌は何故起こるのか [2008-05-15]06:23:50

昨日はイラスト作業妨害の為、父親への低周波による感情操作を敢行して来ました。
操作と言っても所謂、低周波で常に感情を高ぶらせて、僅かにでも気に障る事象が目前に現れるとヒステリー状態に陥ると言うものですが。

この状態を見て、創価が他宗教に歩み寄っている等と言うのは、単なる表向きの周囲を欺く虚偽情報と言えるでしょう。兎に角何が何でも念法眞教に関して、右派宗派と言う事も重なり徹底して様々な事項を裏から妨害他の工作を弄していると思われます。

無論他の右派関連の宗派に関しても同様でしょう。

池田大作氏はルーマニア国民から蔑称「吸血鬼」と呼ばれたニコラエ・チャウシェスク(Nicolae Ceauşescu)故・大統領と懇意であり、敬愛されていたそうですが、この集団ストーカーの手法はそのままあちらの東欧諸国のスターリニズム全盛とも言える時代に恐怖の対象として、恐れられていた「ゲシュタポ(秘密警察)」の手法と非常に似た特徴も持っていると感じます。

もう1点気付いている特長もあるのですが、又これは別の機会にこちらで提示したいと思います。

妨害と鳥達への人質とも言える加害行為とが繰り返された挙句、私が情報開示すると次には父親の操作と来ますから(しかし操作が行われる度に脳神経系への負荷が酷いらしく、確実に細胞破壊が起こっている模様。波長での操作が行われない状態での認知症の兆候と思しき言動・行動の数々がそれを証明しています)何とも悲惨なものです。

父親には非常に特徴のある癖があり、トイレの窓から長時間に渡って外部(前方菓子工場から田を挟む側面方向)を眺めており、又刺激に鈍感な部分があり、新たな情報に対しては非常に疎く対応も遅いと、これ等の条件を悪用され、その時間帯にも徹底して周辺加害者宅より照射を受けているようです。

脳神経系の破壊が進行したなと感じたのは、感情のバイオグラフの異常と嗜好性の変化からもそれを確認する事が出来ます。

被害者の家庭において、身近な家族のパーソナリティの激しい変化が起こった場合は、矢張り創価とその協力者による電磁波干渉の可能性を考えた方が良いかと考えます。

妨害が余りに激しいので、この作業の様子を毎日こちらへ画像で提示する事も考えております。
そして、この人格変貌に付いては、先に提示致しましたエントリーで既にその理論的な構造はお話しておりますが、再度最新の基礎医学の方向から細部に渡っての解説を行う事も念頭に置いています。


昨日に引き続き、写真・動画・地図の連動を試みました。
※又、1つのエントリーが重くなり過ぎる為、前方向のみこちらへ全面移動・そして追加です。

前方ガレージ前宅方向


@我が家前方ガレージ前宅(徳島ト○タ・整備士勤務)方向

前方からの集中照射を観測出来るポイント

前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認



A前方右・建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿we踊り含む)の住居となっている倉庫改造家屋2F方向
上記@Aの照射元含むマップ(緑矢印は我が家)
照射元前方ガレージ前〜sudou宅まで


近隣照射方向18

前方・左、常に照射反応のある家屋方向

照射を何度も確認する方向


0:28前後より登場
前方・左菓子工場裏宅方向
H前方左・菓子工場裏の老人宅方向


近隣照射方向15

前方左・菓子工場私宅tanigawa方向

0:02前後登場

0:42前後より登場
前方左・菓子工場私宅方向マップ
I前方左・菓子工場私宅tanigawa2F方向

売国が最終目的か?創価の暗躍は続く [2008-05-07]10:33:58

先に更新したエントリー内容は気に入らず、更にネット上の私の閲覧するものも気に入らず、そして念法眞教のイラストに手を加えるのが最も気に入らないようで、飼い鳥を又しても人質とする手法を取っての虐待を加えて来るのですが、一羽はkotaさんが今回発表された全身に痒みを生じる照射を与えられた様子となり、狂ったように水浴びを開始。

右派は有無を言わさず生命危機と絶望的な健康被害への照射を続けるようですが、左派の場合、右派と共通性を見出し行動した人物に対して、何等かの電磁波犯罪のターゲットに据えている気配があります。
多分に中国への見返りを求めた創価と共闘を組んでしまった左派の、社会的暗殺行為とも言えるでしょう。

矢張り、下記の事項から電磁波犯罪被害の共通事項を見出せたならば、一度疑った上で行動した方が安全です。

・電化製品が肝心な所で可笑しなエラーを続出する・もしくは壊れ易い
・疲れ易く、軽いと思っていた病が長引く
・頻繁に酷い腹痛や炎症の痛みに襲われるようになった
・家族にも病気やトラブルが続く
・人間関係が急に悪化する
・家宅侵入された跡がある・もしくはされているような気配が残る
・周辺の住人の生活音が消える
・秘密裏にしていた事を知っている人間が現れる・もしくはネット等に情報が公開されている
・トイレの回数が増えている・頻尿になる
・ペットは全て短命
・自分や家族の顔がむくみ易い


被害者の中には立ち眩みや眩暈が頻繁に発生すると言う方もいらっしゃるようですが、私はこれはありませんでした。
これは矢張り創価のターゲットとその加害行為目的に則した狙い方をしているようで、頭部を狙われている方は、上記症状は頻発しても全く無理からぬ事かと思われます。
私のように内臓狙いと顔面部位の特に耳鼻咽喉に関しての狙い込みがある場合には、常に体が異常な程疲れ易く、一日稼動すると複数日の休息が必要となります。

以上の点で、幾つか心当たりがあれば、注意された方が良いでしょう。

今日は構成が確認出来た段階で、創価とそれに協力する一部左派がほぼ加害暴力や暗殺の道具として使用しているメーザーに付いて、具体的な構成を提示出来ればと考えています。
※現在資料集めと共に情報確認中。


昨日のエントリーにて小沢代表の健康問題に付いて触れましたが、あれ程は酷くないものの、現在母が全く同じような状況です。

無論、外部から電磁波を撃ち込まれている所以で、前方右の建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿wa踊り含む)が暮らす倉庫改造宅の窓方向から、見事に父母の眠る仏間への電磁波の軌跡が成長阻害から起こる枯れや葉の病気から辿る事が可能です。

そして、無論の事前方ガレージも何度も我が家のその部屋へ電磁波を撃ち込んでいるのを、私自身が測定し確認しています。


そう言えば照射元の駐車場を挟む側面奥のshimomura宅(昨年参院選まで公明党ポスター2点常設)方向から執拗な照射が繰り返されるのですが、少し前こちらの家長である人物が駐車場において、下半身を曝け出したまま、我が家の家人に向き直りニヤニヤとしていたのが確認されています。

明らかな嫌がらせと言うか既に軽犯罪を犯している訳ですが、何とも言い難いものがありますね。
交番に届けるべきなのか否か、悩む所ではありますが。


現時点における周辺創価と協力者宅と近隣マップを纏めてあります。
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_00.html

更に続きます。

公明党暗躍のシステム [2008-05-01]10:14:56

この問題は数多くにおける国内での「集団ストーキング」行為で利用されているシステムの、大体の全貌であると私自身は理解しています。
しかし、余りにも問題の根幹が政治的なイデオロギーに関わっており、多分に多くの被害者達に取っては何故?と言う疑問ばかりが膨らむでしょう。

私自身も自身が左派として政治に参加し、様々な視点から問題を図るようになって始めて最終的な姿に辿り着いた状態なのです。

先のエントリーにて右派より創価=公明党と中国共産党との関係が揶揄されている事に触れましたが、正に創価の上層部に関して言うならば、中国・そして北朝鮮の走狗となって現在行われている集団ストーキング一連の行動も行っていると言って間違いはないと考えています。

唯、その時に創価が利用するネットワークが最大の問題です。
以前私は別エントリーで創価は自身の力が多少でも弱い状態に陥ると他のより巨大な組織へあらゆる手段を用いた上、被害者を狙う体制を作り上げて来ると指摘しましたが、多くの被害者達が地方においても大量の人員に狙われる訳は、全てこの創価の造り上げたバックアップ体制にあります。

そのネットワークとは、国内における全左派の活動団体の一定の人員に当たるものであり、多くの市民団体の内部からもこれに加わっている存在があると考えて良いと思います。
多くの被害者が多岐に渡る加害者の情報を収集しながら混乱するのは当然であり、通常では何故このようなあらゆる職種に渡る人員から、今の自分が悪意を向けられねばならないのか、答えに辿り着くのは非常に困難を極めるのは当然ですね。

自ら左翼として一党ではなく、多くの新左翼主義の同志の方達とも交流し、又党での活動を続け、更に今回母の宗派に関してデータを集積し、周辺の様々な状況をも鑑み得た結果です。
創価=公明党が中国の走狗である事は既に多くの識者が指摘する通りであり、これと多くの左派の同志が国内におけるテロ活動を繰り返す事に協力している事は何等かの関連があると、私は考えています。

背後に中国共産党と言う、一党独裁制に基づく現代最大のスターリニズムを背負った創価=公明党と全左派の組織の一部は何等かの密約で結ばれていると考えられますが、余りにも残念としか言い様がありません。

例えば、被害者の中で良く歯科医での被害を訴える方がいらっしゃいますが、これも背後で歯科医師会と歯科医師国民健康保険組合が何等かの関連をしていると考えれば、何故あまたの医師の合間で被害を受け続けねばならないのか納得が行きます。

創価は何等かの密約を多くの団体と結んでいるのは間違いなく、そして矢張りこの集団ストーキングの中心に存在する根源は、創価=公明党以外の他なりません。しかしその為に加害の実行部隊はこの左派の動向を通じて異常な程に膨れ上がり、被害者は創価なのか明確な追求点を見失いがちになるのです。

何故、左派がその理想と相反する独善的であり、強権主義崇拝を只管追う、現在は中国共産党のスターリニズムへ絶対なる従順を見せている創価と公明党の計略に協力するのか。

それは矢張り「資金」の問題ではないかと私は考えています。
実際公明党はバックに控える創価本体からの資金は無論の事、政府からもかなりの援助金を得ている筈であり、更に今は与党政権に組した事によっての利権絡みの収入も存在しているでしょう。
左派への援助と、更に中国共産党の絶対的強権左派政党国家への国内同志からの同調が、そこには存在しているのではないかと。

しかし、ここで絶対なる注意を払わねばならないのは、左派全てがこの創価=公明党の国内テロ活動へ手を貸している訳ではない事

左派内部にも全くこの行動を知らない人々が多数いる事も、又事実なのです。

一体何を共通事項にして、一部の左派が派閥や運動組織を超えて創価=公明党の凶行に手を貸しているのか、その内情が私にもまだ掴み切れてはおりません。
そして、何故理想を捨て、弱者を守るべき左派の最も足る根幹の思想を捨て、大国の強権と狂信の宗教団体の思惑に同意し、一部左派の同志が行動してしまったのか、私にはそれが一番理解に苦しむ所でしたが、先日とあるblogにてそのヒントを得たようにも思えます。

国内同志単独による「革命」への絶望が、強権による現状打破の依存に繋がったのではないかと言う事。
そうしてその行動から解かり易い右派排除のプログラムへ、創価=公明党の望むままに一気に走り始めたのではないかと言う事です。

我が家が右派と考えられていた事事態に、私自身驚きましたが、あちらの宗派においても西村氏にはしっかりとした信頼関係が出来上がっており、そう言った内部の構図を我が家への評価に代えたのではないかと考えています。

何にせよ、このような狂った行動から、多くの同志が手を引き、真の活動へ一日も早く戻る事を希望します。

この行動は悪戯にターゲットに据えた被害者やその家族を追い詰め、同じ日本国民への無意味なテロ活動を繰り返した上、反対にナショナリズムを盛り上げるだけの結果を導いています。
右派の一部への活動結果は得られたと考えられているかも知れませんが、今後創価が今の情勢を保っていられないのは明らかです。
この行動によって、更に若い世代がナショナリズムに乗り、右派活動へ参戦して行く構図を、今の創価の計画は導いているのです。

更に今回ユダヤの台頭、静かに低迷を始めた中国経済下であの大国がどのような状況判断をするのかも未知数であり、又新たにロシアも動き始めた今、彼らに依存する行動は国内での左派勢力の分断を広げるだけに終わってしまうでしょう。

今こそ国内左派の団結こそ必要な時期ではないのでしょうか。

右派+新宗教宅と目されたターゲットとして過去の電磁波加害環境の作成に付いて考察する [2008-04-24]07:57:31

22日の反創価シンポジウムは無事開催されたようですね。
どのような結果となるのか、状況を見ていたのですが瀬戸氏の勝利と言う形で収まった同日は、兎に角周辺創価とその協力者宅も微妙に動揺している様子でした。

まず瀬戸氏がシンポジウム開催を発表してから、矢鱈と家族や加害者宅同士の柔和な関係を強調する動きが周辺で毎回見られ始め、次に昨今毎晩開かれる近隣加害者同士の集会も兎に角頻繁になっており、今日はまず田を挟む側面の方向が関連の地元創価会議に参加しているらしく、中々灯りも点りませんでした。

正面切って組織としての敵が登場すると言うのは、実の所創価の実行犯達は大変嫌がります。
何故かと言えば、今まで彼らが加害活動を行って来た対象は、全て集団での一方的人権を無視した個人攻撃であり、対抗手段はまずないと踏み絶対的自己優位性を確認した上でのものであり、同じく情報収集活動に長け、集団戦も用いた上で対抗措置を取られるとなると、例の「常勝」が約束されない状況下に置かれてしまう。

こうした不安定な戦いに対して、創価の実行犯達は嫌う節が見られます。

又、瀬戸氏や関係諸氏は今後外部に出られる際には、必ずあらゆるパターンの電磁波環境を測定出来るよう、身近な方に習得頂いた方が良いかとも、外部における創価の加害手段を知る身としては、申し上げたいですね。
私のような光に近い電磁波の波長種をも、この加害者達は使用して来ますし、人の集まる場所においては一般人や通りすがりを装い、自ら被爆しながら照射特攻を仕掛けて来るパターンも、これからは常用して来るでしょう。

##追記
以前のエントリーで記したように私自身も共産党で活動しながら共産党イベントでも電磁波被害を受けています。(しかし、こちらで差別意思がない意思を明確にした後は被害が軽減している現実があります)創価は自分以外のあらゆる組織を利用し、情報を捏造・誤報し、人員を労して加害行為に及んで来ます。
この点も忘れては危険です。
それを知った上で我々被害者は自身の立場と潔白を明確にアピールしなければ、次への進歩には繋がりませんが、右派にせよ左派にせよ、現在それぞれの思想から活動されていらっしゃる方々は、あらゆる所へ加害行為の危険が潜んでいる事をお忘れにならないで頂きたいのです。

※私が未だ生命を維持出来ているのは共産党の力であり、党との関係性が持てなければ創価は多くの被害者以上に私に対しては、徹底した電磁波被害を浴びせたでしょう。
創価が共産党を嫌うと言うのは本当です。
唯、加害行為の全てを共産党全議員氏が把握している訳ではありません。
しかし党内部の地区によっては、暴力団との関係や被害者宅の囲み方まで多くの情報を得ている場所もあります。

電磁波での加害行為は核の被爆と同様に、眼には見えないものであり、更に特攻を繰り出す加害者達に取っては、その時間のみでの被爆となりますから危険性は低く抑えられますが、常に被爆に曝されているターゲットは確実に肉体の健康を削られ、場合によっては生命危機すら有りえるのです。

現在公明党は与党であると言う事、あらゆる利権問題を利用する事が可能な立場である事、そして財界では三菱銀行が背後にもいる事を忘れてはならないでしょう。



ここまで来るといよいよ周辺の加害者達も元来創価宅であったのか、利権に目が眩み創価の犯罪協力者として手を貸していたのか、はっきりと分かれて来ますね。

現在も私の内臓部位へ向けた照射と、飼い鳥達への数々の加害照射を繰り返している方向は
後方・右斜め公明党・常に党ポスターを1枚道路沿い家屋に展示するnakagawa宅、後方中央奥・kando宅、後方左shinto宅奥家屋方向、駐車場を挟む側面一軒奥のshimomura宅(前回参院選まで、しっかり公明党ポスター2枚有りだった)、駐車場を挟む側面ダンスサークル、前方・菓子工場裏に密接する老人宅、我が家ガレージ前宅…

現在進行形の照射方向
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_00.html

今回は更に過去からの被害と思しき現象を公開し、一体どのような手法で創価が密かにストーキングのトラップを広げて来るのかを考察したいと思います。



この電磁波犯罪の基本システム構成は、一体何時完成したのか。過去を掘り起こす行為は、長年被害を受け続けた我が家の被害歴史からそれを探る手助けにもなると考えます。
まず、母が念法眞教へ正式に入信したのは、私が小学校2年、丁度7歳の頃と記憶しています。
その当時は目立つ異変もなく、特記すべき事件もありませんでした。
強いて言うならば当時飼っていた飼い鳥がやっと卵を孵したのですが、1週間もしない内に何故か親子全ての個体が謎の死を迎えています。

この当時に今に繋がるような異変が起きたのは、その3年後、私が小学5年生になった夏の事。
幽霊との遭遇事件からと言えるでしょう。
これも今の私の視点から説明すれば、全て電磁波での工作と説明出来る状況ですので、これから記録して行きたいと思います。

その前年、阿南に向かうその農道では1つの事故が起きていました。
大雨の中でのスリップ事故で丁度通りがかった車輌一台が横転し、農道脇の用水路へぽっかり入り込んでしまい、ドアを開ける事も出来ず、又その雨の為に気付いてくれる人もおらず、窒息死されたと聞いています。

事故直後の現場を、同じ宗教の母の知人2名、母と兄そして私で通りかかっており、その際に献花や飲料が捧げられているのを見たのですが、ここまでは単なる事故後の目撃話なのですが、問題はそこから1年後の夏になります。
丁度、この寺院に用向きがあり帰宅する頃には、既に時計は9時前後を回っていました。阿南から当時の自宅がある蔵本までの必要時間は約1時間30前後。
上記の事故現場を見た母の知人、母、そして私の3名で知人の車輌で蔵本まで帰宅する事になっていました。

どうもこの話題も創価に取っては非常に不味い話題の模様で、私には頭部へ低周波、膀胱へ電磁波ピンポイント照射を4方向から繰り返して来ています。

更に飼い鳥への低周波での加害照射も酷く、妨害させる為に凶暴化させたりと、今回の瀬戸氏のシンポジウム成功は創価に対してそれだけの影響が出ていると言う事なのでしょうが、生命を削る行為を平然と行われるこちらに取っては溜まったものではありません。



そしてその3人での帰り道、例の農道に差し掛かる前に最初母やその知人の女性、そして最後に何故か私だけが凄まじい眠気に後部座席で襲われ始めます
しかし、年齢がまだ幼いだけに夜になり、遠出の疲れから眠くなった…と言う3人の共通判断の元、更に車を問題のポイントへ進行させて行ったのでした。

すると、まずハンドルを握る母の知人が運転席にて「あれ、何?」と声を上げたのが始まりでした。強烈な睡魔に襲われ半分舟を漕いでいた私は、後部座席と言う事もあり前の座席に何が見えているのか解からない。
「嫌!ちょっとこっちに来る」等、母とその知人女性が大騒ぎしている声だけが聞こえてくる。
そしてこの時点で私は先程の眠気が完全に消えました。
「え!嫌ーッ!横切った」最後に聞いたのが二人どちらかの叫び声で、その後母もその知人の女性も「幽霊が出た!」と大騒ぎに。
私は何故か後部座席にあって、夏の夜だと言うのに(問題の幽霊とやらを見ていない為、恐怖心はありません)震えて歯が鳴る程に寒気が止まらず、それを母に訴えていました。

二人の発言を纏めると「農道の用水路の脇に白い着物を着た男性が座っていて、それが車が近付くに従って立ち上がり、車体のライト辺りを斜めに掠めるように横切って消えた、顔だけがぼやけて見えなかった」と言うものでした。

一般ではこれを怪奇現象と呼ぶのでしょう。確かに怪奇…と言うより非常に奇怪な現象ですね。田のどこかに電磁波発生の機器を仕掛けてあり、誰かがしっかりとどこかで潜み、一人一人に低周波を照射し、次には又波長を変えて母とその知人だけを狙い撃ちとしていた。

こんな珍妙な事を、何故、一体誰が行う必要があったのでしょうか?

人の睡眠期へと入った際の低周波の数値と同じ帯域を、一人一人代わる代わる仕掛け、最後の私には特別強烈な照射を行った節があります。
一体何の為に?

私は今この現状から当時を振り返り、感じられるのはまるで自分も仕事でも触れた事のある個体観測の実験現場の構成に、この限られた条件下の現象とその中へ放り込まれた私達の姿が、非常に類似している事です。
私達=実験現象を追う、さながらノックアウトマウスと喩えても、差し支えないでしょう。

取り敢えず、私達は軽く興奮した状態のまま、帰宅したのは夜半の10時20分を超えた頃でした。
そして、更に次の日、事件が起こります。丁度幽霊騒ぎが起こったと同時刻に母が原因不明の呼吸圧迫と眩暈により倒れ、救急車で地元県立病院へと搬送されてしまったのでした。

続きます。

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20日の昼は何とか問題のイラスト作業に入ったのですが、まず目前にある最大の我が家の問題点でもある駐車場の車輌を室内より確認した所、我が家へ年中低周波を撃ち込んでいた黒ワゴンが見えた為、少々気になっていたのですが、途中聖歌と類似した曲を掛け通しにし作業に集中。

2時間程してふと何かの気配(多分電磁波の波長を感じたものと思われます)を感じて、視線を上げると件の黒ワゴンの車輌が停車してあった場所へ戻って来るのが見える。
何処かへ何時の間にか出かけていたようなのですが、その次の瞬間興味深い現象に見舞われましたので、それを図解にしてみました。 黒いワゴンが電磁波環境を増強し、周辺からの照射威力を補強している


これの興味深い点は、通常では室内の電気配線より行っている電磁波増強環境の作成を、外部から車輌を使って行って来たと言う点です。
私の部屋ならば可能で、他の同様に汚染されている部屋において何の問題があり、このような手段を用いて来たのか。
この疑問が解ければ更に我が家へ仕組まれた電磁波犯罪の環境がどのようなものか、解明への道に繋がって行くのですが。

創価における思考盗聴とは何なのか [2008-04-18]20:40:27

今回2chの被害者スレッドが荒れる原因ともなった「創価による思考盗聴」に付いて、改めてここに私の意見を述べたいと思います。

思考盗聴のシステム


殆どこの図版が出来上がった段階で、今回の主題は語り尽くした観があるのですが、一応捕捉として

未知の被害に付いてのあれこれ
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-239.html

過去のエントリーでも記した事の復習となります。

数ヶ月前に遡りますが、2ch被害者スレにおいて一度思考盗聴が話題になった際、それを一番最初に書き込んだ男性は性的な興奮を覚えた時に、創価の電磁波照射が開始されて来る=創価は人の思考を読んで来るとの事だったのですが、これは創価得意の温度把握=赤外線監視によって、人体の温度分布により容易に成さしめるものかと思います。

私の場合にははっきりと本能的な問題ではなく、仕事に従じていた時と同様、デザイン関連だったりその種の想像を何等かのインスピレーションを得て想像し始めた時に、特定の頭部位への照射が開始されます。

頭部の一定部位へのドーパミン派生による興奮から、人間の脳でも温度の高い部位とそうでない通常部位の観測は可能です。
今まで自分の経験した思考盗聴と思しき現象は、過去(東京時)からの観測データと、徳島に帰郷してからの観測データを合わせたもので、全く未知の新規データや既存の情報であってもそれが複雑化する際には、あちらも予測は不可能の模様。

これを行う為に日々被害者のPC事情や、生活圏の情報収集を徹底しているものとも考えられます。

電磁波被害個々の判断と人体実験の可能性を考える [2008-04-17]00:07:54

今日も朝から散々打ち込まれていましたが、全ての情報を公開し、周辺創価の出方によっては最終的な手段も考えていましたが、午後から徐々に被害が軽減され夜半となってやっと通常の状態へ戻れました。
この窮状を何とか凌げたのもblogをご覧頂いている皆さんのお陰です。
毎回、本当にありがとうございます。
このblogをご覧の方は2ch経由の方も多いと思いますので、今日私が固定ハンドルのエニワさんと少々意見がぶつかり平行線を辿った件もご存知かと。

電磁波被害に付いてですが、電磁波被害は個人によってはかなりの隔たりがあり、その物理現象や測定結果を否定するのか否かは個人によって大きな隔たりが出て来るものですし、私も被害初期の頃はtokeisoさんのblogを拝見していて「ここまで電磁波で出来るものなのか」と感じていたのも事実です。
しかし、実際にはその手法を自分自身や家族に向けられ経験し、初めて何かを仕掛けられている事実が確認出来る、そして先人の被害者達が記録していた事実もやっと心から理解出来る状態になった訳です。
強制睡眠に付いても、過去自分で「低周波ではないか」と疑っていたものが、先日とある方のblogで初めて現実に入眠期と軽睡眠初期等の低周波が計測に現れていると知って驚きました。
※これも今後の課題としてもっと正確なデータの取得が必要になると考えています。

そして、創価が実際は自宅へ何故(盗難があるなしに関わらず)不法侵入するのかと言う問題や、被害者宅の様々な環境を物ともせず、電磁波の加害行為が可能な実態はどのようになっているのかも、私自身の環境下だけは大体仕組みを理解するに至りましたし、情報交換のある被害者のお宅も似た現象がある事も知る事が出来ましたが、多くの被害者の方達の環境下はまだまだ未知数のままです。
kotaさんのサイトを拝見しても過去、電波には指向性がある事を否定する人々がいたようですが、今ではほぼ完全にその否定説は消されています。

創価が作り出す電磁波被害においての環境作成には、必ずパターンがあり、マニュアルがあると考えますが、それを全被害者間でのデータ分析が出来ていない以上、私は様々な電磁波被害の症例を否定しようとは思いません。

私は思考盗聴に付いても否定しません。
自分でも同じような経験を何度もしておりますので(唯、私はほぼ気にならないので放置してます。寧ろ問題は、覗き趣味よりも毎日我が家へ浴びせられる実弾かと考えているので)、今回同じ被害者の方達の中で一気に思考盗聴に当たる現象が広がったのは、以前は少数の被害者に対して行われていた加害システムの実験で、ある程度の成果が上げられると創価側が判断した上で、新たなデータ収拾も含めての行動を起こし始めたのかと考えています。

思考盗聴と言うシステムに付いては以前も申し上げた通り、このような形かと考えています。
未知の被害に付いてのあれこれ
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-239.html

上記の思考盗聴のシステムに付いては一度図版を作成します。

yahooニュースで伝えられた思考を読み取るシステムに付いても、一番の根幹たるイメージを連続で読み取り、その結果として行動パターンと繋げると言う点で重なっていた為、多少は近しい部分もあるようです。

昨日、周辺創価より行われたと判断される食欲コントロールの一件ですが、現在参考文献を色々と確認している最中です。
これに付いてもかなり妨害照射が加えられておりまして、ふと思うのは被害者達には様々な低周波や電磁波の脳への照射刺激によって、単なる加害行為だけに留まらず、ある一定の実験データを採られている可能性もあるかと改めて感じました。

資料を探していて面白いと思える論文が出て参りましたので、エントリー前にご紹介致します。
多分、電磁波を古くから研究されてる方には既知のものかとは思うのですが。

電磁波の生体への影響
−ホルモン作用仮説の提唱−
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~busseied/online/2003-em-11.pdf

被害環境下に見る複数の条件を考察する [2008-03-20]04:33:55

まず、何故か先程この記事を一旦切りの良い箇所まで進め、upしようとした所、突然モデムのリンクが消滅。
一応これ、と思う対策は取りましたが、全て駄目。
以前から時折回線介入はありましたが、ここまでやられたのは徳島に戻り、更に共産党員となって初めてです。

取り敢えず、今回upしようとしていたテキストを、携帯で打ち直した上、公開。明日は党事務所に報告しようと考えています。


今回、照射反応測定によって、様々な室内状況によって不自然な場所、不自然な物品に対して電磁波が放射されているのを確認した訳なのですが、我が家1階の各室内における簡易測定のテスト結果と、照射のシステムに付いて、少々新たに考える所も出て参りましたので、こちらのエントリーでまとめて行きたいと思います。

その前に今日の私の状況を下記エントリーでも記述したのですが、兎に角昨今強制睡眠のパターン多数で、夕刻まで眠らされ、覚醒して少し経つと、一気に心臓を狙われたり、くしゃみを連続でやられたり、咳き込み、その他多数引き起こされました。

そして、父母の飼育する小型犬がいるのですが、この犬がいつもある日突然、何の要因もなく全く餌を受け付けない日と言う、異常な現象が過去から存在しており、これも実に不自然な、作為的なものを感じておりましたので、今回簡易測定の対象としてみました。
すると、この犬の小さな体に3方向から胃の部位へ照射を確認。
矢張り突然何の問題もない状態で、動物が生命維持の基本である食事を摂らない筈もなく、この犬は我が家に迎えられて以来、周辺創価宅より虐待とも思える手を加えられていたのでした。

又、今日は母が不調で、どうも1階の客間に放置してみた、問題のラジカセが原因だった可能性も考えられますので、改めて家屋外へ放置してみました。明日どうなるかが問題です。

※そして、今日改めて更に不思議な現象を確認しました。
朝8:30頃、創価にかなり感情的な怒りを露にしていた私の前で、突然私の部屋と隣室のダイニングだけが電源全て落ちた状況となったのですが、ブレーカーを確認した所、全く落ちた形跡すらありません。(スイッチは「入」になったまま)
結局最後には私がブレーカーのスイッチを落とし、再度入れる形で復帰出来たのですが、以下のような可能性が強く考えられます。

○外部より電磁波による我が家のブレーカーへの干渉により、電流異常を引き起こし、部分的な停電状態となった。
○他の場所から、我が家の電流そのものを操作する事まで可能なようにミラーシステムを作られている可能性。

被害者宅の電流不正使用は、他の被害者の方からも指摘されている事ではありますが、もし、このような被害者宅をそのままコピーした電流コントロールシステムを、加害者の内の一人が保持していれば、幾らでも被害者を傷付ける為に使用される電磁波機材に使用される電気料金を、被害者宅の使用電量として背負わせる事も可能でしょう。

この問題に関しても今後詳細に観察が必要と思われます。

そして先日からこちらに画像で解説していた肩甲骨上部への強烈な照射ですが、今日も強制睡眠させた上、前方右建設会社数○組・娘姉妹(1名ミス阿○踊り受賞)の倉庫改造の居住宅からは夕刻に、そして更に又強制睡眠を掛けられた上、23:30前後に駐車場を挟む側面・鉄工所経営・ishii宅より強烈な照射を打ち込まれた訳ですが、どうやらこれは私の右腕と中枢の頸へと繋がる筋肉部位の炎症化を狙ったものと判明しました。
この1週間狙われ続けた部位


確かに今、右腕の上腕筋肉部位から頸に掛けての負担がかなりあるらしく、右の首筋のみに妙な吹き出物が出ているのが気になっていました。
この1週間狙った目的はそこにあったのです。

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過去から今も色々と照射被害を受け続ける、この家屋環境での状況を確認すると、以下の条件が観測される事に気付きました。

まず、

・必ず被害者の住環境には何等かの照射ポイントとなるシックハウス症候群にも繋がる薬剤で汚染された・もしくは改造を施された家電が存在する。
ex:例えばアルデヒド系の建材の場合は、それそのものの薬害のみならず、電磁波過敏症を引き起こす。つまり、身体を汚染した後、家電の放出する電磁波を長期帯電させる結果を生む。

・経験上の発言となるが、照射ポイントとしては被害者と最下部が同位置を基点とする電化製品が一番被害者の位置を掴み易い。

上記の環境汚染による仕組みを利用又は応用し、以下のような被害者照射システムを被害者の住居に作り出している可能性がある。

続きます。
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電化製品に潜ませたもの2 [2008-03-18]02:56:56

今日で徳島に生還して丸1年となる訳ですが(丁度今の時間はハイヤーで東京脱出中でした)、ここ1週間程、強烈な周波を背中の一部分に合わせ、照射し続けていますので、このポイントに何か重要な人体の神経系及び血流ツボがあるのは確実かと。
この1週間狙われ続けた部位

今日は改めてそちらもどう言う意味を持つのか、少々情報を集めたいと思います。

又、私が周辺の加害者へ抗議の言葉や指摘を口にするのが、我慢出来ないらしく、父同様に耳鼻咽喉を狙われ続けています。

創価・頭部照射パターン01


今回は今日改めて得た電化製品の放射反応と照射の比率と、丁度1年と言う事で妨害も多いのですが何とか東京の話をしてみたいと考えています。

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・今日の成果
1を発表後、矢張り電化製品の全てではなく、絶対的に被害者が日常生活上で使用している物品にのみおいて上階の電磁波放射を行っているポイントをチェック。
すると、今回前回と同様のものもあれば変更された物品もあり、非常に興味深い結果を得られました。

納戸
前回に引き続き照射反応を測定した所、先の強い電磁波放射を行っていた万歩計が隠された書類箱の下に、既に廃棄品に近しい何か旧型家電があり、電源も付けられていない状態で、強い電磁波反応を確認。
この位置は丁度キッチンの真上となり、いつも私が流し台に立つ時の位置から、ほぼ真上となっているの。現自室とも非常に近い。

嘗ての私の部屋
クローゼットの一部、私の現自室に面した方向の中央に20年以上前に使用されていた旧型ラジカセが放置されている(電池未使用・電源は外されて久しい)。そちらから強い電磁波反応を確認。
このポイントは更に詳細に述べると、私の自室横にあるダイニングからほぼ斜めに位置し、超短距離のポイントと言える存在。
一番手身近だった為、撤去する。 

上階住人の部屋
前回と異なり、小型TVの反応は消失。そしてリモコンはどこかへ隠されていた。代わりにビデオデッキより電磁波反応あり。
今後も観察が必要と判断。

ダイニング
年代物となった旧式のエアコンから強い電磁波反応。被害初期の頃から怪しい状況がこの機器から発生した為、電源を根本か等引き抜いて久しい。
このダイニングは現自室の隣室であり、照射ポイントの中継としては理想的でもある。
既に使用していない為、今後の早期撤去が必要。

肝心のラジカセ撤去後の反応ですが、それ以前までの照射反応よりも確実に変化を得た事を確認しています。
現在は何等かの代用照射法を利用していますが、撤去後間もなくは照射による加害強度はかなり落ちていたのです。

1で下記のように記述しましたが
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つまり、先の
東京-最後の夜に見たもの- NO4
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-274.html
にも記述しましたが、基本システム構造は何等変わっておらず、何か被害者の身近なポイントにて、同波長の電磁波を発生させ、照射目的の目印としているのではないかと言う事。又、そのポイントポイント同士の距離間隔から被害者の正確な位置も割り出しているのではないかと言う事。
創価振動波電磁波送信システムの構図
創価振動波電磁波送信システムの構図


創価の家電工作には、単なる電流の不正利用だけではなく、こう言った目的の為に被害者宅への不法侵入が続けられるのではないかとも感じています。

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電化製品の中に同種波長の電磁波発生させる機材を投入、もしくは電磁波の帯電効果を持たせられる薬剤の強濃度による部品への付着でも可能かと考えます。
それによって電磁波を連続で発生させ、その波長の変化とポイントとの距離間隔によって、被害者の正確な位置を確定させると言う事。

私の部屋は数々の照射被害から、現在外部からは視覚情報を取れない環境にしてあります。
にも関わらず、正確な位置を掴んでくる疑問。
赤外線での位置確定のみでは、距離が外部からあり過ぎる問題も多数ある。
他の部屋にいると必ず視覚情報補助の為に、偵察要員の車輌なり、人物そのものなりが現れると言うのに、です。
そして、又私の自室電灯に関しては、相変わらず照射確認ポイントとして活用されている模様。
今回は動画を撮りませんでしたが、明らかに私の立つポイントへの電磁波反応と飼い鳥達のいる方向への電磁波反応。
それを指摘した途端に、私の立つ位置方向への電磁波反応が突如消失しました。



これ等の事象は単なる電流監視ではなく、加害行為への応用を背後に隠しての手段だったと判断出来そうです。
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電化製品に潜ませたもの [2008-03-16]06:13:57

ポンタさんへメールをお送りしました。

下記のエントリーにも記述しましたが、昨日はかなり凄まじい状況となりました。
どうやらここ1週間程で一気に記録した内容が、あちらに取っては非常に不味いものの集大成だった模様。
鏡の光物理学現象の応用、創価の手法紹介の数々(※図版入り)…これによって何等かの問題が生じたのか、最近では考えられない量の人員を召集し、一気に特攻を掛けさせて来ました。

外部の創価大召集は、特攻有り、待ち伏せ有り、家屋からの照射有りと、今までの主だった手法全て使用し、こちらを攻撃して来た印象。

で、例の鏡の簡易測定ですが、少々又新たな創価の照射システムの設定に一役買っているのではないかと言う現象を確認しましたので、こちらのエントリーではそれを記述して行きます。

これも又過去の2chで投下した書き込みの話ですが、当時の私は全身帯電タイプの照射を受けており、体のあちこちに針を刺すような痛みと重圧を受け続けていました。
当時は全ての照射波長は大きく面の範囲指定を取った上で行われ、一番ネット等でも見かけられるタイプの電磁波被害かと思われます。
現在は殆どTVを見ていない為、比較の使用がないのですが、この時はTVを付けて1M範囲に近寄っただけでも、強い電磁波の圧迫感と痛みを感じ、外部においても電波塔は数メートル近付いただけでも全身に重圧感を感じる等、様々な弊害を一番確認し易かった時期とも言えるでしょう。

現在、妨害照射がかなり酷くなって来ましたので、少量ずつ纏めながら投下して行きます。
後方右斜め端・創価の家屋が斜め合って建っている・常に公明党ポスターを道路沿いに1枚展示してあるnakagawa宅方向より、左目に向けての、ややきつい照射を確認。

4:35前後より又しても上記宅より再開
追加・田を挟む側面・電気工事業者宅方向

当時は夜半2回の襲撃を受けており、1回目が1〜3時の間に、2回目が3:30以降〜6時の間に1回ずつ大きな加害行為のポイントがありました。
これはどうやら眠った頃合から妨害を入れ、完全な熟睡をさせないと言う意図と、精神的に追い詰めて行きながら、あわよくば最大の被害をこの時点で出しておくと言う三点の意図から成されていたと推測出来ます。

実際、この時期には生命危機を感じた事も幾度かあり、今以上に切迫した非常に危険な時期でもあったのです。
これ以外にも通常時においても、ほぼ24時間私は電磁波照射による帯電の苦しみを味わい続けていました。

家のどの場所にいても確実に照射され、帯電にもがき苦しむ状態でしたが、家族の前ではその状況下にあっても、勤めて苦しみを表に出さないようにしながら、生命確保の為に2chに書き込む日々。
丁度当時も現在の自室(唯一鍵のかかる部屋の為に選択・他の鍵がかかる部屋は上階学会員が占拠)で過ごしていたのですが、兎に角外部から飛んで来る電磁波が余りにも的確にこちらの位置を掴んで来る、一体これは何故なのかとずっと考え続けていました。

当時は母親と就寝を共にし、まだPC環境は復帰出来ておらず、部屋では時折TVを見ていたのですが、その母とTVを見ている時の事です。
TVのリモコンがこちらの手元にある時、確実な照射を受けていたのが、リモコンが私の所定範囲1M付近から離れると、照射される電磁波の威力は僅かですが減少したのです。この不思議な現象を実体験し、その後エアコンのリモコンでも類似の現象を確認。
当時は、リモコンが何か位置を確認するのに関係があるのか、何等かの改造がなされているのか、非常に気になりつつ、その疑問と事実を2chの被害者スレへと書き込んだ事があります。

昨日、例の鏡の反射テストを上階の納戸で行った所、これも又不思議な現象を確認したのです。
納戸の中を照射反応を探し、ゆっくりと鏡を手元に回り始めた所、出入り口にあるダンボール箱に強烈な反応がありました。中を確認すると、どうやら上階住人の仕事関連の書類を詰めたものでしたが、それでも強烈な電磁波反応が確実に放射されている。
更に良く確認を続けると、スイッチの切れた万歩計から、その強烈な波長が出ていたのです。

その波長の感覚は、創価が加害照射で使用するものと同じものでした。
そして、ふと思い立ち、件のリモコンに対して同じ放射反応をテストしてみた所、同様の反応を確認しました。
ここで私は仮説を立ててみたのです。

つまり、先の
東京-最後の夜に見たもの- NO4
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-274.html
にも記述しましたが、基本システム構造は何等変わっておらず、何か被害者の身近なポイントにて、同波長の電磁波を発生させ、照射目的の目印としているのではないかと言う事。又、そのポイントポイント同士の距離間隔から被害者の正確な位置も割り出しているのではないかと言う事。
創価振動波電磁波送信システムの構図


創価の家電工作には、単なる電流の不正利用だけではなく、こう言った目的の為に被害者宅への不法侵入が続けられるのではないかとも感じています。

上階の強烈な電磁波ポイントと私の部屋のリモコンの電磁波放射ポイントを測り正確に狙いを付けて来た可能性を考えてしまうのは、加害者宅1Fから、距離のある私の同1Fの部屋への視覚情報が一切ないと言う状況下において、正確な位置狙い照射への疑問から派生したものでした。

この件に付いては更に文献等を探したいと思います。



又、今回はこの創価の集団ストーキングの裏で、多くの被害者の方達が指摘して来た存在が、私のこの事態にも関係している事に付いても記録しておきたいと思います。

実の所、この問題に付いては前々から気付いてはいましたが、矢張り自らのポリシーより2chでもblogでも口にする事はありませんでした。しかし、後3日で丸1年の歳月を費やしながら、今尚多くの周辺の人々をも巻き込みながら被害が続いている今、改めてこちらへも提示した上、今後私の政治的な活動の問題点として最大に、且つ深く考慮しながら、様々なポイントへ訴え、模索し、改善の道をも探りたいと考えます。

以前、被害が深刻化した際に日本に在留する外国人、特に近隣アジア系での問題をこちらに記しましたが、実際の所、同等に徳島と言う土地柄、関西に近い特質をも、取り上げるべきでした。

それは解放同盟の問題です。

2chに復帰後間もなく、被害を書き込み自身の住所を公開し始めた頃、固定ハンドルの方に「徳島は創価の人数も減っているけれども、大変危険なので注意した方が良いよ」と注意されていました。
何せ徳島は市長の原秀樹氏は、創価の支持率を集めての当選を獲得した存在です。そして関西より西に関して、この組織に対する問題は大変大きな意味を持ちます。

又、同じ方から徳島における解放同盟への対応を十分注意するようにとも指摘されてもいたのです。
それは、東京の創価兼関係者から、徳島に向けて私が解放同盟に対しての差別主義者であるように虚偽の噂を流され、そちらの組織からも狙われる可能性が大きいので、周囲との人間関係は十分に気を付けるよう、アドバイスも頂いておりました。

正直、私は一度としてそのような差別意識の活動をした事もありませんし、興味もありません。蔵本地区ではお隣は解放同盟の方でしたが、大変気風の良い、はっきりとした意思を持った奥様で、長年我が家とはかつては良いお付き合いをさせて頂いていたと今も信じています。

しかし、上記のアドバイスも現在に至り、確かに私は東京で創価の最大被害を目の当たりにし、意識する被害者として変わりましたが、この被害は根本は徳島時代から始まっているのではないかと言う事、被害を遡るとその深刻さの差はあるにせよ20年以上の年月が、実は隠されているのではないかと言う疑念が強く残される事態となっている、今の環境下では私自身が今度は成すべき対処を様々な方向から模索せざるを得ない所まで変わってしまったと言えるでしょう。

徳島での私における多くの被害での符号が、この問題を露に感じさせ続けていました。
先日の大量の人員投与からも様々なポイントを発見しました。

兎に角、私は今後共産党員として、上記問題とも党を通して何等かの対応を模索せねばならない立場にあると感じています。

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現在飼い鳥達に対して、強い加害照射を確認。
後方右斜め・創価宅が斜め合って建っている・道路沿いの壁に常に公明党ポスターを1枚展示してあるnakagawa宅方向と、その隣公明党ポスターを常時2枚張り出してある宅方向
後方右・tada宅方向より
追加:駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅方向
ishii宅は私の後背面下部への照射も行っていた 

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