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創価による電磁波犯罪の問題 [2008-04-18]18:53:05

私を含めた電磁波被害が何か別の組織からではと言う指摘があるようなので、こちらではっきりと反論しておきたいと思います。

現在、私の住環境は現役の熱心な学会員家屋の3方向より照射を受けていますし、又照射が始まり参院選で大敗して後、何故かポスターを外してしまった家屋の方向も含めるとかなりの数になります。
又、初期被害を受け始めた集合住宅の目立つ二人も学会員でしたし、この被害から現在の被害は延長線上にあるのです。
付き纏いや初期的被害は今の自分にも年中起こっていますが、日々受ける電磁波の実被害と比較すれば生命危機や致命的健康被害と、単なる精神的圧迫、どちらが深刻か差は歴然としているでしょう。

追記するならば、私の地元は元自民党一色の政局事情であり、政治関連では既に有名な話ですが、そこへ公明党が与党として組した事から、自民党内部へ一気に創価汚染は広がっており、更には公明党が国土交通のトップを押さえている現状からも、地元の土木関連は利権の為、多くの集スト及び電磁波犯罪での加害行為参加を選択しているものも多数あり、地元の様々な経済市場を確認しても如何に公明党と創価が影響力を広げたかは明白な状態です。

又、その付き纏いに関して悪質なモーションを取るパターンがなくなったのは、共産党との関係性が明確になった時であり、全ては党の力によって現状が守られていると言えます。
私も嘗ては電磁波被害と平行し、ギリギリの行動を取られていました。

先のエントリーで記述したように、私自身の「差別主義」と言う貼り付けられた信じられない誤解を解けるに至ったのも個人の力のみでは難しい問題だったでしょう。
これに付いては更なる誤解を解けるよう、党への貢献と努力によって明確にさせたいと考えています。

創価は単独で動くのではなく、その地元における更に影響力を持った組織へ被害者の捏造された情報を齎し、それによって多くの加害協力者を生み出す術を用いて来ます。
私の場合には地元・解放同盟へのそれでした。

創価の被害はそれぞれの目的用途に応じて変更して来るものだと言うのは、過去矢張り被害者スレの別固定ハンドル、創価の内部にも情報を良くお持ちだった方から教えて頂きましたが、全てを勧誘の対象の為に行う訳でもありません。

今も公明党に対して批判的な発言を自宅で行う、もしくは公明党の一番の危機である問題に触れる(瀬戸氏率いる新風が今回開くシンポジウムに対する発言等)と、即効で電磁波被害が広がりますし、このテキストを打ち込んでいる合間も、飼い鳥達への加害照射が次々と繰り出され、地獄のような状況へ陥っていました。

電磁波被害は何時までも同じパターンばかりを使用しては来ませんし、その被害者がどのような性質であり、過去どのような対抗手段に出たのか、それに応じても加害行動を決定付けて来ます。

何にしても、私は現在2chから殆ど離れ、こうしてblogでの被害現状と創価=公明党からの被害を多くの人々へ訴えて行く事が可能ですが(それでもその時々において電磁波被害を受ける為、被害者によっては発言する事すら出来ない方もいるでしょう)、その他の創価によって電磁波被害を受け続けている方達が、今後2chでの被害を訴える発言が憚られるような事がないよう、それだけが気がかりです。

ローテーション変更と春の庭木に見る被害現象 [2008-04-08]16:46:52

まだまだ安定した状況は難しいようです。
飼い鳥への照射にかなりの危機感がありますので、公開を続けます。

加害照射は一体誰が行っているのか?
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html

まず、昨日の
何かの前触れか、動向を記録する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-313.htmlにて

>又、最近新たに別地区より駐車場へ人員を配して来ており、今日改めてその車輌の電磁波測定を行った結果、見事な反応を示してくれました。
>稼動させる時には、私に対する低周波の打ち込みと、電磁波の中継ポイントとして使用されている模様。
>写真も撮って参りましたので、後日添付します。

と記述致しました車輌ですが、今日一日の動向を観察しておりましたが、どうやら我が家への加害照射の中継地点として中心的役割を果たす存在となるようですから、こちらの写真を公開させて頂きます。
電磁波反応のあった車輌


私への内臓を狙った照射と、飼い鳥への強めのメイン照射を全体的に行う役割の模様。
昨日も雨の中、車輌からの照射反応を確認するべく、隣駐車場へ出向いたのですが、照射反応も確認されましたが、駐車場を挟む側面より妨害照射を幾度か確認致しました。

以前からこの駐車場も我が家への照射ポイントの中心的存在として指摘し続けて参りましたが、矢張りその指摘は正しかった証明が、改めて今回の加害行動によって確認されました。
確かに側面方向からは多少距離が出来てしまう為、至近距離からの絶対的被害を齎すには、この駐車場からの照射は効果的でしょう。 電磁波被害を知らない人間ならば、そのまま車輌から照射される電磁波によって、最大の被害を受け続ける事となってしまいます。

そして矢張りローテーションが大きく変わりました。
駐車場を挟む側面・田の借主弟・sato宅の隣家shimomura宅が、昼のメイン照射に加わっています。
しかもshimomura宅からは、今回が初めての照射でもないような気配があり、我が家の丁度ダイニングの前に当たる庭木が、丁度sato宅とこのshimomura宅の照射の打ち込まれたと容易に推測出来る軌跡を残していました。

今年も庭木に見る電磁波被害の状況01


今年も庭木に見る電磁波被害の状況02


この木は根は同じものから生えているのですが、何故か右の木だけはこの春先に葉が殆ど出ておりません。左の枝との差が余りにも見事に出来上がった状態になっています。
※日当たり等、同等の環境下にあります。

被害初期の、まだ測定の術もない頃の話ですが、近隣公明党ポスターを確認しては照射元ではないかと言う疑心暗鬼にも囚われた事もありましたが、測定を行うようになりこれ等予測が殆ど誤りではない事を示す結果に、如何ともし難いものを感じざるを得ません。

今回照射復帰したshimomura宅は、私が丁度徳島の実家へ生還して1週間程経った頃、母と外出して丁度そちらの家屋前で母と顔見知りの上記宅夫人と会話を始めたのですが、その時突然足元へきつい照射を受け、どうもその家屋の奥より照射された気配があり、当時はかなりショックだったのを、今でも記憶しております。

更に電磁波被害を浴びた場合、鳥がどのような状況となるのか、動画を1点追加で公開します。


飼い鳥への電磁波被害を確認する

多くの被害者が無意識下で被害を受け続けているならば、電磁波犯罪においてペット達がどのような被害に遭い続けているのか知らないまま、凶暴化した姿であったり、常に怯えパニックに陥る姿であったり、小屋の住環境を破壊し尽したりと言う、様々な彼らの助け を求めるサインを見逃す事になります。

私も東京時代には、この被害状況に気付かず生来の性質が問題との安易な回答を自ら引き 出していました。
しかし、東京から徳島への移動と、彼ら飼い鳥達の状態変化、そして電磁波被害を目前に 現実のものとして遭い始めた時に確認した彼らの状況と測定結果から、多くのものが電磁 波被害によって生み出されたものであると確認出来たのです。

体が弱い鳥の為に用意したものですが、日々環境を整えても、周辺創価加害者より電磁波 を浴びせられた途端、ものの数十分でこうした悲惨な状況となります。

室内における電流異常の構成と照射手法に付いて考察する [2008-04-05]06:57:10

早速kotaさんのコメントからヒントを頂きました。

関連エントリー
室内汚染と電磁波干渉の差異
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-296.html
被害環境下に見る複数の条件を考察する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-290.html
電化製品に潜ませたもの3
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-294.html
電化製品に潜ませたもの2
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-289.html
電化製品に潜ませたもの
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-287.html

自宅加害照射に使用される波長と同反応を示す各室内ポイント測定の結果と照射の際の状況確認を合わせて、明確な数値は未確認であるものの、非常に興味深い現象とそれに基づくこの電磁波犯罪システム構成の一環が見えて来るのです。

まず先のエントリーで紹介したように我が家には加害波長と同じ反応を持つ天井や壁の室内配線のポイントがあります。
そして家電においても、私や飼い鳥のいる位置を正確に把握し、その方向へ電磁波放射を向けて来ると言う、非常に稀有な現象が確認されています。
更に付け加えるなら、先日はブレーカーのスイッチが入ったまま電気が落ちると言う、これも又不思議な現象に見舞われました。

これ等全ての現象と打ち込まれる加害照射の状況から、とある構成されたものの姿が浮かび上がって来るのです。
加害照射の仕組み

加害者によって被害者宅に造り上げられた電磁波照射の仕組み

つまり、外部からの照射が室内にいる被害者やその他ターゲットへ単に直接打ち込まれているのではなく、被害者の住環境に造り上げた電気配線でのポイント作成した上、直接に流れる電流と電圧を操作し、ターゲットがいる室内が窓のような薄いポイントにいなくともそれと同様の照射効果ダメージが与えられる電界環境を作り出しているのではないかと言うものです。

造り上げたポイントからポイントの電圧・電流を調整した上で、そちらへ照射を行えば例え壁が存在していても軽減した電磁波の威力を補足して足りるのではないかと。

先日も私のPCのモニターをポイントとした電磁波照射の状態で、トイレへ移動した上そのポイントでガウスメーターでの計測を行うと、レッドゾーンの針が振り切れる状態が壁越に続いている状況を確認しています。
そして3月23日のエントリーにて紹介した照射のポイントと電磁波の増幅に使用された例の白熱灯ですが、あの後いきなり電球が使用不能になってしまっています。
考えられるのは電流電圧を最高値にまで引き上げていた為、突然私がスイッチを落とす事によって一気にエネルギー遮断された事により、温度やショックによる何等かのショートかトラブルが起きた為と考えています。

又、今回不思議な現象を確認しましたので、それを記録しておきます。
このFC2のblogに添付してある画像ですが、今日確認した所何点かロストしているものがありました。
FC2は使い勝手が良いのでメインとして使用しているのですが、もし今後もこのような事態が起こるとすれば、何等かの対応策を考えねばならないでしょう。



又、創価のペットへの加害照射の実態を全面的にまとめて、こちらへ記録して行くつもりでおりますが、先に鳥達に電磁波が向けられた場合、その最も足る症状として以下の現象として以下のような状況が確認出来る筈です。



以下YouTubeよりテキストをコピペします。

延々とゲージの一点を齧り続けるこの飼い鳥は、丁度電磁波を浴びせられている最中です。

鳥達の電磁波被害を受けている時の症状は、興奮状態(酷い場合にはパニック状態へ陥る )に陥り、更に磁力影響による意識障害によって、延々と身近にあるものを齧り続けると 言った状況下へ陥るのです。


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尚、現在再度腎臓や膀胱等の内臓部位を徹底的に狙って来る照射が原因による発熱中です。
電磁波照射は止まっていません。

万が一の事がありました場合には、公開した全ての創価とその協力者宅が、私の殺人行為における共犯と言う事となります。

磁化された肉体に見る現象 [2008-04-02]06:10:15

早速ですが、この動画をご覧下さい。



YouTubeのテキストよりそのままコピペします。
何の変哲もないただのガウスメーターの反応動画ですが、実は丁度測定中に肉体へ加害照 射を受け、その時にメーターが大きく反応を示した為、実に興味深い現象として記録的に 動画を撮りました。

私の住環境は創価=公明党の不法侵入を受け、何等かの化学物質及び金属粉を散布され汚 染されており、衣服も無論その汚染を浴び磁化され、私自身の肉体も磁化されています。
その為、非常に電流を通し易い肉体と環境になった結果このような現象が測定されたものと思われます。

創価=公明党の人権・人命を無視した犯罪行為の結実がこの現象なのです。




今日、飼い鳥達への被害を測定しようとしていた所でした。
私の肉体へ創価・田を挟む側面より、強い電磁波照射を打ち込まれた途端、手にしたガウスメーターが、上記のように測定の針が振り切れて鳴り始め、それは照射の度に面白い程反応して針が振り切れ鳴り続ける状態を提示し続けたのです。

磁化された人間の肉体と汚染された衣服や住環境が、如何に危いものかと言う現実を如実に物語った光景となってしまいました。

先程、2:20まで強制睡眠で眠らされていたのですが、又しても強制睡眠を仕掛けようとしている創価がいるようです。
そうして直下エントリーに記述したように、まだ膀胱狙いが続いています。
今は田を挟む側面・小学校教師tanimoto宅と前方菓子工場経営tanigawa私宅より思い切り照射膀胱への照射を受けています。

私の肉体に今後何等かの異常が出た場合には、完全にこの周辺創価の所為だと言う因果関係を明確にしておきます。

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