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隠れた創価系企業 2-2 [2008-03-07]23:24:21

非常に不思議な現象がおきました。

このエントリーは昨夜既にUpし、公開していた筈であるのにも関わらず、消えうせていたようです。
先程私がPCに向かい、このfc2の管理画面で確認するまで一体何があったのか…。

現在は全ての記事をエントリーした後、重要と思われるものは全てサブのblogへログ移動させてますので問題も起きませんでしたが、今後も注意が必要と思われます。

又、先程から同じ被害者の方へメールを出そうとしていたのですが、飼い鳥への暴力、私への性的虐待等の犯罪行為が酷く、先程照射反応を確認してみました。
前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認



では肝心の以下本文。

------------------------------------------------------------

アルバイト勤務は毎日が暴行の連続であり、地獄と言っても良いような状況でした。

その上店長曰く売り上げは伸びてないとの事でしたが、それも当然で創価の実行犯達は店舗に訪れると最安値でも購入して行けば良い方で、後は唯私への加害照射を打ち込む為だけに姿を探し、追って来る、照射ポイントトラップを仕掛けて来る、店内で遊ぶと言った、マナーも悪い状態でした。

そして相変わらずバイト開始の際に行われるミーティングにおいても、店長の方向より照射を頭に打ち込まれると言う状況も変わらず。
勤務中は同じバイトからも照射を受け、トラップも食らっていました。

何より興味深く観察していたのが店長の、私への対応です。
肉体的には自分達の計画通りに痛め付け、体よくギリギリのレベルまで客を装って訪れた創価実行犯に暴行の限りを尽くさせながら、それ以上の肉体的被害を出すと店舗での暴行が家族に即知られてしまうようなレベルまで近付くと、レジや裏方に呼び出し、実行犯が容易に手が出せない状態に持ち込み
(唯、これも私には理解不能な部分があります、同じ組織でありながら、創価の内部統制はこう言う細かな部分は殆ど取れていません。単純に被害者を痛め付けると言う状態でのみ横に並んでいるような状況が窺えるのです。そのお陰で一度勤務中に痛みで意識が危くなるまで、丁度店の前に軽自動車の若い女2名で乗りつけた、性質の悪い創価実行犯に首筋から後頭部に掛けて加減を全くしない電磁波照射を浴びせられましたが)、今度は先に挙げたように精神的ないたぶりを掛けようとして来ました。

丁度、その店舗には私と非常に年齢の近しい女性が勤務しており、その女性を絶対的な存在として誉めそやし、代わりに私を仕事の出来ない駄目な人間としてのレッテルを付けて叩くと言う行動です。

しかし、この計画には最初から無理があり過ぎました。
この絶対的最高として誉めそやすべき対象の女性が、全く店長の言葉を裏切る行動を何度も私の前で見せており、完全に打ち合わせの出来ていないお芝居でしかなかった為、店長の私に対するレッテル貼りを目指した言葉は、現実の現象が全て打ち消してしまっていたのです。
その所為もあって、余計に私は冷ややかな目でこの一連の状況を眺めさせて貰いました。

バイトで支持された内容は、大体において毎回一番の肉体労働を振られてもおり、高所での作業も一番多かったと記憶しています。

その状況が変わったのは、私がこの店長がどう出るのかと2chや、丁度開始し始めたばかりのここ、blogでバイト先の事に触れ出してからの事。
バイトの一件にネットで触れる度、夜バイト先へ出向くと店長の機嫌がかなり悪くなっているのを、毎回確認してもいます。

その後、間もなく人員を増やすと言う店長の言葉通り、夜間の部だけ何故か3名の補充がなされました。
そして、2chやblogで明確に今回のようにはっきりと指摘した訳ではなく、こう言う話も…と言う形で私がアルバイトに付いて度々触れるようになり、一番の肉体労働は徐々に他の新規バイトへ振られ始めたのでした。

確定的な事は言えませんが、同時期に入ったバイトの人員とそれまでの人員も、この雑貨店はほぼ創価か、その協力者で埋められていたと思います。
同じバイトから照射され、攻撃される、トラップを食らう事多数。

例えば「世田谷さん、これってどうするの?」と尋ねられ、私がそちらに近付くといきなり電磁波のきつい照射が顔面を襲って来ると言った按配です。
そして後追いもして来る、客に扮した実行犯達の被害も最低ラインを避けねばなりません。

やって来る実行犯達の考えは、自分達の詳細な個人情報に繋がるものは何もなく、通りすがりの覆面のまま殴り付け、好きなように無抵抗の生命を嬲って遊んで楽しむような感覚でやって来ている様子。
例の創価独特の悪意あるニヤニヤ笑いを顔に張り付かせて、避けた方向へ追って来る者、浴びせる度に小さく眼が笑い、一旦場所から離れると必死になって後を追い更に被害を加えようと言う者、あの店舗で、大体の人間の悪意の表情と言うのは見せてもらったと思います。

ミーティングから店舗内部での作業中に至るまで、電磁波照射を受け続け、お約束の店長の差別的発言を受け、一番厄介なのが高所での作業中にも電磁波を照射して来る実行犯すらいる。
創価とはそう言う人員の集まりであると、知らしめていました。
不思議な事と言うか、まあ当然の現象なのかも知れませんが、私が痛め付けられギリギリの状況へ追い遣られた状態で、最後のミーティングに向かうと店長はいつも比較的上機嫌でもありました。

そんな中、私は少々思う所あり、とある人物にアプローチしてみる事に致しました。

続きを読む…

隠れた創価系企業 2-1 [2008-03-07]23:14:29

現状として、今尚創価に前後から局部位への照射を続けられています。
公明党の暴行は現在も継続中です。

照射元:後方左宅方向と、同右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向より

田を挟む側面・電気工事業者宅にて、緊急の会議が持たれたようですが、結局は余り照射を行ってなさそうな方向の人員を動員させて、私への局部位照射=性的虐待(局部位へ帯電の針の傷みや電流の苦しみ、そして吐き気を催すような電磁波での皮膚感触を引き起こすこの現実を、虐待と言わずして何と言うでしょうか)を打ち込ませ続け、一晩中痛め付けるのが目的と思われます。

※特に今回後方右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向からは、針で刺すような痛みを含め、私を性的虐待で痛め付ける事に対して積極的であると判断出来る為、こちらで改めて記述しておきます。

今回悪質な性的虐待照射を繰り返す方向


これ程人権を無視した行動を取る現代の民主主義国家に在する政治団体も珍しいでしょう。 心は既に日本から離れている為、既に日本人とは異なり暴力による日常が普通の世界に住んでいる人員なのかも知れませんが。





最初のエントリーに記した通り、当時はアルバイトに出られる環境下とは言えない状況下でしたので、周囲の状況を観察しながら日々の被害を2chに投下する日々が続いていたのですが9月中旬となり、私自身に政治的なターニングポイント、共産党への道が開かれる事となり、そこから再びアルバイトへの参加を考える事となります。

そして、まだまだ照射による被害は続けられていた事、上旬には2羽ほぼ連続で飼い鳥を創価によって嬲り殺されていた事等の状況から鑑み、余り遠距離移動での就業は難しいと判断し、試用的にもこの周辺でやってみた上で、今回この行動によるデータを取ろうとも考え募集要項を探し始めました。

その結果、このブル○ッグと、春から人員を募集しつつ、まだ決定していないと言う大型薬局店レ○ィの広告を確認。

連絡し、面接へと通常の流れだったのですが、まず面接時・店舗内部での電磁波照射トラップは、客や被害者の生活囲みの一環として店員に要員を潜り込ませれば、簡単に設定出来るのも知っておりますので、企業そのものには余程の状況下でなければ責任はないと思います、飽くまで通常は。
大型薬局店舗では、店内では照射攻撃を受けましたが、面接で通されたスタッフ室では殆ど攻撃を受ける事もありませんでした。
しかし、この雑貨店の場合には、面接時においてスタッフのみの室内においても数回照射による攻撃を受ける状態。

しかし、照射範囲は結構ポイントを正確に位置設定されているようでしたし、室内を見回しましたが、椅子も幾つかあり面接と言う事で、通常の所定位置とも机からも面接時に腰掛けた椅子は離されており、外部から見えていると言う訳でもないようなので、考えられる可能性としては

・店長そのものが攻撃範囲設定を行っている
・既にこの店そのものが創価と何等かの問題や関係があり、店舗内部に隠しカメラ等を仕掛けられている


この2点でした。

今の私ならば、店長の目の前で照射測定をさせて貰うのですが、当時はまだシステムがどのような状況下で、どのように設置され稼動されているのかと言うレベル程度ならば理解していたものの、具体的にそれを照射している人間や車輌そのものが放射反応を持つとは知ろう筈もなく、照射を打ち込まれた痛みの方向から、推測するしか術を持ち得ませんでした。

その為、確信に近い疑惑と言う形でしか臨めなかった為、非常に苦しい拷問の勤務をしなければならない状態へと陥ったのです。

しかし、今思い起こせば、上記薬局もどう考えても創価関連である事は間違いないように思えて仕方がない。
7月2chに復帰以来、当時は東京から体と鳥ゲージ1つだけで生還したばかりでしたからネット環境も整わず、ネカフェから日々必死で被害書き込みを繋げている所だったのですが、地方の田舎故ネカフェもそれなりに距離があり、交通手段は徒歩は出来ない事はありませんが時間が掛かり過ぎる。

後はバスと車か自転車と言う選択肢しかなかった為、運転免許を持っていない私は自動的に自転車での移動を選択したのですが、その折に毎回上記薬局の前を通る度、きつい照射を浴びせられる毎日を送っていたのですが、どうにも薬局関連は創価関連がかなり多い現状を、被害現場から統計的に見て感じていた私は、どうにもこの薬局への疑念が燻っていました。

疑念が燻っていた理由は、これだけが理由ではありません。
どうも件の薬局がアルバイトを募集し始めた時期が、丁度私や父母がそろそろアルバイトでもと話し合い始めた時期と合致し、更には夜間の勤務のみ何時までも補充が決まっていないと言う現状が、妙に私の心に引っかかっていました。

過去エントリーで何度か指摘したように、創価はターゲットの生活環境丸ごと囲い込みを狙って来ます。
被害者が求職中だった場合には、その職場環境すらより創価がコントロールし易い様に関連会社へ引き込もうとして来ます。
そしてその被害者を引き入れた職場にて、更なる肉体的・精神的苦痛を、用意していた集団で浴びせ、さながら被害者が社会的に価値がないような錯覚を与えた上で、人生における敗者としての位置に貶める事が目的の模様。

東京時には財閥関連企業も絡めてやって来た為、中々大掛かりなものを見せられましたが、今回のアルバイト先は余りにもストレートな表現や手法を見せて来た為、非常に分かり易く創価の上記のパターンにおけるマニュアルが如何に記されているのか、参考になりました。

そのパターンを既によくよく理解していた為、私が希望している時間帯での勤務のみがこの大型の薬局店で何故か半年近くに渡って定員不足のままとなっている点と、これは最近の事ですが私が切らしてしまった日用品に対してのセールの反応等も鑑みても、創価のマニュアルパターンと合致し、黒に近いグレー段階から外す事が出来ません。
※まあ、こちらが絡んでいるか否か正確な結果は、今後測定で確認し、その上でこちらに公表したいと思います。

そしてこの上記雑貨屋と薬局へ連絡を入れ、アルバイト希望の旨を伝えました。
その後の展開は、まあ通常のアルバイト応募の状態と変わりません。但し、雑貨店の面接時においても電磁波照射を頭部や目に打ち込まれると言う、異常事態を除いては。

続きを読む…

隠れた創価系企業 2-1no2 [2008-03-04]04:49:32

そしてバイトの結果は雑貨店で決定し、薬局は×。

既にあの数々の照射行為から、あの店舗が企業ごとなのか、それともあの店舗のみであるのか、まだその時点では完全に判断は出来ませんが、あの店舗で勤務が決まった以上、創価の実行犯もある程度絡んで出て来るのは間違いないだろうと予測しながら、現実として共産党員である私をどのように創価扱うのか、その時点では計り切れず、取り敢えず経済的なものを解消する為にも短期になるであろうとは予測しておりましたが、通勤してみようと決心してみたのです。

今回は店舗内部にて、どのような加害行為に晒されたのかを記録して行こうと思います。 他には関連した手法や重要事項も纏めて行きます。

まず、初日から周辺の創価の動きと店舗での動きがリンクしておりましたので、完全に内々での打ち合わせ済みだったと言う事なのでしょう。
バイトへ出掛ける際に件の近隣一古参創価である電気工事業者の次男宅の家長が、飼い犬を連れて偵察と言うべきか、こちらへの心理的圧迫を狙ったものか、現われて珍しく私の顔を凝視しているのを確認。

既にこの時点でバイト先で起こるであろう事は、更にある程度は覚悟しなければならないと感じながら出発しました。

そして、到着し店舗に入った途端に待っていたのは、電圧を上げた店舗内部での蛍光灯による視神経への電磁波攻撃に加え、それに合わせた外部照射ポイントからの連続打ち込みの開始でした。
蛍光灯は多分通常の人ならば、それ程痛みは感じないのかも知れません。
唯、私や私同様の電磁波被害者達の多くは、1日の殆どの時間を電磁波を浴びさせられ被爆している為、強度のアレルギー状態になっています。

その為、加害者の創価が照射しているであろう波長に対しては、極度の反応を示す結果となるのです。
現時点での私個人の見解は、この一定波長に対しての被害者のアレルギー反応は、創価が目的意識を持って造り上げたものだと考えています。

これ等の波長に対しては過去こちらのエントリーにて触れておりますが
電流監視
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-112.html

特に身近な周波に対して、アレルギー反応を作り出しておけば、創価の加害行為のみならず、被害者は通常社会生活においても、その周波によって被害を受ける事となります
その二次被害を狙った行為であるのは間違いないでしょう。

※私も高圧線の10M付近に近付いただけで、既に体全体へ重しがかかったような圧力を受け、更に携帯基地局やアンテナに近付くと、一時期は頭部へねじ込まれるような痛みを感じておりました。

上記のような事情の為、この店内蛍光灯の一斉照射は過剰に視神経を疲労させ、更に店内中に仕組まれた照射トラップを打ち込まれ(無論一般が進入不可の場所まで仕掛けられている始末)、更にはその店舗の夜間の時刻に現れる客のほぼ90%以上が創価の実行犯ばかりと言う始末で、その都度身勝手に設定された強度の照射を打ち込まれ、大体店に現れる客の数は平均して50人近くですから、バイトの終了時刻には肉体的にもうボロボロの状態でした。

その時の店長の一言。
「あれ?世田谷さん顔色が悪いねー」と意味深げに笑いながら声を掛けられながら、今度は外部から又照射を打ち込まれる。

今のシステムをある程度予想し始めた自分の見解ですが、どうやら店へ来る加害者の車だけではなく、あの県道沿いの周辺店舗はかなりの創価で固められているのは間違いないようです。
創価企業で有名なブックオフも直ぐ近隣にあり、ここの駐車場で携帯から2chに書き込みを行うと、必ず妨害と言うべきか、加害照射を受けてもいたのですが、ブル○ッグ店内への外部からの照射を考えた場合、創価の照射における距離問題を考えると、一番近隣にある「あ○とり」と言うラーメン屋、そして店舗前にあるうどん屋から成されていると予想しています。

うどん屋に関しては、全く情報収集や状況確認がなされていない為、発言を控えますが、この「あ○とり」の店舗前では必ず加害照射を受けていましたし、何よりバイトに出向くようになり、店舗周辺を行動するようになって気付いた、この店主の毎回の店舗内部から顔を見せた登場(時刻的には忙しくなる時間だと思うのですが、創価の特徴である付き纏いと監視の行動そのままに則った状態を見せてくれていました)し、実に奇妙な印象を私に与え続けていたのです。


完全に集団リンチの現場へ、わざわざ毎日出向いているようなものでした。

※更に長文となりますので、エントリーを分けます。

隠れた創価系企業 2-1no1 [2008-03-04]04:41:37

現状として、今尚創価に前後から局部位への照射を続けられています。
公明党の暴行は現在も継続中です。

照射元:後方左宅方向と、同右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向より

田を挟む側面・電気工事業者宅にて、緊急の会議が持たれたようですが、結局は余り照射を行ってなさそうな方向の人員を動員させて、私への局部位照射=性的虐待(局部位へ帯電の針の傷みや電流の苦しみ、そして吐き気を催すような電磁波での皮膚感触を引き起こすこの現実を、虐待と言わずして何と言うでしょうか)を打ち込ませ続け、一晩中痛め付けるのが目的と思われます。

※特に今回後方右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向からは、針で刺すような痛みを含め、私を性的虐待で痛め付ける事に対して積極的であると判断出来る為、こちらで改めて記述しておきます。

今回悪質な性的虐待照射を繰り返す方向


これ程人権を無視した行動を取る現代の民主主義国家に在する政治団体も珍しいでしょう。
心は既に日本から離れている為、既に日本人とは異なり暴力による日常が普通の世界に住んでいる人員なのかも知れませんが。





最初のエントリーに記した通り、当時はアルバイトに出られる環境下とは言えない状況下でしたので、周囲の状況を観察しながら日々の被害を2chに投下する日々が続いていたのですが9月中旬となり、私自身に政治的なターニングポイント、共産党への道が開かれる事となり、そこから再びアルバイトへの参加を考える事となります。

そして、まだまだ照射による被害は続けられていた事、上旬には2羽ほぼ連続で飼い鳥を創価によって嬲り殺されていた事等の状況から鑑み、余り遠距離移動での就業は難しいと判断し、試用的にもこの周辺でやってみた上で、今回この行動によるデータを取ろうとも考え募集要項を探し始めました。

その結果、このブル○ッグと、春から人員を募集しつつ、まだ決定していないと言う大型薬局店レ○ィの広告を確認。

連絡し、面接へと通常の流れだったのですが、まず面接時・店舗内部での電磁波照射トラップは、客や被害者の生活囲みの一環として店員に要員を潜り込ませれば、簡単に設定出来るのも知っておりますので、企業そのものには余程の状況下でなければ責任はないと思います、飽くまで通常は。
大型薬局店舗では、店内では照射攻撃を受けましたが、面接で通されたスタッフ室では殆ど攻撃を受ける事もありませんでした。
しかし、この雑貨店の場合には、面接時においてスタッフのみの室内においても数回照射による攻撃を受ける状態。

しかし、照射範囲は結構ポイントを正確に位置設定されているようでしたし、室内を見回しましたが、椅子も幾つかあり面接と言う事で、通常の所定位置とも机からも面接時に腰掛けた椅子は離されており、外部から見えていると言う訳でもないようなので、考えられる可能性としては

・店長そのものが攻撃範囲設定を行っている
・既にこの店そのものが創価と何等かの問題や関係があり、店舗内部に隠しカメラ等を仕掛けられている


この2点でした。

今の私ならば、店長の目の前で照射測定をさせて貰うのですが、当時はまだシステムがどのような状況下で、どのように設置され稼動されているのかと言うレベル程度ならば理解していたものの、具体的にそれを照射している人間や車輌そのものが放射反応を持つとは知ろう筈もなく、照射を打ち込まれた痛みの方向から、推測するしか術を持ち得ませんでした。

その為、確信に近い疑惑と言う形でしか臨めなかった為、非常に苦しい拷問の勤務をしなければならない状態へと陥ったのです。

しかし、今思い起こせば、上記薬局もどう考えても創価関連である事は間違いないように思えて仕方がない。
7月2chに復帰以来、当時は東京から体と鳥ゲージ1つだけで生還したばかりでしたからネット環境も整わず、ネカフェから日々必死で被害書き込みを繋げている所だったのですが、地方の田舎故ネカフェもそれなりに距離があり、交通手段は徒歩は出来ない事はありませんが時間が掛かり過ぎる。

後はバスと車か自転車と言う選択肢しかなかった為、運転免許を持っていない私は自動的に自転車での移動を選択したのですが、その折に毎回上記薬局の前を通る度、きつい照射を浴びせられる毎日を送っていたのですが、どうにも薬局関連は創価関連がかなり多い現状を、被害現場から統計的に見て感じていた私は、どうにもこの薬局への疑念が燻っていました。

疑念が燻っていた理由は、これだけが理由ではありません。
どうも件の薬局がアルバイトを募集し始めた時期が、丁度私や父母がそろそろアルバイトでもと話し合い始めた時期と合致し、更には夜間の勤務のみ何時までも補充が決まっていないと言う現状が、妙に私の心に引っかかっていました。

過去エントリーで何度か指摘したように、創価はターゲットの生活環境丸ごと囲い込みを狙って来ます。
被害者が求職中だった場合には、その職場環境すらより創価がコントロールし易い様に関連会社へ引き込もうとして来ます。
そしてその被害者を引き入れた職場にて、更なる肉体的・精神的苦痛を、用意していた集団で浴びせ、さながら被害者が社会的に価値がないような錯覚を与えた上で、人生における敗者としての位置に貶める事が目的の模様。

東京時には財閥関連企業も絡めてやって来た為、中々大掛かりなものを見せられましたが、今回のアルバイト先は余りにもストレートな表現や手法を見せて来た為、非常に分かり易く創価の上記のパターンにおけるマニュアルが如何に記されているのか、参考になりました。

そのパターンを既によくよく理解していた為、私が希望している時間帯での勤務のみがこの大型の薬局店で何故か半年近くに渡って定員不足のままとなっている点と、これは最近の事ですが私が切らしてしまった日用品に対してのセールの反応等も鑑みても、創価のマニュアルパターンと合致し、黒に近いグレー段階から外す事が出来ません。
※まあ、こちらが絡んでいるか否か正確な結果は、今後測定で確認し、その上でこちらに公表したいと思います。

そしてこの上記雑貨屋と薬局へ連絡を入れ、アルバイト希望の旨を伝えました。
その後の展開は、まあ通常のアルバイト応募の状態と変わりません。但し、雑貨店の面接時においても電磁波照射を頭部や目に打ち込まれると言う、異常事態を除いては。

測定結果に見る人間関係の有無 [2008-03-04]04:18:37

今日は少々用があり、朝からあちこち動き回ったのですが、大きな変化もあり、又最大の発見もありました。
その発見は精神的には、上階学会員の真実を確信した時と同じ種類の衝撃があり、非常に残念でもあり、人間の欲望と言うものを改めて考えさせられる日となりました。

外部においては、何度か心臓部位を狙った照射に見舞われましたが、かなり平常に近い形で移動出来たと思います。

相変わらず特攻系の人員照射は続行しており、その人物は大体において人体から電磁波放射を行っている為、完全に被爆しているであろうと推測出来る状況。
そして、矢張り佐古地区はかなりの創価とその協力者宅が密集している地区であると言う事と、自民党関連の後援会付近は確実に照射ポイントが存在している事で、以前の

気になる書き込み達 http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-200.html
>362 名無しさん@お腹いっぱい。 sage ▼ 2007/07/26(木) 13:50:08 ID:??? [0回目]

>創価も今じゃ自民や民主や共産党にまで仲間を潜ませてるよ。
>だいたい、民主って中国人を日本のどっかに移住させようとか言ってなかった?
>大して変わらない気がするけど。


と一緒に、現在自民党はほぼ後援会名簿まで創価に握られ、その内部までも創価汚染されていると言う、良く耳にする話が非常にリアリティを増して来ます。

パチンコの創価関連も、非常に知られている話ではありますが、昨今の状況を見るに創価関係とそうでない店舗が結構はっきりと分かれて来た模様。
※元からそうかも知れませんが、照射位置の測定を始め確認すると創価関連企業とそうでないものははっきりと見えて来ました。

毎日毎晩、自室にて飼い鳥への加害照射と局部への照射を繰り返して来る方向があるのですが、今日改めて問題の方向、後方アパートのポイントへ出掛けました。
先日もそうでしたが、アパートそのものは通常の通り一人暮らしも多いのか、ほぼ無人の様子で照射らしい照射は打ち込まれる事もありませんでした。
が、先日も突然照射を受け測定した所、隣の家屋より頭部への結構重い照射を確認。
家屋の窓と言う窓が殆ど雨戸も閉じられている状況なのですが、洗濯物はしっかり外部へ干してあった為、確実に生活を営む人間が今現在住んでいる状態です。

今回Upした地図をご覧頂けば一番理解頂けると思いますが、アパートの即裏にあり、かなり密着しています。その上他の方向もそうですが、こちらの方向に至っても我が家は何の障害もない為、多少距離が離れていようと容易に照射可能の状態と言えるでしょう。

更に我が家周辺の創価と協力者宅の特徴なのですが、昨年夏頃から表札を外し始めると言う、視覚的に分かり易い行動に出始めていたのですが、この家屋も大きな家族名まで記述していたであろう表札を外した形跡がしっかりと残っている。
もう一つは近隣の家屋同士が日ごとでローテーション照射を行い、微妙なポイントずれのみでこちらを撹乱しようとしていると言う事実にも最近になって気付きました。

どうやらアパートとこちらはローテーションにて、我が家、特に私の部屋と隣室の台所へ照射を行っていた可能性が非常に高い。
しかも、夜間の悪質な照射は、どう考えてもポイント複数と考えられていましたので、新たな加害ポイントを発見に至りました。

後方アパート方向の密着隣家


照射元マップ最新版2.28


そうして今回一番に驚きと言うか、疑惑の部分が一気に解明されたのは、私の生家での照射反応の確認から起こりました。


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