隠れた創価系企業 2-2 [2008-03-07]23:24:21
非常に不思議な現象がおきました。
このエントリーは昨夜既にUpし、公開していた筈であるのにも関わらず、消えうせていたようです。
先程私がPCに向かい、このfc2の管理画面で確認するまで一体何があったのか…。
現在は全ての記事をエントリーした後、重要と思われるものは全てサブのblogへログ移動させてますので問題も起きませんでしたが、今後も注意が必要と思われます。
又、先程から同じ被害者の方へメールを出そうとしていたのですが、飼い鳥への暴力、私への性的虐待等の犯罪行為が酷く、先程照射反応を確認してみました。

では肝心の以下本文。
------------------------------------------------------------
アルバイト勤務は毎日が暴行の連続であり、地獄と言っても良いような状況でした。
その上店長曰く売り上げは伸びてないとの事でしたが、それも当然で創価の実行犯達は店舗に訪れると最安値でも購入して行けば良い方で、後は唯私への加害照射を打ち込む為だけに姿を探し、追って来る、照射ポイントトラップを仕掛けて来る、店内で遊ぶと言った、マナーも悪い状態でした。
そして相変わらずバイト開始の際に行われるミーティングにおいても、店長の方向より照射を頭に打ち込まれると言う状況も変わらず。
勤務中は同じバイトからも照射を受け、トラップも食らっていました。
何より興味深く観察していたのが店長の、私への対応です。
肉体的には自分達の計画通りに痛め付け、体よくギリギリのレベルまで客を装って訪れた創価実行犯に暴行の限りを尽くさせながら、それ以上の肉体的被害を出すと店舗での暴行が家族に即知られてしまうようなレベルまで近付くと、レジや裏方に呼び出し、実行犯が容易に手が出せない状態に持ち込み
(唯、これも私には理解不能な部分があります、同じ組織でありながら、創価の内部統制はこう言う細かな部分は殆ど取れていません。単純に被害者を痛め付けると言う状態でのみ横に並んでいるような状況が窺えるのです。そのお陰で一度勤務中に痛みで意識が危くなるまで、丁度店の前に軽自動車の若い女2名で乗りつけた、性質の悪い創価実行犯に首筋から後頭部に掛けて加減を全くしない電磁波照射を浴びせられましたが)、今度は先に挙げたように精神的ないたぶりを掛けようとして来ました。
丁度、その店舗には私と非常に年齢の近しい女性が勤務しており、その女性を絶対的な存在として誉めそやし、代わりに私を仕事の出来ない駄目な人間としてのレッテルを付けて叩くと言う行動です。
しかし、この計画には最初から無理があり過ぎました。
この絶対的最高として誉めそやすべき対象の女性が、全く店長の言葉を裏切る行動を何度も私の前で見せており、完全に打ち合わせの出来ていないお芝居でしかなかった為、店長の私に対するレッテル貼りを目指した言葉は、現実の現象が全て打ち消してしまっていたのです。
その所為もあって、余計に私は冷ややかな目でこの一連の状況を眺めさせて貰いました。
バイトで支持された内容は、大体において毎回一番の肉体労働を振られてもおり、高所での作業も一番多かったと記憶しています。
その状況が変わったのは、私がこの店長がどう出るのかと2chや、丁度開始し始めたばかりのここ、blogでバイト先の事に触れ出してからの事。
バイトの一件にネットで触れる度、夜バイト先へ出向くと店長の機嫌がかなり悪くなっているのを、毎回確認してもいます。
その後、間もなく人員を増やすと言う店長の言葉通り、夜間の部だけ何故か3名の補充がなされました。
そして、2chやblogで明確に今回のようにはっきりと指摘した訳ではなく、こう言う話も…と言う形で私がアルバイトに付いて度々触れるようになり、一番の肉体労働は徐々に他の新規バイトへ振られ始めたのでした。
確定的な事は言えませんが、同時期に入ったバイトの人員とそれまでの人員も、この雑貨店はほぼ創価か、その協力者で埋められていたと思います。
同じバイトから照射され、攻撃される、トラップを食らう事多数。
例えば「世田谷さん、これってどうするの?」と尋ねられ、私がそちらに近付くといきなり電磁波のきつい照射が顔面を襲って来ると言った按配です。
そして後追いもして来る、客に扮した実行犯達の被害も最低ラインを避けねばなりません。
やって来る実行犯達の考えは、自分達の詳細な個人情報に繋がるものは何もなく、通りすがりの覆面のまま殴り付け、好きなように無抵抗の生命を嬲って遊んで楽しむような感覚でやって来ている様子。
例の創価独特の悪意あるニヤニヤ笑いを顔に張り付かせて、避けた方向へ追って来る者、浴びせる度に小さく眼が笑い、一旦場所から離れると必死になって後を追い更に被害を加えようと言う者、あの店舗で、大体の人間の悪意の表情と言うのは見せてもらったと思います。
ミーティングから店舗内部での作業中に至るまで、電磁波照射を受け続け、お約束の店長の差別的発言を受け、一番厄介なのが高所での作業中にも電磁波を照射して来る実行犯すらいる。
創価とはそう言う人員の集まりであると、知らしめていました。
不思議な事と言うか、まあ当然の現象なのかも知れませんが、私が痛め付けられギリギリの状況へ追い遣られた状態で、最後のミーティングに向かうと店長はいつも比較的上機嫌でもありました。
そんな中、私は少々思う所あり、とある人物にアプローチしてみる事に致しました。
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このエントリーは昨夜既にUpし、公開していた筈であるのにも関わらず、消えうせていたようです。
先程私がPCに向かい、このfc2の管理画面で確認するまで一体何があったのか…。
現在は全ての記事をエントリーした後、重要と思われるものは全てサブのblogへログ移動させてますので問題も起きませんでしたが、今後も注意が必要と思われます。
又、先程から同じ被害者の方へメールを出そうとしていたのですが、飼い鳥への暴力、私への性的虐待等の犯罪行為が酷く、先程照射反応を確認してみました。

では肝心の以下本文。
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アルバイト勤務は毎日が暴行の連続であり、地獄と言っても良いような状況でした。
その上店長曰く売り上げは伸びてないとの事でしたが、それも当然で創価の実行犯達は店舗に訪れると最安値でも購入して行けば良い方で、後は唯私への加害照射を打ち込む為だけに姿を探し、追って来る、照射ポイントトラップを仕掛けて来る、店内で遊ぶと言った、マナーも悪い状態でした。
そして相変わらずバイト開始の際に行われるミーティングにおいても、店長の方向より照射を頭に打ち込まれると言う状況も変わらず。
勤務中は同じバイトからも照射を受け、トラップも食らっていました。
何より興味深く観察していたのが店長の、私への対応です。
肉体的には自分達の計画通りに痛め付け、体よくギリギリのレベルまで客を装って訪れた創価実行犯に暴行の限りを尽くさせながら、それ以上の肉体的被害を出すと店舗での暴行が家族に即知られてしまうようなレベルまで近付くと、レジや裏方に呼び出し、実行犯が容易に手が出せない状態に持ち込み
(唯、これも私には理解不能な部分があります、同じ組織でありながら、創価の内部統制はこう言う細かな部分は殆ど取れていません。単純に被害者を痛め付けると言う状態でのみ横に並んでいるような状況が窺えるのです。そのお陰で一度勤務中に痛みで意識が危くなるまで、丁度店の前に軽自動車の若い女2名で乗りつけた、性質の悪い創価実行犯に首筋から後頭部に掛けて加減を全くしない電磁波照射を浴びせられましたが)、今度は先に挙げたように精神的ないたぶりを掛けようとして来ました。
丁度、その店舗には私と非常に年齢の近しい女性が勤務しており、その女性を絶対的な存在として誉めそやし、代わりに私を仕事の出来ない駄目な人間としてのレッテルを付けて叩くと言う行動です。
しかし、この計画には最初から無理があり過ぎました。
この絶対的最高として誉めそやすべき対象の女性が、全く店長の言葉を裏切る行動を何度も私の前で見せており、完全に打ち合わせの出来ていないお芝居でしかなかった為、店長の私に対するレッテル貼りを目指した言葉は、現実の現象が全て打ち消してしまっていたのです。
その所為もあって、余計に私は冷ややかな目でこの一連の状況を眺めさせて貰いました。
バイトで支持された内容は、大体において毎回一番の肉体労働を振られてもおり、高所での作業も一番多かったと記憶しています。
その状況が変わったのは、私がこの店長がどう出るのかと2chや、丁度開始し始めたばかりのここ、blogでバイト先の事に触れ出してからの事。
バイトの一件にネットで触れる度、夜バイト先へ出向くと店長の機嫌がかなり悪くなっているのを、毎回確認してもいます。
その後、間もなく人員を増やすと言う店長の言葉通り、夜間の部だけ何故か3名の補充がなされました。
そして、2chやblogで明確に今回のようにはっきりと指摘した訳ではなく、こう言う話も…と言う形で私がアルバイトに付いて度々触れるようになり、一番の肉体労働は徐々に他の新規バイトへ振られ始めたのでした。
確定的な事は言えませんが、同時期に入ったバイトの人員とそれまでの人員も、この雑貨店はほぼ創価か、その協力者で埋められていたと思います。
同じバイトから照射され、攻撃される、トラップを食らう事多数。
例えば「世田谷さん、これってどうするの?」と尋ねられ、私がそちらに近付くといきなり電磁波のきつい照射が顔面を襲って来ると言った按配です。
そして後追いもして来る、客に扮した実行犯達の被害も最低ラインを避けねばなりません。
やって来る実行犯達の考えは、自分達の詳細な個人情報に繋がるものは何もなく、通りすがりの覆面のまま殴り付け、好きなように無抵抗の生命を嬲って遊んで楽しむような感覚でやって来ている様子。
例の創価独特の悪意あるニヤニヤ笑いを顔に張り付かせて、避けた方向へ追って来る者、浴びせる度に小さく眼が笑い、一旦場所から離れると必死になって後を追い更に被害を加えようと言う者、あの店舗で、大体の人間の悪意の表情と言うのは見せてもらったと思います。
ミーティングから店舗内部での作業中に至るまで、電磁波照射を受け続け、お約束の店長の差別的発言を受け、一番厄介なのが高所での作業中にも電磁波を照射して来る実行犯すらいる。
創価とはそう言う人員の集まりであると、知らしめていました。
不思議な事と言うか、まあ当然の現象なのかも知れませんが、私が痛め付けられギリギリの状況へ追い遣られた状態で、最後のミーティングに向かうと店長はいつも比較的上機嫌でもありました。
そんな中、私は少々思う所あり、とある人物にアプローチしてみる事に致しました。
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