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今日の執拗な加害照射の意図 [2008-03-04]04:39:16

やっとここ数日の執拗な加害照射の、本当の意図が分かりました。

今日は地元の共産党後援会決起集会だったのです。
私は出席するつもりではありましたが、最近余りの異常な局部位や下半身に向けた照射を受け、更には家族にも加害行為の影響が出ていた為、先程まで失念してしまっていました。

党活動を阻害する為には、電磁波照射による集団リンチや暴行としか考えられない行動も辞さない、これが公明党のやり方なのだと、改めて思い知りました。

後で知人やお世話になった方々にはフォローのメールを入れたいと思います。

共産党員である事実が、公明党に取っては余程邪魔であるのでしょう。
何にしても思想の自由は日本国では憲法によって守られている筈です。一体この政治団体は何を基準として活動しているのか、今も苛立ちが止まりません。




そして、早速上記発言を確認し、直下エントリーの局部位ばかりを攻撃して来た人員から、再度照射が開始されました。
又しても発言を逆手に取った集団リンチ・強制猥褻が開始されています。

そう言えば、田を挟む側面後方・創価老女宅も、信じられない程執拗にこの部位への照射に拘るのですが、照射そのものは当人も行っているのでしょうが、当人でないパターンも実際にあるようです。
以前2chの被害者スレ別館にて書き込み投下した内容ではありますが、昨年の夏に一度この家から家人本人は外出するのを、我が家の台所にて作業中に眼にした後、既に夕刻であった為、僅かな時間の後、家内は電気一つ点かず無論周囲同様に闇の中に沈んでいました。

闇の中、この辺りに派手な携帯の灯りが瞬いていた


丁度私が矢張り台所仕事を片付ける為にキッチンに立った時、2階の開け放たれた窓から見える真っ暗な室内に、どうやら携帯の電灯が点り、中にいる誰かが動いている姿が確認出来ました。
以前もこの家には近隣から照射実働の創価要員が詰め込んでましたので、この頻繁な照射とこの確認出来た事項を併せ考えるに、どうやら別の人間、創価要員である事は間違いありませんが、泊り込んでいるようです。

これが果たして特別なパターンなのか、どうなのかは不明です。
しかし、もし近隣の老人から24時間に渡る執拗な照射を受けているとしたら、上記のような状況になっていると考えて間違いないでしょう。

23:52現在
公明党による集団暴行は、まだ続行中です。
2方向が如何様にも局部照射を止めない姿勢の模様。



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