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被害が深刻化する時に [2008-06-03]01:37:18

又しても強制睡眠の為、2時間近く眠らされていたようです。

今の現状を改めて記録して行くと、まず昨今の連続頭部脳部位に関して、明らかなピンポイント阻害狙いの電磁波加害行為による言語障害が家族全員に生じている事(私が一番酷いですが)、母親の血圧の操作、低周波による脳神経への過剰な干渉による父親の脳神経破損による痴呆症の深刻化と、日々の強制睡眠の為、ほぼ9ヶ月横たわっての睡眠を取る事が不可能となっている現状が私自身にある事(その為に脚部への体液下降が解消されず、現在非常に健康上は無論の事、日常に問題となっている)、飼い鳥達の加害電磁波照射による健康被害(肝臓機能の低下や疾患症例の確認等)、父母の飼い犬に対する食事制限の復活はあるのか、等、以上が現在の主だったこの一方的な電磁波暴力による被害上の問題となる部分と言えます。



海外用のblogに手を入れ始めているのですが、妨害も少々方向性が異なります。
矢張り海外の創価の立場と言うのは、日本ほどは絶対性を持ったものではないと言う事でしょうね。

確かに欧米でも派手に活動はしているようですが、それに対しての対抗勢力と言うか、それ以上の宗教団体が存在し、カルトとしての認識も国家で固定されている部分もあり、更に電磁波での集団ストーキングが創価中心の犯罪として表立ってない分、こうした情報が容易に読む事が可能な形で、あちらに流れ始めると言うのは不味いのかも知れません。

それと一番の問題は多分創価が(一党独裁政権下における)左翼左派・売国的な要素をも含む最極左の一部として自意識を持ち存在している事を、これも欧米では余り認識されてない事があるのかも知れませんね。(少なくとも我が家を取り囲む周辺創価の直接照射行為に当たっている学会員達は、はっきりとした左翼の自意識を持っています)

これは無論、私自身が左翼であるからこそ、明確な立場を提示して来ているのだと思われますが。

国内においても創価の立場を、余り極左として意識はしていない方が殆どでしょう。(如何に組織的利益を上げるかが最大の問題のようですから、兎角変わり身が誰より早いと左派の中でも公明党は有名な存在です)
しかし、一党独裁の中国共産党と北朝鮮に対して絶対的な敬愛の姿勢を示し、数多くの二国に対する友好活動の数々が全てそれ等を裏付けてもいます。



今回の本題ですが、昨今余り話題にする事もなかった我が家2階の住人の件ですが、昨日見事な照射反応を確認しました。
まあ、以前にも一度2Fの部屋から見事に照射反応を確認しておりましたので今更観もあるものの、改めて我が家の政治と宗教によって歪められた現実を直視せざるを得ない状況でした。
イデオロギーや我欲が家庭愛や成人後の兄弟における人間関係において、見慣れた愛情を上回る威力を発揮するのは、例えば旧ソ連邦健在時の東欧や現在の中国共産党においても、珍しい事ではありません。
歪められた恐怖政治による欲望の追求は限りがない所以でしょう。

しかし、それを私自身が許せるかどうかと言う問題になれば話は別です。

それに付いてや、又母が昨日は周辺加害照射によって体調不良となって昼まで起き上がれなかった事もあり、最近またぞろ被害の深刻化と上階住人のリンクが見え始めて来ている為、その辺りの疑惑も深まっているのですが、唯一希望的な展開としては、この2F住人の部屋にあった強い電磁波反応のあった物品から新たにメーザーのヒントが得られる可能性が強まって来ました。

まあ、昨今何度も周辺から呼び出されていたようですし、又今現在も2F住人の事を記述し始めた途端に周辺から凄まじい反応が出ています。

周辺と言うか徳島創価と、左翼左派のこの人物に対する拘りぶりはただ事ではないのですが、例えば私は最終的に彼の職場をblogで公開しましたが、その後ほとぼりを冷めた頃と思われるこの春に、人事異動があり、既に別の職場へ移動しております。

一体これ程に上階住人を徹底して保護しようと言う姿勢の意図はどこにあるのか、創価の内部において「念法」の家庭を裏切らせたと言う事実はそれ程大きいのか?(念法眞教の信者ならば創価に引き込む事が出来たのなら、何等かの褒賞が出ると言う噂を耳にしましたが)
それとも日本会議関係(我が家は全く関係ありませんが)として、右派から左翼左派への転身を敢行させたと言う視点からの貴重性なのか。
未だにこれだけは深い謎となっています。

※因みに私がblogで出している2F住人の情報は極々一部であり、全情報を提示すれば閲覧頂く皆さんの理解は得易いのでしょうが、最後の肉親としての感情がそれを止めている状況でもあります。

宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000063-yom-soci
先日からあちこちのblogで取り上げられている記事ですが、この残り3割の、更に極一部の為に我が家は今も深い闇の中にあります。
宗教全てを否定はしません。しかし、それが権力欲に目覚め、更に名声欲に溺れるようになれば、既にそれは宗教としての精神性を失った、単なる宗教の形骸のみを残す一種の暴徒的な力を秘めた共有目的を持つ団体でしかないと考えます。

どちらの悪意ある闇からも脱出しなければ、我が家の残された家族の再生はありえません。

海外blog追加で
Bloggerに英語専用の被害blogの公開を始めました。
http://sgi-crimedamageemu.blogspot.com/

更に、まとめサイトのミラーを海外に作成。
http://two.xthost.info/setagaya/
こちらは追々英語表記も添付します。

舞台裏の仕組み [2008-03-04]20:04:35

関連エントリー
隠れ学会員がいる家庭とは
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-243.html
最悪の血族
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-92.html

他カテゴリー被害報告:兄
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-category-5.html

丁度13:35前後に、周辺創価とその協力者と思しき家屋方向より、右目周辺の筋肉部位への正しく強烈な帯電を齎す照射を約数分間打ち込まれ続けました。

又しても月曜から、公明党による集団リンチです。

照射元は、大体の大元となったのは、常に凶悪な照射を我が家に打ち込んでいた、後方右の父の元友人宅でもあったtada宅と、その隣mori宅でした。
田を挟む側面・小学校教師・谷○宅方向もそれに加わり、更に前方菓子工場裏に隣接している家屋から。
他にもそのリンチ時には複数いた模様。

しかし、一番の問題はこの被害が最大だった、今日、この時も上階の学会員がいた事です。

昨夜未明から強烈な強制睡眠を仕掛ける照射を打ち込んだ挙句、明け方4時前後(初期の頃・共産党員になる以前は必ず午前1〜2時、そして明け方3〜6時の合間に必ず二度に渡り私への凶行に及んでいた)

当時はまだ照射先も早々に確認出来ていませんでしたが、余りにも可笑しい上階の動きと周辺創価の犯行の連動性には気付いていた為、幾度か上階に出向いてみた事もあります。その時発見したのが、丁度私への加害行為が開始される前後にセッティングされた目覚まし時計でした。

上の学会員の部屋で確認した、犯行時刻と一致する目覚ましセッティング


上の学会員は先日エントリーしたように、地方公務員のしかも盲学校の事務とあって、早々に毎日がハードな仕事等ありえません。
本人は帰宅するなりTVを付け、深夜まで閲覧しているような状態であり、何等かの急ぎの業務があれば、持ち帰りであってもその時点で行っているでしょうし、このように早朝、しかも4時台に起床する意味はないのです。

しかも、当時の事は良く覚えているのですが、この朝未明からの被害は丁度この4時30分後に開始されている現実があり、更に付け加えると毎回被害を受ける度に上階での目覚ましセッティングを確認しましたが、時間は3時30分であったり、5時台であったりと非常に疎らな現実を露にしながら、私の被害時刻との見事な一致を見せているのでした。

そして、この被害が始まった時から、必ず何等かの被害拡大のポイントにおいて、必ずこの上階の学会員は、何故かそのタイミングを合わせたように休暇を取り、外出も一切せず上階に篭りきりとなる事、そして私への加害行動を取っている際には、必ず大音量でTVを点け、他の音声が容易に耳には入らないようにしてあると言う共通点があるのですが、又今日もその符号が全て一致致しました。

これで直下エントリーにある強制睡眠と、体温低下による加害行為の意味も理解出来ました。

創価に家族が入ると言う事は、こう言う現実なのです。
例え実の兄弟であろうとも実父母であろうとも、創価の欲の為に犠牲にして当然と考える元家族の姿がある。
しかも、その男に対して盲従する周辺の創価実行犯がいる事実。

この悪夢の構図は、最終的に私が全面資料を集めると共に何等かの行動に出た上で、上階の学会員をこの家より退去と言う形で追わねば、決着を見ないのでしょう。
既に家族としては終わっています。



先のエントリーにて、体温の低下の仕組みに付いて触れましたので、それに付いて記述して行きます。
これはどうやら、強制睡眠の部位とも関わっているとも言えるかも知れません。(追って資料を調べ、こちらに報告したいと思います)
上階を含め、周辺の創価が私を強制睡眠に仕向けようとする場合に、必ず前頭葉へ電磁波による圧迫感を掛けて来ます。
それはよく、被害者の方が帽子を被っているようだと言う症状を、更に重くした状態の事を指し、私の場合には左右とその時に応じて周辺の創価が前頭葉部位への照射を仕掛けて来る具合です。

脳下垂体の前頭葉部位には主に

* ACTH (副腎皮質刺激ホルモン,adrenocorticotropic hormone)
* GH (成長ホルモン,growth hormone)
* PRL (プロラクチン,prolactin)
* TSH (甲状腺刺激ホルモン,thyroid stimulating hormone)
* LH (黄体形成ホルモン,luteinizing hormone)
* FSH (卵胞刺激ホルモン,follicle-stimulating hormone )

と多くのホルモン分泌の活動が認められるのですが、この内の幾つかは人体の体温維持において非常に大切な役割を果たしている物質でもあります。
それを電磁波による圧迫と阻害において、血流圧迫と共に分泌も抑制してしまう為、電磁波犯罪被害者の多くは体温低下を体験するに至るのです。

以下、参考資料として斉木学園のテスト内部の一部を図として紹介致します。

皮膚において寒冷刺激や体温の低下(フィードバック)をうけると、知覚神経を介して間脳視床が興奮する。間脳視床下部が交感神経と脳下垂体に興奮を伝えると、交感神経は副腎髄質に働きかけてアドレナリンを放出させる。一方脳下垂体は副腎皮質刺激ホルモン、甲状腺刺激ホルモン、成長ホルモンを放出する。各刺激ホルモンによって副腎皮質から糖質コルチコイド、甲状腺からチロキシンが分泌され、成長ホルモンとともに肝臓の代謝を促進させることで発熱量増大させ、体温を上昇させる。反対に体温が上昇した時(フィードバック)や皮膚から暑熱刺激を受けると間脳視床下部にこの刺激が伝えられ、交感神経から副交感神経の支配に変わるので交感神経の興奮は鎮まり副腎髄質からのアドレナリンは減少する。脳下垂体からの各ホルモン分泌は減少し、これに従って副腎皮質、甲状腺からのホルモン分泌も減少、肝臓の代謝が抑制されて体温は低下する。

http://www.saikigakuen.com/material/correct/nationalexam.pdf

強制睡眠の仕組み


※そして忘れてはならないのが、この仕掛けをする際には肝臓部位への照射も常時狙っていると言う事でしょう。


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