未成年の凶状を記録する [2008-03-12]05:48:37
※同じ被害者Tさんにメールを送信致しました。
※ポンタさんに対策用メールをお送りしました。
このエントリーでは近隣創価の2軒、後方左宅・kando宅と右斜め端のnakagawa宅、そして未成年ではありませんが、同じ女性、しかも地元では露出の激しい立場にありながら、傷害罪や殺人未遂、性的虐待、そして強制猥褻にすら当たる犯罪行為へ、手を染め続ける女性の存在に付いて記録して行きたいと思います。
そして、今回私の背後より直腸から下部部位に掛けての強烈な照射を右より担当していた方向を確認しましたので、こちらに公開します。

駐車場を挟む側面・鉄工所経営・石○宅の2F窓方向より
こちらが私の右から、そして後方左宅kando宅方向より私の左半身の直腸へ狙いを付け、強烈な照射を繰り返していたようです。
一度その照射方法も図版として作成し、こちらへ提示したいと思います。
同じような被害を出している被害者へ防御ヒントにも繋がるでしょう。
後、昨日は放置状態だったのに、今日は改めて東京の体験談の続きを書こうとすると、周囲の照射が強まりますが、何等かの問題でも起こったと言うのでしょうか。
まず、今回の未成年の被害者への加害行為への参加、そして同じ女性の性的虐待行為への参加を、もう少し詳細に考察したいと思います。
基本的に私や創価のストーキング被害者達は全員と言って良い程、創価実行犯達の子供達に何等かの加害行為を行われています。
例えば、騒音での判り易い被害から、中には私のような電磁波犯罪における実行犯として、被害者に対し、照射を繰り返していると言う最悪のパターンまで多種多様です。
電磁波過敏症となった被害者に強度の照射を行うと言う行為は、そのまま即死には直結しないかも知れませんが、殆ど実弾を打ち込んでいるのと変わりありません。
この意味を理解した上で、未成年に対して狂った行為へと参加させているのか否か、公明党は現在の少子化と将来の人材の育成を何と考えているのか、他党員であり、又同時に被害者としての立場である私はこれも問いたい事項の一つです。
最近確認したもので一番軽度の例では
・最少年齢で小学生、直接の照射こそ行いませんでしたが、丁度私が加害者の車輌を撮っている時、いきなり帰宅途中の小学生2名がその車に走り寄り、かくれんぼを開始。
確かに子供の顔等が一緒に写るのは避けようとしていると、何故か何時まで経ってもその車輌から離れようとしない。
不審に思い、その車輌を離れる振りをして、僅かに前方へ移動し、子供は写らないポイントへ来ると、そのままシャッターを切ったのですが、その直後に道路沿いから「帰るよ」とその二人を呼ぶ声がして、子供達は何事もなかったように全員消えて行きました。
一番酷かったのは、私がまだ共産党員になる以前に、一度皮膚科へ出かけた時の事でしょうか。
我が家の父母は高年齢の為、明確な創価の被害を意識出来ていません。
その為、不用意な事も多くその時もわざわざ、私に出掛ける先を尋ねて来ました。しかし、これは通常の日常生活ならば当然の事です。
しかし、創価のストーキング被害の中にあっては外出先を不用意に先に情報として公開した場合には、その後の処理が大変な事となるのです。
案の定、その皮膚科に到着した時には、既に待ち伏せの創価実行犯達が複数待合室にて座っており、私はそこでも散々電磁波照射によって嬲り者にされる結果となりました。
一番記憶に残っているのが、私の後から到着した母親で、到着した途端に携帯を取り出し、まず私へと食らわせる。
次にこれから記述する部分は、まだ未知のものであり、私も次に同条件の現場に居合わせた際には必ず簡易な照射反応だけでも採ろうと考えているもので、子供のポケット携帯ゲーム機器(ネット通信可能機種)での照射の可能性が出て来ています。
考えてみれば、同じ電磁波被害者の体験談で昨今のものにあってipod持参だったと言うものもあり、携帯での照射ポイント指定は余りに被害者間で有名になっておりますので、大幅な機種での加害照射指定が可能なようにシステム拡大を行った可能性が強いのではないかと考えています。
◇先に私が現在受けている、下半身に対する集中照射を図版で説明します。


無論、後部での照射も、長期帯電による大腸や直腸の炎症・健康弊害・及び損傷を狙った行為であるのは間違いありません。
狙い方として、必ず前後方向同時に照射して来ます。
関連エントリー
東京-最後の夜に見たもの- NO5
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-280.html
照射方法を考察する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-258.html
続きを読む…
※ポンタさんに対策用メールをお送りしました。
このエントリーでは近隣創価の2軒、後方左宅・kando宅と右斜め端のnakagawa宅、そして未成年ではありませんが、同じ女性、しかも地元では露出の激しい立場にありながら、傷害罪や殺人未遂、性的虐待、そして強制猥褻にすら当たる犯罪行為へ、手を染め続ける女性の存在に付いて記録して行きたいと思います。
そして、今回私の背後より直腸から下部部位に掛けての強烈な照射を右より担当していた方向を確認しましたので、こちらに公開します。

駐車場を挟む側面・鉄工所経営・石○宅の2F窓方向より
こちらが私の右から、そして後方左宅kando宅方向より私の左半身の直腸へ狙いを付け、強烈な照射を繰り返していたようです。
一度その照射方法も図版として作成し、こちらへ提示したいと思います。
同じような被害を出している被害者へ防御ヒントにも繋がるでしょう。
後、昨日は放置状態だったのに、今日は改めて東京の体験談の続きを書こうとすると、周囲の照射が強まりますが、何等かの問題でも起こったと言うのでしょうか。
まず、今回の未成年の被害者への加害行為への参加、そして同じ女性の性的虐待行為への参加を、もう少し詳細に考察したいと思います。
基本的に私や創価のストーキング被害者達は全員と言って良い程、創価実行犯達の子供達に何等かの加害行為を行われています。
例えば、騒音での判り易い被害から、中には私のような電磁波犯罪における実行犯として、被害者に対し、照射を繰り返していると言う最悪のパターンまで多種多様です。
電磁波過敏症となった被害者に強度の照射を行うと言う行為は、そのまま即死には直結しないかも知れませんが、殆ど実弾を打ち込んでいるのと変わりありません。
この意味を理解した上で、未成年に対して狂った行為へと参加させているのか否か、公明党は現在の少子化と将来の人材の育成を何と考えているのか、他党員であり、又同時に被害者としての立場である私はこれも問いたい事項の一つです。
最近確認したもので一番軽度の例では
・最少年齢で小学生、直接の照射こそ行いませんでしたが、丁度私が加害者の車輌を撮っている時、いきなり帰宅途中の小学生2名がその車に走り寄り、かくれんぼを開始。
確かに子供の顔等が一緒に写るのは避けようとしていると、何故か何時まで経ってもその車輌から離れようとしない。
不審に思い、その車輌を離れる振りをして、僅かに前方へ移動し、子供は写らないポイントへ来ると、そのままシャッターを切ったのですが、その直後に道路沿いから「帰るよ」とその二人を呼ぶ声がして、子供達は何事もなかったように全員消えて行きました。
一番酷かったのは、私がまだ共産党員になる以前に、一度皮膚科へ出かけた時の事でしょうか。
我が家の父母は高年齢の為、明確な創価の被害を意識出来ていません。
その為、不用意な事も多くその時もわざわざ、私に出掛ける先を尋ねて来ました。しかし、これは通常の日常生活ならば当然の事です。
しかし、創価のストーキング被害の中にあっては外出先を不用意に先に情報として公開した場合には、その後の処理が大変な事となるのです。
案の定、その皮膚科に到着した時には、既に待ち伏せの創価実行犯達が複数待合室にて座っており、私はそこでも散々電磁波照射によって嬲り者にされる結果となりました。
一番記憶に残っているのが、私の後から到着した母親で、到着した途端に携帯を取り出し、まず私へと食らわせる。
次にこれから記述する部分は、まだ未知のものであり、私も次に同条件の現場に居合わせた際には必ず簡易な照射反応だけでも採ろうと考えているもので、子供のポケット携帯ゲーム機器(ネット通信可能機種)での照射の可能性が出て来ています。
考えてみれば、同じ電磁波被害者の体験談で昨今のものにあってipod持参だったと言うものもあり、携帯での照射ポイント指定は余りに被害者間で有名になっておりますので、大幅な機種での加害照射指定が可能なようにシステム拡大を行った可能性が強いのではないかと考えています。
◇先に私が現在受けている、下半身に対する集中照射を図版で説明します。


無論、後部での照射も、長期帯電による大腸や直腸の炎症・健康弊害・及び損傷を狙った行為であるのは間違いありません。
狙い方として、必ず前後方向同時に照射して来ます。
関連エントリー
東京-最後の夜に見たもの- NO5
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-280.html
照射方法を考察する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-258.html
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