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事件発生と右派左派の内部暗躍の手段02 [2008-05-04]07:10:25

一番ターゲットの精神的に打撃を与えられる存在に対して、加害照射を展開します。
そして肉体的・精神的な健康障害を引き起こし、最終的には死に通じるように炎症を進行させて行くのです。
その手法と主だったシステムに付いてですが、基本的にはメーザー使用の照射を様々な端末機器を利用したオペレートにより、リモコン操作の上でターゲットの目標部位へ連続で撃ち込んで来るパターンを展開して来ます。
この端末が曲者で、末端オペレートシステムに付いては昨年度の3月〜7月前後までは外部でのターゲットへの照射活動はメインで携帯を使用した範囲位置指定を行っていましたが、大体8月頃からその機器内容が多岐に渡って来ました。

特徴として、必ずネット通信可能な機器である事。
ipod、子供のポケットゲーム機種等がそれに当たります。
メインターゲットに据えた人物に付いては、顔写真等判別出来るものを地区や小規模の部隊へ携帯を利用している者には携帯へ画像データ搬送し、年齢的に携帯等のIT機器に関して疎い存在に対しては紙焼きで出力し手渡しているようです。

ターゲットの家庭をほぼ集中的に加害者による囲い込みを諮り、数年を要した上周辺の人員を削除・若しくは現与党政権での影響力を利用し近隣一帯から協力体制を作り上げ実行する行動力有り。

周辺環境の取り囲みが完了すると、その取り囲んだ家屋から照射担当をグループで分けている気配が濃厚。
周辺取り囲み部隊には必ず加害活動の中心となるメンバーが存在する。

照射目的は肉体的健康被害と精神的健康被害に分けられる。

・肉体的健康被害に付いて
あらゆる健康被害を的確に出せるであろう全肉体のピンポイントへの照射が可能であり、ターゲットのカルテ等を情報収集と共に創価は入手しており、それに応じた部位への攻撃を行って来るのと、日々の盗聴盗撮等の観測データから、狙い込む部位を決定している可能性高し。
又、過去の全加害データより、効果が大きいと目された部位に付いては、全国的に一斉施行されるパターンが多々確認される。
メーザーの出力は1機での殺傷効果は確かに低いが、これが膨大な人海戦術によって24時間随時に毎日繰り返される事を忘れてはならない。
電磁波刺激による細胞の破壊と、炎症発生、これを繰り返される事により確実に肉体的健康保持は不可能となる場合が殆どである。

・精神的健康被害に付いて
所謂、脳への照射に当たる。
一定の波長による脳神経への干渉。
電磁波過敏症=電磁波アレルギーを発症させる事による精神状態の不安定化。これは電磁波による脳内のホルモンバランスの阻害が最大の問題となっている。
現在の環境問題においても、電磁波による生体への影響を探る研究が進められている。
**参考文献
電磁波の生体への影響
−ホルモン作用仮説の提唱−
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~busseied/online/2003-em-11.pdf
当blogよりリンクを貼らせて頂いているkotaさんの被害告発サイトには、電気工学・もしくは物理学的技術側面より、その具体的な手法が示されています。
千葉県の電磁波、低周波、音波、集団ストーカーなどの被害について
http://members3.jcom.home.ne.jp/kota_autumn/
http://members3.jcom.home.ne.jp/kota_autumn/0403frame.html

既に日本では絶版となったロバートベッカー著のクロスカレント(日本語版)においては以下の記述が確認出来る。

>デルガード博士は、非常に弱い極低周波(ELF)電磁波を使用していた。
>それで、彼は実験サルを意図的に、眠らせたり、うつ状態の行動を取らせることが出来た。
>その実験で使われたサルの生活環境の電磁波は正常値の範囲をほんの少し変えられたにすぎない。
>別の実験では、彼は実験動物の脳のある感情中枢の電気刺激効果を帰ることが出来た。
>それは、事前にその動物の頭部を、別の超低周波(ELF)磁場で照射しておいたからである。


この手法により、更に加害照射を続けた場合ターゲットの感情的安定は著しく悪化し、最悪の場合には死すら選択するパターンも考えられる。

妨害が酷い為、一旦Upし更に続きます。


今回、飼い鳥へ直接凶行照射のテロを行ったのは、前方左・菓子工場私宅・tanigawa宅、その工場裏に密接する老人宅方向でした。
近隣照射方向15


41秒辺りから

近隣照射方向18


26秒辺りより

5/3 6:30前後より、照射による凶暴性の強い興奮を引き起こし、飼い鳥から私への攻撃による怪我を与えた方向
前方右・建設会社sudo組・娘姉妹(ミス阿wa踊り含む)が暮らす倉庫改造の住居宅
前方からの集中照射を観測出来るポイント

前方右・建設会社方向の建物より、私の局部への強い照射反応確認


そのsudo倉庫住居前に当たるダンスサークル専用の倉庫改造練習場
毎回工事等に当たる業者は全て創価関連

近隣照射方向01

駐車場を挟む側面・駐車場入り口にある倉庫改造ダンススタジオ関係


以上2軒の方向より


両方向宅が収められた動画

そして、私への加害照射や今回以外の加害照射を行う近隣創価=公明党支持者宅と協力者宅の詳細をまとめサイト以外に単発ページにて作成しました。
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_00.html

事件発生と右派左派の内部暗躍の手段 [2008-05-04]07:06:24

2日19:40前後に又しても周辺創価と一部協力者により、大変な惨事が発生しました。

昨日のエントリーで記述したように、雌鳥への加害照射が問題でした。
一定の低周波を浴びせる事による脳神経への興奮状態の発生と共に再度嘴や一部肉体への照射で齎される痛みからの凶暴性誘導。

これによって絶対的な凶暴性を引き出し、全く力加減のない攻撃を目前の存在へ繰り返す一種の狂騒状態へ陥らされているのですが、同じゲージに入っている雄鳥に対して、今回致命傷にもなり兼ねない傷を嘴で頸に与えてしまいました。

危ない状況と判断し瞬間接着剤が切れていた為急ぎ購入して帰宅した頃には、何とか流血は収まっていた訳ですが、これは決して許せる事ではありません。
何故、こんな事態に進展したかと言えば、昨日も記述したように私のネット閲覧への侵害行為以外何者でもなかったのです。

公明党=創価にネット閲覧に関して何等妨害を受ける謂れもなく、又言語統制される謂れもありません。
公明党=創価は単にスターリン主義を崇拝し、一党独裁のファシズムを盲信している存在であり、決して左翼ではないと否定します。
一体何を以って私の思想や嗜好全域に至るまで、暴力主義により血を流させ、無抵抗の生命すら危機に陥れようと言うのか、私は過去から一度として、この宗教を装った政治団体に関与した事すらないと言うのにです。

多くの通常の日本国民である被害者達も同様です。
激しい怒りが渦巻いていますが、引き続き右派・左派に対しても創価の加害の手が伸びている可能性を今回は提示したいと思います。
※今回被害を受けた飼い鳥の怪我の状況写真は、後日添付します。

基本的に創価は自らを批判の対象としたり、もしくは自身の売国主義的政策を妨害されるのを激しく嫌がっているようです。
以前、例の右派・政治活動家右派の動画を拝見して、音声電磁波同期攻撃で照射されているのではないかと言う疑惑を持った後に、同じ被害者の方とメールで連絡をしていて気付いたのですが、これは「右派潰し」とも言える行為ではないかと言う事でした。

そして右派の有名政治家のご不幸のニュース等を確認すると、これも又電磁波での操作が可能な行動である事も、非常に気になる要素の一つとなっています。

更に我が家の長年における加害行為に付いても、その根には宗教的感情論と執着だけは持ち合わせたイデオロギーが見え隠れしている事からも、こんな所からも右派潰しが始められていると判断せざるを得ない状況なのです。

その為、一度私を含めた被害者の加害パターンを提示し、何等かの影響があるのか否かを測って頂きたいとも考えています。
創価が狙うとすれば、右派潰しに我々被害者と同様の手段を持って最も影響力のありそうな人物を選び出した上、照射対象としている可能性が大きいでしょう。
政界での右派としての存在力が高く、そして影響力と地盤が自分達では崩せない存在に対して行われ、又、そのターゲットは本人のみとは限りません。

続きます。

創価が充満する地元では命が軽んじられる02 [2008-04-15]11:09:12

創価が充満する地元では命が軽んじられる
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-320.html
にて公開した飼い鳥もそうですが、下記飼い鳥とペアで同じゲージに入った二羽も執拗に狙われています。
先程も私がWEBにて閲覧するものがあちらは気に入らず、この鳥達への加害照射行動によって怯える姿を眼前に見せ付ける行為によって止めさせようと仕掛けて来ました。
この小さな足元へ電磁波を打ち込んで来たのです。
そして私には肝臓を狙い込んだものと直腸への照射が開始されており(そう指摘すると腎臓や他の内臓へと移動させる)、発熱が収まらない状況です。
臀部から直腸に掛けての照射

先程まで直腸照射は後方左・shinto宅と後方中央奥・kando宅、後方右端・公明党ポスターを常に1枚常時展示のnakagawa宅が前後から挟み打ちで照射を打ち込んでいる最中です。
この3家はトイレの中まで照射にて付き纏う共通点があります。
後方左、執拗な強度照射を繰り返す家屋方向01

近隣照射方向08


肝臓部位への照射は前方右・建設会社sudo・娘姉妹の居住する倉庫改造の家屋方向、そしてそれを打ち込み始めると、又してもパスが回され、前方ガレージ前へと加害照射が移動。

これ等の加害照射元に付いては詳細を下記URLへ纏めてあります。
写真と動画を同時に貼ってありますので、解かり易いかと。

共産党のエントリーを上げた途端、2chの工作要員でもあり、別blogへ年中現れる荒らしが久々に登場しました。
矢張り、この被害者被害軽減の術を開くと言うのは創価に取って一番嫌な事なのかと思われます。
昨夜から執拗に私への臓器照射の加害行為と飼い鳥達への干渉を開始し始めているので、かなりの問題と受け取られたようですね。
被害者スレ別館では、電磁波被害をない事にしようとする動きがあるようですが、加害者としては非常に有難いでしょう。通常のストーキング行為と電磁波での加害行為は、現実で見ればレベルが殺人未遂・傷害・傷害致死殺人幇助とテロ行為や重犯罪へと変わりますので、創価自身、余程なかった事として隠蔽した上で被害者達への加害行為を続けようとしているのかも知れません。

この犯罪において、被害を訴えられていた方の中には自殺は無論の事、原因不明で亡くなられてしまった方も既に存在しているのです。

肝心の我が家での危機はまだまだ去っておりません。公明党によって殺害か治癒不可能な炎症を発生させられて殺されるかのどちらかになる可能性は大きいでしょう。地区と加害照射元の情報公開を進めます。
我が家前方
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html
我が家田を挟む・駐車場を挟む・両側面
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_2.html
我が家後方
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_3.html






ここでは前回紹介したペットへの照射手法と、ペットそのものがそれによって受ける被害に付いて詳細に記録と考察を展開させたいと思います。

ペットへの被害は先のペットへの被害項目でも記しましたが、大体の目的を幾つかに分ける事が可能です。

1.被害者の精神的ダメージ
 (人間よりも被害を与えられると考えているので、深刻な被害も起こり易い)
2.獣医師等の医療における経済的ダメージ
 (単なる通院のみではなく、入院の必要もある炎症・疾患に陥るパターン多々有り)
3.磁化環境汚染型の場合のみ、磁化環境汚染拡大・拡散と言う役割を予定
 (室内を自由に移動出来る対称のみ)

以前、我が家で飼っていた大型犬は電磁波照射を主に胃腸へ受けたらしく、薬も効かない激しい消化不良を起こして苦しんだ末に死亡しました。
丁度母が原因不明の心臓発作を起こしていた時です。

薬が効かないのも至極当然でしょう。原因は職場と自宅の近隣創価とその協力者による、照射部位を集中して狙った電磁波被爆の炎症なのですから。
照射を続ける加害者がいる限り、炎症が治まる筈もありません。

私も現在年中腎臓・膀胱・肝臓と重要臓器ばかり狙われ発熱が続きますが、これも照射が止めばある程度は納まります。(その後の安静下による治癒も必要ですが)

気付いたのは創価の照射による加害行為は、矢鱈と実績重視であり、その被害者の過去における加害行為での成功データを踏襲しての行動が目立つ事。
多分、この犬の前も当時飼っていた鳥が変死しておりますので、それからの実証データを元に加害照射を繰り返しているのではないかと予想されます。

犬に関してはこの大型犬で成功したからこそ、我が家で飼育する他の動物達への応用を決定したのではないでしょうか。

動物への被害は、単なる健康被害に留まりません。
人間でも電磁波過敏症は非常に感情的な部位が興奮し易くなるとの事ですが、動物ではそれが余計に顕著に現れます。

私が頻繁に見せられる飼い鳥達の突然引き起こされる異常な興奮状態、落ち着きがなくなり頻繁に動き続け、更に目前にあるものを攻撃し続ける状況を何度も確認しております。
(照射反応も確認済み)
そしてその状況を飼い主=被害者の手元で起こす事によって、被害者への一次的接触による暴行が可能となるのです。

下手をすれば飼い主である被害者は、かなりの怪我を負わされる事にもなり、又その惨事は被害者のみに留まりません。
そのペットが他にも同種・異種と飼っていた場合には、その他のペットを最悪興奮の末殺害してしまうパターンすらあり、単純に感情コントロールと見過ごされる問題ではないのです。

多くの動物が人間よりも広い波長を聞き取る事が可能であり、そして影響を受け易い存在である事を忘れてはならないと思います。

ペット達の挙動が可笑しい場合(突然の凶暴化がある)や過去早世、不審死が認められる場合には、一度電磁波被害を考慮された方が良いでしょう。

創価が充満する地元では命が軽んじられる [2008-04-12]20:58:22

相変わらずこの鳥の小さな足に電磁波が照射され続けています。
この鳥、そして他の鳥達全てと、我が家の生命健康維持が非常に危い状況となっておりますので、住地区情報を公開し続ける事にします。
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_2.html
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby_3.html





そして危機状態が増しているのは、このPCの電圧を上げた上でCPUの稼動と全体的な処理能力低下を生じさせ、妨害行動も開始し始めておりますので、最早予断はならないと考えています。

上記の鳥を私への報復として殺害しようと言うつもりのようで、今日は足元への執拗な照射が止まりません。
先程も駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅(下記動画参照)より照射を受け続けていました。

今迄、殺傷された鳥達はこの家屋方向からも無論殺害照射を受け続けて来た訳です。
更に言うならば、上記のまとめサイトに掲載してある家屋方向全てが、まるで遊びで回すように殺傷照射ポイントを回し、飼い鳥達の生命を削り続け嬲り切った上で、最期には生命を奪う強烈な照射を加え続けて来たのです。

これが自民党一辺倒であった政治基盤へ公明党が連立と言う形で入り込み、侵食して行った徳島と言う地方の実情です。


虐待の果てに-6-
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-177.html
虐待の果てに-5-
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-146.html
虐待の果てに-3-
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-81.html
虐待の果てに-2-
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-54.html
虐待の果てに
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-39.html

狙われる生命達01 [2008-04-08]07:33:34

19:00
このエントリーに公開した2番目の動画の飼い鳥が、脅し照射に晒されています。
照射元:田を挟む側面後方・創価老女宅、駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅、隣家・我が家を取り囲む田の借主弟・satou宅、後方中央奥・kando宅、左shinto宅、前方右・建設会社sudo宅倉庫改造の娘姉妹(ミス阿wa踊り含む)の住居方向より

20:14
上記の鳥の足元へ電磁波照射を確認。
人の皮膚でも十分に痛みを感じるレベル。
照射元:前方左・菓子工場裏に密接する老人宅、右・建設会社sudo宅倉庫改造の娘姉妹(ミス阿wa踊り含む)の住居、田を挟む側面後方・創価老女宅、隣家・電気工事業者宅、駐車場を挟む側面・我が家を取り囲む田の借主弟・satou宅、後方左shinto宅方向

※これ等方向は全て下記のマップに写真と共に収めてあります。
ご覧下さい。
明日はこの方向全ての動画を纏めようと考えています。


照射元マップ最新版
照射元マップ最新版


更に下記の地区情報ページの画像を何点か更新しました。

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危機状況がまだまだ改善されない為、これからのエントリーにはこのURLを最初に添付致します。
我が住地区の詳細情報
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html

もう1点エントリーとして被害者のペット関連に付いても、今日明日で様々な情報を纏めたいと考えています。


今一番の脅し照射の対象として、嬲られ続けている個体です。
常に電磁波を3方向以上より浴びせられ、興奮させられ、パニック状態まで追い込まれる事も年中。
この動画は丁度興奮状態とさせられ、目前にあるものを何でも噛み付いて回る状態を撮っています。
時折、電磁波が弱まると我に返ったように驚いた表情が確認出来ます。


私が東京時代から飼い続けて来た鳥達は、たった1年で6羽殺されました。
電磁波による周辺創価と協力者による嬲り殺しです。
今も残る鳥達の多くが危険に晒され、この鳥は電磁波被害の為に肝臓を病んでいます。
その鳥にすら電磁波を向けるこの団体の真実が電磁波測定器に現れています。
丁度この時はこの小さな足へ電磁波を流されている所でした。
過去においてもこの鳥は東京での生活で多くを創価の電磁波犯罪によって失っています。


現在我が家の生命を狙われ続けている鳥達です。
昨日公開した

に付いても、度々電磁波によって嬲られ、疲労しています。
YouTubeに公開したテキストを動画の下に添付しました。

小動物への加害照射

周辺創価とその協力者宅に見る小動物への加害照射の手法

先程、食事を摂らない我が家の父母の犬を測定してみた所、まず1方向からの照射は確認しました。
※前回は3方向から照射を確認しています。

ここ20年間の過去において、我が家に訪れたペット達は、不審死を迎えたものが多数います。
これ等に付いて電磁波犯罪との関連を纏めて行きます。

更に最初の鳥の異常な興奮状態がより良く把握出来る動画が撮れましたので添付します。

http://jp.youtube.com/watch?v=8KzV_iChCGY&NR
撮影した、電磁波によって近隣創価とその協力者宅嬲られる鳥のもっと解かり易く動画が 撮れましたので、そちらを公開します。

このコメントを打っている時にすら、この鳥は田を挟む側面の電気工事業者宅方向や前方 の菓子工場私宅、後方右斜め公明党ポスター1枚常設の家屋方向より照射を受け、苦しん でいたのです。

電磁波の苦しみと興奮から眼の前にあった私の上着部分を噛み、一部崩壊させた

上記動画で噛まれている上着の袖部分です。
苦しみと興奮の為、噛み続けさせられ、このような状況になりました。

ペットへの脅しが酷い為、一旦Upした上で続きます。

狙われる生命達02 [2008-04-07]15:47:03

振り返れば、我が家のペット達は創価=公明党によって殺され虐待され続けたであろう過去が、この今の現状から露に見え始めているのです。

この家に越して当時、飼っていた犬は水道工事の作業員によって行方不明にされ、次に飼っていた大型犬は母の原因不明の心臓発作の連続により、手放さざるを得ない状態になり、手放した後即胃腸障害を起こし死亡、更に私が上京した後もこの家で両親が飼った小型犬達は殆どが皆不思議な位短命の生涯を終えています。

現在飼育している犬に関しても、今日で3日以上食事を摂らず、昨日照射反応を確認した所、3箇所から又しても胃腸に向かって照射反応を確認。
昨日確認した段階での照射は、後方中央奥・kando宅方向、駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅、そして前方左菓子工場経営者の私宅方向からでした。

多くの被害者達のホストアニマルが不可思議な死を迎えてしまうのは、当然の事ながら創価の電磁波照射の加害行為に他なりません。 照射による炎症発作・決定的な障害によって死を迎えるのです。

又、低周波や直接の照射によって痛み及び感情のコントロールを行って来る為、これに対しても絶対的な注意が必要です。
軽度の低周波被害ならば、オルゴールの高周波音による中和作用によって一時的にではありますが、症状を抑えられます。
※しかし、即効創価の照射元が次にはより強力な低周波や直接電磁波照射に切り替えて来ますので、その点ご注意下さい。

私の飼い鳥に関しては、次の項目で述べますが、現在この記事を妨害しようと、直下エントリーに上げたインコに対して、インコの入った容器へ電磁波を照射し、そこから放射する電流の痛みと電磁波の二次被害を与え始めています。
これを行っているのは
田を挟む側面後方・創価老女宅
田を挟む側面後方

近隣照射方向17

後方左・shinto宅方向より
後方左宅方向2・赤い○で囲んだ所より照射ポイント

後方左宅方向

後方左宅方向


そして、又してもこの加害者宅一帯で悪質な加害照射行為のパス回しが始まりましたので、加害照射方向の詳細を記したまとめサイトのURLを掲載致します。

http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html
新たに初期照射を行っていた、創価宅(公明党ポスター常設)のshimomura宅が、加害照射に復帰して参りました。
駐車場を挟む側面奥

駐車場を挟む側面奥02


私の飼い鳥達の悲惨な歴史は、上記のインコから始まっています。

元々オカメインコは怯え易い性質をしていますが、この鳥は飼育し始めて間もなく、何も音もないような状態で怯え、突然飛び出すと言う状況に何度も陥っていました。
これも電磁波による直接照射や、低周波によって容易に操作が可能な事です。
しかも私は当時肝臓を壊し休養中であったのですが、症状は全く安定せず、可笑しな状況が繰り返されていました。

東京での電磁波被害も既に明確になった今、はっきりと断言出来ますが、私の肝臓部位に対して休養中も上階201と隣室102が延々と照射を行い炎症を起こし続けていたのは間違いないでしょう。
この中での飼育でしたから、この鳥も私への精神的+経済的なダメージとして病や怪我を引き起こすように照射を繰り返されていたものと思われます。

そして怯えて飛び出した事により落ちた先での打ち所が悪く、この鳥の片目眼球は完全に消滅してしまいました。

この他にも肝臓病に罹って何とか専門医によって助けられたと思えば、可笑しな病にいきなり罹ったりとこれの繰り返しです。
当時の集合住宅は完全に毎回創価の実行犯達によって不法侵入を繰り返されていましたから、何等かの加害行為を成されたと考えて間違いないでしょう。

そうして、私の病休養の最中に一番可愛がっていたオウムが、矢張り肝臓病によって死亡しました。
悲惨な最期を迎え、私も相当ショックを受けたのですが、それから数ヶ月していきなり肝臓の状態が安定すると言う、実に奇妙な偶然が起こったのです。
それ以前もこの病の間、矢張り可愛がっていた雌の鳥が、軽い仕事に出向いた間に突然死を迎える等、納得の行かない非業の死が幾度も繰り返されています。

ペット達への照射は殆ど人間と変わりません。
部位を狙って照射を繰り返し、身体を電磁波で痛め付け炎症を引き起こし、被害者に対して徹底的な精神のダメージと更なる孤立化を狙うと言う目的が、裏には隠されているのです。

この無抵抗な生命達を守る為に、電磁波防御シールド等はどれ位有効であるのかは未知数です。
何せ被害者宅が私のパターンのように建材・化学物質によって汚染された上、あちこちに照射エネルギー補填のポイントを作られている場合には、そちらから電磁波の二次被害を狙い込んで来ます。

被害者の会でシールドルームに電磁波被害が防げなかったと言う理由は、被害者宅のような仕組みを既に会場で作られている可能性も否めないと考えています。

虐待の果てに-6- [2008-03-04]19:39:41

照射によるショックと負担で死亡01


7:57、下記エントリーの個体が死亡しました。
追い討ち照射による頭部ショックと心臓負担が原因です。

照射によるショックと負担で死亡02

照射によるショックと負担で死亡03



この政党団体の実態は、テロリストと同意でしかありません。
他の政党の人間に対しても平然と殺傷行為を行う、それがこの創価と言う政治団体本体の 現実です。

照射によるショックと負担で死亡04
照射によるショックと負担で死亡08

※頭部に磁化溶剤を付着させられ、そこへ電磁波を照射され続け、痛みと苦しみの為その頭部の羽毛を自ら毟り取っていた
照射によるショックと負担で死亡09


最後まで嬲り続けられ、苦しめられ続け、私の掌の中、大きく痙攣を引き起こし息を引き取り ました。
既に足や羽も酷いショック状態による麻痺が始まっている状態でもありました。



私と同様に羽毛や表皮に磁化溶剤を付着させられ、散々電磁波を浴びせられ脳神経を破壊 され続けた一生でした。


※電磁波の痛みとショックで暴れる

※脳神経の一部が破壊され、動作が可笑しい

一体、この団体に生命を奪い、嬲り殺す権利がどこにあると言うのでしょうか。
全ての生命与奪権を手中にしているかのような、傲慢な思い込みが確実にこの団体には存在していると感じます。
又、そうでなければ、無抵抗の人の掌に納まる小さな生命に対して、虐待と暴力を連続させる事等、通常の人間には出来はしません。
最後、この小さな体を死に至らしめたのは、後方右斜め創価宅が2軒斜めに建ち並ぶ、公明 党ポスターを常時2枚張り出している家屋方向でした。

こうして虐殺を実行しながら、更なる虐殺を行おうと言うのか、駐車場を挟む側面鉄工所宅方向より他の飼い鳥に対して照射を確認しました。
どこまで命を都合の良い玩具のように扱うのでしょうか、この団体は。

12:00台に一度PCを立ち上げ、こちらに情報追加しようとした途端にアクセス過多による不通 状態が続いておりました。

追加しようとしていた内容は
まず、今回虐殺された理由ですが、単なるメールへの脅しではなく、毎週水曜日は地元で一番お世話になった議員氏の街頭演説のある曜日で、私は通常ならば応援に出掛けているのですが、その行動を妨害する為に、それだけの目的の為にこの小さな生命の頭部へ強い電磁波を浴びせ続けた上に、最後は追い討ち照射まで当然のように行ったのだと判明しました。
先の記事では記していませんでしたが、電磁波の痛みにもがき続け、頭部の羽毛を自ら引き 毟っていたのです。
どれ程の苦しみだったか、想像しただけでも胸が詰まります。

そして、それだけに留まらず、私がこの記事を書き込もうとし、他の方達にもお伝えしようとして行動に移せば、即他の飼い鳥への脅迫虐待照射が開始されたのです。

この共産党に対する異常な反応がこの党とその母体団体が、本音ではどのように考えているのか、実に明確に教えてくれていると言えるでしょう。

又、もう一つこの殺された個体には、昨年末に嬲り殺された個体と共通点があるのです。 一度、家族の反対を押し切って、本格的な小鳥の診療と治療も可能な県外の獣医師の元へ 出向こうとしていた事があり、私は何等かの薬剤を虐待者によって羽毛に付着させられた可能性を電話口にて伝え、獣医師は「それでは血液中でそれが悪い影響を出しているかも」との事だったのですが、その時この2羽の血液検査を徹底させるとの内容が出た途端、その後の周辺創価の反応はただ者ではありませんでした。

鳥に施行していると言う事は、無論人間にも可能性があると言う事です。

14:00台より、このエントリーをUpした途端に周辺創価と協力者宅から、飼い鳥への加害脅迫照射が一斉になされました。

確認出来た照射方向は駐車場、駐車場を挟む側面・田の借主血族Se宅方向、同側面・鉄工所I宅方向、田を挟む側面田の借主親族Sa宅方向。


※過去2chにて公開した動画
飼い鳥の餌入れとして使用していた陶器でしたが、創価の不法侵入の際にこの陶器すら磁化溶剤にて汚染を及ぼして行ったのです。 陶器より電磁波放出を確認出来た動画でもあります。 飼い鳥の病気や遠距離移動の際に使用するゲージですが、こちらも不法侵入の折、磁化溶剤によって汚染され、直接狙われる原因となってしまったのです。
この他、創価は飼い鳥達の餌にすら磁化溶剤で汚染を行い、私の精神的ダメージを狙うと言う理由で、無抵抗の生命を玩具のように踏み躙り、嬲り虐待死するまで照射を行いました。

これを追加する際にも飼い鳥達へ脅し照射を散々打ち込んで来ました。
照射元はメイン駐車場を挟む側面・鉄工所Ishi○宅方向。この他にも数軒の創価=公明党関連宅が無抵抗な身動きの取れぬ小さな生き物に対して、平然と殺戮の刃を向け照射を敢行して来ています。
この鳥達の命は玩具でも代用品でもありません。


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虐待の果てに-5- [2008-03-04]09:52:47

先程、又しても脅しが目的の暴力照射が、飼い鳥の雌に向けて行われました。

眠らされている間に殺された飼い鳥02


発端は私の肉体(内臓狙い・今回は膀胱への集中照射。狙いは炎症発生としか考えられませんが)への照射に対しての抗議と、このblogへ飼い鳥への暴行記録と共に、このエントリー の元となっている、虐待死した鳥の記事を今からUpすると言う発言です。

眠らされている間に殺された飼い鳥03


そしてこのエントリーを記述し始めてから、駐車場電気工事業者車輌方向・田の借主兄弟宅 方向より頭部、右外耳裏側周辺の部位へ鋭い痛みすら感じる集中照射を確認。
聴覚の遠近感覚や耳鼻腔での血流悪化と激痛による炎症を引き出す意図の模様。
(幾度か症状として認識し、対応した後、即その症状が消滅する為、照射との関連性は明ら かです)
その照射と同時に膀胱への微妙な強弱の照射も繰り返され、更に上記脅迫行為も続行中。
現在は強烈な眠気が訪れている為、強制睡眠を伴う照射が被されているようです。

先日殺された鳥も雌でしたが、その後の加害照射の対象となった、創価の手によって障害をまだ表面化させてない鳥達からは、今度は雌鳥を虐殺の矛先を向けています。
(粘着質に狙う照射対象は全て雌鳥ばかりで、その次に狙うのが身動きの出来ない創価の 加害照射による障害を発症させた鳥達です)

眠らされている間に殺された飼い鳥01


創価の照射方法には特徴があり、ストレートに直線状での照射確認がなされない場合には 必ず上部の方向からターゲットに向けて照射を行って来ます。
又、気付かせないように照射を行おうと言う場合には、ターゲットの神経的に感じ難い足元や 下半身部分から照射を敢行して来ます。


しかし何を以って全ての関係性を持ち得ない人間の(法律的には)財産に対して、このような 犯罪行為を当然と、この宗教団体を基盤とした政党は考えているのか、犯罪行為を当然の 権利とでも考えているのか、理解出来ません。

無抵抗な最弱者に当たる生命を、感情次第で嬲り殺傷も当然とする認識は、どのような宗教 教義と政策から生み出されているのでしょうか?

父も昨日から発熱しています。

そして昨日、いつものように日本共産党のメルマガを読んでいた所、又しても左目へ強い照射が成されました。(その後、田を挟む側面・電気工事業者より同じレベルの照射を右目へと確認)

更に今朝方、『人間観の転換―マルクス物神性論批判―』を読み始めると幾度も妨害照射 が打ち込まれました。
この言語思想統制は、何の権利を以ってして成されているのでしょうか?

一体この政党・宗教団体は全ての法理が自分達の手にのみあるとでも盲信しているんで しょうか?




12月22日、午前5時45分前後。

又しても創価=公明党の傲慢そのものな弱者への一方的な加虐行為により、我が家で生ま れた1羽が死亡しました。

その2日前から異常な攻撃状態が続いており、それは私のみにあらず、鳥達にも加えられて います。
この前日で主に左目への痛みを感じる照射は数百回に及んでおり、鳥達への粘着質に後追いしながらの攻撃は、末期状態としか言いようがありません。
※但し、12/30現在において私の共産党員である情報公開後からは、私自身の目への加害 行為は僅かに改善しています。

東京で飼育していたペアの忘れ形見の個体でした。
創価はストーキングターゲットのペットで複数なら可愛がっている個体から、生命を奪うと他の 被害者の方から伺っていましたが、正にその通りとも言える実態が浮かび上がって来たのです。

「私に懐いている個体から殺傷して行く」

これが我が家周辺を取り囲む創価の選択した実態行為です。

東京時代我が家で生まれ、日々の積み重ねによって、意識しないまま手乗り状態となって いる雌でした。

ここ1月以上、電灯を付ければそこからポイントを取り、電磁波照射を平然と行って来る為、以前のような通常の環境すら簡単に用意してやれないまま、様子を見ていましたが、毎日毎日 この個体に対して狙い撃ちを行っていた模様で、一度測定した場合、後方右斜めの創価宅が 2軒並び公明党ポスターを常時2枚貼り出している家屋方向からの照射を確認していました。

しかし、虐待は1点の方向からのみ成されたのではなく、今も後方中央奥の家屋方向から 他の飼い鳥に対して狙い撃ちの照射を繰り返しています。
今日既に1羽自分達の集団リンチ照射によって、虐殺しているにも関わらず、この行為。
自己以外の生命に対して何等慈悲や感情を抱いていないと言う証とも思えます。

創価=公明党は全ての頂点にでも立ったつもりなのでしょうか?
この弱者を虐殺し続け、無関係の人間にテロ行為を平然と行う、政党が果たして与党に存在 する価値はあるのか?

余りにも真実を無視した行動が、全てを満たしている姿が曝け出されています。

(1)

(2)


※過去公開した動画
病の鳥用ゲージ(プラスチック)から電磁波検出。
幾度も家宅侵入の上、我が家は磁化溶剤を散布、汚染されています。

虐待の果てに-3- [2008-03-04]06:11:48

本来なら、このタイトルでは一番最初に殺害された飼い鳥の事をエントリーして行くつもりでした。

しかし、11月3日午前11時15分頃、私が家族の片付け物の為に台所へ立ち、目を離した隙に奥の私の寝室から、鳥達の異様な泣き声とその中でも一番酷い一声が聞こえ…。

餌を丁度啄ばんでいる最中に襲われたらしく、嘴の中に粟や稗が見える姿で、必死に寒さ避けに入れた衣料の下へ潜り込もうとした状態で死亡しているのを、先程私が発見しました。

薬や栄養剤も飲ませ始めていましたが、それも溶剤による汚染がなかったとは言い切れず、電磁波で日々虐待され、電気ショックで苦しみ抜いた最期でした。
更に創価は前回と同じくその遺体にすら電磁波を浴びせ続けていました。
私を脅しているつもりだったんでしょう。

今日は某所へ出掛ける予定になっていました。
それへの妨害工作の意図もあったと推測されますが、これ程に弱り切ったものの命を下らない妨害工作の道具に使う、公明党の真実の姿があからさまに見えています。


創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ05


創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ04



今はひたすら悔しく、無念で憤りが止まりません。
悲しみは無論何よりも深く感じますが、それよりも当然生きられる命がこんな暴力によって踏み躙られねばならないのか。

これがここ数日散々夜に創価で集会を持ち、話し合った結果ですか。
地区幹部の決定なんですね。
そして、又虐殺共通のキーワードが今回もそのまま通ってしまいました。

昨夜も今話題の自民と民主の問題に、私が記事確認やネットでの反応を見ている際にも、焦っているのを加害者から感じてはいました。

詰まらない自分達との些細な感情的問題や、他者の財産略奪の為に一番の弱者を平然と嬲り殺しにする、こんな団体が今、与党で政権参加している事実が、私は許す事は出来ません。

虐殺行為は公明党の実態として、今後も記事を残し、公開を続けます。


創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ03



創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ02



創価の電磁波虐待によって嬲り殺されたインコ01



そして昨夜から私の身体部位でも、腎臓をじわじわと狙っている気配が伝わって来ます。

虐待の果てに -2- [2008-03-04]06:09:49

丁度入り盆前でした。
矢張り、キーワードは休日・休暇の悪質な実行犯増大です。

この頃はまだ私はネットに復帰したと言っても、ネットカフェから2chへ
日々の被害状況を書き込んでいた頃でした。
兎に角テキストだけでは、余りにも多大な被害と創価の加害行動に対して
力不足な為、創価にICカード情報も、電話番号も、ほぼ個人情報や設定を
盗まれている携帯で、自宅周辺及び、外部での一方的な電磁波照射の攻撃
を受けたポイントを画像にし、アップローダーへ送信、書き込みと共にそのURLと
キャプションを添付した上、2chの被害者が集うスレッドへ投下する日々が
続いておりました。

一進一退な状況で、外部に出れば単なる付き纏いではなく、携帯やそれに代わる
利用者の現在地が判別可能な、システム端末を所持した老人等が電磁波
照射の攻撃を行う為、後を必死で追いかけて来る、思い込みと多人数
頼みと無意味な優越感を元に、正に悪意そのものの笑いを口元に浮かべ
ながら、やって来ては幾度も至近距離まで近付いて攻撃して来る。

こちらも創価の無意味な悪意に対抗すべく、携帯のカメラで実行犯の
姿を正面から撮る、車はナンバーごと撮ると、ほぼ東京の最終となった
時期と変わらない日々の連続。

その上、徳島では以前のエントリーでも記述したように、休日となれば
通常時には加害行為に参加していなかった若年層や、悪質な暴行を
当然とする層までが周辺へ移動を開始し、電磁波の激痛と重圧で地獄と
化す状況が、毎回繰り広げられたのです。


時期が悪過ぎた…とは、言いたくありません。季節行事に非はある筈も
なく、それを他者への加害・傷害犯罪行為に利用しようと言う、創価の
実行犯達と、それを束ねて命令を下し続ける幹部に問題があるでしょう。

この時、入り盆の前に虐殺された個体は、先の同じ虐殺エントリーで
記述した、あの鳥の番(つがい)で、東京のあの最悪の夜、東京中を
創価の手から逃れる為に移動し続けた折、唯一この鳥だけが収めた
ケージを抱える形で、私と共に創価によって傷付けられながらも
リアルタイムで徳島まで生還した、私に取っては特別な存在でした。

この鳥を抱えていたからこそ、自分の身も当然ながら、何とかして
この小さい命を守ってやらねばと言う愛情と使命感が、3月中旬の深夜
外気温5度の中、周囲は警察も含め創価で固められて囲まれた、あの時
の私を支えてくれたのです。

大変高齢でしたが、東京よりもこちらの水が合ったのか、以前より元気に
なり、雌も連れ帰ってこれからと言う時、創価の加害行為は一気に開始
されました。

少し前からその異常は始まっていたのですが、不審に思いながらも
<まさか>と言う意思の迷いが、この鳥の既に始まっていた地獄を
見出してやる事が出来ませんでした。

創価の具体的虐待行為は先のエントリーから抜粋します。

>条件反射の暗示を使った残忍な手法で、
>餌を無理矢理長時間に渡って、啄ばみ続けさせると言うもの。
>餌を口にしなければ、餌に付着させた電磁波誘発溶剤によって、5cmにも満たない
>小さな肉体へ、人間の被害者と同レベルの電気的な痛みを与え、虐待し続けると言う
>精神バランスの取れた一般の人間ならば、平常のこの世界において行う事もないで
>あろう拷問です。

>電磁波そのものの被害と、激痛で衰弱した肉体へ通常食す以上のものを、突っ込む
>のです。
>体に良い訳がありません。
>その挙句、肉体が限界にまで弱って行くと、徹底して電磁波で個別攻撃を実行。
>激痛と衰弱の為、小さな体は身動きも出来なくなる。そこへ更に電磁波で痛め付ける。

…今思うに、殺される2週間以上前より、餌の虐待は始まっていたと推測
される状態でした。

この鳥が殺されるまでの期間、他のインコも同時に狙われ(こちらは
電磁波誘導溶剤を頭部の羽毛に振付けられている為、日々その痛みで
苦しみ、のたうつ状態)気付いた時には電磁波被害の為、東京で炎症を
起こし投薬していた時と同じ症状が目に現れているのを確認。

徳島には鳥をちゃんと診療出来る獣医師の医院は全くありません。
その上、夜には周辺創価達の電磁波虐待が、このギリギリまで来た小さな
肉体へ浴びせられ続けます。

最期までの数日間は、狙われるもう一羽のインコと共に、夜中手で包み
電磁波照射の衝撃を、僅かでも私の掌が受けるように、庇い続ける日が
続きましたが、創価は更に非道の手段を取って来たのです。

目の症状が酷い為、人間用の目薬を薄めて点してやろうと、外出した
僅かな合間を狙って、衰弱した肉体へ人間でも痛み苦しむレベルの
電磁波を照射したのです。
小さな体の体温を守る為、使用したティッシュが前述の溶剤で汚染され
ていたのです。

そのティッシュへ電磁波を照射し、冷たいケースの下へ追い遣り、更に
とどめとばかりに攻撃を繰り返したのでしょう。
痛みで、餌の中へ逃げ込み、そのまま仰向けになって危篤状態の彼を
発見し、驚きと怒り、そして今にも潰えそうになる命の形に焦り、名前
を呼びながら、何とか薬を目に点した時、小さな目が私の顔を、一瞬
見上げて、次には小さな痙攣と共に息を引き取りました…。

又しても、何の罪もない、無力な小動物を、創価=公明党は嬲り殺した
のです。

この虐待死した個体の画像も、データとして保管してあります。
後日、こちらに必ず添付するつもりです。

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