事件発生と右派左派の内部暗躍の手段 | 事件発生と右派左派の内部暗躍の手段-創価学会による電磁波被害報告sub
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事件発生と右派左派の内部暗躍の手段
[2008年05月04日(日)]

2日19:40前後に又しても周辺創価と一部協力者により、大変な惨事が発生しました。

昨日のエントリーで記述したように、雌鳥への加害照射が問題でした。
一定の低周波を浴びせる事による脳神経への興奮状態の発生と共に再度嘴や一部肉体への照射で齎される痛みからの凶暴性誘導。

これによって絶対的な凶暴性を引き出し、全く力加減のない攻撃を目前の存在へ繰り返す一種の狂騒状態へ陥らされているのですが、同じゲージに入っている雄鳥に対して、今回致命傷にもなり兼ねない傷を嘴で頸に与えてしまいました。

危ない状況と判断し瞬間接着剤が切れていた為急ぎ購入して帰宅した頃には、何とか流血は収まっていた訳ですが、これは決して許せる事ではありません。
何故、こんな事態に進展したかと言えば、昨日も記述したように私のネット閲覧への侵害行為以外何者でもなかったのです。

公明党=創価にネット閲覧に関して何等妨害を受ける謂れもなく、又言語統制される謂れもありません。
公明党=創価は単にスターリン主義を崇拝し、一党独裁のファシズムを盲信している存在であり、決して左翼ではないと否定します。
一体何を以って私の思想や嗜好全域に至るまで、暴力主義により血を流させ、無抵抗の生命すら危機に陥れようと言うのか、私は過去から一度として、この宗教を装った政治団体に関与した事すらないと言うのにです。

多くの通常の日本国民である被害者達も同様です。
激しい怒りが渦巻いていますが、引き続き右派・左派に対しても創価の加害の手が伸びている可能性を今回は提示したいと思います。
※今回被害を受けた飼い鳥の怪我の状況写真は、後日添付します。

基本的に創価は自らを批判の対象としたり、もしくは自身の売国主義的政策を妨害されるのを激しく嫌がっているようです。
以前、例の右派・政治活動家右派の動画を拝見して、音声電磁波同期攻撃で照射されているのではないかと言う疑惑を持った後に、同じ被害者の方とメールで連絡をしていて気付いたのですが、これは「右派潰し」とも言える行為ではないかと言う事でした。

そして右派の有名政治家のご不幸のニュース等を確認すると、これも又電磁波での操作が可能な行動である事も、非常に気になる要素の一つとなっています。

更に我が家の長年における加害行為に付いても、その根には宗教的感情論と執着だけは持ち合わせたイデオロギーが見え隠れしている事からも、こんな所からも右派潰しが始められていると判断せざるを得ない状況なのです。

その為、一度私を含めた被害者の加害パターンを提示し、何等かの影響があるのか否かを測って頂きたいとも考えています。
創価が狙うとすれば、右派潰しに我々被害者と同様の手段を持って最も影響力のありそうな人物を選び出した上、照射対象としている可能性が大きいでしょう。
政界での右派としての存在力が高く、そして影響力と地盤が自分達では崩せない存在に対して行われ、又、そのターゲットは本人のみとは限りません。

続きます。
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