隠れた創価系企業 2-1no1 | 隠れた創価系企業 2-1no1-創価学会による電磁波被害報告sub
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隠れた創価系企業 2-1no1
[2008年03月04日(火)]

現状として、今尚創価に前後から局部位への照射を続けられています。
公明党の暴行は現在も継続中です。

照射元:後方左宅方向と、同右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向より

田を挟む側面・電気工事業者宅にて、緊急の会議が持たれたようですが、結局は余り照射を行ってなさそうな方向の人員を動員させて、私への局部位照射=性的虐待(局部位へ帯電の針の傷みや電流の苦しみ、そして吐き気を催すような電磁波での皮膚感触を引き起こすこの現実を、虐待と言わずして何と言うでしょうか)を打ち込ませ続け、一晩中痛め付けるのが目的と思われます。

※特に今回後方右斜め・創価宅が2軒斜め合って建っている、前が畑のポイントにて、公明党ポスターが常に道路沿い壁に1枚貼られてある安○宅方向からは、針で刺すような痛みを含め、私を性的虐待で痛め付ける事に対して積極的であると判断出来る為、こちらで改めて記述しておきます。

今回悪質な性的虐待照射を繰り返す方向


これ程人権を無視した行動を取る現代の民主主義国家に在する政治団体も珍しいでしょう。
心は既に日本から離れている為、既に日本人とは異なり暴力による日常が普通の世界に住んでいる人員なのかも知れませんが。





最初のエントリーに記した通り、当時はアルバイトに出られる環境下とは言えない状況下でしたので、周囲の状況を観察しながら日々の被害を2chに投下する日々が続いていたのですが9月中旬となり、私自身に政治的なターニングポイント、共産党への道が開かれる事となり、そこから再びアルバイトへの参加を考える事となります。

そして、まだまだ照射による被害は続けられていた事、上旬には2羽ほぼ連続で飼い鳥を創価によって嬲り殺されていた事等の状況から鑑み、余り遠距離移動での就業は難しいと判断し、試用的にもこの周辺でやってみた上で、今回この行動によるデータを取ろうとも考え募集要項を探し始めました。

その結果、このブル○ッグと、春から人員を募集しつつ、まだ決定していないと言う大型薬局店レ○ィの広告を確認。

連絡し、面接へと通常の流れだったのですが、まず面接時・店舗内部での電磁波照射トラップは、客や被害者の生活囲みの一環として店員に要員を潜り込ませれば、簡単に設定出来るのも知っておりますので、企業そのものには余程の状況下でなければ責任はないと思います、飽くまで通常は。
大型薬局店舗では、店内では照射攻撃を受けましたが、面接で通されたスタッフ室では殆ど攻撃を受ける事もありませんでした。
しかし、この雑貨店の場合には、面接時においてスタッフのみの室内においても数回照射による攻撃を受ける状態。

しかし、照射範囲は結構ポイントを正確に位置設定されているようでしたし、室内を見回しましたが、椅子も幾つかあり面接と言う事で、通常の所定位置とも机からも面接時に腰掛けた椅子は離されており、外部から見えていると言う訳でもないようなので、考えられる可能性としては

・店長そのものが攻撃範囲設定を行っている
・既にこの店そのものが創価と何等かの問題や関係があり、店舗内部に隠しカメラ等を仕掛けられている


この2点でした。

今の私ならば、店長の目の前で照射測定をさせて貰うのですが、当時はまだシステムがどのような状況下で、どのように設置され稼動されているのかと言うレベル程度ならば理解していたものの、具体的にそれを照射している人間や車輌そのものが放射反応を持つとは知ろう筈もなく、照射を打ち込まれた痛みの方向から、推測するしか術を持ち得ませんでした。

その為、確信に近い疑惑と言う形でしか臨めなかった為、非常に苦しい拷問の勤務をしなければならない状態へと陥ったのです。

しかし、今思い起こせば、上記薬局もどう考えても創価関連である事は間違いないように思えて仕方がない。
7月2chに復帰以来、当時は東京から体と鳥ゲージ1つだけで生還したばかりでしたからネット環境も整わず、ネカフェから日々必死で被害書き込みを繋げている所だったのですが、地方の田舎故ネカフェもそれなりに距離があり、交通手段は徒歩は出来ない事はありませんが時間が掛かり過ぎる。

後はバスと車か自転車と言う選択肢しかなかった為、運転免許を持っていない私は自動的に自転車での移動を選択したのですが、その折に毎回上記薬局の前を通る度、きつい照射を浴びせられる毎日を送っていたのですが、どうにも薬局関連は創価関連がかなり多い現状を、被害現場から統計的に見て感じていた私は、どうにもこの薬局への疑念が燻っていました。

疑念が燻っていた理由は、これだけが理由ではありません。
どうも件の薬局がアルバイトを募集し始めた時期が、丁度私や父母がそろそろアルバイトでもと話し合い始めた時期と合致し、更には夜間の勤務のみ何時までも補充が決まっていないと言う現状が、妙に私の心に引っかかっていました。

過去エントリーで何度か指摘したように、創価はターゲットの生活環境丸ごと囲い込みを狙って来ます。
被害者が求職中だった場合には、その職場環境すらより創価がコントロールし易い様に関連会社へ引き込もうとして来ます。
そしてその被害者を引き入れた職場にて、更なる肉体的・精神的苦痛を、用意していた集団で浴びせ、さながら被害者が社会的に価値がないような錯覚を与えた上で、人生における敗者としての位置に貶める事が目的の模様。

東京時には財閥関連企業も絡めてやって来た為、中々大掛かりなものを見せられましたが、今回のアルバイト先は余りにもストレートな表現や手法を見せて来た為、非常に分かり易く創価の上記のパターンにおけるマニュアルが如何に記されているのか、参考になりました。

そのパターンを既によくよく理解していた為、私が希望している時間帯での勤務のみがこの大型の薬局店で何故か半年近くに渡って定員不足のままとなっている点と、これは最近の事ですが私が切らしてしまった日用品に対してのセールの反応等も鑑みても、創価のマニュアルパターンと合致し、黒に近いグレー段階から外す事が出来ません。
※まあ、こちらが絡んでいるか否か正確な結果は、今後測定で確認し、その上でこちらに公表したいと思います。

そしてこの上記雑貨屋と薬局へ連絡を入れ、アルバイト希望の旨を伝えました。
その後の展開は、まあ通常のアルバイト応募の状態と変わりません。但し、雑貨店の面接時においても電磁波照射を頭部や目に打ち込まれると言う、異常事態を除いては。

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