ローテーション変更と春の庭木に見る被害現象
[2008年04月08日(火)]
まだまだ安定した状況は難しいようです。
飼い鳥への照射にかなりの危機感がありますので、公開を続けます。
加害照射は一体誰が行っているのか?
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html
まず、昨日の
何かの前触れか、動向を記録する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-313.htmlにて
>又、最近新たに別地区より駐車場へ人員を配して来ており、今日改めてその車輌の電磁波測定を行った結果、見事な反応を示してくれました。
>稼動させる時には、私に対する低周波の打ち込みと、電磁波の中継ポイントとして使用されている模様。
>写真も撮って参りましたので、後日添付します。
と記述致しました車輌ですが、今日一日の動向を観察しておりましたが、どうやら我が家への加害照射の中継地点として中心的役割を果たす存在となるようですから、こちらの写真を公開させて頂きます。

私への内臓を狙った照射と、飼い鳥への強めのメイン照射を全体的に行う役割の模様。
昨日も雨の中、車輌からの照射反応を確認するべく、隣駐車場へ出向いたのですが、照射反応も確認されましたが、駐車場を挟む側面より妨害照射を幾度か確認致しました。
以前からこの駐車場も我が家への照射ポイントの中心的存在として指摘し続けて参りましたが、矢張りその指摘は正しかった証明が、改めて今回の加害行動によって確認されました。
確かに側面方向からは多少距離が出来てしまう為、至近距離からの絶対的被害を齎すには、この駐車場からの照射は効果的でしょう。 電磁波被害を知らない人間ならば、そのまま車輌から照射される電磁波によって、最大の被害を受け続ける事となってしまいます。
そして矢張りローテーションが大きく変わりました。
駐車場を挟む側面・田の借主弟・sato宅の隣家shimomura宅が、昼のメイン照射に加わっています。
しかもshimomura宅からは、今回が初めての照射でもないような気配があり、我が家の丁度ダイニングの前に当たる庭木が、丁度sato宅とこのshimomura宅の照射の打ち込まれたと容易に推測出来る軌跡を残していました。


この木は根は同じものから生えているのですが、何故か右の木だけはこの春先に葉が殆ど出ておりません。左の枝との差が余りにも見事に出来上がった状態になっています。
※日当たり等、同等の環境下にあります。
被害初期の、まだ測定の術もない頃の話ですが、近隣公明党ポスターを確認しては照射元ではないかと言う疑心暗鬼にも囚われた事もありましたが、測定を行うようになりこれ等予測が殆ど誤りではない事を示す結果に、如何ともし難いものを感じざるを得ません。
今回照射復帰したshimomura宅は、私が丁度徳島の実家へ生還して1週間程経った頃、母と外出して丁度そちらの家屋前で母と顔見知りの上記宅夫人と会話を始めたのですが、その時突然足元へきつい照射を受け、どうもその家屋の奥より照射された気配があり、当時はかなりショックだったのを、今でも記憶しております。
更に電磁波被害を浴びた場合、鳥がどのような状況となるのか、動画を1点追加で公開します。
飼い鳥への電磁波被害を確認する
多くの被害者が無意識下で被害を受け続けているならば、電磁波犯罪においてペット達がどのような被害に遭い続けているのか知らないまま、凶暴化した姿であったり、常に怯えパニックに陥る姿であったり、小屋の住環境を破壊し尽したりと言う、様々な彼らの助け を求めるサインを見逃す事になります。
私も東京時代には、この被害状況に気付かず生来の性質が問題との安易な回答を自ら引き 出していました。
しかし、東京から徳島への移動と、彼ら飼い鳥達の状態変化、そして電磁波被害を目前に 現実のものとして遭い始めた時に確認した彼らの状況と測定結果から、多くのものが電磁 波被害によって生み出されたものであると確認出来たのです。
体が弱い鳥の為に用意したものですが、日々環境を整えても、周辺創価加害者より電磁波 を浴びせられた途端、ものの数十分でこうした悲惨な状況となります。
飼い鳥への照射にかなりの危機感がありますので、公開を続けます。
加害照射は一体誰が行っているのか?
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html
まず、昨日の
何かの前触れか、動向を記録する
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-313.htmlにて
>又、最近新たに別地区より駐車場へ人員を配して来ており、今日改めてその車輌の電磁波測定を行った結果、見事な反応を示してくれました。
>稼動させる時には、私に対する低周波の打ち込みと、電磁波の中継ポイントとして使用されている模様。
>写真も撮って参りましたので、後日添付します。
と記述致しました車輌ですが、今日一日の動向を観察しておりましたが、どうやら我が家への加害照射の中継地点として中心的役割を果たす存在となるようですから、こちらの写真を公開させて頂きます。

私への内臓を狙った照射と、飼い鳥への強めのメイン照射を全体的に行う役割の模様。
昨日も雨の中、車輌からの照射反応を確認するべく、隣駐車場へ出向いたのですが、照射反応も確認されましたが、駐車場を挟む側面より妨害照射を幾度か確認致しました。
以前からこの駐車場も我が家への照射ポイントの中心的存在として指摘し続けて参りましたが、矢張りその指摘は正しかった証明が、改めて今回の加害行動によって確認されました。
確かに側面方向からは多少距離が出来てしまう為、至近距離からの絶対的被害を齎すには、この駐車場からの照射は効果的でしょう。 電磁波被害を知らない人間ならば、そのまま車輌から照射される電磁波によって、最大の被害を受け続ける事となってしまいます。
そして矢張りローテーションが大きく変わりました。
駐車場を挟む側面・田の借主弟・sato宅の隣家shimomura宅が、昼のメイン照射に加わっています。
しかもshimomura宅からは、今回が初めての照射でもないような気配があり、我が家の丁度ダイニングの前に当たる庭木が、丁度sato宅とこのshimomura宅の照射の打ち込まれたと容易に推測出来る軌跡を残していました。


この木は根は同じものから生えているのですが、何故か右の木だけはこの春先に葉が殆ど出ておりません。左の枝との差が余りにも見事に出来上がった状態になっています。
※日当たり等、同等の環境下にあります。
被害初期の、まだ測定の術もない頃の話ですが、近隣公明党ポスターを確認しては照射元ではないかと言う疑心暗鬼にも囚われた事もありましたが、測定を行うようになりこれ等予測が殆ど誤りではない事を示す結果に、如何ともし難いものを感じざるを得ません。
今回照射復帰したshimomura宅は、私が丁度徳島の実家へ生還して1週間程経った頃、母と外出して丁度そちらの家屋前で母と顔見知りの上記宅夫人と会話を始めたのですが、その時突然足元へきつい照射を受け、どうもその家屋の奥より照射された気配があり、当時はかなりショックだったのを、今でも記憶しております。
更に電磁波被害を浴びた場合、鳥がどのような状況となるのか、動画を1点追加で公開します。
飼い鳥への電磁波被害を確認する
多くの被害者が無意識下で被害を受け続けているならば、電磁波犯罪においてペット達がどのような被害に遭い続けているのか知らないまま、凶暴化した姿であったり、常に怯えパニックに陥る姿であったり、小屋の住環境を破壊し尽したりと言う、様々な彼らの助け を求めるサインを見逃す事になります。
私も東京時代には、この被害状況に気付かず生来の性質が問題との安易な回答を自ら引き 出していました。
しかし、東京から徳島への移動と、彼ら飼い鳥達の状態変化、そして電磁波被害を目前に 現実のものとして遭い始めた時に確認した彼らの状況と測定結果から、多くのものが電磁 波被害によって生み出されたものであると確認出来たのです。
体が弱い鳥の為に用意したものですが、日々環境を整えても、周辺創価加害者より電磁波 を浴びせられた途端、ものの数十分でこうした悲惨な状況となります。


