狙われる生命達02 | 狙われる生命達02-創価学会による電磁波被害報告sub
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狙われる生命達02
[2008年04月07日(月)]

振り返れば、我が家のペット達は創価=公明党によって殺され虐待され続けたであろう過去が、この今の現状から露に見え始めているのです。

この家に越して当時、飼っていた犬は水道工事の作業員によって行方不明にされ、次に飼っていた大型犬は母の原因不明の心臓発作の連続により、手放さざるを得ない状態になり、手放した後即胃腸障害を起こし死亡、更に私が上京した後もこの家で両親が飼った小型犬達は殆どが皆不思議な位短命の生涯を終えています。

現在飼育している犬に関しても、今日で3日以上食事を摂らず、昨日照射反応を確認した所、3箇所から又しても胃腸に向かって照射反応を確認。
昨日確認した段階での照射は、後方中央奥・kando宅方向、駐車場を挟む側面・鉄工所経営ishii宅、そして前方左菓子工場経営者の私宅方向からでした。

多くの被害者達のホストアニマルが不可思議な死を迎えてしまうのは、当然の事ながら創価の電磁波照射の加害行為に他なりません。 照射による炎症発作・決定的な障害によって死を迎えるのです。

又、低周波や直接の照射によって痛み及び感情のコントロールを行って来る為、これに対しても絶対的な注意が必要です。
軽度の低周波被害ならば、オルゴールの高周波音による中和作用によって一時的にではありますが、症状を抑えられます。
※しかし、即効創価の照射元が次にはより強力な低周波や直接電磁波照射に切り替えて来ますので、その点ご注意下さい。

私の飼い鳥に関しては、次の項目で述べますが、現在この記事を妨害しようと、直下エントリーに上げたインコに対して、インコの入った容器へ電磁波を照射し、そこから放射する電流の痛みと電磁波の二次被害を与え始めています。
これを行っているのは
田を挟む側面後方・創価老女宅
田を挟む側面後方

近隣照射方向17

後方左・shinto宅方向より
後方左宅方向2・赤い○で囲んだ所より照射ポイント

後方左宅方向

後方左宅方向


そして、又してもこの加害者宅一帯で悪質な加害照射行為のパス回しが始まりましたので、加害照射方向の詳細を記したまとめサイトのURLを掲載致します。

http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html
新たに初期照射を行っていた、創価宅(公明党ポスター常設)のshimomura宅が、加害照射に復帰して参りました。
駐車場を挟む側面奥

駐車場を挟む側面奥02


私の飼い鳥達の悲惨な歴史は、上記のインコから始まっています。

元々オカメインコは怯え易い性質をしていますが、この鳥は飼育し始めて間もなく、何も音もないような状態で怯え、突然飛び出すと言う状況に何度も陥っていました。
これも電磁波による直接照射や、低周波によって容易に操作が可能な事です。
しかも私は当時肝臓を壊し休養中であったのですが、症状は全く安定せず、可笑しな状況が繰り返されていました。

東京での電磁波被害も既に明確になった今、はっきりと断言出来ますが、私の肝臓部位に対して休養中も上階201と隣室102が延々と照射を行い炎症を起こし続けていたのは間違いないでしょう。
この中での飼育でしたから、この鳥も私への精神的+経済的なダメージとして病や怪我を引き起こすように照射を繰り返されていたものと思われます。

そして怯えて飛び出した事により落ちた先での打ち所が悪く、この鳥の片目眼球は完全に消滅してしまいました。

この他にも肝臓病に罹って何とか専門医によって助けられたと思えば、可笑しな病にいきなり罹ったりとこれの繰り返しです。
当時の集合住宅は完全に毎回創価の実行犯達によって不法侵入を繰り返されていましたから、何等かの加害行為を成されたと考えて間違いないでしょう。

そうして、私の病休養の最中に一番可愛がっていたオウムが、矢張り肝臓病によって死亡しました。
悲惨な最期を迎え、私も相当ショックを受けたのですが、それから数ヶ月していきなり肝臓の状態が安定すると言う、実に奇妙な偶然が起こったのです。
それ以前もこの病の間、矢張り可愛がっていた雌の鳥が、軽い仕事に出向いた間に突然死を迎える等、納得の行かない非業の死が幾度も繰り返されています。

ペット達への照射は殆ど人間と変わりません。
部位を狙って照射を繰り返し、身体を電磁波で痛め付け炎症を引き起こし、被害者に対して徹底的な精神のダメージと更なる孤立化を狙うと言う目的が、裏には隠されているのです。

この無抵抗な生命達を守る為に、電磁波防御シールド等はどれ位有効であるのかは未知数です。
何せ被害者宅が私のパターンのように建材・化学物質によって汚染された上、あちこちに照射エネルギー補填のポイントを作られている場合には、そちらから電磁波の二次被害を狙い込んで来ます。

被害者の会でシールドルームに電磁波被害が防げなかったと言う理由は、被害者宅のような仕組みを既に会場で作られている可能性も否めないと考えています。
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