東京-最後の夜に見たもの- NO2
[2008年03月08日(土)]
関連エントリー
悪夢の始まり-東京3.10以降の現象を確認する- 01.5 NO2
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-195.html
リンクに
ダラス環境医学治療センタ− を追加しました。
電磁波過敏症治療の最先端の場でもあり、日本で唯一電磁波の健康被害を対処している北里研究所病院からも、症例参考等に交流があるようです。(※過去は北里大学とも交流有)
-------------------------------------------------
誰一人いないJR・丸の内出口から、痛みと疲労でかなり脚も重くなってはいたものの、不思議な事に全く後からの追撃がない。
改札口は静まり返り、私と小さな老鳥以外は生命の気配もない状態でした。
改札口を出ると更に疲れ切った体を引き摺るようにして、タクシーを探すべきなのかどうなのかを考えながら、少し前に冷たい態度と創価に通ずるあのニヤニヤ笑いを浮かべる巡査のいた丸の内派出所前付近まで歩いて行った所、状況は急変。
一気に周辺へ今度は労働者風の白髪の男が1名、同じく労働者風の男数人、そして如何にも学生としか見えない男女が複数次々現れては待ち構えていたように携帯を片手に何かを打ち込み、その直後私の足元へ例の振動波が発生しました。
そうです、私が外部へ出て来るのを待ち伏せしていたのです。
今までの手口を思うに、それぞれの出口へ人員を配していたのではないかと、容易に推測される手際の良さでした。
そして夜から開始された異常な手際の良さと人員の多さを鑑みると、今までの付き纏い等とは違う、生命的な危険を私は本能的に感じ、足元へ次々と照射されながら、交番も当てに出来ずその背後にある地下鉄への連絡階段方向へ必死で移動した時、その場所で寒さを凌ぎ眠る準備をしているホームレスの一団が目に入って来ました。
その時、私は「これだ!」とひらめき、そのままホームレス達が眠り始めている階段へ降りて行きました。
その時私が考えた事は、創価は何としても私を事故死か、突然死として処分したいようですから、不審な点が残り警察沙汰になるのを極力避けようとする筈です。
先のエントリーで述べたように、私は地元警察署へ隣室秦noが私を殺す為に向けた振動波のデータを採取し、提出したばかりでした。
それ以前に既に上階と隣室から騒音の嫌がらせと、創価に集団でストーキング(警察への説明はこの言葉は使用しませんでした)行為を受けている旨を相談した後であり、一人の刑事氏に非常に親身になって頂いた上でアドバイスを受けたばかりでもあったのです。
深夜となりオフィス街しかない東京駅丸の内出口周辺は既に静まりかえり、人の姿も創価の実行犯しか認められません。
ホームレスの彼らと一緒にいる事により、容易に照射ポイントを設定させずにやり過ごせないかと考えたのです。
これで派手な暴力に出てくれば、ホームレスが目撃してしまいますし、派出所の(先の時点で既に私は創価関係警官であると予想していました。何故なら、派出所はかなりの高ポイントで創価が自らの人員を容易に配して被害を訴えて来る被害者を、更に追い詰める方法を取る事を聞いていた事と、既に私も派出所では一度、その創価要員と思しき中年警官の罠に一度嵌められた事があった為でもあります)巡査も容易には無視出来ない状況となるのではないかと予想したのですが、矢張り思った通り創価の実行犯達はホームレスの中には割って入ろうとはせず、5M程遠巻きに私を集団で取り囲み、何とか照射の設定が出来ないものかと四苦八苦している模様。
その内、若手の実行犯達が(風貌も服装もどう見ても男女共に大学生程度の年齢)痺れを切らし、ホームレス達の中に入る事は流石に出来ないようでしたが、階段の一番上段まで小走りにやって来ると、何とか私に照射を浴びせようと、自分達のギリギリのラインまで歩み、携帯にて照射コマンド、特に女子大生はわざわざ腰を下ろしたりして挑発しながら、幾度か照射コマンドを打ち込むと言う手段に出た為、その時持っていた使い捨てカメラで顔面から撮ってみると、やや思いつめた表情で移動して行ったりと、どうあっても諦めはしない膠着状態が続いていました。
この時、後先を考えない為か、特攻の勢いを付ける為なのか(私は加害者の真正面の顔面から、当時は遠慮なく撮らせて貰っていました)過度の酒に酔っ払った一人の大学生にしか見えない風貌の男が、千鳥足でこちらにやって来るといきなり仰向けになり、階段の一番上段から脚をこちらに下ろすような形で寝転んだのです。
そしてまるで度胸試しのように、寝た振りをしながら必死でホームレスの輪に混じる私へ振動波を浴びせようと照射ポイントを絞っている状態でした。
その様子を眺めながら、私には非常に気になる点があり、この状況から逃れる事が第一ですが、しかし容易に移動先が実行犯達に判明してはそれに付いて少々何等かの行動で試せないかとも考えながら、連絡出口へ繋がる階段に腰を下ろしたまま、老鳥の移動用プラスチックケースを、寒さから守る為に上着で包み腕に抱いたままでした。
気になる点とは、先のトラップを張られたビジネスホテル内部から今までの経緯を考えると、こちらの会話がや音声・及び現在位置があちら側に知られている可能性が非常に高いと言う事。
幾ら創価の要員がかなりの数動員され、私の顔写真が回されていたとしても、移動時点で私は髪型を多少変え、その上タクシーで移動を重ねていました。
創価タクシーに乗車してしまったなら兎も角、それ以前に情報がこれだけ正確に、人気のない裏通りを移動した時もあると言うのに何故把握出来ているのか、それに対する強い疑問が残ったのです。
もしかすると、私の衣服かバッグに発信機兼盗聴器が密かに装着されているのではないかと疑われました。
※そう言えば、その時にこのホームレス達から受けた好意は今も忘れられません。
私は問題のビジネスホテルでシャワーを浴びたばかりで、髪も濡れたまま外へ出ざるを得ませんでしたし、因みにその時の外気は5℃。それでも年老いた小さな鳥の体の方が心配でしたので、そのまま上着でその子のゲージを包んで移動していたのです。
まず、最初に横に座らせて貰ったホームレスは、私の座る場所用にとダンボール箱の切れ端をくれ、更に私が上着で包んだものを抱えているのを見ると「それ何?」と尋ねて来た為、私が「年を取った小鳥なんです」と返せば、「そんなままで放っておいたら、冷えて可哀想だろ!これで包みな」と追加で自分の保持している解体したダンボールを寄越してくれたのです。
この姿が目の前にある創価の実行犯達、創価大学生や所謂牙城会か長城会かは不明ですが、実行犯達の最悪の身勝手な悪意に満ちた姿と自然に比較され、人間の本当の価値をふと思ったりしたのでした。
そこで私は一つ試しにある事をやってみようと決意し行動に移しました。
寝た振りの創価大生は所詮寝た振りでしかありません。
寒さと硬いアスファルトと石の上へ寝転んでいる訳ですから、背中や脚への痛みの為、少々腰が引けなるべく痛みが少ないような体制にしながらの様子が、ありありと伺えたので
「所詮、我慢出来ない癖に止めればいいのに」と一言、膝元へ小さな隣にいるホームレスですら聞こえないような音量で呟いてみた所、案の定足が次には階段上へ大きく落とされ、かなり苦しい体制のまま寝転ぶ状態が確認出来ました。
ああ、やっぱりこれは盗聴器が私の物品の何かに付けられていると確信しながら、その男子学生がその体制のまま、どこまで自分も我慢しながら私へ至近距離から照射する為に振りが続けられるのか観察していたのですが、少しして最初に見かけた妙に目つきの暗く、何か危険なものを感じさせる、白髪の覗くキャップ帽を被った労働者風の男(年齢は多分60以上ではないかと)が現れ、「こんなとこで寝ないで良いから。寒いだろ」と、その学生の腕を引き上げ起こしたのです。
すると横にわらわらと創価の実行犯達が数名集まり出し、その内の一人に何かこの近辺で深夜もやっている店を指示し、一緒に行って暖まっているようにと言葉を掛けているのを確認。
どうやらこの男がこのメンバーの中心的な役割を果たしているものと判断されました。
更に長引きますので別エントリーに分けます。
悪夢の始まり-東京3.10以降の現象を確認する- 01.5 NO2
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-195.html
リンクに
ダラス環境医学治療センタ− を追加しました。
電磁波過敏症治療の最先端の場でもあり、日本で唯一電磁波の健康被害を対処している北里研究所病院からも、症例参考等に交流があるようです。(※過去は北里大学とも交流有)
-------------------------------------------------
誰一人いないJR・丸の内出口から、痛みと疲労でかなり脚も重くなってはいたものの、不思議な事に全く後からの追撃がない。
改札口は静まり返り、私と小さな老鳥以外は生命の気配もない状態でした。
改札口を出ると更に疲れ切った体を引き摺るようにして、タクシーを探すべきなのかどうなのかを考えながら、少し前に冷たい態度と創価に通ずるあのニヤニヤ笑いを浮かべる巡査のいた丸の内派出所前付近まで歩いて行った所、状況は急変。
一気に周辺へ今度は労働者風の白髪の男が1名、同じく労働者風の男数人、そして如何にも学生としか見えない男女が複数次々現れては待ち構えていたように携帯を片手に何かを打ち込み、その直後私の足元へ例の振動波が発生しました。
そうです、私が外部へ出て来るのを待ち伏せしていたのです。
今までの手口を思うに、それぞれの出口へ人員を配していたのではないかと、容易に推測される手際の良さでした。
そして夜から開始された異常な手際の良さと人員の多さを鑑みると、今までの付き纏い等とは違う、生命的な危険を私は本能的に感じ、足元へ次々と照射されながら、交番も当てに出来ずその背後にある地下鉄への連絡階段方向へ必死で移動した時、その場所で寒さを凌ぎ眠る準備をしているホームレスの一団が目に入って来ました。
その時、私は「これだ!」とひらめき、そのままホームレス達が眠り始めている階段へ降りて行きました。
その時私が考えた事は、創価は何としても私を事故死か、突然死として処分したいようですから、不審な点が残り警察沙汰になるのを極力避けようとする筈です。
先のエントリーで述べたように、私は地元警察署へ隣室秦noが私を殺す為に向けた振動波のデータを採取し、提出したばかりでした。
それ以前に既に上階と隣室から騒音の嫌がらせと、創価に集団でストーキング(警察への説明はこの言葉は使用しませんでした)行為を受けている旨を相談した後であり、一人の刑事氏に非常に親身になって頂いた上でアドバイスを受けたばかりでもあったのです。
深夜となりオフィス街しかない東京駅丸の内出口周辺は既に静まりかえり、人の姿も創価の実行犯しか認められません。
ホームレスの彼らと一緒にいる事により、容易に照射ポイントを設定させずにやり過ごせないかと考えたのです。
これで派手な暴力に出てくれば、ホームレスが目撃してしまいますし、派出所の(先の時点で既に私は創価関係警官であると予想していました。何故なら、派出所はかなりの高ポイントで創価が自らの人員を容易に配して被害を訴えて来る被害者を、更に追い詰める方法を取る事を聞いていた事と、既に私も派出所では一度、その創価要員と思しき中年警官の罠に一度嵌められた事があった為でもあります)巡査も容易には無視出来ない状況となるのではないかと予想したのですが、矢張り思った通り創価の実行犯達はホームレスの中には割って入ろうとはせず、5M程遠巻きに私を集団で取り囲み、何とか照射の設定が出来ないものかと四苦八苦している模様。
その内、若手の実行犯達が(風貌も服装もどう見ても男女共に大学生程度の年齢)痺れを切らし、ホームレス達の中に入る事は流石に出来ないようでしたが、階段の一番上段まで小走りにやって来ると、何とか私に照射を浴びせようと、自分達のギリギリのラインまで歩み、携帯にて照射コマンド、特に女子大生はわざわざ腰を下ろしたりして挑発しながら、幾度か照射コマンドを打ち込むと言う手段に出た為、その時持っていた使い捨てカメラで顔面から撮ってみると、やや思いつめた表情で移動して行ったりと、どうあっても諦めはしない膠着状態が続いていました。
この時、後先を考えない為か、特攻の勢いを付ける為なのか(私は加害者の真正面の顔面から、当時は遠慮なく撮らせて貰っていました)過度の酒に酔っ払った一人の大学生にしか見えない風貌の男が、千鳥足でこちらにやって来るといきなり仰向けになり、階段の一番上段から脚をこちらに下ろすような形で寝転んだのです。
そしてまるで度胸試しのように、寝た振りをしながら必死でホームレスの輪に混じる私へ振動波を浴びせようと照射ポイントを絞っている状態でした。
その様子を眺めながら、私には非常に気になる点があり、この状況から逃れる事が第一ですが、しかし容易に移動先が実行犯達に判明してはそれに付いて少々何等かの行動で試せないかとも考えながら、連絡出口へ繋がる階段に腰を下ろしたまま、老鳥の移動用プラスチックケースを、寒さから守る為に上着で包み腕に抱いたままでした。
気になる点とは、先のトラップを張られたビジネスホテル内部から今までの経緯を考えると、こちらの会話がや音声・及び現在位置があちら側に知られている可能性が非常に高いと言う事。
幾ら創価の要員がかなりの数動員され、私の顔写真が回されていたとしても、移動時点で私は髪型を多少変え、その上タクシーで移動を重ねていました。
創価タクシーに乗車してしまったなら兎も角、それ以前に情報がこれだけ正確に、人気のない裏通りを移動した時もあると言うのに何故把握出来ているのか、それに対する強い疑問が残ったのです。
もしかすると、私の衣服かバッグに発信機兼盗聴器が密かに装着されているのではないかと疑われました。
※そう言えば、その時にこのホームレス達から受けた好意は今も忘れられません。
私は問題のビジネスホテルでシャワーを浴びたばかりで、髪も濡れたまま外へ出ざるを得ませんでしたし、因みにその時の外気は5℃。それでも年老いた小さな鳥の体の方が心配でしたので、そのまま上着でその子のゲージを包んで移動していたのです。
まず、最初に横に座らせて貰ったホームレスは、私の座る場所用にとダンボール箱の切れ端をくれ、更に私が上着で包んだものを抱えているのを見ると「それ何?」と尋ねて来た為、私が「年を取った小鳥なんです」と返せば、「そんなままで放っておいたら、冷えて可哀想だろ!これで包みな」と追加で自分の保持している解体したダンボールを寄越してくれたのです。
この姿が目の前にある創価の実行犯達、創価大学生や所謂牙城会か長城会かは不明ですが、実行犯達の最悪の身勝手な悪意に満ちた姿と自然に比較され、人間の本当の価値をふと思ったりしたのでした。
そこで私は一つ試しにある事をやってみようと決意し行動に移しました。
寝た振りの創価大生は所詮寝た振りでしかありません。
寒さと硬いアスファルトと石の上へ寝転んでいる訳ですから、背中や脚への痛みの為、少々腰が引けなるべく痛みが少ないような体制にしながらの様子が、ありありと伺えたので
「所詮、我慢出来ない癖に止めればいいのに」と一言、膝元へ小さな隣にいるホームレスですら聞こえないような音量で呟いてみた所、案の定足が次には階段上へ大きく落とされ、かなり苦しい体制のまま寝転ぶ状態が確認出来ました。
ああ、やっぱりこれは盗聴器が私の物品の何かに付けられていると確信しながら、その男子学生がその体制のまま、どこまで自分も我慢しながら私へ至近距離から照射する為に振りが続けられるのか観察していたのですが、少しして最初に見かけた妙に目つきの暗く、何か危険なものを感じさせる、白髪の覗くキャップ帽を被った労働者風の男(年齢は多分60以上ではないかと)が現れ、「こんなとこで寝ないで良いから。寒いだろ」と、その学生の腕を引き上げ起こしたのです。
すると横にわらわらと創価の実行犯達が数名集まり出し、その内の一人に何かこの近辺で深夜もやっている店を指示し、一緒に行って暖まっているようにと言葉を掛けているのを確認。
どうやらこの男がこのメンバーの中心的な役割を果たしているものと判断されました。
更に長引きますので別エントリーに分けます。


