被害が深刻化する時に
[2008年06月03日(火)]
又しても強制睡眠の為、2時間近く眠らされていたようです。
今の現状を改めて記録して行くと、まず昨今の連続頭部脳部位に関して、明らかなピンポイント阻害狙いの電磁波加害行為による言語障害が家族全員に生じている事(私が一番酷いですが)、母親の血圧の操作、低周波による脳神経への過剰な干渉による父親の脳神経破損による痴呆症の深刻化と、日々の強制睡眠の為、ほぼ9ヶ月横たわっての睡眠を取る事が不可能となっている現状が私自身にある事(その為に脚部への体液下降が解消されず、現在非常に健康上は無論の事、日常に問題となっている)、飼い鳥達の加害電磁波照射による健康被害(肝臓機能の低下や疾患症例の確認等)、父母の飼い犬に対する食事制限の復活はあるのか、等、以上が現在の主だったこの一方的な電磁波暴力による被害上の問題となる部分と言えます。
◇
海外用のblogに手を入れ始めているのですが、妨害も少々方向性が異なります。
矢張り海外の創価の立場と言うのは、日本ほどは絶対性を持ったものではないと言う事でしょうね。
確かに欧米でも派手に活動はしているようですが、それに対しての対抗勢力と言うか、それ以上の宗教団体が存在し、カルトとしての認識も国家で固定されている部分もあり、更に電磁波での集団ストーキングが創価中心の犯罪として表立ってない分、こうした情報が容易に読む事が可能な形で、あちらに流れ始めると言うのは不味いのかも知れません。
それと一番の問題は多分創価が(一党独裁政権下における)左翼左派・売国的な要素をも含む最極左の一部として自意識を持ち存在している事を、これも欧米では余り認識されてない事があるのかも知れませんね。(少なくとも我が家を取り囲む周辺創価の直接照射行為に当たっている学会員達は、はっきりとした左翼の自意識を持っています)
これは無論、私自身が左翼であるからこそ、明確な立場を提示して来ているのだと思われますが。
国内においても創価の立場を、余り極左として意識はしていない方が殆どでしょう。(如何に組織的利益を上げるかが最大の問題のようですから、兎角変わり身が誰より早いと左派の中でも公明党は有名な存在です)
しかし、一党独裁の中国共産党と北朝鮮に対して絶対的な敬愛の姿勢を示し、数多くの二国に対する友好活動の数々が全てそれ等を裏付けてもいます。
◇
今回の本題ですが、昨今余り話題にする事もなかった我が家2階の住人の件ですが、昨日見事な照射反応を確認しました。
まあ、以前にも一度2Fの部屋から見事に照射反応を確認しておりましたので今更観もあるものの、改めて我が家の政治と宗教によって歪められた現実を直視せざるを得ない状況でした。
イデオロギーや我欲が家庭愛や成人後の兄弟における人間関係において、見慣れた愛情を上回る威力を発揮するのは、例えば旧ソ連邦健在時の東欧や現在の中国共産党においても、珍しい事ではありません。
歪められた恐怖政治による欲望の追求は限りがない所以でしょう。
しかし、それを私自身が許せるかどうかと言う問題になれば話は別です。
それに付いてや、又母が昨日は周辺加害照射によって体調不良となって昼まで起き上がれなかった事もあり、最近またぞろ被害の深刻化と上階住人のリンクが見え始めて来ている為、その辺りの疑惑も深まっているのですが、唯一希望的な展開としては、この2F住人の部屋にあった強い電磁波反応のあった物品から新たにメーザーのヒントが得られる可能性が強まって来ました。
まあ、昨今何度も周辺から呼び出されていたようですし、又今現在も2F住人の事を記述し始めた途端に周辺から凄まじい反応が出ています。
周辺と言うか徳島創価と、左翼左派のこの人物に対する拘りぶりはただ事ではないのですが、例えば私は最終的に彼の職場をblogで公開しましたが、その後ほとぼりを冷めた頃と思われるこの春に、人事異動があり、既に別の職場へ移動しております。
一体これ程に上階住人を徹底して保護しようと言う姿勢の意図はどこにあるのか、創価の内部において「念法」の家庭を裏切らせたと言う事実はそれ程大きいのか?(念法眞教の信者ならば創価に引き込む事が出来たのなら、何等かの褒賞が出ると言う噂を耳にしましたが)
それとも日本会議関係(我が家は全く関係ありませんが)として、右派から左翼左派への転身を敢行させたと言う視点からの貴重性なのか。
未だにこれだけは深い謎となっています。
※因みに私がblogで出している2F住人の情報は極々一部であり、全情報を提示すれば閲覧頂く皆さんの理解は得易いのでしょうが、最後の肉親としての感情がそれを止めている状況でもあります。
宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000063-yom-soci
先日からあちこちのblogで取り上げられている記事ですが、この残り3割の、更に極一部の為に我が家は今も深い闇の中にあります。
宗教全てを否定はしません。しかし、それが権力欲に目覚め、更に名声欲に溺れるようになれば、既にそれは宗教としての精神性を失った、単なる宗教の形骸のみを残す一種の暴徒的な力を秘めた共有目的を持つ団体でしかないと考えます。
どちらの悪意ある闇からも脱出しなければ、我が家の残された家族の再生はありえません。
海外blog追加で
Bloggerに英語専用の被害blogの公開を始めました。
http://sgi-crimedamageemu.blogspot.com/
更に、まとめサイトのミラーを海外に作成。
http://two.xthost.info/setagaya/
こちらは追々英語表記も添付します。
今の現状を改めて記録して行くと、まず昨今の連続頭部脳部位に関して、明らかなピンポイント阻害狙いの電磁波加害行為による言語障害が家族全員に生じている事(私が一番酷いですが)、母親の血圧の操作、低周波による脳神経への過剰な干渉による父親の脳神経破損による痴呆症の深刻化と、日々の強制睡眠の為、ほぼ9ヶ月横たわっての睡眠を取る事が不可能となっている現状が私自身にある事(その為に脚部への体液下降が解消されず、現在非常に健康上は無論の事、日常に問題となっている)、飼い鳥達の加害電磁波照射による健康被害(肝臓機能の低下や疾患症例の確認等)、父母の飼い犬に対する食事制限の復活はあるのか、等、以上が現在の主だったこの一方的な電磁波暴力による被害上の問題となる部分と言えます。
◇
海外用のblogに手を入れ始めているのですが、妨害も少々方向性が異なります。
矢張り海外の創価の立場と言うのは、日本ほどは絶対性を持ったものではないと言う事でしょうね。
確かに欧米でも派手に活動はしているようですが、それに対しての対抗勢力と言うか、それ以上の宗教団体が存在し、カルトとしての認識も国家で固定されている部分もあり、更に電磁波での集団ストーキングが創価中心の犯罪として表立ってない分、こうした情報が容易に読む事が可能な形で、あちらに流れ始めると言うのは不味いのかも知れません。
それと一番の問題は多分創価が(一党独裁政権下における)左翼左派・売国的な要素をも含む最極左の一部として自意識を持ち存在している事を、これも欧米では余り認識されてない事があるのかも知れませんね。(少なくとも我が家を取り囲む周辺創価の直接照射行為に当たっている学会員達は、はっきりとした左翼の自意識を持っています)
これは無論、私自身が左翼であるからこそ、明確な立場を提示して来ているのだと思われますが。
国内においても創価の立場を、余り極左として意識はしていない方が殆どでしょう。(如何に組織的利益を上げるかが最大の問題のようですから、兎角変わり身が誰より早いと左派の中でも公明党は有名な存在です)
しかし、一党独裁の中国共産党と北朝鮮に対して絶対的な敬愛の姿勢を示し、数多くの二国に対する友好活動の数々が全てそれ等を裏付けてもいます。
◇
今回の本題ですが、昨今余り話題にする事もなかった我が家2階の住人の件ですが、昨日見事な照射反応を確認しました。
まあ、以前にも一度2Fの部屋から見事に照射反応を確認しておりましたので今更観もあるものの、改めて我が家の政治と宗教によって歪められた現実を直視せざるを得ない状況でした。
イデオロギーや我欲が家庭愛や成人後の兄弟における人間関係において、見慣れた愛情を上回る威力を発揮するのは、例えば旧ソ連邦健在時の東欧や現在の中国共産党においても、珍しい事ではありません。
歪められた恐怖政治による欲望の追求は限りがない所以でしょう。
しかし、それを私自身が許せるかどうかと言う問題になれば話は別です。
それに付いてや、又母が昨日は周辺加害照射によって体調不良となって昼まで起き上がれなかった事もあり、最近またぞろ被害の深刻化と上階住人のリンクが見え始めて来ている為、その辺りの疑惑も深まっているのですが、唯一希望的な展開としては、この2F住人の部屋にあった強い電磁波反応のあった物品から新たにメーザーのヒントが得られる可能性が強まって来ました。
まあ、昨今何度も周辺から呼び出されていたようですし、又今現在も2F住人の事を記述し始めた途端に周辺から凄まじい反応が出ています。
周辺と言うか徳島創価と、左翼左派のこの人物に対する拘りぶりはただ事ではないのですが、例えば私は最終的に彼の職場をblogで公開しましたが、その後ほとぼりを冷めた頃と思われるこの春に、人事異動があり、既に別の職場へ移動しております。
一体これ程に上階住人を徹底して保護しようと言う姿勢の意図はどこにあるのか、創価の内部において「念法」の家庭を裏切らせたと言う事実はそれ程大きいのか?(念法眞教の信者ならば創価に引き込む事が出来たのなら、何等かの褒賞が出ると言う噂を耳にしましたが)
それとも日本会議関係(我が家は全く関係ありませんが)として、右派から左翼左派への転身を敢行させたと言う視点からの貴重性なのか。
未だにこれだけは深い謎となっています。
※因みに私がblogで出している2F住人の情報は極々一部であり、全情報を提示すれば閲覧頂く皆さんの理解は得易いのでしょうが、最後の肉親としての感情がそれを止めている状況でもあります。
宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000063-yom-soci
先日からあちこちのblogで取り上げられている記事ですが、この残り3割の、更に極一部の為に我が家は今も深い闇の中にあります。
宗教全てを否定はしません。しかし、それが権力欲に目覚め、更に名声欲に溺れるようになれば、既にそれは宗教としての精神性を失った、単なる宗教の形骸のみを残す一種の暴徒的な力を秘めた共有目的を持つ団体でしかないと考えます。
どちらの悪意ある闇からも脱出しなければ、我が家の残された家族の再生はありえません。
海外blog追加で
Bloggerに英語専用の被害blogの公開を始めました。
http://sgi-crimedamageemu.blogspot.com/
更に、まとめサイトのミラーを海外に作成。
http://two.xthost.info/setagaya/
こちらは追々英語表記も添付します。


