知人から古着を貰ったのですが、既に創価と協力者による汚染が敢行されておりました。
触れた段階で既に電磁波を帯電させている状態です。
どうやら蔵本の我が家に不法侵入し、未だ洗剤へシックハウスの建材を混入している模様。
先程田を挟む側面・小学校教師tanimoto宅の夫人車輌が帰宅して来たのですが、その前ボンネットから激しい電磁波反応有り。
良くこの家に来訪する業者と友人車輌から電磁波反応は出ていましたが、これは少々驚きました。
頭部(前頭・後頭連合野)への異常な電磁波照射は止まらず、念法眞教、つまり右派に対する憎悪を感じないでもありません。
西村議員氏への反応も凄いですしね。
思う所あって、万が一の事が起きる前に、ここへ集団ストーキングの人員構成の仕組みを一気に公開する前に、信頼する共産党議員氏お一人と、とある方にこちらの情報の詳細を記したメールを送ろうかと考えています。
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今日も強制睡眠の連続で、どうやらこれと飼い鳥の人質対応で徹底的に作業妨害を図るつもりのようですね。
現在、1羽を庇い手に抱きながらの為、片手でタイピングを行っています。
件のイラストは既に最終局面なのですが、本当にこの念法眞教、つまりは右派に対する徹底した意識が改めて感じました。
丁度5/9のエントリー「電磁波(低周波)による脳分泌物への影響を考える」辺りから、頭部、しかもかなり部位を特定した加害目的が明確に解かる照射が増大されています。
なので、今回は照射対象となっている脳の部位と創価とその協力者の目的に付いて具体的にパターン提示して行きたいと思います。
その後で一旦エントリーしたままとなっている「被害者の飼育する動植物における実験の可能性に付いて考察する」に対して記事をまとめに入ります。
この記事に関しても、現状は逼迫しており、私の飼い鳥達の現在置かれた環境も含めて、ご覧頂いている皆さんの前に提示したいですね。
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他の被害者サイト・blog、若しくは情報交換を行う掲示板等でも、良く見かける被害事項として頭部への執拗な電磁波照射と言うものがあります。
私も被害当初は混乱の為、状況も冷静に判断出来ませんでしたが、現在行われている照射対象部位と、目的は脳の生理学的な面から見れば、これが如何に医療知識を元にして構築された犯罪であるかも含め、改めて理解出来ます。
脳の世界 京都大学 霊長類研究所 三上章允
前頭連合野の話
[3]前頭連合野frontal association cortex
http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/40-3/index-40-3.html
>前頭連合野は、前頭葉で運動皮質よりも前の部分である。前頭連合野は、行動計画に必要な情報を側頭連合野や頭頂連合野から受け取り、複雑な行動計画を組み立て、その実行の判断を行う。視覚的に与えられた目標への眼球運動の制御もこの領域で行われる。
側頭連合野の話
http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/40-2/index-40-2.html
>後頭葉の前方、腹側の領域。側頭連合野は、側頭葉の中で一次聴覚野を除く領域である。上は聴覚認知、下は視覚認知、形態視覚(「なにが」)を扱う。
頭頂連合野の話
http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/40-1/index-40-1.html
>頭頂葉で中心溝のすぐ後ろにある体性感覚野の後方から後頭葉までの部分である。空間情報(「どこに」や、「どこへ」)を扱う。また外界へのアクションに関与する。
電子教科書 (慶應義塾大学医学部解剖学教室編)
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/academic/
先程から妨害の為、我が家後方右斜めnakagawa宅方向より強烈な照射が前頭連合野・丁度上記画像の10辺りのポイントへ
非常な正確さで撃ち込み続けています。
根本的に過去の加害パターンから鑑みるにこれは私単発で行われた照射とは考え難い。つまり既に我が家の誰かに使用し有効であった事から、類型的遺伝子を包括する私に対してもより効果が望めるであろうと言う予想で、徹底して行って来ているのではないかと言う、最大の疑惑ポイントがあります。
まず被害が考えられるのは父親です。
先日から母子での優性遺伝下における影響と研究の現状等をご紹介して来ましたから、それを逆手に取り、今度は父親からと言う主旨である可能性も非常に高い。
父は以前からこちらで指摘続けているように、周辺創価とその協力者体制によって、長期間徹底的に頭部照射を受けたようで、現在では容易に感情操作されている現実があります。
創価が行ってくるのは何か不満を感じている際に頭部へは、興奮を煽る低周波、肉体にも耳鼻咽喉に対して徹底した照射を行い、その負担による心理的扇情を行って来ます。
この為、大体肉体照射されている時は隣室にいても派手な咳き込み等が起こる為、容易に理解出来るのですが、この時同時に低周波による脳への干渉も受けていると予想されます。
又頭部への照射はこのポイントのみでは完成しておらず、他のあらゆる場面において行っている節が確認出来るのですが、行動パターンが完全に出来上がってしまっている上、それからの逸脱を激しく嫌う性質もあり、全く意外性もないので予測も簡単になされてしまって次々と被害を自ら受けている状況です。
この父は何故か窓へのカーテンや遮断を基本的に嫌い、全面開いて加害者宅の2F等から誰がどのポイントで何を行っているのか即解かるような状況を作るのを最大に好みます。
その上、私が帰宅するまでは夜間の戸締りも好い加減でしたので、加害者側から見れば幾らでも外部観測情報が得られる正に実験場そのものの家だったと言えますね。
痛点に関して少々鈍いようで、日常の様子を見ていても振動等に対しても非常に反応は良くありません。その上トイレの窓から長時間外部を眺める癖があり、この点でも好都合な照射対象だったと言えるでしょう。
現在は長期に渡る頭部への照射被害の為、一部パーソナリティ(創価に都合が良い)のみが助長されてしまい、過去の父親とは隔たった性格となっている事、更に私への明確な加害行為に及ぶようになってから、内部からの加害目的により父親への照射頻度を上げた為、年齢による脳神経負荷に耐えられなかったようで、認知症の進行を思わせる行動を多々見せるようになっています。
無論、母に付いても決して照射がない訳ではありません。
上記と過去我が家の祖母に対する照射も行っていた節が見受けられますので、そちらのデータも併せた上で私への加害照射を敢行して来た気配があります。
昨日もそうでしたが、この前頭連合野に電磁波での干渉を行うのは、まず目先の目的としては電気的刺激と鈍痛による、その時点での被害者が取っていた行動に対する直接的な妨害、そして結果的には該当部位に対する脳神経細胞の破壊と、それに伴う私と言う個体意識の殺人でしょうね。
特に昨日は言語野に対する照射も執拗になされておりましたので、私と言う存在を言語封殺したいと言う意図もあるのでしょう。
又、今回矢鱈と前頭連合野に撃ち込まれる場所に関して、上記
電子教科書 (慶應義塾大学医学部解剖学教室編) 脳の血管
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/angio(nerve)/index.html
で、その詳細を知る事が出来ました。
「硬膜静脈洞および大脳内側面の静脈」の内
>3: Inferior sagittal sinus 下矢状静脈洞 (Sinus sagittalis inferior)
> 下矢状静脈洞は大脳鎌の下縁に沿って走り、尾方で大大脳静脈と合流して直静脈洞になる。下矢状静脈洞には大脳半球内側面からの静脈を少数のものが注ぐ
矢張り、細胞破壊のみではなく、もっと直接的な血流状態での阻害も念頭に入れての照射方法と考えて良さそうです。そして、この静脈の直ぐ下部には視床下部が確認出来ますね。
その2へ続きます。