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強制睡眠と暗殺行為

[2008-05-29]01:20:14
昨日から強制睡眠、つまりは同波長の睡眠世界に入ってしまう低周波を連続で浴びせられ、目覚めると信じられない程、脚部がむくみを帯びていたりとして、何等かの眠りの際の工作を考えていたのですが、浅い眠りでうつらうつらとさせられていた時、案の定後方左・shintou宅より肝臓部位を狙った照射を確認。

○左・森○宅裏にある家屋方向


上記1点拡大無し




後方左sinto宅奥の家屋
上記動画の移動ポイントと連動させたマッピングNo5が該当家屋

眠っていた際にも防御の道具に電磁波を照射し、肝臓部位の狙い込みを測ったようです。
取り敢えず、又生死のかかる危機状態に陥ったようですので、先にこの状況下を伝え、後程復活した殺戮照射元のまとめURLをこちらに貼ろうと思います。

まず先に、今回より照射ポイントとして加害参加を始めた方向があります。
田の借主のseto旧宅で、私の母には「今も老夫婦のみ住んでいる」と発言したそうですが、私は幾度もこの家屋の前を通りましたが、人の気配を感じた事もなく、老朽化した家屋と窓は閉じたままで、夜間この窓に灯りが点ったのも、加害集会と思しき時以外で見た事がないのですが。
※時折何か作業でもしているのか、昼間に車輌が2台ほど停車しますが、それも数時間で姿を消しますし。
田の借主seto旧宅方向
田の借主seto旧宅方向

0:08前後に登場
田の借主旧宅方向

上記動画の移動ルートに連動させてマッピングNo18の○数字・黄文字にて表記。

そして記事作成中に脅しと虐待の照射を繰り返した
後方右斜め常に公明党ポスターを2枚展示している宅方向
こちらのポイントから、年中強烈な照射を確認02

こちらのポイントから、年中強烈な照射を確認

後方右斜め・公明党ポスター2枚常設

0.01に登場

電磁波犯罪照射元方向マップ
上記Jの照射元含むマップ(緑矢印は我が家)

後方左・アパート フレグランス国府2F向かって左端部屋(女性在住)
後方左アパート方向
後方左アパート方向03
後方左アパート方向02
後方左アパート方向


0:39前後より登場
後方左アパート方向map
上記動画上での移動と位置ポイントを連動させた照射元マッピング。No3が該当アパート

創価に囲まれると重篤な脳疾患を発症する住人が増える?

[2008-05-28]10:46:35
エントリータイトルは噂として良く耳にするものですが、実際創価とその協力者の電磁波犯罪の照射対象として、頭部を徹底して狙って来ると言うものがあります。

私も数日前に脳への電磁波干渉により「欝」が人工的に造られると言うエントリーをUpして依頼、頭部の非常に専門的な部位へのピンポイント照射が繰り返されるようになっています。

弊害として一部の言語障害(会話上の問題として)が自覚出来るものとして存在している事や、前頭連合野への集中した照射の為、疲労感が凄まじく現れている事と、多分に腎臓や内臓への弊害もある部位への照射を繰り返す為、脚部の浮腫みが半端ではありません。内分泌物に対してもかなりの弊害が出ていると見て間違いなさそうです。加えて味覚障害のような感覚も一部あり
これは疲労の為の一時的なものなのか、物質との距離の相対感覚に対しての異常も確認出来ます。

更に加えて、強制睡眠を施行した上で内臓への照射を行っている為、間違いなく内臓部位とそこから派生するない分泌物の弊害も確実に起こっていると判断して間違いありません。

昨日は強制睡眠の上、その後も様々な照射を頭部に繰り返したようで、妙な夢を連続で見せ付けられました。

kotaさんの「変な夢を見る」と言うのは、成る程この事かと合点が行きました。

実の所、過去の頭部照射においては意識する程の可笑しな夢と言うのは、私は未体験だったのですが今回は意識せざるを得ない夢の選別だったのです。


今日の昼エントリーにて、頭部への加害照射と異常な唾液線の活性化に付いて触れましたが、まず基本的な唾液分泌と脳制御に付いての解かり易い解説をご紹介します。

唾液分泌の仕組み
http://www.honda.or.jp/coushuu/sal03.htm
日本薬理学雑誌
Vol. 127 (2006) , No. 4 261-266 唾液分泌の中枢制御機構 松尾 龍二1)
1) 岡山大学 大学院医歯薬学総合研究科 口腔生理学分野
http://www.jstage.jst.go.jp/article/fpj/127/4/127_261/_article/-char/ja
2、Hypothalamus(視床下部)Hypothalamusの内景
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/anatomy/anatomy16b-3-2-2.html

唾液が異常に出る症例として、脳梗塞や脳の疾患により唾液腺をコントロールする交感神経系の制御が正常に出来なくなった状態を思い出します。
この交感神経系のコントロールを司っているのが、何度か詳細を記した視床下部となるのですが(上記「Hypothalamus(視床下部)Hypothalamusの内景」参照)脳神経の破壊や、血管破壊による重要な細胞破損による神経断裂によって、正常なホルモン作用や内分泌の流れを阻害した為に起こる身体現象ですが(前エントリーで紹介したように、この部位は血圧の調整にも重要な役割を果たしています。http://q.hatena.ne.jp/1195341389)、周辺で創価が関与したと思しき事故において、この脳疾患の多発を最近改めて意識するようになって来ました。

左派のお一人で御家族であったり、ご自身の病であったり、創価の電磁波犯罪の手法を知る人間から見れば、余りにも明らかな同手段による関与の影が見え隠れする現状を、つい最近確認しましたし、免疫学で著名なT先生に関しても余りにも突然の事故の疑問が私の脳裏には焼きついています。

何故、このT先生に関して疑惑が浮かんで来たのかと言えば、私は確実にこの先生との仕事に関与していた際、社内において照射を受け続けていた可能性が、昨今強まっているからです。
東京の生活において、特に最終の5年程はあからさまな創価の照射環境におかれていた事は間違いありません。
妙な疾患が多発し、確かこの時はパワーハラスメントによる胃潰瘍を煩った経緯があります。

又、我が家の母自身も眼底出血していた事実もあり、現在受け続けている頭部への拷問とも呼べるピンポイントを狙った加害照射を撃ち込まれ続けている状況下にあって、この手法は実はかなり広く創価や協力体制の暗殺手法として拡散してしまっているのではないかと言う疑惑も強まっています。



又しても27日23時後半から強制睡眠に掛けられていた所を、28日2時前半に飼い鳥の悲鳴で叩き起こされると言う最悪の事態で目を覚ましました。
この時刻でそう言う「差別主義」の最も足る「ナチズム」とも「スターリニズム」の権化とも言うべき人物がこちらに仕掛けて来る事は間違いないようです。
一旦眠らせたものを叩き起こして何をすると言うのか、そのメリットを聞いてみたいものですね。私はそう言う状況下で叩き起こされたのなら、その差別主義と小動物虐待行為に断固抗議しますし行動します。その行動に対して常に「止めろ」と言う反応が周辺創価とその協力者からはあるのですが、この時間帯に私を叩き起こす人員には、こうした情報が流出して行くのは余り問題ではないようなので、一気に行動して行こうと思います。

上記を打ち込んだ途端に、今度は前方左菓子工場裏の老人宅から頭頂連合野に撃ち込みを確認。
飼い鳥への脅し暴力が開始されました。



頭部への照射妨害が多発している為、続きをじっくり進めて行きます。

電磁波犯罪に悪用される技術的システムの考察

[2008-05-28]10:45:13
多くの被害者達が長期に渡る電磁波の加害行為を浴びせられる中にあって、必ずそのシステムに対し疑問を抱くと思います。

・一体どのようなシステム構成であるのか
・自分(被害者)を直接狙い込んで来る機種は一体どのようなものであるのか

この2点に付いては色々な意見が既にネット上に提示されておりますが、私も昨今メーザーに付いて調べて行く内に少々気になる点が目に付き始めましたので、自分なりの考察をここで公開したいと考えます。

地図をご覧頂ければ理解し易いと思いますが、現在照射元となっている先は少々距離の離れた場所から照射している方向も多く、又狙い込んで来るポイントの取り方が非常に特徴があり、私は既視観を覚えていました。

それが何であるのかを長期間考え続けていた訳ですが、昨今やっと気付きました。
電磁波犯罪で使用される手法そのものが、臨床医療の現場におけるレーザーや赤外線等のEMI使用した手法と非常に類似性を持っている事、そして狙う部位での正確な位置把握等、全て医学の臨床現場や研究現場の応用から転化された可能性があると。

一番その関係性を髣髴とさせたのは、この犯罪で良く加害方法として使用される「体温の異常向上」と癌治療における「温熱治療法」での共通性です。

他の被害者であるブロガーさんが「サーミスタ」に付いてふれておられましたので、そちらに付いて少々面白いものを見つけのを紹介しておきます。

又してもJ-tokkyoです。
熱的治療器
江原 正明,福田 浩之,露口 利夫,重松 昭世,泉二 奈緒美,浜井 憂子
http://www.j-tokkyo.com/2001/A61B/JP2001-178738.shtml
温熱治療器
北中 正男
http://www.j-tokkyo.com/2001/A61F/JP2001-309936.shtml

この申請論文の内容には、電磁波被害で件の被害に遭っている被害者ならば、興味深い項目が点在しているのに気付きます。

>【課題】局部的侵襲が小さく、腫瘍等の患部の広い部分にわたって比較的均一な熱傷効果を与える治療器を実現すること。コイル状等の金属が組織に直接触れることがない熱的治療器を提供すること。

>【解決手段】内視鏡等の体内挿入器具の先端に設けて患部を熱的に治療する治療器において、形状記憶合金から成り、温度上昇により軸に垂直な方向に拡張可能な部材5と、熱源2と、拡張可能な耐熱性部材7を具える。拡張可能部材5は熱源2に接近して設けられ、耐熱性部材7により被覆される。


#この機器の名称が非常にチャイニーズとの共通性を感じるのですが、気のせいでしょうか。

大阪ガン免疫化学療法センター 温熱療法について
http://www.ocicc.jp/02About/Ht0201Top.htm
産業医科大学 温熱療法
http://www.uoeh-u.ac.jp/kouza/hosyasen/rt/ht.html
Cancer Infomation Files 温熱療法
http://www.m-clinic.jp/onnnetsuryouhou.htm
>一部の医療機関ではMicrowaveにより体外から局所を加温するMicrowave温熱療法
(;ハイパーサーミア)などの方法も試験的に臨床応用されています。

この療法は確かにガン治療現場において、電磁波の危険性が完全に浸透していない現在の日本医療現場では有用かも知れませんが、先にも紹介したように基礎医学の現場においては、サイクロトロン共鳴の応用等から電磁波が人体において様々な悪影響、そして破壊を及ぼす事は徐々に実験結果によって立証され始めておりますし、既に海外では電磁波使用は停止しているにも関わらず、こう言った点からも日本は何故か電磁波において、異常な程後進的な動きをしています。

唯、医療の専門機器は、かなりの大型の本体が問題視されがちですが、誰も人体に有害性の少ないあの機器のまま使用しているとは考えていないでしょう。
基本は即座の殺傷性がなくとも良い訳で、効果を絶大に挙げられる程の大型種は必要ないと考えます。

そこで考えられるのが、医療用や日常で使用される小型に特性を持たせたレーザー機器の改造です。
例えば、私が狙われるパターンとして良く外部においては自動車からの照射を受けますが、電磁波反応のある車輌内部のポイントも固定されてはいません。
しかし、特徴としてボンネットのエンジン部分から測定反応が出ているパターンに良く出会います。
その場合には車輌持ち主が運転席から離れ、車輌そのものからも離れたとしても、外部よりリモート操作が可能のようで、ターゲット部位の変更も掛けて来ます。
※今も早速隣駐車場に先程停車された工作済みのワゴンから、攻撃が来てますが。

車輌ボンネットのエンジン部分への取り付けが可能となると、かなりの小型化が考えられる事、射程距離が非常に過去より長距離に及び始めている事(その場合には必ず中間ポイントを設定していますが)とその照射捕捉の正確性、又時折強度の高周波によって照射されたと判断される傷を受けている被害者の存在がある事も、決して忘れてはならない事項でしょう。

それに加えて、昨今の医療現場でのレーザー機器の多採用も、この犯罪においては見逃す事は出来ない事かと思われます。
一連の加害方法を振り返り見ると、大体においては臨床医療の現場において治療の為に使用されるべき技術の悪転化と判断される手法が、余りも目を引きます。
実行犯達の余りにも正確な人体部位への照射は、一般の人員や簡易な教育では不可能なものばかりです。

医療系のレーザー機器は廃棄される際にも、その後どう言った経緯によって処分されるのか、全く不明となっております。

通常考えて、ウィルスとも無縁と判断され、一般社会に対して脅威に成り得ないと判断された為に法規制も甘いのかと予想されますが、その点を利用すれば幾らでも精密でより人体に徹底した手段を取る事が可能な道具を、医師集団のグループを持つ創価が入手する事は容易な事で、万が一何等かの問題を多少抱えたとしても与党政党に食い込んだ公明党の力によって、誤魔化す事は幾らでも出来るでしょう。

レーザー使用ならば、今の電磁波よりも簡単にその直接的手段も解明されてしまいますが、何故か日本国内において、電磁波の人体への有害性に対しての危機管理は、驚く程に後進的なものとなっている事は何等かの政治的作為を感じざるを得ませんね。

しかし、医療器具だけでは被害者に対する照射要員の数を考えると、余りにも高額な攻撃用具となってしまいます。もっと簡単な手段としては旧式TVのブラウン管を入手し、それを照射に利用した簡易的なメーザー機器を、通常の一般家庭における機器の改造と併せた上で大量生産した上、現場実行犯達に解放しているのではないかとも予想されます。

レーザーの知識 脳神経外科 山本クリニック
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/laser.htm

結果として、この創価が悪用しているのは、医療機器に使用されたレーザー器具を改造された物品を利用しているのではないかと言う事。
もう一つ、これは私にアドバイスを下さったkotaさんから頂いた情報ですが「電子銃」を悪用している可能性も十分に考えられると言う事です。

医療器具に付いては、私も十分に後追い出来る案件ですので、今後はこの問題に関しても徹底して追い続けて行きたいと考えます。

SONY コンピュータディスプレイ FDトリニトロンテクノロジー
http://www.sony.jp/products/Consumer/Peripheral/Display/CRT/technology/tec4.html
電子銃の種類
http://www.jeol.co.jp/technical/dictionary/SEMTerms/a-z_06.pdf
電子銃
http://www.remus.dti.ne.jp/~kkkkwing/detail2-1.htm

創価村の人員構成の復活

[2008-05-27]09:45:30
前頭連合野への照射が執拗になされた為、今は吐き気が止まりません。
ピンポイントでの照射が連続で来る辺り、矢張り方針を医療技術改悪の露呈も構わずに見せ始めたと言う事なのでしょうか?

以前、一時的に照射要員が減少し、様子見と見張りの役目に転身していましたが、その一旦照射暴力の実行から離れた家屋方向が今回全員復帰したので、改めてその件に付いて列挙し纏めたいと思います。

最後に復帰したのは、田を挟む側面・創価老女宅でした。
結局又しても2F右端部屋に実行犯及びメーザー照射端末機器なりを設置した模様。
私がとある方にメールを出し、他にも報告準備をする事を決めた後、創価老女宅に車輌が数台停車して長時間話し合いを持ったようですから、この時に説得がなされたのかも知れませんね。

それまでは反応のなかった位置、つまりは創価老女宅の2F方向より再度照射反応が確認出来るようになっており、昨日は飼い鳥に対しても虐待照射を確認致しました。

元々創価信仰で私への執拗な照射を開始し、参院選で公明党が敗退するまでポスターも掲げていたお宅であり、更にはその後も創価宅の人員の出入りが絶えず頻繁に確認出来るような状況下でしたから、この結果は当然の事と受け止めるべきでしょう。加害者は矢張り加害者のまま、最悪のパターンに達するまでその立場を終焉させる事はないと思われます。

後方・創価老女宅

田を挟む側面・創価老女宅方向

0:30に登場

0:33前後に登場
田を挟む側面・創価老女宅方向メイン・我が家からのマッピング
※今回は全て復活した事実を受け、加害照射を現時点でも撃ち込み続ける家屋方向、全てのナンバリングを表示すると共に、上記家屋方向は「黄色」にてナンバリングを行いました。

集団ストーキングのイデオロギー的システム

[2008-05-26]21:31:52
先程まで久々に所要があり外出していたのですが、まあ久々に出ると追撃が凄い勢いでした。
頭部・感覚言語野に対する照射が執拗に成され、特徴として唾液が非常に出易い状況である為、脳内神経系の唾液腺に関する部位への照射か周辺血管への圧迫等が原因と考えられますので、こちらに付いては夜にでも詳細を纏めて記事にしたいと思います。

5/5頭部への加害照射


又、肝臓部位狙いの照射も徹底してやって来てましたね。
私のような汚染型は防衛対策を取っても物品が汚染されていた場合には、その汚染化学物質に対して照射と帯電を繰り返されますので、防衛の筈の物品から二次被害をそのまま受けるパターンもそのままです。

そして、家屋そのものが汚染されている為、入浴等でのアースも困難となるパターンと言えるでしょう。



以前「公明党暗躍のシステム」と言うサブジェクトで、エントリーを投下しましたが、今回はこの問題に付いてより詳細にまとめた記事をUpしたいと思います。

私が知る集団ストーキングの姿はこの形態全てに纏められています。

まず、創価=公明党が主体によって、現在この犯罪行為が繰り返され、拡大している事は間違いありません。
そして、隠れ学会員も昨今では多数に上ると言われているのも、現実的にそうした人員が多数いると言う点も皆さんが良くご存知の通りです。
何にせよ、政治とリアル世界での盲目の絶対服従による差別主義を施行する団体ですから、宗教本体の求道精神と言うのは末端になればなる程、殆ど失われているのかも知れませんね。

良く集団ストーキングの対比にゲシュタポ(秘密警察)やナチスドイツのユダヤ弾圧との比較も出されますが、被害者の環境下を独断によって決定付けた上での暴力主義と言う視点においては、間違いなく同種の行動を選択していると言えるでしょう。

私への攻撃の主体も矢張り創価=公明党が主導権を握った形で進行しておりますので、非常に解かり易い構図となっております。

多くの点でこの団体による国家的犯罪が繰り返されていますが、問題はその影に隠された政治的イデオロギーと何等かの密約によって共闘された組織体制なのです。

その筆頭は社民党を中心とする労働団体、連合系と言えるでしょう。
考えてみれば私を取り囲む団体組織にしても、労働団体と言う視点から見れば、その数は膨大な人員数と変わりますし、あらゆる場所への人員配置も可能となります。
例えば私の場合には近隣農家の実行犯に狙われるパターンが多かったのですが、こちらに付いても農協関係からと考えれば合点が行きます。

以前、創価の影響下が及ばない地域に関しては、社民系や他の協力体制下にある左派の人員がフォローアップする状況を簡易に表記しましたが、この組織体制がどのように生まれたのか、どのような密約が背景に存在するのか、今はまだ判明しておりません。

唯、共産党に関しては過去創価=公明党と共同戦線を組んでいた時期があり、その時の関係に疑惑を抱いている、同じ党内部、同志の被害者もいるようです。
私の被害に関しては過去のイベント時において共産党の同志の一部からと、参加していた社民党員は全員といった分布率によって加害行為を行われた実績もあり、社民内部の創価との意思疎通の高さは我々が通常に考える以上と判断して良さそうです。

社民の「北朝鮮労働党との太いパイプ」を持つ政党としての特質と、同じく公明党の中国共産党以前に向けられた北朝鮮との関係性がここにも深く根ざしていると判断しても良いかも知れませんね。
(創価SGIは北朝鮮党首生誕祝いにおいて、公式に参加し崇拝のパフォーマンスを現地にて示しています)この点においては、共産党も無論無関係ではいられません。(しかし、私自身は党を信じ、自身の左派である選択は捨てません。共産党の議員氏や同志が様々な形で支えてくれたからこそ、現状まで私は生き延び、この真実をより深く知る事が出来たのです)

右派の著名なブロガーである「博士」氏のエントリーで、中国共産党からの日本国内民族浄化とも呼べる「日本解放第二期工作要綱」にて、この二つの左派政党のみ挙げていたのも、上記関係性がこの国家体制にも強い有効性を見出せた所以と思われますが、これ等全ての状況を併せ鑑みると、この電磁波犯罪と二世代(被害者によっては三世代)に渡る人体実験とも判断される行為の背景には、かなり深い政治的・近隣アジアでの錯綜が隠されていると思われてなりません。

気になっていたのは、丁度日本国内でこの行為が開始された時期が、丁度拉致問題の開始時期と重なる事。
拉致問題は1970年台から始まっており、この集団ストーキング・電磁波犯罪の開始時期も丁度その頃から、古参の意識した被害者への加害行為は始まっております。
この関係性は本当にないのでしょうか?

創価はその時々によって、独裁者への崇拝・尊敬の姿勢を露にして来ました。
今回の胡錦濤氏来日とその前の長野の聖火リレーではその暗躍ぶりを右派に公開されてしまった。
これ等の件に付いても何等かの交渉をあの独裁国家と持たなかったとは言い切れないでしょう。

今後もこの問題を含めて、ストーキングと電磁波犯罪の流れに、左派の立場から注視したいと思います。

被害者の飼育する動植物における実験の可能性に付いて考察する

[2008-05-26]04:53:10
以前から我が家の父母が飼育する小型犬に付いては幾度かblogでも指摘していた事ですが、完全に食事制限と一定の偏食と言う後天的条件付加が成されています。

どうやらこの状況は現段階のこの1匹に限った事ではないようで、まずこの犬の前に飼育していた同じ犬種の雌に関しても、同様の手法において干渉され続けていたようです。
特徴として

・通常の固定系餌を、容易には食べない(乾燥固形フードでも、缶詰でも同様)
・1種類だけは異常な食欲を示す食料がある

上記のように食事制限を生体にかけられると言う事は、無論生命活動そのものにも深刻な影響を与えるのは必須であり、この為過去飼育して来た小型犬において長寿はほぼ存在しておらず、唯一現在の犬の前世代の雌犬だけが10年の寿命を得られたのみとなり、後はかなり短命と言う結果を迎えています。

この食事制限において、私は飼い鳥でも過去悲惨な事例として事実確認をしており、このパターンと併せてこの被害とタイトルに表記した実験の可能性に付いて考察して行きたいと思います。

昨日エントリーした記事でこの犯罪における専門医の関与に付いて述べ、更にそれ以前では人体実験の可能性も述べた訳ですが、被害者家庭において何等かのペットを飼育していた場合には、確実に被害者と同様か、若しくは一番に照射被害を受けている可能性が高いでしょう。

彼らはストレートに被害を受けたとしても、飼い主つまり被害者を含めた家族が注意深く様子を伺っていなければそれを口頭で訴える事も出来ない存在です。
通常気付いたとしても、故意にその状況が作られたものであるとは、まず気付きません。

私も帰宅初期にはこの犬の異常な小食は、母の説明する所の先天的な偏食から生じたものかと思っておりましたが、余りにその異質性が目立った為、測定を行った所近隣3箇所の創価・その協力者宅方向より照射反応を確認し、矢張り作られたものである事を確認したのです。

この問題において、もし実験的意味を持つならば、その有用性は何であるのかが激しく疑問でした。
※単なる悪質な嫌がらせと、飼い主への心理的圧迫と言う条件付けの為の作業としては意味があるでしょうが。
嫌がらせにしても数日食事をさせない事や、過去殺された私の鳥達においても、ほぼ飢餓と過食の繰り返しを行い、現在の鳥達においても東京の通常時と異なり大変な減量状態となっていることからも、被害者の精神性つまり脳神経下における環境異常への影響を測る目的もあるでしょうが、何かの直接的な意図は本当に存在しないのか、それがずっと引っ掛かっておりました。

色々と動物実験や他の資料をネットで検索する内に面白い記事を発見しましたので、それを紹介します。

>スポーツ選手の減量が免疫を中心とする生体応答に及ぼす影響とその男女差に関する研究
>キーワード 減量 / 生体負担 / 体力 / 免疫機能 / 好中球活性酸素種産生能 / 精神的負担
http://ja-tec.com/F/F30/content56127.html
研究課題と成果情報 [Japan Database of Grants-in-Aid for Scientific Research]

こちらは公衆衛生学での研究ですが、このキーワード要素はペットのみならず被害者にも当て嵌まるものと言えますが、被害者よりも如実に影響下に置ける対象に行動実行してくるのは当然の話ですね。
そして、ここにおいても「免疫」のキーワードが現されているのを忘れてはならないでしょう。

食事療法が生体に及ぼす影響
和田 智弘  小室 透  居村 茂幸 兵庫医大病院・リハ部
http://ci.nii.ac.jp/naid/110001945577/en/

もう1つは、被害者の代用としてのペット被害が重篤です。
被害者が対抗措置等によって、直接的な加害行動に打って出られない場合には、代理として加害行動を同部位に対して加えられるパターンを我が家においても幾度も確認している為、もしかすると一定の加害行動によるノルマが家庭に対して設定されている可能性はないのかと言う疑惑が浮かんで来ます。

又、獣医師の下で徹底治療し、治癒した場合においても私の初期同様に同部位に対して容易には解からない磁化の工作が成されている可能性が強く、その為一気に治癒した筈の部位から、徹底して狙われるパターンもあり、被害者の状況下においてはペットの健康管理に対して、常に注意を払って対処すべき問題であり、全く予断を許さないと言えるでしょう。

被害者以上にストレートな狙われ方をする為、死亡率が高い事も決して忘れてはならない注意事項です。

ペットにおける被害01

脳への照射とその部位に対する目的に付いて考察する02

[2008-05-24]04:22:45
ここまで正確に血流や脳内の部位構成をマニュアル化して、実行犯に学習させているとすれば(因みに周辺の加害者はその照射方向宅の家人とは限りません。専用の照射要員が派遣し、構成されている場合もあります)どのように考えても、脳外科・脳神経外科、そして免疫関連のドクターの関与は間違いないと考えられます。

右派の瀬戸弘幸氏は既に創価の人員名簿をも入手されていると、blogで公表されていらっしゃいましたので、彼や政党新風ならば何等かの調査も行えるかも知れません。
上記技術者達の責任は、無用にこの破壊行動とその結果しか導かないシステムを、狂信と政治活動を同等に扱う団体へ散開させた時点で最強と考えられます。



昨日23日は夕刻まで前頭・側頭・頭頂連合野への強度の電磁波をピンポイントで仕掛けられ、殆ど拷問状態でした。
脳神経そのものへの負担が酷く、疲労感も深いですね。

5/5頭部への加害照射


以前、丁度記事の打ち込み途中で前頭連合野と感覚言語野周辺部位を徹底的に照射された際、作成した図版ですが、今回も結構似通った場所ばかり狙って来ている印象です。
兎に角言語野に関しては執拗に加害干渉を強めようとして来ます。

照射元として駐車場を挟む側面・sato宅・その隣ishii宅方向が復活しました。
頭部への拷問照射を敢行。

駐車場より見た家屋裏面(我が家に相対する面でもある)

正面から見た佐○宅


0:18より家屋正面から登場

鉄工所経営・石○宅

駐車場より見た家屋裏面(我が家に相対する面でもある)

正面より見た石○宅

0:18より家屋正面から登場
上記2軒のマッピングNO15・16
駐車場を挟む側面・田の借主弟宅&隣家鉄工所宅方向

※上記sato宅方向ですが、こちらが何故加害者として参加したのかようやく判明しました。
根底は矢張りイデオロギー問題であり、創価との共闘を組んでいる組織要員としての参加の模様。

脳への照射とその部位に対する目的に付いて考察する

[2008-05-24]04:19:24
知人から古着を貰ったのですが、既に創価と協力者による汚染が敢行されておりました。
触れた段階で既に電磁波を帯電させている状態です。
どうやら蔵本の我が家に不法侵入し、未だ洗剤へシックハウスの建材を混入している模様。

先程田を挟む側面・小学校教師tanimoto宅の夫人車輌が帰宅して来たのですが、その前ボンネットから激しい電磁波反応有り。
良くこの家に来訪する業者と友人車輌から電磁波反応は出ていましたが、これは少々驚きました。
頭部(前頭・後頭連合野)への異常な電磁波照射は止まらず、念法眞教、つまり右派に対する憎悪を感じないでもありません。
西村議員氏への反応も凄いですしね。

思う所あって、万が一の事が起きる前に、ここへ集団ストーキングの人員構成の仕組みを一気に公開する前に、信頼する共産党議員氏お一人と、とある方にこちらの情報の詳細を記したメールを送ろうかと考えています。



今日も強制睡眠の連続で、どうやらこれと飼い鳥の人質対応で徹底的に作業妨害を図るつもりのようですね。
現在、1羽を庇い手に抱きながらの為、片手でタイピングを行っています。
件のイラストは既に最終局面なのですが、本当にこの念法眞教、つまりは右派に対する徹底した意識が改めて感じました。

丁度5/9のエントリー「電磁波(低周波)による脳分泌物への影響を考える」辺りから、頭部、しかもかなり部位を特定した加害目的が明確に解かる照射が増大されています。

なので、今回は照射対象となっている脳の部位と創価とその協力者の目的に付いて具体的にパターン提示して行きたいと思います。

その後で一旦エントリーしたままとなっている「被害者の飼育する動植物における実験の可能性に付いて考察する」に対して記事をまとめに入ります。
この記事に関しても、現状は逼迫しており、私の飼い鳥達の現在置かれた環境も含めて、ご覧頂いている皆さんの前に提示したいですね。



他の被害者サイト・blog、若しくは情報交換を行う掲示板等でも、良く見かける被害事項として頭部への執拗な電磁波照射と言うものがあります。

私も被害当初は混乱の為、状況も冷静に判断出来ませんでしたが、現在行われている照射対象部位と、目的は脳の生理学的な面から見れば、これが如何に医療知識を元にして構築された犯罪であるかも含め、改めて理解出来ます。

脳の世界 京都大学 霊長類研究所 三上章允
前頭連合野の話
[3]前頭連合野frontal association cortex

http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/40-3/index-40-3.html

>前頭連合野は、前頭葉で運動皮質よりも前の部分である。前頭連合野は、行動計画に必要な情報を側頭連合野や頭頂連合野から受け取り、複雑な行動計画を組み立て、その実行の判断を行う。視覚的に与えられた目標への眼球運動の制御もこの領域で行われる。
側頭連合野の話
http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/40-2/index-40-2.html
>後頭葉の前方、腹側の領域。側頭連合野は、側頭葉の中で一次聴覚野を除く領域である。上は聴覚認知、下は視覚認知、形態視覚(「なにが」)を扱う。
頭頂連合野の話
http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/brain/brain/40-1/index-40-1.html
>頭頂葉で中心溝のすぐ後ろにある体性感覚野の後方から後頭葉までの部分である。空間情報(「どこに」や、「どこへ」)を扱う。また外界へのアクションに関与する。
電子教科書 (慶應義塾大学医学部解剖学教室編)
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/academic/

先程から妨害の為、我が家後方右斜めnakagawa宅方向より強烈な照射が前頭連合野・丁度上記画像の10辺りのポイントへ非常な正確さで撃ち込み続けています。

根本的に過去の加害パターンから鑑みるにこれは私単発で行われた照射とは考え難い。つまり既に我が家の誰かに使用し有効であった事から、類型的遺伝子を包括する私に対してもより効果が望めるであろうと言う予想で、徹底して行って来ているのではないかと言う、最大の疑惑ポイントがあります。

まず被害が考えられるのは父親です。
先日から母子での優性遺伝下における影響と研究の現状等をご紹介して来ましたから、それを逆手に取り、今度は父親からと言う主旨である可能性も非常に高い。

父は以前からこちらで指摘続けているように、周辺創価とその協力者体制によって、長期間徹底的に頭部照射を受けたようで、現在では容易に感情操作されている現実があります。
創価が行ってくるのは何か不満を感じている際に頭部へは、興奮を煽る低周波、肉体にも耳鼻咽喉に対して徹底した照射を行い、その負担による心理的扇情を行って来ます。

この為、大体肉体照射されている時は隣室にいても派手な咳き込み等が起こる為、容易に理解出来るのですが、この時同時に低周波による脳への干渉も受けていると予想されます。
又頭部への照射はこのポイントのみでは完成しておらず、他のあらゆる場面において行っている節が確認出来るのですが、行動パターンが完全に出来上がってしまっている上、それからの逸脱を激しく嫌う性質もあり、全く意外性もないので予測も簡単になされてしまって次々と被害を自ら受けている状況です。

この父は何故か窓へのカーテンや遮断を基本的に嫌い、全面開いて加害者宅の2F等から誰がどのポイントで何を行っているのか即解かるような状況を作るのを最大に好みます。
その上、私が帰宅するまでは夜間の戸締りも好い加減でしたので、加害者側から見れば幾らでも外部観測情報が得られる正に実験場そのものの家だったと言えますね。

痛点に関して少々鈍いようで、日常の様子を見ていても振動等に対しても非常に反応は良くありません。その上トイレの窓から長時間外部を眺める癖があり、この点でも好都合な照射対象だったと言えるでしょう。

現在は長期に渡る頭部への照射被害の為、一部パーソナリティ(創価に都合が良い)のみが助長されてしまい、過去の父親とは隔たった性格となっている事、更に私への明確な加害行為に及ぶようになってから、内部からの加害目的により父親への照射頻度を上げた為、年齢による脳神経負荷に耐えられなかったようで、認知症の進行を思わせる行動を多々見せるようになっています。

無論、母に付いても決して照射がない訳ではありません。

上記と過去我が家の祖母に対する照射も行っていた節が見受けられますので、そちらのデータも併せた上で私への加害照射を敢行して来た気配があります。

昨日もそうでしたが、この前頭連合野に電磁波での干渉を行うのは、まず目先の目的としては電気的刺激と鈍痛による、その時点での被害者が取っていた行動に対する直接的な妨害、そして結果的には該当部位に対する脳神経細胞の破壊と、それに伴う私と言う個体意識の殺人でしょうね。

特に昨日は言語野に対する照射も執拗になされておりましたので、私と言う存在を言語封殺したいと言う意図もあるのでしょう。

又、今回矢鱈と前頭連合野に撃ち込まれる場所に関して、上記
電子教科書 (慶應義塾大学医学部解剖学教室編) 脳の血管
http://web.sc.itc.keio.ac.jp/anatomy/angio(nerve)/index.html
で、その詳細を知る事が出来ました。
「硬膜静脈洞および大脳内側面の静脈」の内

>3: Inferior sagittal sinus 下矢状静脈洞 (Sinus sagittalis inferior)

> 下矢状静脈洞は大脳鎌の下縁に沿って走り、尾方で大大脳静脈と合流して直静脈洞になる。下矢状静脈洞には大脳半球内側面からの静脈を少数のものが注ぐ


矢張り、細胞破壊のみではなく、もっと直接的な血流状態での阻害も念頭に入れての照射方法と考えて良さそうです。そして、この静脈の直ぐ下部には視床下部が確認出来ますね。

その2へ続きます。

人体実験のメリットとは 03

[2008-05-22]04:40:12
21日夕刻18時前後より強制睡眠をかけられ、そこから無理矢理叩き起こされたのが、先程の22日午前1:20前後でした。

更新作業妨害の方に重点を置いていたようですが、矢張り念法眞教依頼のイラストの円滑な進行は許されないと考えているようですね。
内臓狙いも年中で、この狙われる部位から、私は下記の母方親族に対する被害の疑惑が更に深まっています。



20日は母方親族のお葬式でした。

この件に付いても色々とお話すべき問題があるのですが、今回解かった件で自分の推測が正しければ、私を含めた我が家の電磁波犯罪の問題は、更に深刻且つ拡大化した事になります。
こればかりは様々な他の被害者達の情報をも広くパターンを拾い上げ、鑑みた上での判断が必要かと考えますので、少々情報収集とデータ確認に時間を頂く事にします。

今日の妨害は内臓狙いと共に強制睡眠の連続ですね(強制睡眠の周波が最高7箇所程のポイントから照射されています)。



さて、昨日の人体実験とこの「集団ストーキング<電磁波犯罪」の類似性に付いてですが、良く初期から被害者は頭部へ「まるで帽子を被ったような感覚」に襲われると言うコメントを、それぞれ被害を訴えている場所(2ch内部の各板被害者スレッドや個人blog他)で残されておりますが、これは無論電磁波での負荷によって該当部位へ帯電し頭部の血流を圧迫している為に起こる症例です。

私自身も最近富に頭部への照射が繰り返されており、唯気になるのは確実に頭部の各部位へ目的を持って照射を行っている事が明らかな事でしょうか。
一番頻繁に照射を行って来るのは「前頭連合野」「頭頂連合野」ですね。

この照射部位指定の対応パターンから、明らかに脳の生体解剖学の正確な知識に基づき、妨害の照射部位を決定しているのは間違いない事と判断されますので、この加害行動の背景に外科及び脳神経系外科か基礎医学のドクターが作ったマニュアルがあるのは間違いないと考えています。

又、今回は高血圧を作り出す電磁波での手法に付いても考察して行きます。

国立大学法人 滋賀医科大学 実験実習支援センター セミナーより
実験動物概論及び動物実験法 山本好男  法医学講座
http://wwwcrl.shiga-med.ac.jp/home/seminar/toku_sem/sp96/sep10am/home.html

>動物実験では動物反応の再現性が重視される。すなわち、個体や場所、時間(年月)による違いが殆どなく、反復実験において同じ成績が得られることである。そのためには、動物の遺伝的構成や環境が明らかにされていることが必要であり、動物自身及び環境に対して何らかの統御が加えられる。これにより得られた動物が実験動物である。

この記事は内容と相俟って、全体的に注視すべき点が幾つも存在しています。
例えば

>クローズドコロニー:長期間にわたり他からの遺伝子を移入のない状態で維持されている系統で、これには近交系由来のものとそうでないものとがある。後者については次の事柄に留意すること。
>1)集団を閉鎖して5年以上経過していること。
>2)集団内で隔離が起きないように注意(循環交配方式などで繁殖)。
>3)集団の大きさを常時50以上に保つこと。
>4)繁殖性以外には特別な形質に関する選抜を行わないこと。


上記項目を見ていて気付いたのは、被害者におけるクローズドコロニーの対象となるのは、単に被害者家庭単体のみならず、周辺を取り囲む創価とその協力者を含めた「創価村」そのものではないかと言う点です。

被害者は通常の社会的関わりをマクロ的な意味でも遮断されていますが、一番身近である社会との関わりである「近所付き合い」=「地域社会」での通常活動の断絶を余儀なくされていると言って良いでしょう。

本来の実験動物では「自家繁殖」も非常に重要な項目ではありますが、電磁波犯罪においてはそれ等に対しては然した問題ではないと判断しているのではないかと考えられます。
根本的な目的は「破壊」ですから、直系の遺伝子保持には拘ってないのではないかと。被害者の類型パターンを密かに被害者の血縁関係者の上から搾り出せば、かなり近しい条件が選択可能と言う点も考えられるでしょう。

私が最初に「治験」と言う言葉を使用しなかったのは、この電磁波犯罪において実験である場合に何等かの結果データが得られたとしても、この行動そのものに社会貢献性が皆無だからです。
背景現場にはイデオロギー的な力が強く影響し、実際に作用している事は間違いありませんが、全て一般の社会においての貢献性は「0」であり、例えこの技術を活用しているとしても「破壊活動」以外の他で、発現しているのを確認出来た試しはありません。

>外挿:ある動物で得られた知見に基づいて、ヒトまたは他種の動物に当てはめることである。動物実験成績(反応)に動物種差があることはよく知られており、特にヒトと他の動物との間における反応の差は大きいといわれている。各種実験動物で得られた成績をヒトに外挿するためには、実験動物に部分的類似性を利用するものと、動物種について検索し、系統発生的にみてヒトへ外挿を行おうとするものである。

一般人を悪意とも取れる選別特定によって犯罪と言う形で、集団暴力によって環境破壊固定した上でこの作業の被験体として強制参加させる意味は、矢張り上記のような外挿の手順全ての省略化と、社会的問題化する事への抑制(公式に人体実験を行えば、何等かの情報が流出し、該当する研究者本人が問題発生時には矢面に立たされます)と責任放棄、そして(研究者そのものの)金銭的流出の防止と言う点が、矢張り考えられる項目でしょう。

上記は飽くまでこの問題に関わっているドクターに対する予見であり、それ以外に関わる宗教団体や政治団体の思惑は又異なっているのは当然です。

これ等の思惑の決定的な隔絶から、被害者のおかれた現状は動物実験に不可欠な福祉のスピリットが完全に消失している事は、既に自殺者や殺人被害者としての最期を迎えられた被害者の事を鑑みても明らかかと思われます。
最後にこのセミナーで紹介された上記と関係する箇所を提示し、今回の記事を纏めます。

>2.動物の愛護および福祉の現状
 >動物の生命を尊重し、無用の苦痛を与えたり、無駄に生命を奪うことなくかつ科学的に十分配慮された条件のもとに、動物は飼育され、実験に供されなければならない。すなわち、倫理的かつ科学的でなくてはならず、一方への偏りは許されない。



次に高血圧を作り出す手法に付いての考察に移りたいと思います。

高血圧ホームページへようこそ 財団法人日本循環器病研究振興財団
高血圧ってどんな病気?
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/seikatu/kouketuatu/about.html

では、どうして高血圧が起こってくるかというと、さまざまな原因があるんだ。そのなかではっきりと原因がわかる高血圧を二次性高血圧(症候性高血圧)というんだけど、これは全体の1割もないんだ。
 日本人の高血圧の大部分は原因が特定できない高血圧で、これを本態性高血圧と呼んでいるんだ。つまり、どんな検査をしてもはっきりとした原因が見つからない高血圧、二次性高血圧ではない高血圧が、本態性高血圧なんだよ。


我が家の決定的な被害と言うのが、母の退職を余儀なくされた疾患からでした。

上記サイトでは原因不明と説明していますが、直接的な発現への関与を行っている内分泌とそのシステムに付いては既に判明しています。

レニン−アンギオテンシン系  血圧調整のかなめ
http://www.yobouigaku-kanagawa.or.jp/kensa/kensati44.html
Wikipedia「レニン」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%8B%E3%83%B3

このレニンと言う酵素ですが、腎臓の傍糸球体細胞によって活動の決定が成される為、腎臓の血液量や状態が作用するのは間違いないのですが、既に幾度か過去エントリーにて紹介したように人体の膜にはイオンチャネルが存在しており

薬学用語解説 社団法人日本薬学教会
>L型Ca2+チャネルは骨格筋・心筋・血管・脳など、多くの興奮性細胞に存在して、細胞外から細胞内に、Ca2+(カルシウムイオン)を流入させる。Caブロッカー(Ca2+拮抗薬;カルシウム拮抗薬)は、L型Ca2+チャネルのα1サブユニットに結合し、血管平滑筋へのCa2+流入を阻害し、降圧効果を現わす。N型Ca2+チャネルは神経に存在する。 K+チャネルは、膜電位調節に大きく関わっている。電位依存性K+チャネルは中枢及び末梢神経・心筋細胞などにあり細胞膜の脱分極によって開口する。

このイオン存在そのものが電磁波の影響を多大に受けるのは、前出で説明した通りですが、この作用を悪用し特定された波長によって心筋細胞への干渉が可能であるならば、一定期間による徹底した電磁波の強度の干渉を行った場合、全身への血流停滞の現象が生まれ、腎臓への悪影響も無論考えられる事、又、創価の取る手法として、直接内臓部位を狙い付けた照射を行う実態がありますので、更に直接臓器機能の低下を発現させる事も可能と考えられます。

電磁波の干渉を24時間、大量の人海戦術を以って行って来る手法だからこそ可能な訳ですが、何にせよこの凶器の一端を一掃するには創価の、絶対的な犯罪の温床となっている政治からの撤退は不可欠と言えるでしょう。

人体実験のメリットとは02

[2008-05-20]05:52:04
◇◇

では、先日予告した通り、現段階での動物実験の現場と私を含めた電磁波被害者の環境の類似性を、参考サイト及び参考文献を紹介しながら探って行きたいと思います。

実験動物の遺伝的統御の評価方法
野村 達次
http://www.j-tokkyo.com/2000/A01K/JP2000-333553.shtml

検索していて、又しても件のJ-tokkyoの申請論文が引っ掛かって来ました。
この論文内では非常に面白いポイントが幾つも確認出来ます。

ここで言う所のコロニーを被害者の家庭と置き換えると、非常に解かり易いでしょう。

>【特許請求の範囲】
>【請求項1】クローズドコロニーに属する実験動物について、遺伝的多型を示す複数の遺伝子座についての遺伝的プロファイルを少なくとも年1回あるいは世代が変わる毎に作成し、世代毎の遺伝子頻度の変化をチェックし、この変化の程度が予め適宜定められた経世代的安定性の範囲内か否かを定め、この範囲内にある場合にはクローズドコロニーの経世代的安定性を肯定するように評価することを特徴とする実験動物の遺伝的統御の評価方法。
>【請求項2】 前記実験動物は凍結保存された胚から新たに構築されたクローズドコロニーから選択されたものである請求項1記載の方法。
>【請求項3】 前記実験動物は、ローテーション方式で得られたクローズドコロニーから選択されたものである請求項1または2記載の方法。
>【請求項4】 新たに構築されたクローズドコロニーから数十匹の実験動物を選択して遺伝的プロファイルを得るようにした請求項2記載の方法。


この【請求項4】に付いては、この電磁波犯罪に陥れられた被害者の全体図とも例えられますね。

集団ストーキングの中でも、明確な被害意識を持った被害者の割合は限られており、私のパターン同様に敢えて被害者に電磁波での加害行動を認識させた上で、その後他の被害者と一部連動させた様々な電磁波による加害手段を取って来るのを、幾人かの被害者告発からも確認出来ますので、特定の対象のみ何等かの理由から選び出しての実験観測とも見られる現状です。

>遺伝的統御の形態として、実験動物が遺伝的に幾つかのグレード分け(近交系、クローズドコロニー、ミュータント系、交雑系)が存在する。

こちらに関しても同様に電磁波被害者がおかれた、それぞれの加害行為パターン分布の図と非常に類似性を見出せる一文と言えます。

解明されるX染色体の秘密
Rowan Hooper WIRED VISION ニュースアーカイブ 
http://wiredvision.jp/archives/200503/2005032307.html

このニュースにおいて電磁波犯罪での注目すべきポイントは母子二世代を実験対象とした場合、外的悪要因から受けるX染色体の変化を、複数種確認出来ると言う点と、多くの疾患に遺伝子は関与している可能性があり、XXを持つ場合には一方の染色体の活性化により発現が抑制されている可能性が考えられる事、電磁波での干渉を行った場合に、どのような生体の変化を直系の遺伝形成体から発症し得るかと言う問題ですね。

創価が被害者のカルテを保持した上で、電磁波での加害行為を行って来る事からもそれは簡単に予測出来ます。

又、先の申請論文の中でクローズ、つまりは閉ざされた環境とありましたが、全ての被害者達は集団によって取り囲まれており、一部には例外があるものの殆ど一般の社会との隔絶を余儀なくされております。
この状況下は正に閉ざされた実験場と同じ効果を生み出していると言えるでしょう。

脳形成遺伝子と脳高次機能
東京大学 大学院医学系研究科  教授
「記憶・学習の分子機構には神経回路網の形成整備機構が適用されている」との仮説を検証することを目標に、大きなグループが活発に研究を進め、1) ゼブラフィッシュで遺伝子クローニング直結型欠失変異法を確立し、スクリーニングおよび遺伝子クローニングが進んだ、2) 時期と場所を選んで遺伝子を組み換える方法(loxP-Cre 系による新しい第二世代標的遺伝子組換えによるコンディショナルノックアウト法)を確立した。すなわち、脳の特定の部位で特定の遺伝子を発現させる方法を開発する一方、脳の特定部位で遺伝子を欠損したマウスを作成する方法を開発、小脳顆粒細胞で時期特異的に遺伝子ノックアウトが可能になった、3) 遺伝的背景を C57CL/6 に均一化した二世代遺伝子組み換えマウスをつくることも可能となった、4) 以上のような手法を使って、脳の形成および神経回路網整備を担う分子として、NMDA 型グルタミン酸受容体ε1およびε2、グルタミン酸受容体δ2サブユニットなどの機能解析が飛躍的に進んだ。
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/eval/chukan/20001101/shiru/shiru6.html

創価とその協力者達が矢鱈と頭部に照射を繰り返し、データを取得しようとしている事からも上記のような実験パターンは容易に考えられる行為であり、これ等も加害手法を全域に渡って詳細に記録する事により、一端が垣間見える気がしますね。
今後の検討課題とします。

かなり長文となりましたので、高血圧生体異常形成と共に次の新規エントリーで、更にこの話題を掘り下げたいと思います。



昨夜から隣・月別駐車場の最も1Fの私の部屋に近い場所に停車中の黒ワゴン+その隣作業ワゴンより膀胱を狙いこんだ加害照射が続いています。
内臓狙いが酷いですね。操作はどうやらリモートによって行われている模様。

両車輌共に昼間強い電磁波反応あり。
方向先にあるワゴン作業車2

照射が確認される駐車場方向先にあるワゴン作業車




参考サイト
人体実験?
最新治療?「治験」ってどんなもの
http://www.hbe.jp/0711/special2.html
治験情報ネット
http://www.chiken-net.com/
実験B C. elegans の遺伝学的マッピング
虫の集い 線虫Caenorhabditis elegans (C. elegans) 研究者のコミュニティ
杉本亜砂子 理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 
>変異体の優性・劣性を調べる。また、マーカー変異との連鎖を調べることにより、どの染色体に存在するかを決定する。
http://www.wormjp.umin.jp/jp/protocol/jisshu_text/jikken_B.pdf
遺伝的アルゴリズムにおける集団サイズの適応的決定に関する研究
http://www.gifu-nct.ac.jp/elec/yasuda/2006/phomathat.pdf
放射線医学総合研究所年報 ―平成14年度―
http://www.nirs.go.jp/report/nenj/h14/honbun/2/2-2/2-2-2/2-2-2-4.html



そう言えば右派の有名blogの方で、創価への明確な批判を展開された途端、回線切断が行われたと伺っておりますが、私も過去(今も時折)その状態に陥るのはblogをご覧頂いている皆さんには周知の通りかと存じます。
唯、通常の被害者と異なり、私の活動が一定レベル守られているのは、共産党の党としての力によるものです。

自身が左派として活動に参加し、色々と見えて来たものもあり、皆さんに公開出来ていない情報も幾つかありますが、いずれ公開出来る時が来れば、その点もお話したいとは考えています。
しかし、念法眞教に対する執着は凄まじいものがあり、これに件のイラストへの妨害活動は流出する情報の重要性と果たして値するのかと思える程の熱心さですね。

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