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照射要員の交代

[2008-06-03]13:15:25
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何が何でも頭部に打ち込み、こちらに障害を引き起こすのが目的のようです。
現在後方と田を挟む・駐車場を挟む両側面から頭部への加害照射を受け、距離感覚が完全に掴めないような状態にされています。
最早、創価にしても協力している左派にしても、既に暴力主義のファシストと何等変わりがありません。
戦前の日本における、左派を弾圧し差別主義の権化たる特攻警察と、同存在とも言えるでしょうね。

戦中の日本陸軍に対して、悪感情を抱いているようですが、今私や家族に照射行動を行っている人間は、その陸軍とも同類と言える行動しか取っておりません。
根拠なき選民意識による徹底差別とそれから生じる絶対暴力。左派の目指すべき理想等、この中には一片も見出せません。

只々、暴力陶酔の弾圧だけです。

※照射方向に付いてはまとめサイトの「照射元に付いて」の項目を、今回更新をかけておりますので、ご参照下さい。



以前このblogで記述した事項ではありますが、田を挟む側面後方の創価老女宅方向にて、激しい照射が加えられていた頃(今も照射は確認されていますが、出力は抑えられています)、この家の家長である老女が創価の集会か何かで夜一人外出しました。

午後20:00は既に過ぎていた頃ですので、地方の農業地区ですから無論周辺は殆ど真っ暗で、所々に電柱の外灯が燈されているのが頼りになる位(この周辺では、家屋も1部屋の主だった部分位にしか灯りが点らないので、住宅の灯りも非常に疎らな状態と言えます)であり、あちらの家屋も闇の中へ沈んでいました。

偶々私が暗闇の中、廊下を通りがかった際に見上げた時、2Fの部屋の闇に何か赤いチカチカと蛍光色に点灯する小さな光が目に留まりました。
それはどうも一般的に丁度人間の耳辺りの高さで短い距離の移動を繰り返し、暫くして又その灯りも消え完全な闇となった為、何か気に掛かり定点観測を行った所、約1時間程して肝心の家長は帰宅し、家屋前の外灯は消され家屋そのものに灯りが燈されたのを見て、非常に奇妙な感覚を覚えると同時に理解しました。

あれは照射専用の要員が2Fにいるのではないかと言う事で、あのチカチカと光っていたのは多分に携帯の光かと思われます。

以前もこの家屋方向は被害が一番酷い時に、近隣の創価宅と推定される場所から人員が訪問して来た途端、一気に照射出力が強められ被害が深刻化したと言う現象も確認しており、数人のローテーション、若しくは専用の照射人員で照射暴力の行動を担当し、その為に通って来ていたのではないかと言う疑問を感じていました。

何故又してもこれに付いての考察を記事にしたのかと言えば、加害照射活動が一番強烈だった頃に庭先の定位置へ止められていた自転車が、昨今消えたのを確認したからです。
これを記述する際に関して、手持ちの画像データを確認しましたが

初期は自転車なし→07.11自転車有り→08.03まで自転車有り→一旦この方向から照射は停止される(だが自転車は残る)→そして照射再度確認後(自転車は完全に消滅)

となっており、その間かなりの車輌による訪問者が多数いた事も忘れてはならない事項かとも考えています。
確かに年齢的なものから単純な放射性メーザーでの被害者への特攻は可能であっても、確実な照射は可能かと言えば、中々難しい点も多いと判断されます。
あの夜の一件はリモートの他に照射要員の配置の可能性も示したものとして、現在周辺加害者の状況を観測中です。

被害が深刻化する時に

[2008-06-03]01:37:18
又しても強制睡眠の為、2時間近く眠らされていたようです。

今の現状を改めて記録して行くと、まず昨今の連続頭部脳部位に関して、明らかなピンポイント阻害狙いの電磁波加害行為による言語障害が家族全員に生じている事(私が一番酷いですが)、母親の血圧の操作、低周波による脳神経への過剰な干渉による父親の脳神経破損による痴呆症の深刻化と、日々の強制睡眠の為、ほぼ9ヶ月横たわっての睡眠を取る事が不可能となっている現状が私自身にある事(その為に脚部への体液下降が解消されず、現在非常に健康上は無論の事、日常に問題となっている)、飼い鳥達の加害電磁波照射による健康被害(肝臓機能の低下や疾患症例の確認等)、父母の飼い犬に対する食事制限の復活はあるのか、等、以上が現在の主だったこの一方的な電磁波暴力による被害上の問題となる部分と言えます。



海外用のblogに手を入れ始めているのですが、妨害も少々方向性が異なります。
矢張り海外の創価の立場と言うのは、日本ほどは絶対性を持ったものではないと言う事でしょうね。

確かに欧米でも派手に活動はしているようですが、それに対しての対抗勢力と言うか、それ以上の宗教団体が存在し、カルトとしての認識も国家で固定されている部分もあり、更に電磁波での集団ストーキングが創価中心の犯罪として表立ってない分、こうした情報が容易に読む事が可能な形で、あちらに流れ始めると言うのは不味いのかも知れません。

それと一番の問題は多分創価が(一党独裁政権下における)左翼左派・売国的な要素をも含む最極左の一部として自意識を持ち存在している事を、これも欧米では余り認識されてない事があるのかも知れませんね。(少なくとも我が家を取り囲む周辺創価の直接照射行為に当たっている学会員達は、はっきりとした左翼の自意識を持っています)

これは無論、私自身が左翼であるからこそ、明確な立場を提示して来ているのだと思われますが。

国内においても創価の立場を、余り極左として意識はしていない方が殆どでしょう。(如何に組織的利益を上げるかが最大の問題のようですから、兎角変わり身が誰より早いと左派の中でも公明党は有名な存在です)
しかし、一党独裁の中国共産党と北朝鮮に対して絶対的な敬愛の姿勢を示し、数多くの二国に対する友好活動の数々が全てそれ等を裏付けてもいます。



今回の本題ですが、昨今余り話題にする事もなかった我が家2階の住人の件ですが、昨日見事な照射反応を確認しました。
まあ、以前にも一度2Fの部屋から見事に照射反応を確認しておりましたので今更観もあるものの、改めて我が家の政治と宗教によって歪められた現実を直視せざるを得ない状況でした。
イデオロギーや我欲が家庭愛や成人後の兄弟における人間関係において、見慣れた愛情を上回る威力を発揮するのは、例えば旧ソ連邦健在時の東欧や現在の中国共産党においても、珍しい事ではありません。
歪められた恐怖政治による欲望の追求は限りがない所以でしょう。

しかし、それを私自身が許せるかどうかと言う問題になれば話は別です。

それに付いてや、又母が昨日は周辺加害照射によって体調不良となって昼まで起き上がれなかった事もあり、最近またぞろ被害の深刻化と上階住人のリンクが見え始めて来ている為、その辺りの疑惑も深まっているのですが、唯一希望的な展開としては、この2F住人の部屋にあった強い電磁波反応のあった物品から新たにメーザーのヒントが得られる可能性が強まって来ました。

まあ、昨今何度も周辺から呼び出されていたようですし、又今現在も2F住人の事を記述し始めた途端に周辺から凄まじい反応が出ています。

周辺と言うか徳島創価と、左翼左派のこの人物に対する拘りぶりはただ事ではないのですが、例えば私は最終的に彼の職場をblogで公開しましたが、その後ほとぼりを冷めた頃と思われるこの春に、人事異動があり、既に別の職場へ移動しております。

一体これ程に上階住人を徹底して保護しようと言う姿勢の意図はどこにあるのか、創価の内部において「念法」の家庭を裏切らせたと言う事実はそれ程大きいのか?(念法眞教の信者ならば創価に引き込む事が出来たのなら、何等かの褒賞が出ると言う噂を耳にしましたが)
それとも日本会議関係(我が家は全く関係ありませんが)として、右派から左翼左派への転身を敢行させたと言う視点からの貴重性なのか。
未だにこれだけは深い謎となっています。

※因みに私がblogで出している2F住人の情報は極々一部であり、全情報を提示すれば閲覧頂く皆さんの理解は得易いのでしょうが、最後の肉親としての感情がそれを止めている状況でもあります。

宗教「信じない」7割、「魂は生まれ変わる」3割…読売調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000063-yom-soci
先日からあちこちのblogで取り上げられている記事ですが、この残り3割の、更に極一部の為に我が家は今も深い闇の中にあります。
宗教全てを否定はしません。しかし、それが権力欲に目覚め、更に名声欲に溺れるようになれば、既にそれは宗教としての精神性を失った、単なる宗教の形骸のみを残す一種の暴徒的な力を秘めた共有目的を持つ団体でしかないと考えます。

どちらの悪意ある闇からも脱出しなければ、我が家の残された家族の再生はありえません。

海外blog追加で
Bloggerに英語専用の被害blogの公開を始めました。
http://sgi-crimedamageemu.blogspot.com/

更に、まとめサイトのミラーを海外に作成。
http://two.xthost.info/setagaya/
こちらは追々英語表記も添付します。

加害者より反応が返って来る

[2008-06-02]15:11:18
昨日は強制睡眠に呑まれながらも、殺されて行った飼い鳥のログを1件、海外blogへやっと移動させました。
海外には後、数点blogを作り、国内と同じ展開にしようかと考えています。
無論、西欧各拠点の地元拠点のblogを借りられれば言う事はありませんが、もしない場合はフリーのwebスペースでphp可の所さえあれば、自分で設置するつもりです。

興味深いのは日本国内での記事は、無論周辺創価と協力者からは常に妨害が来るのですが、この海外にblogを展開した時点で今までにはない反応が、あちら側から返って来ている事です。
危なっかしい英語にせよ、閲覧する相手に情報が伝わる状態では、それ程の危機問題なのでしょうか?
今、放置になってしまっているbloggerアカウントを、これから英語専用に変更し同展開に加えようかと準備中。



ところで、いよいよ父親の脳細胞が危いようです。
長期間低周波によって、一定負担を強いられた事が破壊を進めたものと推測されますが、痴呆状態と判断される状況が数日前にも確認され、その頻度が上がっています。

これは所謂、人格の殺人行為と呼べるでしょう。
多くの被害者が頭部を集中して狙われ、危機意識を持つ方も多いですが、実際創価に囲まれた家庭や地域では脳疾患が多いと言う噂も立っている状態を、ほぼ立証した事になりますね。

私に付いても今尚頭部、感覚言語野や右側頭野、頭頂連合野そして視床下部に影響があるであろう部位を徹底して狙って来ていますので、言語障害が発生し未だ後遺症として残ったままです。
たった今も田を挟む側面・電気工事業者宅方向より、上記部位への照射が確認されています。(こう記述すると又、暴力のパスを他の方向へ回すのでしょうが)

思考盗聴の今後の展開と照射における人員構成を考察する

[2008-06-01]12:02:16
未だに後頭連合野や前頭連合野他様々な脳神経系重要部位への破壊照射を続けながら、自分達の保身だけは強要しようとする、これが本当に左翼と名乗る者かと非常に情けない状況が続いています。
現在、私自身が自覚出来る障害として、言語障害(言葉に詰まる、どもる、舌っ足らずな口調になる等)と一部脳神経への圧迫若しくは破壊による記憶の混乱や行動の遅延等が確認されています。
これは全て今迄提示して参りました周辺創価とその協力者が行った電磁波暴力結果です。

そして今日6/1に至っては昨夜から母に対して照射暴力を施行したらしく、又しても血圧異常と心臓への過重負担や、私同様に昨日から頭痛を訴えていた事や私同様の喋り口調の疾患を思わせる状態が見られた為、頭部照射もあったと容易に連想出来る状態で、現在臥せっています。
無抵抗な疾患(しかも原因は創価とその協力者である人員が後天的に造ったもの)を持つ弱者に対し、このような無謀且つ暴力主義を敢行出来る状態は、激しく一方的な支配思想による差別主義の暴挙であると糾弾します。
左翼左派はこのような暴力主義を主体とした行動を、まだ続けるつもりなのか、このような行動と政治的暗躍が若い世代のナショナリズムを高め、全ての左派活動への攻撃的土壌を産む事を、未だ理解しようとしていないのでしょうか。



サブblog更新途中で強制睡眠を掛けられ、前後不覚となり先程まで眠らされておりました。

そしてその続きを開始した途端直下エントリーにて、私への殺傷行為に繋がる照射を繰り返していたshinto宅裏から、又しても後頭連合野の危険な部位へのピンポイント照射の開始を確認。
この方向の加虐人員は非常に感情的であり、差別主義から自己優位性を僅かにでも損なわれると徹底してこちらへの暴力行為によってそれを保とうとする癖があるようです。
(この周辺創価の人員には往々にしてその性質が見て取れますが)
その自己優位性がどのような主張から生まれるのか激しく謎であり、もし左派と自称するならば批判に対しての暴力一辺倒な姿勢を示したその時点で既に左派としては終わっています。
殆どDVと変わりませんね。



先程の危機的な照射はblog公開後、一旦は照射量は減少しましたが、相変わらず同部位に関してshinto宅より執拗に照射が繰り返されています。
そして、昨今の余りに悲惨な脳の部位を狙った照射が続けられた為、現在言語障害が一部発生したままの状態となっており、一体何時修復するのかは解からない状態です。

※この件を記述し始めた途端に頭部・感覚言語野から前頭葉の視神経系に掛けては後方中央奥kandoと右斜め公明ポスター2点宅方向から強めの照射が撃ち込まれ始めました。
この障害を私に一生背負わせようと言う意図と推測されますが、公明党は障害者や弱者の味方等ではなく、健常者をも障害者に変え自身は安全な部分で、更にテロ活動を繰り広げると言うのが主流のようですね。

一方的な根拠のない優位性から仕掛けられる差別的虐待行為、そして性的虐待や様々な行動から、近々この集団が如何にナチズムの行ったユダヤ虐殺や虐待・弾圧行為と同じ道を歩んでいるのか、歴史的な資料と共に比較したいと考えています。


つい数日前に米国より医療関連機器から、人間の思考を有線センサーで読むと言う記事を紹介されたものを更にこちらで追加紹介を行いましたが、今回又しても米国で人間脳のスキャニングが可能と言う、非常に興味深いニュースが発表されました。
本文下記参照。



システム構造としては、先に紹介した医療機器よりも単純に「単語の持つイメージ」の脳神経の状態や温度変化を読むと言ったもののようですが、自分が以前考えて、こちらで紹介した思考盗聴のスタイルと全く同じで、少し笑ってしまいました。

未知の被害に付いてのあれこれ
http://sokahigai.blog120.fc2.com/blog-entry-239.html

この単語のイメージを次々と組み合わせる事によって、その脳を持つ個体が総合的に何を考えているのかを読み取る事が可能となるでしょう。
人間の記憶のシステムが元々イメージからイメージへの連続したものですから、その基本に忠実なアーキテクトを持った編成と言えますね。

数ヶ月前に一度思考を読む事に成功したと言うニュースが、矢張り米国で発表され、日本でもそのニュースは流れた筈ですが、何故か全くその後検索を掛けても出て来ない状態です。
その実験では単独のイメージを連続して解読する事により、最終的には読み取った総合的なイメージの組み立てから、その人物が考えている事を読み取れたと言う成功結果を報告しており、これから更に実験を進めるとの事だったのですが。

何にしてもこうした人の意識を読み取ると言う科学手法が登場すると、社会現場においてはプラス面ではなく、大体において創価のように歪めたイデオロギーから犯罪行為に真っ先に転化されるのが常ですので、前以った規制や法の整備が必要になるでしょう。
クローン技術よりも厄介な技術とも言えますし。



さて、もう一つの照射人員構成ですが、近隣の配置を見ているとどうも人のいる所と不在でリモート操作によってそちらの方向からも加害照射を加えているのではないかと推測されるパターンが増えています。

確かに車輌等ではその車の持ち主が離れた後でも、被害者に対して一定方向照射が可能な状態を幾つも確認し照射反応も確認しておりますので、出来ない話ではありません。
又、これによって被害者がより多くの加害者人員に囲まれたような錯覚に陥る事も計算に入れての行動ではないかと推測しています。

例えば、1方向が照射を指摘された後、一瞬で照射元が変更を掛けられる場合等は、一人の加害者によるリモート操作が行われているのではないかと言う疑問を常々感じています。
確かに創価を中心としたストーキング行為は大量人員を割いての人海戦術優先ですが、これが長期間に渡る場合、果たしてどの被害者にもその人員数を割けるかと言う問題です。

そして、そうなるとその家屋の主が出掛けた後、その宅方向より照射を受けたとしても、他の近隣にいるサブ要素を持つ人員がリモート操作によって加害行為を連続している可能性がある訳ですが、この不在の宅からの照射は、所謂初期の電磁波被害者においては、人が不在であるのに攻撃されるのは可笑しいと、通常の一般良識の範疇から自分の思い込みであるように思い込んでしまう「誤認」を引き出そうとしているとも考えられます。

今後照射元の状況に付いては更に注視し、この動向をこちらにレポートして行きたいと思います。

現在進行形で頭部に殺人意図のある照射確認中

[2008-06-01]11:58:24
この記事は昨日の夜半に起きた事を本blogの方に綴ったものですが、現在も周辺創価と協力者宅より頭部の脳の身体機能をピンポイントで狙い込んだ照射を繰り返している為、この記事も記録的にこちらへエントリーさせます。



早速ですが、我が家後方左・shinto宅奥の家屋から左後頭連合野に、かなり危い照射(血流圧迫)を受けています。
何等かの脳神経疾患及び血流の破損等の問題が生じる場合がありますので、これを公開し記録しておきます。

○左・shinto宅裏にある家屋方向


上記1点拡大無し


上記写真等の情報から、10代〜20代前半の女性がいる事は確実の模様。その女性が照射担当と言う事も経験上考えられます。


後方左sinto宅奥の家屋
上記動画の移動ポイントと連動させたマッピングNo5が該当家屋

サブblog・海外バージョンその2

[2008-05-31]05:06:05
この2日間、私自身への被害もさる事ながら、飼い鳥への被害が徐々に再度深刻化している為、直下エントリーで紹介したように海外に向けてもblogを2点作成しました。
かなり危なっかしい英語記述ですが、まあ内容事象が伝わればOKと言う事で進行させます。
過去殺された飼い鳥のログを英訳して移そうとしているのですが、妨害が只ならない展開となった為、こちらのように一旦Upで止めてあります。

SGI EMU Crime damage record
http://sokahigai-emu.bloghi.com/
http://setagaya.edublogs.org/
多分2つ目がメインになると思われますが、状況によっては更に海外blogを借り出す事も考えます。
創価をカルト認定したフランスのレンタルblog等探すと言う方法も思案中。

カテゴリーを政治にするべきか、それともあちらで今使用しているようにSGI Gang-stalkingで通すのか、少々こちらも思案中です。
もしくは情報を集める為にテクノロジーで行くのも手かも知れませんね。

小動物虐待と性的差別に見る公明党(創価)の手法

[2008-05-30]15:38:36
朝を迎えましたが、余り事態は変わっておりません。

内臓(消化器系をメインにし、今度は父母の犬のように私に食事をさせないつもりのようです)を狙い、飼い鳥への継続される脅しの照射暴力。
ターゲットは雌鳥を中心とした虐待で、常に女性は利用する時のみに担ぎ上げ、実質は男女差別を当然とし、その性を軽視する創価=公明党らしい選択と言えるでしょう。


※集中的に電磁波照射でいたぶられる飼い鳥・雌。3方向から照射を撃ち込まれ、1日中一種のヒステリー状態を作られ、餌も満足に食べられないような状況下に置かれている。
昨日記した殺人事件の記事に、アクセスすると周辺創価と協力者宅方向から集中照射が発生します。

2chのν速の該当スレにて、電磁波の話題が出ておりましたので、そちらから関係動画に目を通した時には頭部と共に内臓への悪質な照射も開始されました。
要はこちらに僅かにでも情報入手させたくないと言うつもりのようですね。

日本の電磁波発癌研究第一人者兜真徳氏死去


(3)葬られた疫学からの警鐘
http://www.yomiuri.co.jp/feature/kankyo/20061218ft03.htm

今日の状況をこのエントリーにまとめて行きます。

現在近隣創価=公明党中心とした売国左派より最悪の攻撃照射中

[2008-05-30]07:54:51
矢張り発熱しました。
あれだけの照射を内臓部位を狙い、更に避けられないように卑劣にも鏡の縁取りに使用された部位の、汚染物質に対して照射を繰り返し、その素材から二次照射の被害を与える等と避けられないようにした上で更に照射を敢行しました。
これが公明党・そして売国左派と言われるものの正体です。
同じ左派の一員として断固この卑劣な手法と犯罪行為に抗議し、告発します。

正確な体温は後程測定し、記録予定。

現在、少し下がった状態で36.9度でした。
その中にあっても近隣創価とその協力者達から加害照射は止まっておりません。
今も頭部、内臓部位を狙った照射が強度は弱められたにせよ、続行されています。
飼い鳥への脅し照射も止まっていません。
これが公明党=創価、そして協力者達の行動における真実の全てです。



唯今、胃(父母の犬に照射実験を繰り返している加害行為の一つ)や腹部、臓器を狙っての照射と頭部(主に右前頭連合野)を狙った加害照射が続けられております。
本当に差別主義による視点と集団暴力主義の敢行する姿の、どこか左翼なのかと公明党に尋ねたいものですね。

この姿はユダヤ弾圧を六芒星の象徴やレッテル貼りと共に押し付け、虐待と虐殺の限りを繰り返して来たナチス政党とやっている事は何一つ変わりません。
それとも破綻した独裁政党のスターリン主義と指摘した方がお好みでしょうか?

自立した自国民による政権成立のなき、巨大外国政党への帰属は単なる他国支配・隷属化の差別主義を生むだけと今までの歴史全てが物語っている訳ですが、それすらも理解せず盲目の宗教心理を有線させるつもりでしょうか?

創価が一番の視線を向ける中国は今、自国内に三峡ダムと言う最大の時限爆弾を抱えたまま、この問題は四川大地震の後も完全にクリアされない状態で、更に周辺の問題は深刻化して行くばかりだと言うのに、目先の欲にかまけた約束を重要視し、国政を腐らせ殆どの国内における弱者を踏み躙り、更には我々のような犯罪行為も当然のように未だ続行させている状態は、決してマルクスやレーニンの解く共産主義には程遠い、単なる私利私欲に溺れた階級主義に連なるもの以外に他ならない堕落です。

左派と自覚しながらも、そのブルジョワジーとも指摘すら出来る姿勢に、左派の一人として激しく抗議すると共に、この犯罪作業全てに関わっている左派も同様に批判します。
そして、今現在使用する手法は、過去左翼がその運動において過激派と称されていた頃に使用していた破壊活動の手順と人の配置や稼動の術はほぼ変わりない事も指摘します。
公明党は本当に日本と言う国家の政党なのでしょうか?

余りに多くの疑問を生む、数々の国政破壊と近隣アジア諸国の為と目される内部暗躍、この姿に信頼を置く事は不可能と言えるでしょう。

中国の三峡ダム問題に関しては、こちらを参考に。
中国湖北省で群発地震、三峡ダム巨大貯水量が地質に影響か
http://jp.epochtimes.com/jp/2006/11/html/d33576.html
世界・中国:三峡ダムで新たに移住させられる住民(全訳記事)
http://www.news.janjan.jp/world/0710/0710264623/1.php
干ばつの原因は巨大ダムとする論の否定に躍起の中国政府
http://www.news.janjan.jp/world/0609/0609060746/1.php

妨害で見る関連性

[2008-05-30]07:42:18
ネットでの情報収集やこちらの勉強となるようなwebページに関して徹底して妨害照射を行い、更に嗜好系のサイトに関しても妨害を加え、言語統制やこちらの思想・嗜好統制まで行おうとするのが、創価集団ストーキングと電磁波犯罪の特徴ですが、あちら側が関与し不味いと判断したものに対しての妨害反応は少々異なってみたりと、様々なパターンが確認されましたので、今回は現在徹底して妨害されているネットの記事や情報に付いて情報開示して行きたいと思います。

現在、一番阻害反応が酷いのがこの事件です。
「不明女性の遺骨か、下水道で発見…「ルリカ」名入り破片も」
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080529-OYT1T00024.htm

無論中国関連の記事に対しては徹底した妨害照射を行って来ますので、まあ創価と関連が深いのは良く現しているのですが、上記事件に付いてある種何等かの関連性すら疑いたくなる程の妨害を仕掛けて来ますので、犯人と創価に関連性がないとは言えない状況です。

早速、強烈な照射が仕掛けられて来ましたので、この記事も更に続けます。

今回の被害深刻化に併せて、以前Upしていた近隣創価とその協力者に関しての事項を更に詳細な情報を加えて公開しました。
http://sokahigai.hp.infoseek.co.jp/house_nearby.html

思考盗聴端末は矢張り医療機器の悪転化か

[2008-05-30]07:36:19
5/28にmc24氏のblogで紹介された案件です。

これ程具体的な形状で、完成しているとは思ってもいませんでしたが、これからは医療機器や学説に関する情報をしっかり収集する絶対的な必要が電磁波被害者にはあると言う事なのでしょうか。

「声にしなくても会話ができる?! テクノロジー」
>2月26日、テキサス・インスツルメンツ(TI)から開発された超低電力マイクロコントローラ(MSP430)を利用しAmbient社が開発した音声システムAudeoのデモンストレーションがTIの開発会議で行われた。このAudeoは、首に巻いたネックバンド内に組み込まれたワイヤレスセンサーが脳から声帯に送られる神経の動きを読み取り、その動きをデジタル化して音声に変えるというテクノロジー。本来、脳性麻痺やパーキンソン病などで声を失った患者に再びコミュニケーションをとるチャンスを与えるという医療目的で開発されたという。
http://itnp.net/category_betsu/8/1194/
思考盗聴悪用機器


矢張り医療機器でした。
で、こちらは有線のセンサー使用であり、外部からの取得が問題となる訳ですが、これに付いてもmc24氏も指摘されていらっしゃるように電気信号を反射波によって無線での取得が可能と考えられます。

思考盗聴で悩まれていた方はより具体的な犯罪手法の姿が見えて来たと言う、非常に被害者に取っては有りがたいニュースと言えますね。

そう言えば今年に入って思考盗聴の被害が国内被害者間で一斉に広がったと思しき時期と、この機器の発表前後と重なっているのも非常に面白い状況かと思われます。

#今日も何かと揺さぶりを掛けて来てますが、あの件を私が処分してしまった後は何を使って来るつもりでしょうか。
この件も非常に被害者には興味深い現象ですので、近々記事に纏めます。

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