板橋区を歩く その3
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Sala da te cafe(サーラ ダ テ カフェ)を後にした我々は、もう1件のお店に向かいました。向かった先のお店は、「インターハートTokyo-Kasei茶の間」です。
そうです。一度スマイリーブログで書きました東京家政大学の学生たちが運営しているカフェです。やはり地元でも有名なようで、杉浦さんにお願いしたらすぐに案内してくれました。 ところが・・・お店に着くと中で取材をしているではありませんか。ケーブルテレビのJCOMがお母さんたちがケーキをつまみながら談笑している画を収録していました。これは、なにやら入れなさそうな雰囲気で杉浦さんと私は、外から中をのぞいていました。 すると茶の間の店内にいるお母さんの中に杉浦さんの知り合いがいて、手招きされ肩身狭く店内へ、ユニバーサル絵本という点字がある絵本を作っている方にそそくさと名刺を渡し簡単に挨拶。ユニバーサル絵本を関心しながら見ていると、JCOMの人にちょっと撮影の邪魔になるので端にということばで、退散することに。退散際に茶の間のお店の人にお願いしてスマイリートイのチラシをおいてもらえるようにお願いしました。 残念ながら、店内でゆっくりすることはできませんでした。それでは次回にとっておきましょうということで杉浦さんと別れました。 「インターハートTokyo-Kasei茶の間」 半日でしたが、板橋の子育て環境を垣間見ることができました。 木のおもちゃと英語の絵本 スマイリートイ |



