少子化時代の企業の在り方を考えるシンポジウム その1
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昨日(10月23日)、財団法人21世紀職業財団が開催した「少子化時代の企業のあり方を考えるシンポジウム」に行ってきました。スマイリーブログでも過去、仕事と家庭の両立支援に関して取り上げてきました。
この仕事と家庭の両立というのは、支援する側にとっても支援される側にとってもとても難しい問題です。何かいいヒントがないとかと思ったのがシンポジウムに行って見ようと思ったのがきっかけです。 さて生憎の雨模様でしたが会場のヤクルトホールには、おそらく250名以上人がいました。さすがに少子化対策が注目される中あってか、マスコミ関係者もそれなりにいました。 さて、今回のシンポジウムメインは、「働き方を見直して、男性の育児参加を応援しようと!」というテーマで行われたパネルディスカッションです。パネラーは、ベンチャー企業経営者、大企業の職場環境を整える部署の推進室長、コンサルタント、育児休暇取得経験者の男性などでありました。 それぞれのパネラーが立場が異なり、いろいろな角度から発言がありましたのでなかなか面白かったです。次回は、それぞれのパネラーを後生かします。 久々の続き物です。 赤ちゃんがいたって外食したい そんなときは、スマイリーマムへ ![]() |




