神楽坂祭り [2006年07月31日(月)]
先週の金曜日に仕事で飯田橋に行きました。打ち合わせが終わって、軽くいっぱいということで神楽坂に行きました。地下道を通って、神楽坂の出口あたりの階段を上がり始めたあたりから、なにやら祭囃子が聞こえ始めました。 ちょうど、神楽坂祭りの日だったようで道の真ん中には、はっぴを着た人たち、沿道は見物客でごったがえしていました。神楽坂祭りは、阿波踊りで有名なようで、ちびっこから年配の方までそれぞれに分かれて神楽坂を踊り練り歩くようです。 ちょうど目の前には、ちびっこたちの集団がありました。なんかものすごくちっちゃくて人垣からでは、よく見えなかったので保育園児や幼稚園児の集団なんでしょうね。それから学校ごとに分かれて小学生、中学生の集団がいました。 ![]() 沿道にも小さいお子様連れ家族がいて、この瞬間だけは少子化なんてどこ吹く風という感じでした。それでも地方のお祭りでは、少子高齢化が進み祭り自体を運営していくことが難しくなってきているという寂しい話を聞きました。こんなところにまで少子高齢化の影響がでているのですね。 お祭りの日は、家族で外食 スマイリーマム ![]() |





