縁のあったお店達 by Scent Line

これまでに出会った色々なお店や物の紹介です。
東京近辺のイヌと行けるカフェやお店なども。
Copyright (C) 2009 SCENT LINE. All rights reserved.

プロフィール
scentline
リンク集
<< 2012年5月 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
scentline
クリスマスリース (12/06)
FLORETTA
クリスマスリース (12/04)
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
cafebloトップへ
ブログ管理画面へ
京都のカフェ
犬はNGですが、京都滞在中に足を運んだお店を紹介します。

一つ目。

DSC_0428.jpg


シトロンサレ
http://www.speem.com/citron/sale/

たまたま見ていたTVで紹介していた「塩キャラメルプリン」が
おいしそうだったので、ランチがてら行ってみました。

DSC_0427.jpg



ランチは撮影するのを忘れてしまいましたが、
塩キャラメルプリン、美味しかったです。




その次に行ったお店は、

DSC_0433.jpg


セカンドハウス(東洞院店)
http://www.secondhouse.co.jp/index.html

DSC_0434.jpg


築100年以上の京町屋を改装してあるお店です。
セカンドハウスは、東京の下北沢にもあり、行ったことがあります。

DSC_0436.jpg


DSC_0437.jpg


DSC_0438.jpg


ゴールデンウィーク中ということもあって、店内は満席。
少し並んで待ってから席に着けました。


2010年5月12日(水) 23:01 [ お店 ]
この記事のURL / /
嵐亭の納涼会 in 京都
嵐山に行きました。
001.jpg



行った理由
002.jpg

嵐亭」の納涼会に参加するため。
納涼会という名のビアガーデン。
私はビールは飲まないので、食べる目的で参加。


会場の様子。
まだ納涼会が開始前の、人が少ないうちに撮影。

お食事コーナー(和食・洋食・中華などが並ぶ)
003.jpg

お食事は、バイキング式。

板前さんコーナー(板前さんがその場で作っている)
005.jpg

スタートするや否や、行列に。

ドリンクコーナー
004.jpg

ビール・チューハイ・ワイン・ジュース・お茶はフリードリンク。


食事の一部紹介
007.jpg

鮎の塩焼き・鮎のてんぷら・お寿司・おでん・ごま豆腐・はものサラダ他。
他にも、ローストビーフ・さざえ・から揚げなど
たくさんありすぎて、紹介しきれず。


納涼会には、宮川町から来た舞妓さんが登場。
途中で、舞妓さんが、各テーブルを回って来てくれて、
写真を撮らせてくれたり、話たりさせてもらえます。
012.jpg



舞妓さんの踊りも見られます。〈目の前で踊りを見たのは初めて。)
014.jpg




お食事の締めの一品
008.jpg

鯛茶漬け、デザートなど。
ケーキの他にフルーツもありました。


ひっくり返りそうにパンパンになったお腹をかかえて、
嵐亭を後にしたのでした。
016.jpg



外にでると、丁度、「鵜飼見物乗合船」が出発していく所でした。
009.jpg



船には乗りませんでしたが、岸辺から、鵜飼の様子を見ることができました。
010.jpg



夜の渡月橋
017.jpg



阪急「嵐山駅」から、電車に乗る。
018.jpg



帰りの電車はガラガラ。
019.jpg



めったなことでは、縁のないお店ですが、
今回、たまたま参加できたので、紹介しました。

ただ、暑すぎて「涼」とは全く無縁でございました。
京都の夏は、改めて暑いと感じました。
日が暮れても暑いし・・・。

※もちろん、犬はNGのお店ですので。念のため。



2009年8月13日(木) 10:52 [ お店 ]
この記事のURL / /
栗の家 その2
軒先に干してある柿と、真っ赤なとうがらしが
秋を感じさせてくれました。




平和な光景。




お茶を楽しむ人や、お買い物する人たち。
席は、自由に選べるようで、囲炉裏の所でお茶する方もいました。
建物のそのままを、存分に活かしており、いい感じでした。




雰囲気のあるピアノ。




事前に予約した人だけ入れる建物。
多分アンティークな品々が、置かれているのでしょうね。



見たり、味わったりして、
秋を沢山感じることができた、日帰り旅でした。



2008年11月2日(日) 17:08 [ お店 ]
この記事のURL / /
栗の家 その1
今回は、「犬」とは関係のないお店の紹介です。

先日、予定外にお休みになった日のこと。
天気も良く、どこかに行ってみたい!という気持ちが高まって、
これまで行ったことのない、「茨城県」に行ってみようと思い立ちました。

とりあえず、目的地を決めようと探した結果、
決定した目的地は、、、

「栗の家」



決定した理由は、大好きなモンブランが食べれるという理由から。

行ってみると、なんとも雰囲気のある日本家屋。
田舎のおばーちゃん家を思わせるような、そんな印象でした。



店内は、囲炉裏やかまどがあったり
アンティークな物が飾ってあったり、趣のある雰囲気。
すごく「和」を感じました。



マダム層に人気なようで、にぎわっていました。
お土産に購入できる、栗まんじゅう、栗ようかん、
栗お赤飯などは全て完売。残念。



さて、目的のモンブランのお味は、
100%「栗」のお味でした。
これまでに、色んなモンブランを食べてきましたが、
中にスポンジもクリームも入っていないタイプは初めて。



お店の雰囲気をたっぷり堪能しながら、美味しく頂きました。

2008年11月2日(日) 16:44 [ お店 ]
この記事のURL / /
麻布十番温泉(越の湯)に入ってきた
麻布十番温泉の営業最後の日、その近くでのお仕事があった。

歩いていると、商店街で、偶然、ボイラーのおじさんと犬のKちゃんを見かけた。
声をかけたら、やっぱり今日が、最終日だということで、かなり忙しいらしい。
忙しいけど、Kちゃんの排泄の散歩にはちゃんと行ってあげる、やさしいおじさん。
ボイラーのおじさんとは、話すのはそういえば、初めてだった。
帰り際に、やっぱり、麻布十番温泉に立ち寄ることにした。

Kちゃんは、尻尾ブンブンで迎えてくれた。
しばらくすると、魚屋のおじさんがやってきて、
Kちゃんを、お散歩へ連れてってくれた。

久々にお会いできた皆さん、お変わりない様子だったけれど、
さすがにお疲れみたいだった。
こんなに騒がれると思ってなかった。とおっしゃっていたけれど、
それくらい皆から大事に思われてた場所ってことなんだと思った。

最後だし、これまで一度も入ったことないから、
入っていこうと思うけど、混んでそうですね。と伝えると、
「大丈夫よ〜。是非、そうなさい!」と、お忙しいにも関わらず、通してくれた。

後について、越の湯に一緒に入って行くと、番頭台に
いつも元気なおばちゃん(番頭さんというのは、最近知ったが)がいた。
でも、かなり、お疲れの表情だった。当たり前だけど。
番頭台の中って、初めて見たけど、すごく狭い!!びっくりした。
ずっと、狭い場所に、じっと座ってるのも大変なことだったでしょう。
おばちゃんも、今後は、ゆっくり過ごす予定らしい。

越の湯が休みの日の、誰も居ない浴場を見たことはあったので、
広さとかは知っていたけれど、ほんと独特な空間。
最終日の今日、初めて温泉に入ることになろうとは。
今日は、さすがに、かなりの人が入浴していたけれど、
昨日は、もっとすごかった。と番頭のおばちゃん。
独特の黒いお湯。お湯の熱さに、躊躇していると、
横で浸かっていたおばさんが、「ぬるめたらいいよ!」と水をいっぱい出してくれた。
ほんと、熱いお湯だった。
お湯の色は黒く、匂いはあんまりなくて、肌がすべすべになった。
お湯につかりながら、ほんとに今日で最後なのかなあ、、、
もっと入っとけば良かったなあ、、、って後悔した。

麻布十番温泉の皆さんに、最後にご挨拶できてよかった。
帰り道、外はかなり寒かったのだけれど、体の芯まで
ぽっかぽかに温まったので、全然、寒くなかった。

確か、白骨温泉かどこかで、温泉に温泉のもとを入れた温泉偽装問題があった頃、
前の社長さんが、「うちのは天然温泉よ!」と胸を張っておっしゃっていたのを思い出す。

当たり前のように、ずっとそこあると思ってても、
ある日突然、なくなってしまうものもある。
だから、目の前のものやことを、大事にしなきゃならないなって思った。

なくなってしまうことが決まってても、なくなって欲しくない。
そういう風に、ものすごく多くの人が感じている場所だと思う。
私も、その中の一人。

ほんとに、長い間の営業、お疲れ様でした。
元気に、ゆっくりと過ごして欲しいなと思いました。
2008年4月1日(火) 00:30 [ お店 ]
この記事のURL / /
麻布十番温泉
麻布十番温泉が、今月いっぱいで幕を降ろす。



そう知ったのは、昨日のことだった。

数年前、京都から、東京に来て、生活のために
派遣の仕事をしつつ、ドッグトレーナーの勉強をしていた。
今思えば、全く関係ないのに、派遣された先は、
麻布十番から歩いて数分の所だった。

ドッグトレーナー用のカリキュラムを終える頃、
犬関係の仕事として、初めて任されたのが、
ドッグウォークのお仕事で、それが、
麻布十番温泉のご家族に迎えられた
ラブラドール&ゴールデンのMIXの生後5ヶ月の子犬だった。

その頃は、麻布十番温泉の経営者の方が
今の経営者の方のお母様で、ご高齢にも関わらず
はつらつとした方だったことを覚えている。
これまで一緒に暮らしてきた、犬達の話を聞かせてくれた。
お話されるのを聞いていると、とても犬好きな方なんだと思った。

数ヶ月後、その社長が亡くなられた。
訃報を聞いて、すごく悲しかった。
私もお葬式に参加させて頂いた。

お葬式で大変だった数日、動物病院に預けられたそのコは、
動物病院の院長のご好意で、ゲージに入れずに預かってもらえた。
しかし、寂しかったのか、そのコは、夜通し頑張って、
新築の動物病院の個室の壁をかじって、大穴を空けた、、、。



麻布十番温泉の方々は、いつも明るく、温かく接してくれた。
ご家族の方にはもちろん、
いつもいるおばちゃんにも、無口なボイラーのおじさんにも、
みんなから可愛がられて、みんなのアイドルだった犬。
それは、今も変わらずだと思う。

私と一緒に成長してくれた。本当に特別だった。
生後5ヶ月から、3歳の誕生日を迎える頃まで、
春、夏、秋、冬、お散歩を通じて、いっぱい遊んで
色んなことを経験して、いろんな景色を一緒に見た。
色んなことを教えるよりも、色んなことを教えてくれた犬。



トレーナーとして独立することになった時、
麻布十番温泉のコとも、温泉の方々とも、お別れすることになった。
最後のドッグウォークの日は、散歩しながら涙が出てきた。
そのコがいつもと何ら変わらず、振舞う様子を見ると、余計に悲しかった。
散歩で知り合った犬友達全員には挨拶できなかったけど、
公園でであった大型犬の、犬連れ方々、
犬の名前しか知らなかったけど、
犬同士、一緒に遊ばせてくれたことは、とてもありがたかった。



週2回のペースで3年間、ずっと通い続けた場所だった。
おかげで、その辺りの地理にとても詳しくなった。
通わなくなった後も、麻布十番に行けば麻布十番温泉がそこにあって、
それは、関係なくなった今も、なんだか安心だった。
今度は、その麻布十番温泉そのものがなくなってしまう。

麻布十番温泉は、私にとって、本当に沢山の思い出のある場所。
なくなるのは本当に寂しい。

独立前に携わっていた犬達のことは、一切、書かないって決めてたけど、
今の私があるのは、麻布十番温泉の、このコがいてくれたおかげだと思うから、
今回だけは、なくなってしまう前に、
かつて、縁のあったお店として紹介しようと思いました。

麻布十番温泉の犬、Kちゃん、麻布十番温泉の皆さん、ありがとう。
ブログなんて、絶対見ないと思うけど、、、。
どうぞ、Kちゃんも皆さんも、お元気で。



※麻布十番温泉は、犬連れでは入れませんので、くれぐれも、ご注意下さい。

2008年3月20日(木) 21:42 [ お店 ]
この記事のURL / /
犬と行ける美容室&猫の本

犬も一緒に行ける美容室  「Lis」 に、犬無しで行ってきました。



お店は白と茶色、そして深緑色のアクセントカラーが素敵で
落ち着ける雰囲気でした。
9月にオープンしたばかりということもあって綺麗。
お店の外から店内の様子は見えにくいのですが、
店内は貸切になるには、もったいないくらいの十分な空間で、
外も良く見えて、窓からの光も明るくて、そういう点も好きでした。

お店は美容師のユリさんという方が、お一人でなさっているので、
予約が入ると自然と貸切になるのだそうです。
なので、犬と一緒でも赤ちゃんと一緒でも、
気兼ねなく、訪れることができるそうで。
そして、最初から最後まで一対一で丁寧に向き合ってくれるので
理想的な美容室でした。
ユリさんには、0歳のお子さんがいるそうですが、
出産して間もなく仕事復帰したという、そのパワフルさに関心してしまいました。
色々お話していたのですけれど、職種は違うけれど、
仕事の活動方針が似てるな〜って思ったこともあって、嬉しかったです。

それだけでも十分なのですが、 「Lis」 のHP上で
私の目を惹きつけたものがありました。
それは、、、 「シェービング」 の文字。

子供の頃、理容室(床屋さん)でやってもらっていたのですが
美容室に通うようになってからは、ずっと機会がなくて。
でも、あのシェービングのアワアワとか、気持ちよさ、
大好きだったんですよね。
なので、お願いすることにしてみました。

シェービングは、ユリさんが行うのではなくて、
ユリさんの旦那さんのお母さんがしてくれるということでした。
旦那さんとそのご両親は、「Lis」のすぐ近くで、
理容室をなさっているとのこと。
家族みんなが一緒のお仕事って、なんだかいいですね。
なので、シェービングは本当は事前予約が必要なのですけれど、
突然の申し出にも快く応じてくださって、
お母さんが、やってきてくれました。

美容室の中に一つだけ床屋さんにおいてあるようなイスがあって、
(そのイスも店内の感じに、違和感がない色合いになっていました)
空間が仕切られており、そこが理容室ブースなのだそうです。
きちんと分けられているんだなあと思いました。

何年ぶりかの顔剃り、、、本当〜に気持ちよかったです。
顔のマッサージもしてもらって、終わった後は、つるつるピカピカでした。

最後に、初回ということもあって、メイクもサービスしてもらって、
本当に行って良かったです。

ユリさん&ユリさんの旦那さんのお母さん、ありがとうございました。
私の愛犬が東京にまた来る機会があったら、連れて行きたいなあ〜、、、。

そういえば、今回、初めて知ったのですが、
関西では「パーマをあてる」と言うのですが
関東では「パーマをかける」と言うのですね。
その一言で、私が関西人であることがバレたようです。



話は変わって、美容室に行った日の夕方、
ある本屋さんで見つけた猫の本を紹介します。
深緑色の表紙が素敵だなあと思ったのと、
表紙の猫を見て、実家のご近所さんちの猫「マルちゃん」を
思い出したので、、、。似てるな〜と。
手にとって開いてみたら、左のページには猫の写真、
右のページにはほのぼのするイラストと文章が書かれていて、
内容的にも良かったので、紹介しようと思いました。


「TO CATS―ネコのいるシアワセ 」 著:クォン ユンジュ

美容室とは何の関係もないのですけれど、しいて言うなら、
「深緑色」つながりということで。

どうでも良いことですが、最近、深緑色が私のブームで、
「携帯」も「鞄」も「傘」も、気づけば「深緑色」なのでした、、、。



2007年11月3日(土) 13:34 [ お店 ]
この記事のURL / /
縁がなかったお店 菓歩菓歩
帰省中、「Leaf」という雑誌に、紹介されていたお店で
母が「ここに行ってみたい。」と言ったお店があったので、
早速、行ってみることにしました。

「Leaf」は、京都のタウン情報を掲載した雑誌です。



目指すお店は、、、

Bio sweet's capo.capo 菓歩菓歩(capocapo)

車行くのに、相当時間がかかるものの、
テラス席もありそうだし、犬OKだったらいいなあ〜。
なんて言いつつ、お店に到着したら、、、
なんと、定休日で、お休みでした。
がっくり。
定休日もちゃんと記載されていたのに、
そのことを、うっかり忘れていた自分が悪いのですが、
仕方ありません。

幸い、近くにあったお店で、新鮮で安いかご盛りの野菜を沢山購入したり
濃厚ソフトクリームを食べたり、
川遊びできるポイントもあったので、少し愛犬を遊ばせて、
来た目的とは別の目的を果たして、帰宅したのでした。

今回、縁はなかったものの、
またいつか、時間のある時に行けたらいいなあと思っています。




-------

2007/09/21追記

Bio sweet's capo.capo 菓歩菓歩 が
「FUDGE」 10月号の綴じ込み付録
「誰も知らない 小さな小さな 素敵なお店」
に掲載されていました。


2007年9月11日(火) 10:45 [ お店 ]
この記事のURL / /
よく立ち寄る店
犬OKのお店ではないと思いますが、
(特定の場所ではOKの所もあるようですね)
東京に来てから初めて知った店、
「フレッシュネスバーガー」

初めて食べたのは、数年前、
それ以後、色んな所で、月に何度かは訪れています。

一番のお気に入りは、ベーコンオムレツバーガー。
Sサイズを知った時も、かなりの小ささにびっくり。
そして、しぼりたてのオレンジジュース。
まん丸ドーナッツも美味しい。
チョコがついてても同じ値段だし。

ベーコンオムレツバーガーを食べていた時、
隣に座っていたおばさん二人に、
「今、あなたが食べてるそれは何というやつ?」と聞かれたことも、、、。
私、そんなにおいしそうに食べていたのでしょうか。

フレッシュネスバーガーを知るまでは、
ファーストフード系って、どの店のも好きな部類に入ってなかった
私でしたが、この店を知ったことによって、変化させられてしまいました。

(私が住んでた頃、京都にはなかったと思うんですよね。
今はあるようですが。)

いつも、出来立て熱々をほおばりながら、
美味しいなあ、「フレッシュネス」だなあと感じております。

たまに、店によっては、
ホットのドリンクがやけどするほど熱すぎたり、
ドーナツがへしゃげていたり、脂っこくて
美味しくない時もありますけど。。。

マニュアル通りに作るはずだと思うのですが
お店によって、違いが出るのがやや、残念ですけど。



2007年6月17日(日) 00:02 [ お店 ]
この記事のURL / /