2007年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント

壮絶なる出産体験 [2007年12月15日(土)]
 
39週2日

午前1時の陣痛開始から、壮絶なバトルが開始されました。

詳細は後日アップしまーす。

睡眠あれば憂いなし [2007年12月14日(金)]
 
39週1日

昨晩は、生理痛のような痛みで何度か起きたものの、本格的な陣痛にならないまま朝を迎えてしまいました。そして、朝になったらなったで、また落ち着いてしまい、定期的な張りなどとは無縁の一日となりました

血液検査の結果、破水による炎症などがなかったので、とりあえずまた様子を見ることに。

ほとんどベッドから出ないのに、なぜかすごくお腹が空くので、3食にプラスしてお菓子をぽりぽり。せっかくプラス10キロで抑えたのに、ここで増えたら大変だー、と思いながらも、陣痛が始まったら体力勝負だしなー、と自分を納得させつつぽりぽり

そして、なぜか今日はとても眠い。助産師さんにも「ゆっくり眠れるのは今のうちだけよ」といわれたので、遠慮なく惰眠をむさぼらせてもらいましたー

階段を昇降したり、スクワットをしてみたり、早く来い来い、陣痛さーん

というわけで、今日は出産後に来る戦に備えて休養をとる一日でした。

破水→入院 [2007年12月13日(木)]
 
38週7日

朝7時半頃、生理痛のような鈍い痛みが2回ほど続いた後、トイレに行きたくなったのでトイレに行ったら、ピンクっぽい血のようなさらさらしたおりもの(?)がありました

もともと胎盤が低いと言われていたけど、1ヶ月くらい前に辺縁前置胎盤と診断されていたので、「出血したらすぐに病院にきてください」としつこく言われてました。なので、病院に電話したら、「後1時間くらいで外来があくので、予約外で来て下さい」とのこと。

(後で破水といわれたので、ほんとはだめだったんだけど)検診後、即入院を覚悟してたのでお風呂に入って、準備をして病院へ。
事情を説明して、「予約外です」と受付で告げる。

NSTに案内してくれたちょっと年配の助産師さんが「あなたね、出血くらいするのよ」とあたかも私がたかが出血で大げさに騒ぎすぎているような口調。
んー、ひとりひとりの患者の状況を把握できないのは当たり前だけど、そういう言い方はしないほうがいいじゃないかなー、と思いました

その後、いつもの先生がいらっしゃらなかったので別の先生に診察してもらう。内診の結果、破水しているみたいだから、ということで案の定すぐ入院。破水の量も少なかったので、「破水してるみたいね」といわれるまで、破水だと思いませんでした。

歩いてもいけないとのことだったので、車椅子で移動し、陣痛室と呼ばれる部屋で安静に。

22時半現在、いまだ陣痛らしいものは来ない。。。
隣のベッドの方は、陣痛が苦しそう。明日はわが身かしらー。

ネットワーク (0)
リンク集
http://www.cafeblo.com/sakuramama/index1_0.rdf






(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved