多くのお母さんは、
小学校受験に関する間違った常識を信じてしまっています。
何が何でも○○小に合格させるぞ、とばかりに、
その小学校に強いと評判のお教室に通わせる
○○小対策コース、とコース別の授業をとる
○○小と名のつく物にはつい飛びついてしまう、ということがあるようです。
出題傾向は変わっていても、
名門小が求めている幼児の資質・能力・知力は同じです。
小学校の入試には、ペーパー・リズム・お絵描き・運動・工作など、
さまざまな種類の問題が出ます。
模擬試験のペーパーテストの成績に
一喜一憂してしまう
そんなお母さんもたくさんいらっしゃいます。
確かに、ペーパーテストの成績が良いのは結構なことです。
基礎学力が備わったという証明にもなります。
しかし、ペーパーテストは小学校入試の一般的な問題です。
ペーパーテストだけでは
ほかの受験生に差をつけることはできません。
それに模擬試験のペーパーテストは問題が簡単すぎます。
本物の思考力を問うような練りに練った問題はほとんど出ていません。
やはり、子どもが自分で考えて考えて頭を悩ませる訓練が必要です。
「でも、考える訓練って難しそう・・・」
「子どもに負担がかかるんじゃないの?」
と思うかも知れませんが、
実は、1日30分「ある方法」を続けるだけで思考力がつく、
そんな幼児教室が実在するのです。
しかも、この幼児教室は、
小学校受験のためだけの頭でっかちの子どもを育てるものではありません。
感受性豊かで、心がキレイな子に育つ教育です。
優秀な成績を取り続けるだけでなく、
友達からも先生からも好かれるような、心優しい子に育っていく合格講座です。
小学校受験のための幼児教室 あすか会の合格講座