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注目キーワード  電動マスカラ レンゲ蜂蜜 / 【今週のプレゼント】美肌になれるサプリ1箱5名に!

涼風

女性が元気な時代です。
僕たち男性も、負けてはいられません!
女性に学び、女性と競い合うことで、自分自身を磨きたい。
目標はしなやかな女性パワーを会得すること。
時代の達人「女性」たちに宣戦布告です!

一本道
宮崎あおいさんの篤姫が絶好調らしい。

視聴率とか。
現代の女性の強さを的確に描出しているからでしょう。

強くて、まっすぐで、カッコいい。

以前の上司(女性)がそんな方でした。
偶然ですが、ルックスは宮崎あおいさんタイプ。

ドラマを見ていて、憧れだったその方を思い出しています。
今でも上司の上司なので、毎日会えるのですが・・・。

篤姫が人気があるということは・・・。
これからもっともっと、篤姫のような女性が出てくるのでしょうね。

強くてカッコいい女性は本当に励みになる。
憧れとして、お手本として。

以前の上司の方からは、いろいろな手ほどきを受けました。
仕事はもちろんだけど、それを超えた「男らしさ」のようなものまで。

女性が「男らしい」時代。
女性から「男らしさ」を学ぶことがあってもいいと思う。

篤姫は「男らしさ」の教科書かもしれません。







2008年9月6日(土) 20:09 [ 篤姫 ]
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撫子の熱き闘い(6)
女子ソフトボールがアメリカを破り、金メダル。

衝撃の大団円。
最強大国アメリカを破っての、優勝。

体格や体力で日本を圧倒するアメリカ。
逞しい白人女性、黒人女性、中南米系の女性。
勝つために集められたような世界最強のチーム。

ライバルと呼ぶには強すぎる敵。
画面越しにも伝わるむき出しの闘志と気迫。

彼女たちが目の前に立ちふさがったら・・・
日本の男子など、その場に崩れ落ちてしまうのではないか。

でも、撫子たちは違った。
内に秘めた闘志で獰猛な敵に立ち向かい、ねじ伏せた。
最後まで、自分たちを見失うことなく…。

浮足立ち、ぶざまな醜態をさらした男子野球チーム。
土壇場での弱さは精神力の脆さか。

今回の五輪は日本にとって、歴史的なイベントとなった。
これからの日本は、女性が主導する。

それを象徴するのが、女子ソフトボールの金メダル。
もう、僕たちは迷わない。

日本国という船の舵を取るのは、強く美しい大和撫子。
小さな体に秘めた無限の可能性。

その可能性が、この国の未来を拓いていく。















2008年8月30日(土) 21:25 [ アスリート ]
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撫子の熱き闘い(5)
女子サッカーが4強に進出!

ため息が出るほどの鮮やかな勝ちっぷり。
開催国の中国をあっさりと撃破。

アウェーとか、開催国とか、敵地とか、関係ない。
要は、どれだけ練習を重ね、どれだけ勝ちたいと願ったか。

その他の4強にはドイツ、ブラジル、アメリカ。
ドイツ、ブラジルはいうまでもなく、欧州と南米の最強チーム。
アメリカは、世界ナンバーワンのスポーツ大国。
その一角に食い込んだことは奇跡といっても過言ではない。

男子サッカーは、全敗で撤退。
恵まれた経済大国の男子たち、哀れなまでの体たらく・・・。

世界最高峰の舞台で奇跡を起こせるのが、日本人女性。

そして、奇跡は続きます…


2008年8月30日(土) 21:11 [ アスリート ]
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撫子の熱き闘い(4)
圧巻の女子レスリング、メダル総なめ。

全階級で、金、金、銀、銅の圧倒的な成績。
伊調千春・馨の姉妹、吉田・浜口の両選手。
泣かず飛ばずの男子チームとは、まさに雲泥の差。

レスリングといえば、格闘技の中でも最も原始的なイメージ。
柔道のようなジャケットもなく、裸に近い状態で潰し合う。

しかも相手は北欧や東欧、南米の猛者たち。
勝ち目がないほどの体格差や体力差があるはず。
事実、男子なら勝負にならないだろう。

しかし目の前で、伊調馨選手が、吉田選手が、
屈強な外国人選手をねじ伏せていく・・・。
日本女性の底知れぬパワー。

彼女たちに日本の未来を託したい。
そう思えるほどの絶対的な強さ。
男性的な憧れを抱いてしまいそうなほどに・・・。

僕たち男子に、強さの手ほどきをしてほしい。
彼女たちのように、僕たちも強くなりたいから・・・。


2008年8月24日(日) 22:38 [ アスリート ]
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撫子の熱き闘い(3)
北京のコートに散った女子バレーの夢。

堂々の5位、といえると思う。
上位にはブラジル、アメリカ、中国、キューバ。
圧倒的なパワーと体力の差。

可憐でスレンダーな撫子たちが、巨大な外国選手に挑む。
日本の男子チームですら圧倒しそうな強靭な体躯。
恐怖さえ感じたのではないだろうか。

それでも最後まで、あきらめなかった彼女たち。
その汗と涙に感動・・・。

恥じることはない。
男子バレーは全敗、世界に対して手も足も出なかったのだから。
ふがいない彼らを尻目に、女子バレーは大和魂の片鱗を見せた。

高橋選手や竹下選手といったベテランは精神力の強さ。
栗原選手や木村選手といった若手は積極的な攻めの姿勢。
日本男児が失ったものを、彼女たちが必死に紡いでいる。

今はゆっくり休んでほしい。
そして4年後、もう一度、強大な壁に挑む雄姿を僕たちに見せて!




2008年8月24日(日) 22:08 [ アスリート ]
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撫子の熱き闘い(2)
バドミントンのスエマエ・コンビが4強進出。

中国の最強ペアを下しての快挙。
黒いユニフォームが可憐な蝶のようにコートを舞った。

楽しすぎるからまた来たい。
若い前田選手のコメントが素敵。

ほとんどの種目で、日本人男子選手が崩れて去ってゆく。
プレッシャーに負け、精神力の弱さを露呈しての惨敗。

そんな中、敵地の不利をはねのけての大金星。
物怖じしない、若き大和撫子。

またひとつ、日本の未来に灯りが点りました。

2008年8月24日(日) 22:02 [ アスリート ]
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撫子の熱き闘い
北京五輪が始まりました。

日本人女性の活躍に胸躍る気分。
まずは女子バレーのアメリカ戦。
負けたけど、体格で劣る大和撫子の死闘には頭が下がる。

相手は狩猟民族を思わせる、黒人や白人の屈強な戦士。
体格的には日本人男性よりも男性的に見える。

日本チームは身長こそ高いが、線は細い。
女性としての優しささえ感じさせる、最前線のヒロインたち。
栗原、木村、杉山、そして前線を支える竹下、高橋。

優しいたたずまいを残して死闘を繰り広げる日本勢。
圧倒的な敵に立ち向かい、果敢に挑む撫子。

僕たちが、今、世界に向けて何をすべきかを示唆してくれる。
巨大な敵を前にして逃げの一手を決めこむのか。

足が震えそうな時。
これ以上前には進めないと思う時。
大和撫子たちの熱き闘いを胸に焼きつけておこう。

がんばれ、日本!










2008年8月10日(日) 15:48 [ アスリート ]
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桃子の熱き闘い
ゴルファーの上田桃子さんの勢いが止まらない。

全英オープンで、しのぎを削る首位争い。
強い日本人女性を象徴する桃子さんの活躍。

今、世界に通用する日本人男性はほとんどいない。
ゴルフしかり、他のスポーツしかり。
一方で、日本人女性は所狭しと世界を駆け巡っている。


彼女には、「男らしさ」を感じてしまう。
今の日本が失ってしまったもの・・・。
ここまで日本人は強くなれるんだ!

桃子さんは強い日本人女性の象徴ではなく、
強い日本人の象徴なのかもしれない。

男子だって、強くなりたい!
そう、世界を相手に闘う桃子さんのように・・・

熱い8月の日に。







2008年8月1日(金) 15:30 [ アスリート ]
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美しい者が勝つ
宮崎あおいさん主演の篤姫が佳境に入っている。

美しい者が勝つ。
そんな映画のキャッチフレーズがあった。
シャロン・ストーンが女性ガンマンを演じる西部劇だったと思う。

あおいさんの役柄はまさにそんなフレーズを彷彿とさせる。
幼さが残るあおいさんに、神々しいまでの威厳が漂っている。

環境と機会が女性をここまで強く、美しくするのだろうか。
篤姫は働く女性の間で人気が高いらしい。
彼女らの現実や希望を代弁しているのかもしれない。

機会さえ与えれれば、絶対モノにしてみせる。
そんな女性たちの自身と実力をひしひしと感じる今日この頃。

社会全体が、篤姫のようなリーダーを待ち望んでいるのだろう。
美しく、強い。

女性の時代、到来。




2008年7月27日(日) 21:31 [ 篤姫 ]
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年下女性上司
Kさんが僕の上司になって2か月。

Kさんは僕にとってはひとつ年下の後輩女性。
僕の他に、Kさんには20代前半の女性部下が2名。
ひとりはKさんと同じ、有名大学を出たキャリア・ウーマン。
もうひとりは、短大出の事務職の女性。

最近、部下に対する指導が板についてきた感じ。
指示をするのにも、依頼調から命令調へ。
たしかに、「やっていただけますか」と言われるよりも、
「これ、明日まで」と言われた方が躍動感が出る。

忠実な事務職から切れ者の管理職への脱皮。
昔の控えめだったKさんを知っているだけに、
その変貌ぶりは目を見張るほど。

機会を得て、自信を深めた女性は急速に強くなる。
そんなKさんを部下の女性たちも憧れの目で見ている。
これからの強い女性を象徴しているのだろう。

Kさんが上司としての風格を身につけるにしたがい、
僕がKさんに叱られることも増えた。
同僚だった頃は、お互いに助言をする間柄だったけれど、
今は「それは間違っています」と手厳しい…。

不承不承という感じで切り上げようとすると、
「わかりました」と明確な返事を求めれらる。
その方向で考えますと大雑把に答えると、
「いつまでにやります」と復唱を命じられる。

その一言一言に緊張感と説得力が加わっている。
Kさんが席にいる時は、気が抜けない。
いつのまにか、「憧れの上司」に近づいている・・・。

Kさんも抜擢に次ぐ抜擢で、
いつか手が届かない存在になってしまうのだろうか。
以前上司だったTさんのように・・・。

今、Kさんの下で仕事ができる幸運に感謝。


















2008年7月25日(金) 12:51 [ 仕事 ]
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