屋根のペンキ塗り [2008年09月06日(土)]
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屋根のペンキを塗った。最初はちょっと気になったところを・。 のつもりが、楽しくて沢山。夕方だった。 屋根に登ると、空が美しくて、歩いている人が見えて・・ なんだか、天下を取った気分になる。 不思議なものだ。 そして、図に乗って次の日の朝も、続きをしてみた。 前の日、ハードだったせいか、そして、暑かったせいか・ 楽しくなかった。それに怖かった。 環境・・陽射しなど・・暑さなども、響いてくるんだなあって、 わかった。こんなにも違うんだ。って・・・ 天下を取った気分・・・ これで思い出すのは、悩んでいて相談をすると・・ 人は、どうなるか・・ その人のそれ以外の部分は、忘れて、上下関係で威張ってしまう人。 その人をきちんと尊敬して、その辛いところだけを見る人。 二種類いる。 でも、相談に乗ってもらっているから、と、低姿勢でいる人を、 屋根の上の高い位置からみていたら、天下とったじゃないけれど そんなふうに、威張ってしまうというのもあるんだろうなあ、 自分は、これは大嫌いだから、絶対したくないと、肝に銘じてるけど・・ と、屋根に登って思った・・ 同じ目線で、尊敬しあえること。どんな位置にいようとも。 これは、とても大切なことであるとおもう。 |
Posted at 07:11
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