脳で食べる
2008-03-10 08:21:07
脳で食べるってどういうこと

「食事
をするぞ
」「食事中
です
」と脳に指令
がないと消化が悪くなり、胃腸の運動量が減少。満腹感も鈍くなり食べ過ぎてしまう原因に。
脳に指令がないまま食べていると、食事によるエネルギー
消費が低く脂肪にもなりやすい

テレビを観ながらの『ながら食い』は脳から食事中の指令が
なく、ダイエット中には特にNG

また、栄養(食品)のかたよりがある(カレーやどんぶりもの)

では必要栄養をまかなうことができない。
脳は「栄養摂った〜。」と満足しない。
すると、脳で「栄養が足りないからもっと食べろ〜!」という指令が出る。
それに気づかず、まだ食べれる、まだ食べたい。と、必要な栄養素を
摂らず、脂肪と糖質ばかり摂取してしまう

確かに

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