冷房に負けるな!(おうち編)
2008-07-03 08:19:36
冷房対策(オフィス編)のつづきです。
ここで一番大事なことは湯船につかること

シャワーで済ませてる方、いつまでも
若々しくキレイ
でいるためには湯船
につかりましょう
◎湯船につかる
冬は冷え症の人の半身浴は
ですが夏は
です。少しぬるめにしてゆ〜くり入って汗
をかきましょう。◎腰湯をする
おしりや太ももが気になる方は、きっと冷えてるはずなので
冷房でさらに脂肪が冷えてとれにくくなるのを防ぎましょう。
ベビーバスかたらい(ない場合は、バスタブに浅めのお湯を
はる)に熱めのお湯を入れてお尻をドボン

お腹、腰、お尻、内腿を温めます。
◎冷たいものに注意
キーンと冷えたビール
にアイスクリーム
・・・。冷蔵庫には誘惑がいっぱい。よく飲む麦茶は冷蔵庫には入れずに、できれば常温で飲みましょう。
湯上り
や暑い外
から帰ってきてどうしても冷たいものが飲みたい時には飲む分だけ冷蔵庫に入れて冷やします。
冷たいものを飲む時には一緒に体を温めるもの
も一緒に食べます。しょうが、にんにく、唐辛子(胃が弱っている時は辛いもの×)
冷たいものだけの食事は避けましょう

(そうめん、冷やし中華、冷奴、冷やしトマト、枝豆)
◎寝るとき
Rikoの実家のようにのどかな場所は、エアコンをつけて窓を開けて
寝ることもできますが、防犯上不可能な方の方が多いと思います。
エアコンのお休みタイマーや温度に気をつけるのはもちろん。
でも、ハラマキをしましょう。
寝る時はまだ暑いのですが、気化熱でお腹や腰の熱が明け方になると
冷やされてしまうからです。
お腹にかけていても、寝返りをうったときによくかかっていなかったり、
隙間から入ってくる冷たい空気に冷やされてしまいます。
ハラマキをしていればお腹と腰がガードされているから安心


若いうちは、冷房なんてへっちゃら
でもその積み重ねが後になって・・・。
後悔しないうちに冷房対策を始めましょう



