2008年06月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新トラックバック

誕生日と言えば・・・

2008-06-10 08:20:28
自分を含め、Rikoのまわりには6月生まれがたくさんいる

そして誕生日と言えば、たくさん言いたいことがある

家族ネタは、ほどほどにと注意を受けそうだが・・・


ひとり暮らしをしていた頃、自分の誕生日の日にどうしても

聞かなくてはいけない用事があって夕方、Rikoママに電話した

質問の回答が終わるや否や、

「ごめんね〜今、ご飯食べてるの。またね〜

と電話を切られてしまった。 もちろんRikoの誕生日は忘れている。

まだ夕方の6時だと言うのに。。。


Rikoパパは家族の誕生日を覚えていない

なのに、自分の誕生日にはウルサイ


Rikoんちの誕生日の話に訂正が。。。

小学生のお誕生日会以来、誕生日だからとお祝いすることはなかった。



Rikoママは一時、サンマルク・カフェレストランの気取らないフレンチ?

ファミリーレストランよりリッチな雰囲気と焼きたてパンの食べ放題が

お気に入りだった

サンマルク・カフェレストランのバースディディナーを食べに行くために?

お誕生日のお食事会をしていたことがある。


Rikoの妹の誕生日を例のバースディディナーでお祝いした時のこと

サンマルク・カフェレストランでは、お誕生日の人にはピアノ

生演奏でハッピーバースディをフロアスタッフ一同が歌ってくれる

ランチョンマットの色が違ってキャンドルが置かれて、それが

お誕生日の人の目印となる。

席に着くときに、「お誕生日の方は?」と聞かれる。


その数ヶ月前にRikoパパの誕生日もそこでやった。

しかし、ちょうど12月だったので肉好きのパパのために

気を利かせてクリスマスディナーを注文していた。

すると還暦をとっくに過ぎたジイさまが、

「みんなお誕生日の人には、ろうそくがあって歌ってもら

ってるのに・・・。」

と不服そうだった


Rikoの妹もRiko同様、自分が主役になることが苦手。

その時も、「歌なんて歌ってくれなくてもいいのに。。。」

と顔に書いてあった。

だから、ご案内の人が、「お誕生日の方は?」と聞いた時、

Rikoはパパを指差した

パパの前にキャンドルが置かれた。パパはびっくりして

が豆鉄砲くらった顔をしてた。

フロアスタッフ達は何も知らず、料理を運んでくるごとに

パパに「お誕生日おめでとうございます。」と言う。

こっちはおかしくてたまらない

でも、パパは喜んでいた 子供かっ



この記事のURL

http://www.cafeblo.com/reset402/archive/213

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://www.cafeblo.com/reset402/tb_ping/213/-yklbcljID-5yddXfjqHIw-XHYX4A

コメントする

名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント


ネットワーク (0)
http://www.cafeblo.com/reset402/index1_0.rdf






(c) 1999-2008 Cafeglobe.com All rights reserved