| 空っぽ |
頭が考えることを拒否している。 どうにもならない事実と目の前の現実。目の前を信じていると、楽だけど、知らないってことは恐ろしいなあって思う。
きっぱりした捨て台詞を吐きたい。しかし果たしてそれをして何になるの?
誰しも幸せになる権利がある。それに異論はない。 言葉に尽くせない、言葉に出そうとしては消えてしまうこの思いはどうしたらいいの。
|
2011年3月24日(木) 08:54 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| だけど |
すべて勘違いだった。 んだけど…。
そんなに難しいのかなあ人って。 最初から私じゃなかったんだなあって。どうして気付かなかったのかなあ。 違うってことに。
私の片割れはどこにいるのかな。
|
2011年2月17日(木) 21:15 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| はぁ… |
やっぱ届いてなかったのかなあ。 いまさら聞いてもなんにもならないけど。
いつもと変わらなくて、わからん。
|
2011年2月16日(水) 15:59 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| ラフマニノフ |
のだめにはまり、クラシックを改めて聴き始め。
ラフマニノフのピアノコンチェルトをリピートリピートで聴いている。
ピアノがうねる感情をあらわしているようで、泣ける。
私は色々なことに開眼して、私が正しいと信じる道を進もう。
|
2011年1月30日(日) 18:08 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| 昇華 |
先輩とメグメグとお食事。
話題はもっぱら私のお話。
人には縁ってあるけど、私にはなかなかめぐってこないなあ。
一歩踏み出す勇気。
それが私には足りないのかもしれない。
その前に、踏み出す価値あるひとなのか、それを見極める力が必要かも。
今、いろいろと考えてみて、
あんなことまでしたのにとか、あの時はあんなふうに答えてくれたのにとか、
後悔が先立って、だからって運命は変えられないんだけど。
すべてを否定してしまうのは、時間が無駄だったって突きつけられているようでつらい。
その時間は私にとって必要な時間だったのかな。
必要な学習だったのかな。
あの人は私のこと、どう思っていたんだろう。
尊敬していたのなら、それなりに対応の仕方があるんじゃないかなあって思う。
先輩もメグメグも
「人としてダメだよ!」
って言っていた。
うん。自分を基準とするのなら、それが価値観が合わない人ってことなんだろうな。
私は価値観が合うと思っていた。
おおらかさが素敵だなあって思っていた。
だけど、おおらかなんじゃなくて、秘密主義だっただけ。適当だっただけ。
本当にそうだったのかな。
縁がなかった。
合わなかった。
そういうことなんだけど、その考えを私の頭の先から足の先まで浸透させるには、まだまだ時間がかかりそうなかんじ。
|
2011年1月29日(土) 17:12 [ love ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| 空虚の果てに |
ドラマみたいにはいかないな。
誰にでも幸せになる権利はある。 次は私が幸せになる。
だいくん、もう私が手伝わなくても大丈夫だよね。 私はもうできない。 きっとあなたはできるよ。ここじゃないかもしれないけど、あなたが花開く場所は必ずあるよ。
私が思いが通じているって勘違いしてただけなんだろうけど、あなたが幸せになってくれるなら嬉しいよ。 ただ、相手が私じゃないことと、私に何も言ってくれなかったのがこの上なく悲しい。
さようなら。
時が経てば、今迄通りに接することができるようになるかもしれないし、無理かもしれない。
私のことを少しでも思いやる気持ちがあるなら、今はそっとしておいて。
|
2011年1月27日(木) 22:04 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| 判明 |
そうだったのか。
空虚。
|
2011年1月27日(木) 11:31 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| 鼓動 |
6日すれ違い。 スケジュールを計算して、今日までは会わないつもりでいたのに。
朝からパソコンが起動したままだったので、もしや早く帰還?とは少しは予想していたけど。
終業ギリギリに戻って来た。
心臓が跳ね上がる。
話しかけられないよう、目を合わせないよう、何も耳に入らないよう、避けつつ帰る。
こんなにも溢れる想いを抱きながら、少しずつ風化させていくことなんて、果たしてできることなんだろうか。
波立つ感情をどうにか一定に保ってきたのに、簡単に打ち砕かれ、心が乱れ、抑えていることの苦しさに耐えられなくなる。
ぶつけても仕方がないと思う。だけど、今がその時なのかなあとも。
時を待つべき?
|
2011年1月25日(火) 21:57 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| 前を向いて |
それでも私は進まなければ。
情けないことに、家に引きこもり早4日が過ぎ。
やっとの思いで外出をしてみる。
私が内なるものにどんな悩みを抱えていようと、心や体がくたくたになっていようと、
それでも地球はまわっている。世界は回っている。
みんな活動している。
大なり小なり何かを抱えながら、すっきりしないこともあるけど、立ち止まることはできない。
食べて寝て、それを繰り返し、限りある時間を過ごしているのだ。
どうにかこうにか実のあるものにしたいともがき苦しみながら。
どうしても手に入れられないものがある。
それをすっかり忘れることはできなくて、動かすこともできなくて、どうしようもできなくて。
けれど、時間は待ってくれず、自分と向き合って、不健康な自問自答を繰り返しても、何も答えは出ないし、状況は変わらない。
進まなければ。
手に入らなかったものは今となっては大切な思い出。
私の実になっているはず。
それがかの人に届いていれば、通じることができたら、どんなにかうれしく、喜ばしいことだっただろう。
そう思うと、どうにもこうにも苦しさばかりが沸いて出てくるのだけれど。
どうしても手に入らないものってあるのだし。
一歩踏み出して、また戻ってしまうかもしれないけど、もう・・・・。
ゆっくりゆっくり進んでいこう。
きっと春はやってくる。 |
2011年1月23日(日) 22:54 [ love ]
この記事のURL / コメント(0) / |
| クローズへの道 |
私はこの想いを終わらせなければ。 私が必要としていたのは錯覚だったのだろう。 通じているように思えていたのもすべて。
過去を思い返すと、ああすれば…、ああ言えば…、と後悔しか湧いてこないが、どう反応していようが、通じるものは通じている。 私には縁がなかった。
最初から、私には引き付ける何かが無かった。私ではなかった。そういうことなのだ。
いくつもの後悔と納得と、相手や自分を責める気持ち。これを重ねて、きっといつかは思い出になっていくのだろう。
感情をぶつけ、壊してしまうほうが、スッキリするのかな。
だけど、後にはいやな感情と憎しみしか残らない。
やっぱりダメな人だったのだと思いたい。けれど、そう想いながら、見つめ続けてきたのは紛れもない自分。
私は負け犬?アウトサイダー?
そんな暗闇が私を取り巻く。
近い将来も遠い未来も先が見えている感じ。なんのハラハラもサプライズもなく、悲しいことばかりが起こるという確信に似た思い。
私が理解したいと思える人、理解してくれる人はこの先…。
報われない自分が、日常化してきているようで、抜けられない。
|
2011年1月21日(金) 22:31 [ ブログ ]
この記事のURL / コメント(0) / |