アレックス・レモネード・スタンド [2008年04月09日(水)]
![]() ぼくも庭先で ぺつお・レモネードスタンド ひらこうか。 病気のワンコのために お金を集めて。 *アレックス、それは小さくて大きなレモンの魂** 「アレックス・レモネード・スタンド」とは 小児癌患者の小さな女の子、アレックスが4歳のときに庭先で始めたもの。 同じ病気の子のためにお金を集めて研究機関に寄付をする運動。 アレックスは病気と戦いながら レモネードを笑顔でくばる、 共感が共感を呼び、全米にひろがって彼女の夢は叶ったのです。 残念ながら8歳で亡くなってしまった。 でも彼女の意思はレモネードスタンドdayとして、残ってるの。 彼女は言いました。 「すっぱいレモンをもらったときは あまくておいしいレモネードをつくればいいのよ。」 わたしたち 人のために どれだけのこと できる? 小さなことでも 思いを行動で伝えて きっといつか レモンが甘いレモネードに かわるときまで。 |






















こちらのサイトはもう第二弾のサイトに移動してしまったので
ご返事遅くなりました〜。
アレックス、今でも心に残るあの子の言葉。
ほんとにあんな小さな体にどれだけの人が
勇気づけられて、いろんな事を気付かされたのでしょうか。
すごい子ですね♪