ぼくも庭先で ぺつお・レモネードスタンド ひらこうか。
病気のワンコのために お金を集めて。
*アレックス、それは小さくて大きなレモンの魂**
「アレックス・レモネード・スタンド」とは
小児癌患者の小さな女の子、アレックスが4歳のときに庭先で始めたもの。
同じ病気の子のためにお金を集めて研究機関に寄付をする運動。
アレックスは病気と戦いながら レモネードを笑顔でくばる、
共感が共感を呼び、全米にひろがって彼女の夢は叶ったのです。
残念ながら8歳で亡くなってしまった。
でも彼女の意思はレモネードスタンドdayとして、残ってるの。
彼女は言いました。
「すっぱいレモンをもらったときは
あまくておいしいレモネードをつくればいいのよ。」
わたしたち 人のために どれだけのこと できる?
小さなことでも 思いを行動で伝えて
きっといつか レモンが甘いレモネードに かわるときまで。