シリアル入りのパン [2008年04月21日(月)]
なかなか気泡が入ったパンが出来ないなと思っていたら、どうもうまく出来ないのはシリアルなどを粉に混ぜたパンを作る時だと言うことに気がついた。
そこで本を見返してみたら、シリアルを入れたパンの作り方がちゃんと書いてあった。
本によると普通のバゲットよりパン種の量が50グラム多く、生イーストの量が2グラムと半量。
一次発酵の時間は少し長めで、その分2次発酵が1時間と30分短く、焼成温度は10度高い240度だった。
さっそく試したところ、気泡が一杯入った美味しいパンが完成!
こんなに色々作り方が違うとは想像もしなかったし、あのまま一人で試行錯誤してもきっと永遠に疑問を抱えながらパン作りを繰り替えす毎日を送っていたことだろう…。
但しクープがうまくア開かないので、現在原因を究明中。

そこで本を見返してみたら、シリアルを入れたパンの作り方がちゃんと書いてあった。
本によると普通のバゲットよりパン種の量が50グラム多く、生イーストの量が2グラムと半量。
一次発酵の時間は少し長めで、その分2次発酵が1時間と30分短く、焼成温度は10度高い240度だった。
さっそく試したところ、気泡が一杯入った美味しいパンが完成!
こんなに色々作り方が違うとは想像もしなかったし、あのまま一人で試行錯誤してもきっと永遠に疑問を抱えながらパン作りを繰り替えす毎日を送っていたことだろう…。
但しクープがうまくア開かないので、現在原因を究明中。














