医者気取り [2006年05月10日(水)]
|
昨日もかかってきた保育園からの電話。
![]() 「すごい咳でお昼寝もできないような状態だから小児科医に早く見せた方がいいわよ。」と副園長。 いつもどおりの時間に迎えに行って明日の朝の予約を取ったことを告げると、今度はすかさず 「18時頃から熱がでてきたみたい。今日はお母さんが寝れない位すごい咳をすると思うから、前に処方された気管支拡張剤を使うといいわ。」 ところが連れて返って様子を見ていても殆ど咳もでないので、薬を使わず寝かしたところ朝までたいした咳もせずにぐっすり。しかも熱は下がってしまって居る様子。 念のため夫に小児科医に診せてもらった処、たいした事はないとの診断。夫が早速保育園にその事を報告し、今から預けに行きたい旨を告げると例の副園長が、 「お宅の子供は病気なんです。昨日もすごい咳で寝れないほどでした。最終判断はお父さんに任せますけど家で静養するのがH君の為です。」 とすごい勢いでまくし立てられたとか。 この副園長、看護婦の資格があるとはいえ毎回子供が病気になると勝手に病名つけてくれるは(今回は気管支細炎だった)、薬の処方の内容が悪いなどなどあんたは医者かと言いたくなる発言がとっても目立つ。 こういう医者気取りの発言、やめたほうがいいと思うけどなあ.....。 ![]() 病気療養中 |















