佐渡 裕 [2008年08月26日(火)]
最近日本の新聞や、雑誌で度々佐渡裕さんの記事を目にする機会があった。
10年以上も昔パリで3ヶ月ほど短期留学をしていた際に、ラムルー管弦楽団というフランスの聞きなれない楽団が、1日公開練習とその後コンサートを行なうというので出かけたことがある。
そこで、初めて知ったのが、首席指揮者だった佐渡裕(サドユタカ)さん。
その頃私はフランス語初心者で必死にフランス語を勉強している最中だった事もあり、音大の学生指揮者達に指導するコーナー等で、たどたどしいフランス語でもきちんとコミュニュケーションを取っている姿が印象的だった。
言葉ができなくても伝えるなにかがある人にはそれほど、障害にならないものだなと今でも時々思い出すことがあるほど。
10年以上も昔パリで3ヶ月ほど短期留学をしていた際に、ラムルー管弦楽団というフランスの聞きなれない楽団が、1日公開練習とその後コンサートを行なうというので出かけたことがある。
そこで、初めて知ったのが、首席指揮者だった佐渡裕(サドユタカ)さん。
その頃私はフランス語初心者で必死にフランス語を勉強している最中だった事もあり、音大の学生指揮者達に指導するコーナー等で、たどたどしいフランス語でもきちんとコミュニュケーションを取っている姿が印象的だった。
言葉ができなくても伝えるなにかがある人にはそれほど、障害にならないものだなと今でも時々思い出すことがあるほど。









)というのが第一印象…。












