病院食 [2008年03月13日(木)]
朝9時56分に出産後、お昼に病室へ移動し初めて食べた病院食がお昼ご飯。
メニューはなんだったのか覚えていないが、特に美味しいそうにも見えない食事を「美味しい」と思いながらすごい速さで平らげてしまった自分にびっくり。
入院中の食事は毎回美味しく食べれたし、夫が買って来てくれているおやつも合間に食べていたし、とにかく食欲お旺盛な5日間だった。
そんな中、唯一悲しくなったのが、病院での朝ごはん。

さすがフランスと言うべきか、バターとなみなみと注がれたコーヒーは美味しかったのだが、こんな小さなパンとヨーグルトではとてもじゃないけど足りない。
ちなみに飲み物はコーヒー、紅茶、ココアから選べば良いのだが、ボール一杯に注がれたぬるま湯に自分でティーパックを浸して用意する紅茶はイマイチだった。
メニューはなんだったのか覚えていないが、特に美味しいそうにも見えない食事を「美味しい」と思いながらすごい速さで平らげてしまった自分にびっくり。
入院中の食事は毎回美味しく食べれたし、夫が買って来てくれているおやつも合間に食べていたし、とにかく食欲お旺盛な5日間だった。
そんな中、唯一悲しくなったのが、病院での朝ごはん。

さすがフランスと言うべきか、バターとなみなみと注がれたコーヒーは美味しかったのだが、こんな小さなパンとヨーグルトではとてもじゃないけど足りない。
ちなみに飲み物はコーヒー、紅茶、ココアから選べば良いのだが、ボール一杯に注がれたぬるま湯に自分でティーパックを浸して用意する紅茶はイマイチだった。








他の人も私のように差し入れのお菓子で空腹を紛らわせてるのでしょうか。





