女性の声 [2007年07月24日(火)]
35歳近くなった現在、仕事等で日本語の電話応対をする時には、地声ででることが多くなってきた。
昔だったら自然にワントーンあげて電話で話すのが当たり前(なんで?)だったのに、最近は「いい年して...」という気分がどうしても勝ってしまう。
先日は「はい、○○でございます」と地声で電話にでたら、電話口の日本の上司から「声の感じ暗い。機嫌が悪いの?」とするどく突っ込まれてしまった。
日本ではよそ行きの声というとなぜかワントーンあげて喋る女性が多いと思うのだが、フランスでは声を上ずらせて喋るという風習はない。
どんな時でも地声で堂等と話す人が多いせいか、私も影響されているのかもしれない。
それとも今年50才になる上司が、ぶりっこ口調で「ウフッ」なんて言いながら電話で話しているのを間近でみているのが反面教師になっているのだろうか。
昔だったら自然にワントーンあげて電話で話すのが当たり前(なんで?)だったのに、最近は「いい年して...」という気分がどうしても勝ってしまう。
先日は「はい、○○でございます」と地声で電話にでたら、電話口の日本の上司から「声の感じ暗い。機嫌が悪いの?」とするどく突っ込まれてしまった。

日本ではよそ行きの声というとなぜかワントーンあげて喋る女性が多いと思うのだが、フランスでは声を上ずらせて喋るという風習はない。
どんな時でも地声で堂等と話す人が多いせいか、私も影響されているのかもしれない。
それとも今年50才になる上司が、ぶりっこ口調で「ウフッ」なんて言いながら電話で話しているのを間近でみているのが反面教師になっているのだろうか。








。海外で日本人は若く見られることもは多いですが、さすがに大学生に見られる事は少なくなりました。
。
ってカオで引くから・・・・




