初めてのお泊り [2007年06月25日(月)]
息子が先週の金曜日、仲良しのライアン君のおうちに泊まりに行った。
事の発端は、以前我が家でライアン君を預かった事があり、お母さんから「ぜひ家にも」と声をかけてもらっていたことと、今月末に期限切れで使えなくなってしまう映画のチケットが手元にあったことなのだが、子供が直前まで病気で具合が悪かった事もあって、正直かなり心配だった。
当日子供が嫌がったらきっぱり映画はあきらめようと思っていたのだが、以外以外最初は出かけたくないと言っていた子供が、ライアン君のマンションに到着するや否やとても嬉しそうに「ライアン!ライアン!」と叫び出す始末。
その日の夜も「今頃泣き出して大変な事になっているのでは」と心配で夢にまで見てしまった私だったが、翌朝迎えに行くとなんど「お母さん」という言葉発する事さえなかったそうだ。
これはこれでちょっとがっかりだけど、おかげでこの日は近所にできた立派な映画館でゆっくり映画を楽しめた。
事の発端は、以前我が家でライアン君を預かった事があり、お母さんから「ぜひ家にも」と声をかけてもらっていたことと、今月末に期限切れで使えなくなってしまう映画のチケットが手元にあったことなのだが、子供が直前まで病気で具合が悪かった事もあって、正直かなり心配だった。
当日子供が嫌がったらきっぱり映画はあきらめようと思っていたのだが、以外以外最初は出かけたくないと言っていた子供が、ライアン君のマンションに到着するや否やとても嬉しそうに「ライアン!ライアン!」と叫び出す始末。
その日の夜も「今頃泣き出して大変な事になっているのでは」と心配で夢にまで見てしまった私だったが、翌朝迎えに行くとなんど「お母さん」という言葉発する事さえなかったそうだ。
これはこれでちょっとがっかりだけど、おかげでこの日は近所にできた立派な映画館でゆっくり映画を楽しめた。













