動物の泣き声 [2007年05月11日(金)]
昔、おそらく学校だったと思うけど、動物の泣き声の英語表現を習った時にあまりに日本語とかけ離れた音にびっくり仰天した思い出がある。
私の記憶が確かなら、鶏は「クックドゥードウルドゥ」
と英語では鳴くんじゃなかったかと思うけど、どうしたらこう聞こえるのか今でも不思議。
そもそもこれらの英語を知るまでは、動物というのは言語関係なく日本語で表現されるようにないていると思い込んでいたので、こんなに違った受け取り方や表現の仕方がされるなんて想像がつかなかったせいかもしれない。
フランスでもこういう動物の鳴き声がもちろんあって、子供の絵本でこういう音の表現ばかりをあつめたものがあったので、一緒に勉強している。
無難なところでは犬
の 「ワフワフ!OUAH OUAH!」や猫
の「ミャーウ、ミャーウ MIAOU MIAOU」。
ちょと不思議なのが魚
の「ポア、ポア POA POA」、まったく理解不能なのが動物じゃないけどキスの音で「スマック!SMACK!」。
絶対そういう風には聞こえないと思うけど、「どうして?」と夫に聞いてみたところで「分からない」という答えが返ってきただけだった。

私の記憶が確かなら、鶏は「クックドゥードウルドゥ」
と英語では鳴くんじゃなかったかと思うけど、どうしたらこう聞こえるのか今でも不思議。そもそもこれらの英語を知るまでは、動物というのは言語関係なく日本語で表現されるようにないていると思い込んでいたので、こんなに違った受け取り方や表現の仕方がされるなんて想像がつかなかったせいかもしれない。
フランスでもこういう動物の鳴き声がもちろんあって、子供の絵本でこういう音の表現ばかりをあつめたものがあったので、一緒に勉強している。
無難なところでは犬
の 「ワフワフ!OUAH OUAH!」や猫
の「ミャーウ、ミャーウ MIAOU MIAOU」。ちょと不思議なのが魚
の「ポア、ポア POA POA」、まったく理解不能なのが動物じゃないけどキスの音で「スマック!SMACK!」。絶対そういう風には聞こえないと思うけど、「どうして?」と夫に聞いてみたところで「分からない」という答えが返ってきただけだった。

子供のお気に入り「音の本」













