いないいないバア [2006年09月29日(金)]
相変わらず、日本語を発しようとしないわが息子。
それでも、最近関心を持ち始めた絵本の半分は日本語のもの。
毎日あっちの絵本、こっちの絵本と引っ張っり出してきては、嬉しそう。
そんな息子の最近のお気に入りは写真の「いないいないばああそび 」。
何度も呼んであげてるうちに、自分でも一緒に「いないいないバア」の動きをするようになった。
こういう遊びの言葉はフランス語には存在しないと思うので、「いないいないバア」が息子の最初の日本語になるのかもしれない。
それでも、最近関心を持ち始めた絵本の半分は日本語のもの。
毎日あっちの絵本、こっちの絵本と引っ張っり出してきては、嬉しそう。
そんな息子の最近のお気に入りは写真の「いないいないばああそび 」。何度も呼んであげてるうちに、自分でも一緒に「いないいないバア」の動きをするようになった。
こういう遊びの言葉はフランス語には存在しないと思うので、「いないいないバア」が息子の最初の日本語になるのかもしれない。














お揃いなんですね。子供はわかってない様でも意外と強く印象に残った事って忘れないようですね。いないいないバーも本当に突然できるようになって、絵の意味がわかってたんだなあと感心した次第です。