リバロ [2006年09月05日(火)]
夫の出身地であるノルマンディー はチーズの産地としても有名。
「えっフランスなら何処でもチーズが作られているんじゃないの」と思われる人も居るかも知れないが(私は少なくともそう思っていた)、酪農が盛んなのは北フランスや、比較的涼しい場所なので当然チーズの産地もそういった場所に限られている。
ノルマンディー地方で有名なのは日本でも有名なカマンベールチーズ。
パリのスーパーでカマンベールを置いていないところはないのではと言うほどフランスでもとっても人気者。
そして今回ご紹介するのはやはりノルマンディーのチーズリバロ。
はっきり言ってカマンベールよりも臭いがキツイので、フランス人でも苦手な人がいるかもしれない。
お味の方はと言うとチーズ特有の酸味がなく、風味が豊かでとてもおいしい。
実は夫の祖母の大好物なので、一緒に食事するときにはかならず食卓に上ることもあり私にはすっかり同じとなったチーズの一つである。

「えっフランスなら何処でもチーズが作られているんじゃないの」と思われる人も居るかも知れないが(私は少なくともそう思っていた)、酪農が盛んなのは北フランスや、比較的涼しい場所なので当然チーズの産地もそういった場所に限られている。
ノルマンディー地方で有名なのは日本でも有名なカマンベールチーズ。
パリのスーパーでカマンベールを置いていないところはないのではと言うほどフランスでもとっても人気者。
そして今回ご紹介するのはやはりノルマンディーのチーズリバロ。
はっきり言ってカマンベールよりも臭いがキツイので、フランス人でも苦手な人がいるかもしれない。
お味の方はと言うとチーズ特有の酸味がなく、風味が豊かでとてもおいしい。
実は夫の祖母の大好物なので、一緒に食事するときにはかならず食卓に上ることもあり私にはすっかり同じとなったチーズの一つである。

パッケージがあまりにかわいかったので、中身ではなく箱の方をパチリ。














