ようやく自分の本

を読む時間ができた。

小川糸「喋々喃々」はアンティーク着物屋を営む女性を
主人公とした恋愛もの(?)。なんせ読み始めたばかりなもんで

図書館には週1ペースで行くけど、子どもの本ばかりで
自分の分はゆっくり探せないので予約がベスト

「食堂かたつむり」の著者だから、まぁハズレないかなと。
授乳中は割りと本を読めてたけど、今は息子が寝てる時しかチャンスがなく
家事やってPCやって・・・ともの凄いスピードでこなしても
なかなか読書までは辿りつけず

今日だって、自分のお腹を触らせて寝かせながら読んだ。
そうでもしないと自分の時間が持てなくてストレスが溜まる一方だから
そうそう、写真奥はゴーカイジャーのぬりえ。
息子

と散歩してたら、見ず知らずの人に話かけられて
「これもらったんだけどいらないから(お願いだからもらって!!)」と。
確かに、要らない人には本当に価値のないものだよねー。
でも、これ買ったら200円ぐらいするよね。
ぬりえ大好きな

娘

に聞いたら、案の定男の子のものだから
要らないそうで、息子にはまだ早いので保育園の友達にあげようっと