
お客様が自家製(たぶん)のお米を譲ってくださいます(もちろん有償)
「うちの米はうまいぞ!」と言って・・・・・

でもねぇ、押し売り度100パーセント!!!(俺はお客だ←
におわせる)
いや、1000パーセント!!!(俺はお客だ←
アピールする)
せっかくのおいしいお米も台無しよ、ってくらいの強引さです。
すでに軽トラに積んでくるお客様(しかも30Kg、玄米)

営業に行く度に迫る・迫る・迫るお客様(こっちは白米10Kg、ただし精米料が別途請求される)
営業マンが製品の営業よりも米のサバキに頭を悩ませてます・・・。
そのくせ「どうしても分けてくれ

って言うから分けてやった」くらいの言い分・・・。
一度買わせていただきましたが、一度買うとカモ

にされるのでもう止めた。
「来年も当然買う」リストに入れられちゃうんです・・・。もういらないで〜す。
昨日もつい買っちゃおうかと思ったけど、そのあとの「美味かっただろ」攻撃を考えると
ブルー・・・。
美味いか、不味いかって人それぞれですし・・・(ワタシは基本的に何でもおいしく頂きます、ただし好き嫌い多少有り)。
押し付け接客?まで含めると、おいしくなんて感じられませんから・・・。
友人パパ(兼業農家)は「米作ってるのにパンなんか食うな!」と家族にもパンを食べさせないとか・・・(こっそり食べてるけど) はぁ、難しい年代です。