あれからヒトツキ [2008年03月16日(日)]
アレからヒトツキ経ったのね、時間ってあっとうまに流れていくのね。

そう、カンボジアはアンコールワットの旅行から一ヶ月も経っちゃった。
この微笑をたたえて、毎日を過ごしたい、と思ったはずなのに、写真見て思い出しているようじゃ、出来ていないわね。

度重なる戦争で破壊された貴重な遺跡たちに心もいためたのにね。
「次に来た時にはもうないかも、だから写真で持って帰ってね」と、ネタのように繰り返していたガイドの言葉もまんざら笑えない。

世界中から観光客が集まってきていた、1000年も昔の素晴らしい芸術と、平和のありがたみを分かち合えていたらいいね。

夕べ沈んだ太陽を翌朝待ちわびるだなんて・・・旅先でしかありえない。
見知らぬ大勢の観光客と同じ一点を見つめているなんて面白い。朝日が拝める確証なんてお天気次第なのに。
ガイドさんは流暢な日本語でたくさん話をしてくれた、多くの歴史をありありと語ってくれたけれど、現在のフランス語が話せないと仕事がないこと(かつて遺跡内の財宝をフランス人に奪われたことを、心なしか語気を強く話した)、警察にはびこる悪、医療事情も・・・聞いたんだけどな、忘れちゃったな。
別ブログにて絵日記書きました、よろしかったらご覧下さい
→コチラ

一ヶ月経ったから、今日は献血に行ってきました
海外旅行から4週間は献血できません!ご注意です

クメールの微笑み
そう、カンボジアはアンコールワットの旅行から一ヶ月も経っちゃった。
この微笑をたたえて、毎日を過ごしたい、と思ったはずなのに、写真見て思い出しているようじゃ、出来ていないわね。

逆さアンコール
度重なる戦争で破壊された貴重な遺跡たちに心もいためたのにね。
「次に来た時にはもうないかも、だから写真で持って帰ってね」と、ネタのように繰り返していたガイドの言葉もまんざら笑えない。

山のうえから見た夕日
世界中から観光客が集まってきていた、1000年も昔の素晴らしい芸術と、平和のありがたみを分かち合えていたらいいね。

アンコールワットに登る朝日
夕べ沈んだ太陽を翌朝待ちわびるだなんて・・・旅先でしかありえない。
見知らぬ大勢の観光客と同じ一点を見つめているなんて面白い。朝日が拝める確証なんてお天気次第なのに。
ガイドさんは流暢な日本語でたくさん話をしてくれた、多くの歴史をありありと語ってくれたけれど、現在のフランス語が話せないと仕事がないこと(かつて遺跡内の財宝をフランス人に奪われたことを、心なしか語気を強く話した)、警察にはびこる悪、医療事情も・・・聞いたんだけどな、忘れちゃったな。
別ブログにて絵日記書きました、よろしかったらご覧下さい
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エヘヘ
一ヶ月経ったから、今日は献血に行ってきました

海外旅行から4週間は献血できません!ご注意です













フォトギャラリー訪問させて頂きました。
たくさんの写真に旅行での景色が浮かびあがって楽しませていただきました。
子供たちの目がキラキラしていてまぶしいですね