Savon de Tawaraya [2008年05月31日(土)]
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京都でのわずかな自由時間(1時間少々なり)に私がやったこと。
それは・・・ひとえにお買い物です ![]() ![]() 予定よりも少々早めに終わり、新幹線の時間まで少し余裕あり。 行くぞー!お買い物! ![]() ![]() ![]() 下調べを何もしていなかったので、知っているところだけ。 (だから珍しい物は何もありません。ごめんなさい。) まずは俵屋さんの「ギャラリー遊形」へ。 ところが、お店の前に張り紙が・・・「本日は臨時休業です」 ええっー。ついてない。 よく見ると「お急ぎの方は俵屋へ」と小さく書かれています。 俵屋へ行くと、こころよく旅館内の小さな販売コーナーまで案内してくださいました。 前に友達からSavon de Tawarayaをいただき、独特の優雅な香りのとりこに・・・ 友達へのお土産と自分の分を購入。 ![]() ![]() お菓子みたいですよね。このゴールドパッケージ 包装を待っている間、宿泊客と間違えられ、外国からの宿泊客に声をかけられるという楽しいハプニングのおまけつき。 英国からだそうで、夕食が楽しみだとおっしゃってました。日本のラグジュアリーな宿のひとつですものね。きっと楽しめると思います (私は泊ったことないけど)自分が英国旅行で泊った古い屋敷の宿に感激したような気分を、この人は今感じているのかしら・・・などと勝手に共感。 日本を満喫して帰ってほしいなぁと心から思いました。 |













雨あめ 降れふれ かあさんが〜



にまったく興味なし。






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