嵐の桜井翔の主演で作られたテレビドラマが放映されていました。このドラマは「神戸新聞の7日間」というドラマで視聴率が19パーセントもあり注目ドラマでした。
ドラマを見た人から「ドラマは決して大げさではなく、実際に起きた家屋の倒壊、火災が再現されていて見ていて苦しくなりました。生き埋めになり、生きたまま焼かれた人たちの叫び声やうめき声は15年たった今も耳を離れません」との声があった。
ドラマとしては良いと思うが、私たち日本人は神戸淡路大震災の時に何があったかを忘れてはならない。
当時の村山首相が自衛隊をすぐ派遣しなかったことで救えたかもしれない人命があったこと。社会党は自衛隊は違憲というイデオロギーに縛られて自衛隊をないがしろにした。
当時社会党員だった辻元清美は「自衛隊からは食べ物をもらわないでと」活動していた。旧社会党から多くの議員が民主党にながれて今の民主党がある。民主党は左派巣窟で日本を亡国に導く政党だ。
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