N35の日常

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やっぱり(あにき) [2007年04月30日(月)]

新橋の某制作会社から自由が丘にある
某制作会社へ移動。これから「トシガイ」でも
お世話になっている細川茂樹さんの収録。
今週木曜日のホリスペに向けての事前収録)

その前に、渋谷に寄り、久々「後楽本舗」の炒飯。
やっぱり「この味」である。期待を裏切らない。


人生いろいろ(あにき) [2007年04月30日(月)]

お台場を目指すカップルや家族連れが
券売機に列を成す、振替休日の新橋駅。

しかし、そのすぐ傍にある制作会社では・・・



「トシガイ」のADくんが息絶えていた。

人生いろいろ。振替休日の過ごし方もいろいろである。

ライバルの動向(あにき) [2007年04月30日(月)]

これまでは、ただ美味しく食べていたカレー。

しかし、おやびんが「東京カレーラボ」を始めた今、
各店で食べるカレーが「ライバル」と思えるようになって
きました。他店の味を調査するスパイの心境というか・・・



数多あるカレー専門店の中で一番好きな「夢民」
ベーコンエッグ野菜カレーは、スパイスと野菜独特の
甘味、卵、ベーコンとのバランスが、実に素晴らしい。



強いて難を挙げれば、ライスとの量のバランスか。
このあたりは、「ラボ」も改善の余地があるかもしれない。

一方、こちらは月島の焼肉屋「傅々」のすじカレー。



千切りのキャベツが食感のいいアクセントになっては
いるのだが、強いて言えば、もう少し細く切って欲しい。

食べるほどにカレーって奥が深いなぁとしみじみ思う
今日この頃。そして、あれだけ引き出しを持っていて、なお、
研鑽をやめない番長もスゴイと、あらためて思い知りました。

絶好の行楽日和(あにき) [2007年04月29日(日)]

この素晴らしい陽気に誘われた人たちで、
六本木界隈は大変なことになっています。

一昔前まで、祝日の昼間なんて、ほとんど
人がいなかったのに。今や家族連れでいっぱい。

僕は、ヒルズ近くの某制作会社で打ち合わせ。
ディレクターと男2人、窓1つない地下の編集室で、
デートプランについて、熱く語り合ってきました(笑)


けやき坂上からハイアット越しに森タワーを望む。

感銘(あにき) [2007年04月28日(土)]

とある番組の会議中、窓外の雲行きが怪しく
なってきた・・・と思ったら、たちまち滝のような雨。

「まいったなぁ」と、思いつつ、雨が上がるまで
ラウンジで企画書でも書いているかと、会議室を
出ようとした、その時、ADさんに呼び止められた。

「よかったら、この傘をどうぞ」



世知辛いご時世、制作費の締め付けが厳しいというのに、
スタッフへのこの気遣い。制作会社によって、こうも違うものか。

未来予報2025(その3)(あにき) [2007年04月28日(土)]


車内は現行の新幹線をちょい未来っぽくした感じ。

最高時速到達時にシャッターを切ったのですが、
手ブレで綺麗に写っていませんでした。ゴメンナサイ



試乗後。感動の面持ちのくんどうくんとリニアくん。


最後はやっぱり!?あんなものやらこんなものまで食べたのに。

未来予報2025(その2)(あにき) [2007年04月28日(土)]


初めて間近で見る見るリニアモーターカーの
あまりの速さに、驚きを隠せないくんどうくん。



身を乗り出してシャッターを切るくんどうくん。
隣の麦わら帽子のお友だちとは年齢差37歳位。



まさに未知の領域。体はどうなってしまうんでしょう。


行って来ま〜す!どことなく緊張の色が見受けられます。

(つづく)

未来予報2025(あにき) [2007年04月28日(土)]

先日、JR東海が、リニア新幹線
開業目標を2025年に設定したと発表。

そこで、当ブログでも、先日、第1弾第2弾
公開した「小山薫堂リニア実験線体験記」
第3弾を公開! それでは、はじまり、はじまり〜


未来をイメージさせる、クールな看板。


小高い丘の上にあって、辺りは見渡す限りの田園風景。


くんどうくんも大はしゃぎ。テンションが上がってきました。


リニア出発の時間まで、お土産物屋さんを物色。

(つづく)

セロチームの皆様(あにき) [2007年04月28日(土)]

毎週金曜日の午後、毎回高視聴率を叩き出す
人気の特番「マジック革命!セロ!!」の会議が
行われるのだが、そこで、こんな話になったそうな。

演出「塩ちゃんにお土産頼まれちゃってさ〜」
ぼち「それ、もしかして勝負パンツじゃないですか!?」


これが、「問題のパンツ」である・・・・・・・・・しかし!



残念ながら、これ(↑)は「勝負パンツ」ではない。

演出氏に頼んだのは、いわゆる「アスレチックタイプ」
呼ばれるもので、伸縮性に優れ、フィットする代わりに
通気性がよくない。文字通り、ジムで使うためのものだ。

ちなみに、こちら(↓)が本当の「勝負パンツ」(ウソ)
「クラシックローライズストレッチブリーフ」



見た目にはそっくりだが、素材から何からまるで違う。

素材は、「アスレチック」ナイロン87%なのに対し、
「ストレッチブリーフ」PIMA COTTONが95%

PIMA COTTONは、世界のコットン生産量の
わずか5%
しか生産されていない、大変貴重なコットン

美しい光沢の中に滑らかな肌触り耐久性を持ち合わせ、
「はき心地のよさ」は他のパンツの追随を許さない
ぱんことぼちおは、どうせはくなら、こっちをはくといい。

あ、写真のパンツは「未使用新品」ですよ。念のため。

大越、、(おかん) [2007年04月27日(金)]

ショック。


初めてぼちおさんが
おごってくれた定食屋だったなぁ。

思い出の場所が。。
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