N35の日常

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え・・・?(おかん) [2006年11月15日(水)]

なぜにI島さん??
(I島さんもこんなことになっているとは知らないと思いますが。)

ちなみにI島さんとは
「ワナゴナ」「マジック革命!セロ」などご担当されている
敏腕ディレクターさんです。


あっ [2006年11月14日(火)]

それ僕のです!

だれのふりかけ?(おかん) [2006年11月14日(火)]

今日の昼はすこしご無沙汰の司亭。

アニキ;ロースカツ弁当
自分;アジフライ弁当  を食べた。

日の丸になっているご飯を
いつもはそのまま白いご飯とおかずと交互に食べるのだが
今日はなぜか、ふりかけをかけたくなった。

というのも、
キッチンの隅に、最近「おかかさまさま」という気になるネーミングの
ふりかけをここ数日見かけていて
どんなもんか食べたかったのです。

パンコ「アニキ、これ、食べていいですか?」
アニキ「いいよ」

(安心して封を切ったとたん)

アニキ「それ、誰のだろうね。」

・・・え?

パンコ「アニキのじゃないんすか?」
アニキ「誰のかは知らないけどね(笑)」

ええええ!!!!!!!!!!?

でも、このままふりかけを葬るのは違う。
ふりかけには罪ありませんし、おいしくいただきました。



・・・で。結局。
これ、どなたのふりかけですか?
おやぶん?ぼちさん?もしやほんとはアニキ?

とにかく、すいません、
2袋しかなかったのに、
勝手にたべて、のこり1袋にしちゃいまして。

このシリーズに「納豆さまさま」というのもあるらしい。
次はそれを食べてみたい。


書家・小山薫堂(おかん) [2006年11月11日(土)]

dancyu「一食入魂」の題字を書くの図、でございます。


今日のテーマは美食。(おかん) [2006年11月08日(水)]

あのカンテサンスの岸田シェフがいらっしゃった。
昨日発売のBOAOで始まった、おやぶんの連載、
「BOAO美食教室」対談です。

岸田さんは今、おやぶんがもっとも信頼するシェフのおひとり。
さわやかで、センスがよくて、才能あふれる、
3(スリー)「S」の持ち主(ごめんなさい、安っぽく聞こえますね。。)
なのにとっても気さくです。



↑これはただおやつで食べているのではありません。
シェフならではのひと工夫に、そこにいた全員がうなりました。

ええと、、、これはBOAOで明かされるのではないかと思いますので
気になる方は、次々号のBOAOをお楽しみに。
(ちなみに昨日発売の初回は服部先生と対談してます。
SHIHOさんが表紙のBOAOです。)

さてさて。
ピリリとすてきな刺激を残していってくださった岸田シェフは
この対談の後、「司亭」へ駆け込まれました。
本日、13:30ころ司亭で並んでいた方、
N35弁当を買っているこの方、見かけませんでしたか?


(C)BOAO編集部S江さん撮影

空腹どころじゃない(おかん) [2006年11月08日(水)]

いま帰りの丸の内線。
おなかが背中を貫通するほど
減っている。
なにげなく携帯の写真を見てたらこんな美味しそうなのが出てきやがった。。
食べ物にありつけるのはたぶん1時。それを思い、更にお腹がすく。

ちなみに写真は山形の方が
おやぶんに送って下さった『いも煮』です(Mさん、ごちそうさまでした)。

思い出しただけで唾液が滝のように出てきた。


81.3FM!(おかん) [2006年11月06日(月)]

明日11月7日(火)
朝8:15
J-WAVE!!!
別所哲也さんの番組
おやぶんが
出ます。



(告知おそ。。ごめんなさい)

鍋、はじまります(おかん) [2006年11月06日(月)]

月1回行われる定例会議を、
金谷ホテルのスタッフは「薫堂会議」と呼んでいる。

今日はその、「薫堂会議」だった。
帰り際、庭を覗くと
もみじがこんなに朱くなってた(後ろはホテルの別館)↓



しかし今日の日光、さむかったー
日光にいく方はもう一枚余計に着て
あったかくしていったほうが紅葉散策もゆったりできるかと思います。

冬の空気がただよう日光ですが
今週末から金谷ホテルの和食処「やしお」では
あったかお鍋をはじめます


日光名物の湯葉や地のお肉を使ったしゃぶしゃぶなど
3種がお目見え予定。
家族と、お友達と、恋人とお鍋を囲みつつ
じんわりお腹からあったまる、なんてどうでしょうか。

「まってる。」発売です(おかん) [2006年11月01日(水)]

本日、
おやぶん翻訳のフランス絵本、
「まってる。」千倉書房より
発売になりました!



先日このブログに書いた告知をご覧になって
ご注文いただいた書店さんがあるとのことで
ありがとうございます!

絵本の中は実写の
赤い糸が少年の人生・成長を
ずーっとつなげていきます。

裏表紙はその糸で描かれたハートマーク。



実はこの本、おやぶんのアイデアで
柳井麻希さんが運命の赤い糸で結ばれたダンナ様との結婚式で
引き出物にもなりました。

(まきさんは最後のページにゲスト宛てにメッセージを
それぞれ書き込んでプレゼントしたとのこと。ステキ!)

そのとき、そのときの気分で新しい感じ方のできる、
いつもそっと傍らに置いてほしい絵本です。
本屋さんで、ぜひお手にとって見てください
こちらでも購入できます)。











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