N35の日常

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柳井さん、おめでとう!(おかん) [2006年10月30日(月)]

フューチャースケープのDJ、
柳井麻希さんが昨日、ご結婚されました!
おめでとうございます!!
結婚式に出席したおやびんから
花嫁姿のメールがきました。

こんなに
キュートという言葉がぴったりな方、いません。

でも写真は使用許可申請中(?)ですので『やない巻き』でご勘弁を…。

※やない巻き;司亭で売っているおやぶんプロデュース太巻き。



大波紋警報(おかん) [2006年10月27日(金)]


明日の
FUTURE SCAPE

すごいっすよ。

なにがすごいかって、それはあなた様のお耳で確かめてください。


実は言いたくてノドの一番上まで出かかっている。
でも じっと
がまん。。。

明日朝9:00、FMyokohama84.7Mhz、お楽しみに!!
(電波の入らない方は、番外編コーナーの「裏FUTURE」が
ポッドキャストで楽しめます)


う!どーん!(おかん) [2006年10月25日(水)]

昼、テレビ朝日のU越さんから
「あと5分後に、ビニール袋持って事務所ビルの下に下りてきて!」と電話が入る。

なにがなんだか分からないまま、とりあえず
セブンイレブンのちいさな手提げビニール袋と
45リットルのゴミ袋を持ってビルの前で待つ。

間もなくタクシーに乗ってさわやかにU越さん登場。

「やー、買いすぎちゃってさー。」といいながら
持ってきた黄色い保冷バッグのチャックを開け、
一袋2食入りの「肉うどん」を3袋、
私のセブン袋に移し入れると
タクシー(乗ってきて待たせてたやつ)であっという間に帰っていった。



U越さんと居た時間。30秒。


さて、そのうどん、早速いただきました。

「打ち合わせをしながら、その合間にうどんを食べる」つもりが
あまりの美味しさに
「うどんを食べながら、その合間に打ち合わせ」になってしまったおやぶんです。
汗をふきふき、こぼした言葉は「うまくてビックリした。」



U越さん、ごちそうさまでした。
おすそわけ、ありがとうございます

まってる。(おかん) [2006年10月24日(火)]

おやぶん(小山薫堂)が日本語を添えたフランス絵本、
まってる。」が
11月1日、発売されることとなりました。




この少年を主人公に、だれもが味わう
人生の中の
たのしいこと、
つらいこと、
嬉しいこと、
切ないこと。
すべてを一本の赤い糸がつないでいきます。

詳しくはぜひこちら
ページをそっとめくるように、たくさんの「まってる。」をのぞいてみてください。




おめでとうございます!(てっぽうだま) [2006年10月23日(月)]

あにき、お誕生日おめでとうございます!

運転していた方に思わず「おめでとうございます」と
言いそうになりました。
今度、お祝いしましょう!

私事ですが、週末、兵庫の山奥まで
祖母のお墓参りに行ってきました。
久しぶりの故郷(実は兵庫生まれの九州育ち)。
僕の原風景。


詳細はまた次回…。

Happy Birthday ! (おやぶん) [2006年10月22日(日)]

シオ、誕生日おめでとう!

昨日、夜まで事務所に残って仕事をしている君に
バースデー・ディナーをおごろうと思っていたのに、
いつの間にか、いなくなっていたので
結局、一人で西麻布の「E」に行き、
君の分まで食べました。


白トリュフのリゾット

シーズン内に連れて行くので、
行ける日があったら、早めに教えてください。

あ、そうそう。
一応、伝えておきます。
君の誕生日を祝うために、
再び・・・
サプライズの扉が開かれた
ということを!

ぼちぼちのサプライズ結果
諸般の事情で詳細を公開できなかったので
今度こそ、面白い仕掛けを用意します。

ともあれ、今日はゆっくりと
プライベートな時間
過ごしてください。

あにきぃ!!(おかん) [2006年10月22日(日)]

おたんじょうび
おめでとうございます

キッチン・クンドー (おかん) [2006年10月20日(金)]

今朝、9時45分のおやぶんです↓



朝から元気いっぱいに鍋を振って「らっしゃる」図。
(この方のパワーは本当にどこまでも尽きることないようです。
昨日海外から帰ってきてグッタリしていた方とは思えません。
尊敬。)

実はこれ、
「ザ・ウィンザー ホテル洞爺」の窪山様より
送っていただいたジャガイモを堪能するべく
シチューを作っているところ。
仕上げは「エルミタージュ・ドゥ・タムラ」田村シェフのルー
北海道のジャガイモと軽井沢の特別なルーが
フランス;ル・クルーゼの鍋でひとつになりました。

コトコト、コトコト、じっくり煮込んで・・・



おいしいシチューが出来上がりました。
おやぶん、ごちそうさまでした。

今日も一日、打ち合わせ続きだったあにき、ぼちおさん。
あっためていただいてくださいね。食パンもありますので。







手が暖かい原因は。(おかん) [2006年10月19日(木)]

「あっ、これひょっとして誕生日プレゼントでもらったんじゃない!?」
といいながら、ぼちおさんがステキな手袋を持っていた。

あにきのデスクの近くに置いてあったらしい。

そういえば、あにきの誕生日は近い。

「誰かにもらったものかもしれないねー」
「あったかそうでいいですね〜。」
なんて話しながら、それぞれ自分のデスクに戻ってお仕事。

しばらくして、ぼちおさんが独り言を言い出した。
耳をすまして聞いてみると
「なんかキーボード打ちにくいなぁ」
「あついなぁ」
「汗ばんできちゃった」とか言ってる。ん?汗ばむ・・・?!
ぼちおさんの様子をのぞきにいくと。



(原稿書きに忙しいぼちおさんの後姿)

手にご注目ください。
見つけてからずっと
あにきの手袋をはめてお仕事してたらしい。。。。

というのは
あくまでも創造の話ですが。。。


imagine(てっぽうだま) [2006年10月19日(木)]

おやぶんの記事を読んでいたら
無性にホットドックが食べたくなり
かといって、近くにホットドック屋さんはなく
ならばと、ぱんこを誘いスンドゥブへ。
ちょい早めの晩御飯。
そういえば、今日の昼もこれまたおやぶんの記事に
影響されてのバリ鳥・親子丼。

なんかいいことでもあったのか、
妙にご機嫌なぱんこにご馳走してもらいました。
ありがとう。
と、まぁついつい言葉から食べ物を想像して
お腹が空いちゃう午後7時。
ふと、昨日、番組の取材で
想像力の塊のような人にお会いしたのを思い出しました。

安居智博さん。
いま、ハイセンスな子供と遊び心溢れるオトナの間で
密かなブームを呼んでいるKami-Roboの作者です。
Kami-Roboとは、簡単に言うと紙で作った
ロボットファイターのこと。
安居さんは、この紙ロボを両手に持ち
プロレスのように闘わせるわけですが、これがすごい。
そして面白い!
実にクリエイティブなんです。

聞けば、小学校3年生のときに
「闘わせても壊れない、壊れてもすぐに補強できるおもちゃの
ロボットが欲しい!」
という欲求から始まったというKami-Robo。
以来、作り続けること20年。
今では、その数なんと200体以上にも及ぶそうです。

しかも、その200体には全て名前や人格、個性があり、
ホンモノのプロレスさながらに団体や人物相関図があり、
ストーリーがあるんです。
ちなみに、これがファンの間で一番人気のバードマン。

技術もさることながら、その無限の想像力に感服しました。

ジョン・レノンも言ってたけど、やはり想像力は偉大ですね。
以上、あくまでも想像の話でした。

しかし、なんだか今日はやけに手が温かいなぁ。
想像しまくってるせいかな…。
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