日本の食文化について考える1(あにき) [2007年05月10日(木)]
美食家キャスターから教わった
麻布十番の隠れ家、「うずら」へ。
名物「くらじのはりはり鍋」の前に、
まずは、「くじらベーコン」をいただく。
常温で溶け出す、繊細な脂は、
仄かに甘く、クドさを感じさせない。
いかん。油断しているといくらでも
食べてしまう。ここいらで次の皿へ
移らねば、ゴールへたどり着けないぞ。
今度は「ふぐの唐揚げ」だ。
肉厚な身を、熱々のまま頬張れば、
エキスが口の中全体にジュワっと
広がり、「日本人に生まれてよかったぁ!」
と、舌が、悦びに打ち震える。
そして、いよいよ「大本命」のお出ましだ。
その迫力にたじろぐ保阪D。視線の先に現れしは!?
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とある工場の煙突は(あにき) [2007年05月10日(木)]
Posted at 17:20
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ひとりごと
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おしおき案。(おかん) [2007年05月10日(木)]
「S」体質(?)のみなさんから、
続々と届いています。
そしてみなさん、
わりと「目には目を」、というハンムラビ法典式の
おしおきが好きなようで。
「オロナミンCの恨みはオロナミンCで」。
一部、ご紹介したいとおもいます。
●自費で買ってきた「オロナミンC」500本を、ギンギンに冷やし、
お風呂に入れて、入ってもらいたい。
●次回の給与(全額?半額?)をオロナミンCで支給。
●「ピタピタのオロナミンCチビTシャツを作らせて10
日間着続ける。」
●サドンデスソース入りのオロナミンCを飲み、
そので渇いたノドを癒すために
一升瓶に溢れんばかりのオロナミンCを飲む。
最初ポリタンク(容積20リットル、ビンにしておよそ100本)と書いたのですが、
よくよく考えたら死んでしまいそうなので一升瓶にしました。
↑へ、へぇ。。
やさしい。。です、、ね。。
みなさんの中にうずまく
「おしおき」への気持ちが呼び寄せたのであろう、
黒い雲が上空を覆い始めましたよ。
豪雨の予感。
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