N35の日常

2007年06月
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開店前。(おかん) [2007年06月13日(水)]

最近の朝一番の日課。
バイテンの「看板ブログ」を書くこと。



今日もおいしいパン、そろってます。
ヒンヤリ冷やした「みかんパン」、ありマス。

おっと、
あと10分で開店だ!

ハシゴ(あにき) [2007年06月11日(月)]

昨日、今日、そして明日にかけて収録が続く。

昨日は某社プレゼン用のパイロット版を芝公園STで。
ゲストは秋元康さんに、磯山さやかさん、古原靖久さん、
そして・・・おやびん!オンエアされないのをいいことに、
仁義なき「暴露合戦」を繰り広げる、秋元さんとおやびん・・・
内容をお伝えしたいところですが、とても公にはできません。

「芝公園スタジオ」は東京タワーのすぐ隣にあります。

かわって今日の1本目は、隠れ家BAR「Z」にて、
「トシガイ」のスタジオ部分の収録。二枚目俳優とは
思えぬほど「サービス精神」旺盛な細川茂樹さんと
超天然な東原亜希さんのトークも、かなり練られてきた。

中っちゃんとぼちおさん。共通の悩みは「髪を切りたい」。

2本目は神楽坂のキッチンスタジオで「FooDictionary」
日本におけるチーズの第一人者、愛宕「フェルミエ」の代表、
本間るみ子さんをお迎えして、チーズ談義。チーズは実に
奥が深い。そして、本間さんの知識の深さにも驚かされた。

明日は「恋愛百景」のドラマロケ。番組初登場となる
内藤理沙ちゃんが、どんな演技を披露してくれるのか・・・
とても楽しみ。舞台は表参道。晴れるのを祈るばかり。

只今(あにき) [2007年06月04日(月)]

看板娘とぱんこの2人が、
明日の「オレンジのバイテン」
オープンに向け、準備中!



移動感満載の1日(あにき) [2007年05月15日(火)]

今日は、4つの局で会議&収録。

会議の本数自体、多い訳ではないが
今日は道が混んでいて移動に疲弊。


首からぶら下げたカードホルダーから、
各局の「入構証」を出したり入れたり。

生放送中に(あにき) [2007年05月03日(木)]


快晴午後5時過ぎの東京タワー方向を望む。


スタジオを埋め尽くすメールの山とダーシェンカ。


PRIDEのリングアナウンサーでお馴染みの太田さん。
今回、スタジオ進行という「大役」を務めて頂きました!

GOOOOD MORNING ! [2007年05月03日(木)]

ぱんこも告知をしておりましたが、
今日はJ-WAVEで9時から18時まで
9時間の生放送。晴れてよかった!


スタジオから東京タワー方向を望む。

トシグイ(あにき) [2007年05月01日(火)]

「トシガイ」のディレクター中っちゃんが、
4月30日、めでたく31歳のお誕生日
迎えたので、会議終わりにみんなでお祝い。

プレゼントは、演出の加藤さんのアイデアで、
【年齢×1万円】ならぬ【年齢×おにぎり】
「トシグイ」してもらうというもの。実は二者択一で、
31個のシュークリームも用意されていました。



大食漢の中っちゃん、「打倒ギャル曽根!」と、意気込んで
臨んだものの、10個食べたところで敢え無くギブアップ。
残りは、スタッフで美味しくいただきました。おめでとう〜!


5月3日(祝)(あにき) [2007年04月26日(木)]

只今、J-WAVEの会議室にて
5月3日(祝)放送のホリデースペシャル、
「TOKYO LIVING DAYS」の会議中。


いつもかわいがって頂いてます、都築制作部長。

「1515151515・・・」(あにき) [2007年04月25日(水)]

毎週木曜日22時からBS朝日で
放送しております「FooDictionary」
(放送内容は隔週の更新)

今回のテーマ食材は―――「イチゴ」

ということで、スタジオには、全国の
産地から取り寄せられたブランドイチゴ
山積み!甘い香りでいっぱいです。



ゲストは益博さん(右)が「フルーツの先生」と
仰ぐ「パーラーレモン」の代表、片岡隆春さん(左)



「甘さの中に程よく酸味の有る、イチゴ
本来の魅力を味わいたいなら今!」
と、片岡さん。



いろいろ食べ比べてみると、一口に「イチゴ」といっても、
品種によってまるで個性が違うことを思い知らされます。



今回、さらに驚かされたのは片岡さんのフルーツに
関する知識の深さ。保存の仕方洗い方カットの仕方
こんなに味が変わってしまうなんて・・・と驚きの連続でした。

天才ト云フ人 (あにき) [2007年04月22日(日)]

今日は「R30」のマンスリー企画収録立会いのため、
「千葉工大」にある「未来ロボット技術研究センター」へ。


すぐそばまで畑が迫っているのに、ここだけ「未来」。


収録にあまり顔を出さない(ゴメンナサイ)僕が、1時間かけて
津田沼まで足を運んだのは、人型ロボット研究の第一人者、
古田貴之先生と脳科学者の茂木健一郎先生との対談を、
この目で見届けたかったから。意外にもお2人は初対面
お互い逢って話をしたかったそうで、大いに盛り上がりました。


段取りの打ち合わせを盗み聞きする「morph3」。


それにしても、茂木先生のインタビューは素晴らしい!
(今さらながら、そして大変失礼な物言いでスミマセン)

NHKの番組等で、既に実証済みではありますが、
僕らが事前の取材で引き出せなかった、古田先生の
「あ、この人、こんなことまで考えていたんだ!」という、
ディープで濃密な話を、見事引き出して頂きました。


少年のように瞳をキラキラさせながら語らう2人。


今回の見どころは、古田先生の「底知れぬ天才ぶり」

「やっぱりいるんだな〜天才って・・・」
「なるほど、こういう人を天才というのか」


番組をご覧になれば、誰もが、そんな風に思えてくるはず。


「未来予報2011」でも紹介した「ハルキゲニア」。
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